2007/08/17 - 2007/08/27
2061位(同エリア4455件中)
イーダさん
月の砂漠で駱駝散歩。
ただそれだけが、やりたかったこと。
でも実際は、もっと、もっと、奥が深い旅になりました。
まさか現地通貨を一銭も持たず、一日旅する羽目になるとは…
それで事なきを得たのはモロッコの人々が親切だったからと言わざるを得ません。
再訪したい国NO1!!
【旅行ルート】
●8/17
エミレーツ乗り継ぎでカサブランカに到着
そのまま列車でマラケシュへ
●8/18
マラケシュ観光。
●8/19
宿で砂漠に行く人発見。そのままバスとタクシーを乗り継ぎ、弾丸でメルズーガまで大移動
駱駝に乗り換えていざ月の砂漠へ
●8/20
砂漠での朝
どこまでも続く砂丘群
ベルベル人のお家へ岩砂漠を越えて
●8/21
ニワトリとともに目覚める砂漠の朝
満天の星空下、街へと戻る
駱駝使いと二人、バスでトドラ渓谷へ
●8/22
さらにトラックの荷台に揺られてタムタトゥーシュへ
余りに月がきれいで、トドラに戻ってもう一泊
●8/23
いい加減に移動しなきゃってことでダデス渓谷へ
●8/24
帰りのバスが確保できなくて超焦る!!
…けど深夜2時にマラケシュ生還
●8/25
うだうだマラケシュ観光。
この街飽きない。
●8/26
エッサイウィラに行くつもりが体調急変。
一日寝込む。深夜に国立病院でカンフル剤投与
●8/27
ボロボロの体をひっさげてマラケシュからカサブランカへ。
エミレーツで日本までひとっ飛び
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー ヒッチハイク
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
こちらは乗り換えの駅、カサ・ヴォワジャー駅。
一文無しの旅になることに気付いたのはここでした。
事の始まりは空港。
カサブランカまでのフライト中、隣席で意気投合したモロッコ人のブティックオーナーさんが親切にも荷物のピックアップからマラケシュ行きの電車の電車に乗るまで全部一緒にいてくれたのですが。。。
駅で電車の時刻を調べていた時、「もうすぐ電車が発車してしまうわ!モロッコのお金、まだないわよね?この電車を逃すと到着が夜遅くなってしまうから、これを持って早く行きなさい!!」 となんと切符を買ってくれまして。
促されるまま、彼女の携帯番号とともに、1DHも持たず電車へ・・・
乗り換え時間のうちに、モロッコのお金に換金しようとヴォワジャー駅周辺の銀行へ。
しかし交換レートにJPYと記載があるのに、日本円からは換金できません、との答え。
銀行4つ、PTT、4ツ星ホテルを回ってみたものの全て不可。
USDかEURO以外の通貨は新市街でしか換金できないそうな。
何とATMで国際キャッシュカードも使えず。
こうして現地通貨一文無しの旅がスタートしたのです。 -
駅案内板の表示はフラ語かアラビア語。
アルファベットの判別はつくものの、フラ語なんて”ジュマペール、イーダ”くらいしか言えませんし、読めません(笑)
時々英語表示も出ますが、地名くらいはフラ語表記メモって持っておくと良いのかも。 -
電車の車窓からはサボテンの山!
このあと度々人々が食しているのを見かける、はたして美味しいのかが謎なサボテンの実。 -
荒涼とした大地をゆきます。
一銭も持たない=飲み物も買えない→超!喉渇いてしゃーない。
機内から持ち出した食事時のオレンジジュースとお水とビスケットで飢えと乾きをごまかします。
カサブランカからマラケシュはほぼ5時間。
あと数時間の我慢。。。ふえぇぇぇ(´;ω;`) -
マラケシュに着きました!!!
夕方6時チョイ過ぎ!!
日が暮れる前にフナ広場にたどり着かなくては!!
しかし…バスに乗ろうにもタクシーを捕まえようにも、手持ちの現金がない上、メールで予約してた宿の場所も旧市街で迷路過ぎてわかりません。
そこで、宿の情報で唯一知る電話番号に電話をかけよう!と思い、道行く人に携帯電話を貸してくださいの交渉開始。
そこは親切モロッコ人。国際電話じゃないよ、と番号を見せたらすんなり貸してくれました。 -
宿の人にタクシーで迎えに来てもらい、その足で換金場所まで案内してもらい、何とか事なきをえました。
しかし半日、飲み水すら買えない旅は心細かった。
夕暮れのフナ広場にはいい匂いの屋台がいっぱい。
腹ペコの鼻をくすぐります。ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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イチオシ
停電?か消灯してますが、クトゥビアと夕暮れの三日月がとってもきれい。
ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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翌日はさっそく散策。スークには日本じゃ考えられないくらいたくさんの種類のオリーブが売られていました。
マラケシュ旧市街 旧市街・古い町並み
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他にも素敵な装飾品のお店とか。
マラケシュ旧市街 旧市街・古い町並み
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可愛い楽器がぶら下がってるお店とか。
マラケシュ旧市街 旧市街・古い町並み
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スパイスも、バラ水の素?バラのドライフラワーとか。
マラケシュ旧市街 旧市街・古い町並み
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スローフード大賞アルガンの実!
