2013/04/26 - 2013/05/10
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Kayoko Oyanagiさん
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まさかのヤク乗り。アンナプルナサーキット。
トレッキング10日目、高山に弱いのか高度順化に時間がかかるのか、頭痛がとれない私はガイドと連れあいに無理やりヤクでの峠越えを指示されて思いもよらぬヤクライディング。
標高4800mから5400mの峠までを快適に観光客しました。
意外と乗り心地の良いヤク。初めはどうなるかと思いきや、ドンマイドンマイ。道中2時間まったく不安は感じませんでした。
持参のホッカイロ5枚をすべて貼り付け防寒しっかり。
あまりの楽チンに「ハァハァ」と苦しそうに歩く各国トレッカーの皆さまを追い抜きながら申し訳ない気分。が実に楽しかったのです。雪の上をのっしのっしと踏みしめ歩く力強いヤク!周りを見渡せば雪を抱いたヒマラヤの高峰が展開。やっぱり素敵すぎる。
この時期、4800m以上は雪がかなり残っていてヤクしか歩くことができません。雪が消えれば馬で大丈夫らしい。ヤク使いのおじさん、がっぽり稼いでいる様子。ちなみに料金は17000ルピー。2万円くらい。円安で超お高い!
エキサイティングな2週間のトレッキングでした
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Day 1: Kathmandu(1300m) to Chyamche(1700m) by Jeep
第1日目(4月27日)
カトマンズ 6:00→ チャムチェ 14:00
昨夜カトマンズ到着
今朝、ガイドのアムリットさんと我々夫婦2名、6:00にホテルをチャータージープで出発
途中でポーターのモティさんを拾う
モティさんは西ネパールからバスでやってきた
ベシサハールでランチしてチャムチェへ
この日ガイドから驚く情報。現在はチャーメまでジープが入っているとのこと
我々はチャーメまで2日間歩くのだ。
道路は毎年伸びていっているので、現地情報がいかに大切か痛感
実際、道路はマナンまでほぼ完成していて、橋ができていないだけのようだ
マナンまで4日間かけて歩くのだが、再来年あたりはもうジープで直行かもしれない。
ジョムソン街道もしかり、文明の波は押し寄せる。
交易を支えたロバや馬たちの行き来する道行きは、埃とクラクションの嵐に変貌する -
ダルバート。
ネパールの国民食
おかわり自由の食べ放題
私はかなり好きなので毎日夕食はこれ -
Day 2: Chyamche(1700m) to Bagarchhap(2160m)
第2日目(4月28日)
チャムチェ 6:45→ バガルチャップ 13:40
いよいよトレッキング開始
断崖に掘りぬかれた車道が続く
ジープの行き来の度に埃が舞い上がる
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=8KH8Se7Noes&feature=endscreen
http://www.youtube.com/watch?v=cAlnu9FD_qE&NR=1&feature=endscreen
ダラパニでランチ コーラはすでに下界の2〜3倍の価格 180ルピー -
この道路建設に関わった軍の兵士たち18名が犠牲になった、との銘碑があり、かなり大変であったことがわかる。
犠牲者の方のことを思うと、進める足も気持ちが複雑
http://www.youtube.com/watch?v=QNrmyxusro8 -
Day 3: Bagarchhap(2160m) to Chame(2670m)
第3日目(4月29日)
バガルチャップ 6:45 → チャーメ 14:00
今日も良いお天気で暑い
ゆるいアップダウンが続く
昨日よりジープは少なくロバの隊商が多かった
http://www.youtube.com/watch?v=zd4QrQvlU-Q&feature=endscreen&NR=1 -
