2013/03/27 - 2013/03/31
8位(同エリア22件中)
ARETHAさん
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ニューカレドニア滞在3日目からの
旅行記です。
オプショナルで行ったアメデ島ツアーがメインの話です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エアカラン
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
サウスパシフィックツアーズで申込みました。
ポートモーゼル港から船で約45分程、
マリーD号に乗って出発です。
このツアー、ホテルロビーで待ち時間に待っても待っても
送迎バスが来ません
結局大幅に遅刻で1時間遅れでピックアップと
なりました。
ロビーでサウスパシフィックツアーのスタッフの
方に状況を問い合せてもらいましたので、
まだ安心しましたが、さずがに
1時間遅れは不安になりました!
船内では、アクティビティの詳しい紙を渡されましたが、
イマイチ、わかりません。
英語でアナウンスをしていたフランス人に声をかけ
英語で教えてもらいましたが、また別の日本語勉強中の
スタッフが来てくれて、
分かりやすく説明してくれました。
-
到着して真っ先に席の確保です
ビーチチェアがあって日陰のある中央をまず荷物を
置いておきます。
その後すぐのグラスボートは行かずに
次のバリアリーフ散策のため
ちょっと休憩していたときのこと、
トリコレイエという黄色と黒色のシマヘビ
が私たちの前に現れます
ギァーーと叫んでいると、
一斉に外人さん達がそのヘビを
撮し始めました。
何人か集まって来ました。
この写真は小さいサメに餌付けしているところです。 -
このバリアリーフ散策は
行きに乗った同じマリーD号で
アメデ島から少し離れたところに行きます
たくさんのフランスパンが積み込まれていて
それがサメや他の魚の餌となります。
この写真は海の色が違っている場所があり
そこまで連れて行ってくれます。 -
不思議なもので子供同士は言葉がよく通じ合わなくても
雰囲気で仲良くなることができますね。
この写真の大きい方の右の子は
オーストラリア人の女の子です
左の方がうちの子供です
一緒にサメの餌付けを船の上から見て楽しんでいました
トリコレイエを踏みそうになった娘に
その子のパパが優しく娘をなぐさめてくれました。
私はといえば、ただただヘビに動揺して
凍りついてました!
-
食事の時間最初にドリンクサービスで
アルコールありかノンアルコールのジュースかを
選べます。
食事の写真は写してないのですが
このようなポリネシアンダンスで
タイコやダンスで楽しませてくれます。
観客も参加型なので
娘も一緒に照れながら、踊りました。 -
果てしなく続く青い海と空。
-
お金をもってくるのを忘れたので、
灯台に登ることができなかったです。
ホント残念です!
食事もドリンクもあるしで、安心しきっていたのでした。
-
午後は
ココナッツ割りのショーやパレオの巻き方のショー
などが行われています。
娘は砂浜あたりでやはり
子供が多いところで遊びたがるので
浅瀬にウロウロしていましたが、
やはりトリコレイエが海の中を泳いでいきます。
だんだん目がなれてきてヘビを見ても
驚かなくなりました。
-
子供用の遊具があり、大きな木にロープで
タイヤがぶら下げてあり、
ターザン気分が味わえます
狭い一角にありますが、なかなか
娘も楽しめたようです。 -
帰りの船の中では酔い止め薬も飲み忘れ
爆睡でした。
目覚めたらすぐに、
スタッフが日本でいう、ざくろのような
フルーツを渡してくれました
それが酸っぱくて美味しかったぁ
船のデッキでは同じツアーの参加女性達に
写真を撮してもらい
相手の女性たちにも撮してあげました。
とても元気な2人組でした。
サングラスかけたまま撮しちゃっていいの?
と思いましたが、
まあ本人たちが良ければ良いのだし・・。
一部日本人とベトナム人らしきアジア人、
韓国人らしき人が
いましたが、
やはり英語圏の人か
フランス人が多いツアーでした。
-
夕方になり、
アメデ島ツアーはあっという間でした。
ホテルに一旦帰り、
その後はシトロン湾のレストラン街に
歩いて行きます。
夕暮れが綺麗です
現地の人がボーと海を見て、ベンチに座っています。
ゆったりと時間が流れていて、癒されます。
-
この写真はビーチロックカフェです
どこに入ろうか迷ってしまいます。
雰囲気の良いレストランやバーが
立ち並んでいます。 -
見づらいですがこちらの
イタリアンで食べることにしました。
日本人か?と聞かれ、
日本語メニューが差し出されました
ラビオリが美味しかった。
パフェが超巨大でした。
公衆トイレがなかなか無いので、
この食事をしたレストランで
借りることができました。 -
照明の色がピンクですが、
雰囲気の良いレストランがあります -
最後の食事が終わりお土産店にも立ち寄りましたが
もう閉店の店もあり
私たちが入ったお土産店は一軒だけでした。
ホテル帰る時にこの写真撮りました。バーです。
子供と2人きりなので、お酒は飲みません
ちょっと物足りなくて残念ですが
食事のみでホテルへ戻ります。
この日が最終日で、翌日朝空港へ行きます。
楽しい旅行をすることができました。
時差ボケと無縁でほんと良かったです。
余ったパシフィックフランは取っておいて
次回はタヒチ目標に
仕事を
がんばろうと思います。
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