オイルは香ばしくって、パンにつけてもサラダにかけてもおいしい感じ。 -
スークにはカメレオンの赤ちゃんもたくさんいて、頭にのせられたりしましたw
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オレンジの木?で作ってるカトラリーやさん。
店の外まで柑橘系のいい香りが漂っていました。
防腐作用がありそうだから買って帰りたかったなぁ。 -
染色職人さんの街は軒先に染色液がどこまでもズラリ。
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インディゴとかだけでなく、ほんとに多種多様な色粉がありました。
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キモかわいいリンゴのオブジェwww
日本で売れるんちゃうかな。 -
一見、倉庫なのか売り物なのかよくわからない雑貨屋さんが多いです。
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カメラやさん?にはシーガルとかもありました。
使えるのかな。。。 -
楽器屋さんでは、ジャンべでセッションとかさせてもらいました。
楽しかったー!! -
ガイドをやってくれるというモハメドが、宿でベルベル風タジンを作ってくれるというので、食材の買い出しに同行しました。
野菜やさんではその辺に転がってる野菜から欲しいやつを拾って買います。 -
衝撃的だったのは、チキン屋さん。
後ろの棚でうごめく鶏さんの中から欲しいのを指定すると、秤に乗せられて… -
一瞬で断頭、血抜き、毛むしり、肝臓は食べるか?と尋ねられて、あとは出刃包丁のようなものでたたき切って、生暖かいままビニール袋に入れてハイ、どうぞ。
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こちらが出来上がりのベルベル風タジン。
可哀そうだったけど、食べたら人生で食べてきた鶏の中で一番美味しかったですw
残酷ですが、食物連鎖の頂点に君臨する人間。
鶏さん、ありがとう。
ケンタッキー社員さんが鶏供養してるの思い出しました。 -
さて、翌朝は早起きしてCTMバスターミナルへ。
朝ごはんを食べていなかったので、荷物をバスに積んだ後、モロッコ時間でバスはどうせ遅れるだろう、と、ターミナルのそばのパンスタンドでパンが焼けるのを待っていたら、「バスが出発するよ!急いで!」と時間に厳しいはずの日本人がモロッコ人に怒られるという結果に。
すみませんでした…。 -
南米アンデスほどではないけどそれなりに険しい山道を猛スピードで走り抜け、ワルザザード経由でティネリールまで。今日中に砂漠にたどり着きたい私たちはここから大枚はたいてグランタクシーでメルズーガの入り口までぶっ飛ばしました。
どうやらこの看板あたりからがサハラ砂漠らしい。メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) 砂漠・荒野
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イチオシ
どこまでも続いてそうな一本道。
風も強くて、ターバン買っておいて正解でした。メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) 砂漠・荒野
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砂漠手前で砂漠の案内人さんをチャーター。
星の読めるラクダ使いさんです。
実際はほとんど携帯の電波と画面の明かりを頼りにしてましたがwww -
そこからは夕立ちに降られるも一瞬で渇き、砂丘のくぼ地にあるテントへ。
初めての長時間ラクダドライブ、暗闇の中、砂丘を越えていくのは体勢保持に必死で、気付くと手にマメが!
テントではラクダ使いのアスーがタジンを作ってくれました。メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) 砂漠・荒野
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ほんとに水を一滴も使わずにできました!
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夜が明けると昨日の嵐のような風は止んでいました。
砂漠の真ん中、トイレなどないので用を足すのは草むらです。
乾燥しすぎてるせいか、日中暑くなるせいか、みんなこの辺でしてるんだろうけど、排便のにおいなんて全くしない。。。 -
昨日の夜は風が強かったので、星を眺めるどころか、外で寝ることすら叶いませんでした。
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完全にプライベートの砂漠ツアーなので、足跡のない砂丘を歩けるのが気持ちいい!!!