ティマング お茶レスト
振り返るとマナスルの絶景
http://www.youtube.com/watch?v=mALpHNzZ_WQ
ザンコック ランチ -
チベット文化圏が濃くなる
マニ車を回して「オーマニベーメーフム・・・・」左側通行
http://www.youtube.com/watch?v=zZHmMZHlYQQ
ロッジ:マリーゴールドゲストハウス
チャーメはお店が多い
毛糸の帽子を買う 250ルピー(300円くらい) のち大いに役立つ -
Day 4: Chame(2670m) to Pisang(3200m)
第4日目(4月30日)
チャーメ 7:00→ ピサン 14:00
ブラタン お茶レスト
ドカルポカリ ランチ とうとうコーラは200ルピーに
http://www.youtube.com/watch?v=qnFrGrwK6r4
ジープの往来がなくなり助かる
時々オートバイが疾走
ロバ隊商が上へ下へと行きかう光景は見ていてとても楽しい
アンナプルナ4峰が迫る -
吊り橋わたり、森をぬけ、ものすごいスラブ壁に驚きながら、ひらけたマルシャンディ川を上流へ
http://www.youtube.com/watch?v=VNemxV_KRbI&feature=endscreen&NR=1
ピサンは河原が開けていて午後は風が強い
ヒルトップビューホテル トイレとシャワールームが部屋内部にありとてもうれしい。
毎日ホットシャワーにかかれるなんて思ってもいなかったので、ほんとビックリ
それにしても日中の暑さと砂埃で私はぐったり -
Day 5: Pisang(3200m) to Manang(3540m)
第5日目(5月1日)
ピサン 6:45→ マナン 13:40
アンナプルナ4峰が良く見える
途中から少々 頭痛が始まる
よれよれでマナンへ -
途中のフムデには小さな空港がある
右も左もカルカが広がり、馬がのんびり
西部劇に出てくる風景みたい
ここヒマラヤ?
http://www.youtube.com/watch?v=4o0CUmzJ-6c -
ヒマラヤっていいなあ・・・美しい
-
Day 6: Stay at Manang(3540m)
第6日目(5月2日)
マナン滞在 高所順応日
今日は初めて曇り空
崖の下にあるゴンパをめざす -
1時間半で3950mのPRAKEN GOMPAへ
やっと着いたー
http://www.youtube.com/watch?v=azI98cHyNIA -
女性のラマ僧にプジャ(祈祷)をしてもらう
「無事にトロンパスを越えられますように」
ポーターのモティさん
お茶をいただき全員で写真を撮った
http://www.youtube.com/watch?v=6CcoCu6AGGk -
全部回すの結構たいへん
-
ヤクステーキで元気をつける連れあい
かなり美味しいらしい 700ルピー 他のメニューの2倍の値段
ミンチ状にしてハンバーグのような形
上部の地域でしか味わえない -
朝食セット
マナンにはベーカリーショップが3つもあって驚いた
買ってみると結構美味しかった
年をとって歩けなくなっても、数年先には車道が完成するのでここまではこれそう。
どんな村に変貌しているか
○○旅行社のツアーが想像できる
厳選 12名様限定 「目の前にヒマラヤと氷河湖 歩かずに行ける秘境マナン村」 -
Day7: Manang(3540m) to Letdar(4200m)
第7日目(5月3日)
マナン 7:15 → レダ 14:00
グンサン お茶レスト
ヤクカルカ ランチ
ロッジの部屋から朝のアンナプルナ -
ガンガプルナ(7454m) ロッジのテラスより。
氷河が目の前に迫る -
2泊したマナンのガンガプルナホテル
今日から初体験の高所へ
ここからはテルモスにお湯を入れてもらう
夜中、軽い頭痛で眠れずバッファリンを飲む 軽いめまいと吐き気
その後眠れた -
すばらしい景色が展開する
http://www.youtube.com/watch?v=MlBnkFTUyX8&NR=1&feature=endscreen -
ヤクがカルカでのんびり草をはみ、上空にはコンドルがゆったりと舞う。
野生のヤギにも会えた
http://www.youtube.com/watch?v=WwoFRhtFoT8&NR=1&feature=endscreen
http://www.youtube.com/watch?v=7BDYVDdiXeA -
お茶レストのグンサンは景色抜群
ヤクカルカは多くのトレッカーがいた
ここで泊まる人も多い
私もここで泊まりたい、がレダまで行くらしい
あと200mの登り・・・これがきつかった -
木材を運ぶポーター
どこまで行くのだろう -
レダのロッジは2か所
だんだんロッジの数が少なくなっていくので、必然的にトレッカーが集約される。
各国トレッカーで賑わう食堂
さまざまな言葉が飛び交う -
Day 8: Letdar(4200m) to Thorung Phedi(4450m)
第8日目(5月4日)
レダ 7:15→ トロンフェディ 10:00
予定では、ハイキャンプ(4833m)まで登るはずが、私がバテて「もう歩きたくない!」と抵抗
明日ハイキャンプまで登ることに -
お疲れ
http://www.youtube.com/watch?v=SeKuM7PCZ0A&NR=1&feature=endscreen -
トロンフェディに着いた
ロッジは2軒
ハイキャンプへの登りはここから標高差400m、少々きつめの傾斜
見上げる私はぐったり
ここで、私のバテぶりを見たガイドと連れあいが、「明後日のトロンパスへの登りはヤクで行け」となかば強引な指示
ガイドのアムリットさんが明後日のヤクの手配を準備
ロッジは部屋にトイレがあり幸せだった -
夕方から雪
昨年火事で食堂が焼失したとのことで、仮説のテント食堂
なんだか、どっかの登山隊のような雰囲気もただよう
横で建設中の土台の石を、職人がトンカントンカン削る音がひびく
ひとつひとつの石をトンカチでたたいて削り、合わせて積んでいく
実にてまひまかかる
あのポーターが運んでいた材木はここの資材だった
http://www.youtube.com/watch?v=Jp3NBZbWJnk -
Day 9: Thorung Phedi(4450m) to High Camp(4833m)
第9日目(5月5日)
トロンフェディ 8:00 → ハイキャンプ 10:00 -
勾配のきつい登りをゆっくりと
昨日より身体は楽な感じ -
上部はけっこう雪が積もっている
-
2時間でハイキャンプ到着
元気な人は1時間 -
食堂からのアンナプルナ
-
早い時間なので誰もいない
-
裏の丘に登るとチュルー連峰が目の前に
http://www.youtube.com/watch?v=TaDqomjbOb0 -
360度 見渡すかぎりヒマラヤ、ヒマラヤの山また山
-
ハイキャンプはロッジが1か所だけなので、トレッカーは全員ここに集結
様々な言語が飛び交うが、明日のトロンパス越えを前にみんなワクワクかな
イスラエル、ロシア、フランス、チリ、ベルギー、日本 -
夕闇のハイキャンプ食堂
-
Day 10: High Camp(4833m) to Thorung La Pass(5416m) and go down to Muktinath(3760m)
第10日目(5月6日)
歩きチーム ハイキャンプ 4:45 →トロンパス 7:00
ヤクチーム ハイキャンプ 5:30 →トロンパス 7:30
トロンパス → ムクチナート 12:45
食堂の前にヤクが3頭現る
いよいよトロンパスに向けて、トレッカーたちは朝の4時ころから三々五々に出発 -
雪が多い
-
青空に高峰
-
私の前を行くイスラエルの女性
彼女も具合が悪く、下山するか悩んだそうだ
2人で3頭のヤクを交代しながら乗る
http://www.youtube.com/watch?v=CxkwE4t38kQ&NR=1&feature=endscreen -
ヤクはおとなしい
-
ヤク使いのミスター カシ氏はなんだか雰囲気があるのだ
-
陽が昇ると暖かい
風もなく穏やかなキャラバン
映画のワンシーンのよう・・・
そうだ、「キャラバン」という映画があった!