遠くにホテルアリかどこかの大所帯のラクダの群れを見ましたが、通る道が決まっているのか、乾燥したラクダさんのウンチの粉で砂が黒ずんでいる道を通っていました。
きれいな砂丘をずっと通りたいなら、プライベートでラクダ使いさんをチャーターした方がいいのかも。メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) 砂漠・荒野
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新婚旅行で世界一周中のご夫婦とラクダ使いさんチャーターをシェアしました。
ガイドさん曰く水は1人一日最低6リットルは用意しておけとのことで、ラクダの両脇にはバックパックよりたくさんのペットボトルを吊り下げて歩くことに。 -
道中、アスーがサンドフィッシュという魚に手足が生えたみたいなトカゲのような生物を捕まえてくれました。
なんと逃げ込んだ砂の穴に手を突っ込んで!!
サソリとかいないの~!?
肌がヘビみたいでひんやりして気持ちよかった~! -
モハメドとアスーはオアシスで井戸の水をかぶったり飲んだり。
「お前たちはやめとけよ」
そうでしょう。そのための大量のペット水ですもの。 -
11時ごろにはもう太陽の下にも居られなくなってきたので、オアシスのテントに避難。
砂が素足だと火傷しそうに熱いので、靴を履きたいところですが、靴の中に焼けた砂が入ってくるとそれも熱くて痛い!
ビーサンが折衷案でいいとこでしょうか。
モロッカンサラダでランチです。
暑いからって水を体にかけると、気化熱で水が付いた部分がめちゃめちゃ熱く感じます。
そうやって周りの空気を冷やしてるのね。 -
5時間くらい休憩したのか、日が傾き始めたらまたラクダドライブ。
ラクダちゃんたちは灼熱の日差しをものともせず、出発までずっと砂の上にお座りしてました。すごい…。
少し歩くと砂丘はなくなり、だんだん岩肌のゴツゴツした荒砂漠に。
彼らはここをブラックデザートと呼んでいました。
地平線には不気味な灰色の影が。 -
その灰色の影の正体は砂嵐でした。
もはや5m先も何も見えないレベル。
砂漠の真ん中にあるアスーの実家らしきお家になんとか到着。 -
ベルベル人の家には電気などないので、水と砂を入れたお椀にろうそくを立ててライト替わりにします。
かしこい! -
お母さんが作ってくれたクスクスは、美味しかったのですが、運んでくる途中砂嵐にまみれてジャリジャリ。
あまり食べられず。。。
夜半には嵐も止ん出来たので、野宿しようと毛布をもって外へ。
そこにはそれはそれは綺麗な満天の星空が!!!
これこれ!
これが見たかったの!!
暖かい砂に寝そべって、しばし地平線まで広がる星を眺めます。
午前4時過ぎに出発とのことで、あまり寝る時間はありませんでしたが、どこからともなく聞こえてくる、鶏さんの鳴き声が朝の訪れを知らせます。 -
イチオシ
4時間かけてリッサ二まで戻る途中に撮った一枚。
午前中早い時間なのに、光強すぎて空の色が映りませんでした。メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) 砂漠・荒野
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新婚旅行のご夫妻と別れ、ラクダ遣いのアスーと2人でトドラ渓谷へ。
大好物の無花果がなっていたので、食べたいと言うと、食べていいよ、とアスー。
人のものはみんなのもの。だから分け与えて当然なのだとか。
イスラムの思想なんだろうけど、ほんと?と思いつつ、おひとつ頂きました。トドラ渓谷 山・渓谷
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渓谷にある家々は岩肌と一体化しそうな造りのものばかり。
トドラ渓谷 山・渓谷
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午後は水が汚れてくるから朝泳いだ方がいい、と言われ、朝イチで泳ぎましたがめっちゃ寒かった笑
ちなみに砂漠生まれ砂漠育ちのアスーは、泳ぎはおろか浮くことも怖くて出来ませんでした笑トドラ渓谷 山・渓谷
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食べたかったカリア!めっちゃおいしい!!!
タジンもハリラも、モロッコ料理は基本的に日本人の舌に合う気がします。 -
翌日、トラックの屋根に乗り込んでタムタトゥーシュへ。
途中、そんなとこ通るの!?ってくらいの土砂崩れの道とか、張り出した岩の下とかをしばらくの間揺られます。
いつの間にか、アスーと私ともう一人、アジズという男性ガイドの三人旅になっていました。なんで??w -
人懐っこい子供達。洗濯も用便もすべて川で行う模様。
だから下流の川は午後汚いから朝泳げって言われたのか、と納得。 -
雲が近い!!