舞台はムスタンだったか?、また観たい -
ヤク、しょっちゅう雪を食べて身体を冷やしている
http://www.youtube.com/watch?v=GIxA3JQVO6U -
ヤク隊、2時間で無事にトロンパス到着
お客2名
ヤク3頭
ヤク使いおじさん 1名
助手1名
http://www.youtube.com/watch?v=Xaj2XKHbiU8 -
ヤクさんありがとう
ヤクはもと来た道を引き返し、ハイキャンプへ戻る
峠の手前で降り、歩いてトロンパスへ -
ガイドさんと3人で 5416m トロンパス
http://www.youtube.com/watch?v=bY811kSXxks -
予想以上に雪が多かった
念のために持参した4本爪アイゼンは登りも下りも使わずにすむ -
ティーハウス
峠でオープンしている -
さあ、あとはムクチナートめざして下るだけ
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まだまだ
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もうすぐ
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ダウラギリ
-
Day 11: Muktinath(3760m) to Jomson(2720m) by Jeep
第11日目(5月7日)
ムクチナート 9:40 → カグベニで1時間散策 → ジョムソン12:30
チャータージープ 10600ルピー
どんどん下るので暑くなってくる
車窓からの風景がすばらしい
ヒマラヤの北側は乾燥地帯で茶色の山肌が続く
北に行けばムスタン。さらに行けばチベットの国境
ジョムソンでジープを降り、ロッジまで30分ほど歩く
ポーターのモティさん最後のお仕事
強烈な風に疲れ果てたころ到着。空港のすぐそば
WIFI ホットシャワー 完備
今日のジョムソン〜ポカラ便が全便欠航とのことで、宿は観光客とトレッカーでいっぱい -
ロッジ食堂からニルギリ峰が目の前に立ちはだかる
-
朝、寺院へ出かける
聖地ムクチナート
ヒンズー教徒とチベット仏教徒、両方の聖地でそれぞれの寺院が山の斜面に点在している
カイラスから!の聖なる水が108の蛇口から流れ出る
ヒンディーも仏教徒も皆同じ水を大切に扱う
この共存性がすばらしい -
この聖地からの景色はすばらしかった
見上げる斜面のずっと上の高みまで風にはためくタルチョーがあり、人々がここまで来る思いを感じた -
ムクチナートではあちこち路上で女性がショールやタペストリーを織りながら、作品を売っている
とても興味深い -
化学染料で染めたヤクの毛を彼女たちのセンスで色を変えながら織っている
織り手の個性が出ていておもしろい
私は気にいった色の使い方をしていた一人の女性の作品を購入
タペストリー 1本350ルピーを2本で600ルピーにまけてもらった -
今日でポーターのモティさんとお別れ
最後の晩餐を豪華に4人で乾杯!
ほんとに強いモティさんだった。4800mのハイキャンプでもSPO2(血中酸素量)が90以上あり4人中トップだった(私は76)
バスケットシューズで5400mの雪の峠まですっすと登って行った
30キロの荷物を担いで走って下って行った
細い体で身体能力はずば抜けていた -
ガイドさんおススメの「水牛のから揚げ」
ビーフジャーキーのような感じでおいしかった -
モティさんと私はエベレストビール
アムリットさんと連れあいはスプライト
カンパーイ!ダンニャバード -
Day 12: Jomson(2720m) to Pokhara(820m) by Jeep
第12日目(5月8日)
ジョムソン 11:00 →ポカラ 20:00
チャータージープ
ポカラの天候が悪くフライトはキャンセル
またもやジープ
ジョムソン空港のカウンターに集まるガイドたち -
ファーストフライトのみ3時間遅れで成功
我々はセカンドフライト
以降すべてフライトキャンセルとなる
日本人夫婦とプライベートジープをシェアできた為、6万円が1/2負担の3万円ですむ
それにしてもジープは飛行機の何倍もの料金
多くのトレッカーたち、バスやジープでポカラに向かう
地道のジョムソン街道をひた走り、暗くなってポカラ着
明日はお昼の便でカトマンズ行きなので、ゆっくりと荷物整理
無事にトレッキング終了 -
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ヒマラヤドラゴンと命名します
体長30?はあった!