雲の影を追いかけられそうな速さで雲が流れていきます。 -
岩と砂しか無いのかと思いきや、何やら作物を育ててました。
木陰でベルベルウイスキーなるものを頂いたのだけど、ただのミントティーだったのはムスリムだから?? -
タムタトゥーシュのさらに奥にはロバに乗ってしか行けない街があって、塩の洞窟があるんだとか。
写真を見せてもらったけどまるでガラスの洞窟みたいで、好奇心ムクムク。
10日あれば十分楽しんで帰ってこれるよ、と言われましたが、そんな余裕はないので諦めました。 -
Panoramique des Gorgesというお宿。
この旅で最もいい部屋に泊まりました。当時できたばっかりとのことで、裸足で入れる温水シャワーが共同ですが付いていました。
お部屋にいい香りのするやつが時々まかれてたのも、女心のツボを心得てる宿でした。 -
このチーズみたいなやつは、ヤギのお乳?バターらしい。
酸味があって、サワークリームみたい。
アプリコットのジャムと一緒に朝ごはんに頂きました。
この後、アジズが台所から白いペットボトルに入れた液体を持ってきたのだけど、クリームを取った後のカスのようなものだそうで。
ちょっと分けてもらうと…分離が激しい飲むヨーグルトでしたw -
バスでダデス渓谷に移動。
モロッコではとってもよく見かけるタジンポットの上にトマト。
何か可愛い!ほんとカワ(・∀・)イイ!!
バラで有名な街なようで、春にはお祭りもあるよう。ダデス渓谷 山・渓谷
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高台から見下ろすと、川のあたりがオアシスになっていて、その他の土地は砂漠の街!という感じです。
水のある所に人は集まるっていうもんね。 -
翌日、バスチケットを買いに、ターミナルと呼ぶよりも停留所と呼んだ方が適当だと思われそうなターミナルへ行くと、なんと今日はマラケシュ行きの便がないんだと!!
夜行便?のようなVIPバスならあるよ?とのことで、通常の2倍の運賃140DH払って乗ることに。ダデス渓谷 山・渓谷
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トドラほどきれいではなかったけど、カエルちゃんたちがたくさんいて、バスの時間まで河原でのんびり過ごしました。
PM4:00にダデスを出発して、予定では…PM10:00にマラケシュのはずだったのに。
やっぱりモロッコ時間。
PM7:00頃にようやくワルザザード、PM10:00にオートアトラスの山中にある休憩所(結構露店もあって大きい)で突然ディナー休憩。
砂漠旅してても思ったけど、こっちの人達の夕ご飯遅くないか!?
朝は日の出前に起きて、夕ご飯は大体10時ごろ。
これはラマダンの時の食事時間に準じているのか…? -
AM12:30ようやくマラケシュ到着。
Putti TAXIでフナ広場まで。メーター使ってくれるタクシー捕まえるの、夜中はしんどい。
そして閉まりかけのTELEBOUTIQUEで宿に電話。
友人を送りに行ってるから小一時間待っててね、とのことで、カフェでカフェオレ飲みながら待機。
モロッコの牛乳甘くておいしすぎる。
帰国してから日本でアボカドジュースを作るためには練乳を足さないと同じような味にはなりません。 -
その後、宿の人とそのお友達と合流して、夜の街散策。
モロッコ人のおうちにもお邪魔しました。
半分は空天井、半分は石造りのしっかりしたお部屋、って造りがスタンダードなのかな。 -
細い路地裏に突然洒落た門構え。
リヤドホテルってやつですね。
今度行ったら泊まってみたいなぁ。 -
ユダヤ人街は治安が悪いらしいけど、独特の趣がありました。
猫ちゃんいっぱい。 -
イチオシ
石造りの長屋みたいな家が連なってるから、どこもかしこも迷路みたい。
スークだけじゃなくて迷子になりそうです。 -
昨日は明け方まで砂漠の思い出を語っていたので、翌日は夕方まで宿でゴロゴロ。
フナ広場の屋台で腹ごしらえです。
モロッコではエスカルゴをブイヨンで煮込んで食べるのが一般的なよう。エスカルゴバターで食べた方が私の口には合いました。。。 -
評判のオレンジジュース!!!
めっちゃおいしい!!!
この後私は体調を崩して夜中に国立病院へ行き(診察代はみんな無料)、カンフル剤を20DHで打ってもらってフラフラしながら日本に帰国。
でも、明け方4時にフナ広場をバックパックで歩いていると、治安維持の兵隊さん?が「まだ暗いから気を付けて」との気遣いを。
一期一会の関係であっても、本当に本当にみんなが優しくしてくれて、一生心に残る旅になりました。
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