10?位のベビーサイズの子もたくさんいたのですが、正式名は何でしょう
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=fJc121khXwU&feature=endscreen -
リンゴの花が満開
青麦の穂が風にゆれてきれいでした
http://www.youtube.com/watch?v=77d4Akzpsqo&feature=endscreen&NR=1 -
アイリス 10?ほどの高さ
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ポカラからカトマンズに到着後、食事に出るのもしんどくて、ホテルとなりの小さなお店でテイクアウトした
「グランド ダージリン」タンドリチキン1/2ピース、ナン1枚、フライドベジモモ しめて360ルピー 400円ほど
ホテルの部屋でゆっくりと食べた。幸せだった
ショップカードを見ると、なんと東京新宿とかに4軒もお店があるではないか
ここが本店なのか支店なのかはナゾ -
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翌日、カトマンズで夜のフライトまで半日、タメルを歩く
エベレストモモセンターに行くつもりが、疲れ果てて「イエティカフェ」に入る
フライドチキンモモ、ナン、ベジタブルカレーを注文
カレーは野菜がごろごろ入っていて感激する
おいしいし、安いし、ゆっくりとくつろげるし、リピートしたいお店
山の中のカレーに比べると都会の洗練された味だった -
ムクチナートで買ったタペストリー
-
ジョムソンで購入
マルファ村特産のりんごで作ったドライアップルとアップルブランデー -
カトマンズのピルグリム書店で買ったせっけん
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この旅行記へのコメント (4)
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- Eriko Jpnさん 2020/03/20 01:20:54
- ヤクでトロンラなんて最高!
- やってみたい~でも歩いても行きたいし。
チリチョレイクトレックも組み込んで30日ビザで計画しました。
毎日ビスターリ、普通のトレックの8がけくらいずつなら歩けるかな。
でも今年は新コロナに邪魔されて、涙のキャンセルとなりました(ρ_;)
約束したポーターくんは事情なんて関係なく「嘘つき」と嘆いてます💧
1月初旬に予約した飛行機が、払い戻しに応じてくれず今、困っています。
マレーシア航空ですが、仲介会社が中国でした(あ、だめかも)。
秋に計画変更しますが、この記事は絵も美しく、参考になりますので、
これからも時々拝見させていただこうと思います。
どうぞご活躍ください。ご主人さまと楽しい山旅を!
-
- じゅんきさん 2015/01/23 18:40:13
- め
- へっぽこトレッカ−のじゅんきと申します。
3月にトロンパスを歩きます。(3月しか長期休暇がとれません)
体調が良ければ、ABCにも向かう予定です。
関空から、やはり中国南方航空を使います。
ル−ト等大変参考になりました。
その他にも色々と教えていただきたいのですが・・・
(ツア−ではありませんが、ガイド、ポ−タ−はたてます)
- Kayoko Oyanagiさん からの返信 2015/01/23 20:00:19
- トロンパス、3月は雪まだまだ多そうですね
- じゅんきさん
何かお役にたてることがあれば何なりと、どうぞ
- じゅんきさん からの返信 2015/01/23 20:50:08
- 返信ありがとうございます。
- ご返信有難うございます。教えていただけるとの事、大変感謝しております。
遠慮なくてすみません。
早速ですが、
○○?-広州-トリブバンの経路だったのでしょうか?
その際、バゲッジはカトマンズまで預かってもらえるのでしょうか?
広州乗り継ぎは、中国乗り継ぎ初めての者でも上手く行くものでしょか?
私は、鹿児島在住なもので関空からの経路です。
広州での乗り継ぎが2時間ほどなのが心配点です。
ご旅行記を拝見し、ご主人様は相当の山のベテランと推測いたしました。
アイゼンは4本と8本持っていますが、どちらを持っていくか非常に迷っております。教えていただけると助かります。
2013にゴ−キョ村〜チョオ-ユ−BC近辺まで、往復11H歩いた体力はありますがトロンパスは下りがきついとの書き込みを良く拝見しますが実際どんなものでしょうか?特別にきついのでしょうか?
ご教示よろしくお願いします。
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