2013/03/03 - 2013/03/03
125位(同エリア275件中)
ぱぱりあんさん
- ぱぱりあんさんTOP
- 旅行記35冊
- クチコミ5件
- Q&A回答5件
- 39,505アクセス
- フォロワー1人
どーしても行きたかったチチェン・イッツアとセノーテに1日日帰りツアーで行って来ました。効率よく楽しくまわれ、満喫満足です。久々に使い捨てカメラ(水中用)を利用しましたが、これがなかなかちゃんと撮れており嬉しい!その仕上がりもご覧下さいませ~!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルを朝6時30分にピックアップされ、途中休憩(トイレ休憩)挟みながら、約3時間かけてチチェン・イッツアとセノーテ観光に出発です。
本日はなんとかお天気良さそうで何より。。。
日本から予約した、ルートツアーさんに連れて行って頂きました。
ガイドの小林さんいはく、近年稀にみる寒波で、久々に長袖着用と。
車窓から見た昔ながらの住居。 -
やっと着いて、地図を見ます。かなりの広さにびっくり。
小林さんが『元気だったらここまで行きましょう』と言っていた理由が間もなくわかりそう。 -
2012年のなんとか〜が終わり、見に来る事ができ感激です。
-
どどーん!!
これが見たかった!写真何枚も撮ってしまいます。
しかも人が少ない時間帯なので自由に撮影できちゃいます。 -
ククルカン降臨の日はとんでもない人、人、人だそうで。
この前でヘビのまねごとなんてポーズしながら写真とることはできないのでしょうね。(やってみたけど遺跡が大きすぎて、自分が何をしてるのかよくわからない写真に・・・) -
ガイコツの行列。。。私も横顔で並ぼうかな〜と思ったけどやめておきました。
同じツアーの若者3人組、とてもかわいく串刺しになってました。いいな〜若さ。 -
この上にイケニエとか載ったのかしら???
-
競技場の端から端は結構遠いのに、構造上のためか声がお互い届いたとか?
-
石は風化や浸食されながらも形が残っていて凄いな〜と思います。日本は木造文化なので劣化が早いし、メンテナンスも必要。それぞれ異なる文化にあっぱれです。
-
聖なるセノーテ。ここに辿り着かないと、チチェン・イッツァに来たとは言えないとガイドさん。このセノーテで泳ぐのは無理だな〜と思いました。意外に大きい。
-
いたるところにトカゲさん。ツアーのみんなでぐるっと囲んで撮影させて頂きました。驚かせてしまってごめんなさい。怒って自分に向かってきたら・・・(*@*)とびくびく妄想。
-
天文台。古代の天文知識&活用には本当に感心させられます。ここでの星空ってどんな感じなのかな〜?
-
日も高くなりお土産屋さんも増えて来ました。ジャガーの形のフーと息を吹くと一応ジャガーの鳴き声になる置物?があちこちで鳴いていました。なんともいえない鳴き声が笑える。。。
-
何もかもがカラフルな感じ。もう少しのんびり見たかったけど、まだまだセノーテで泳がないと。。。急げ〜。
-
で、セノーテです。光の具合でとても美しい色に。ツタから水がしたたり、神秘的。
-
主人はカナヅチなので撮影隊。私はライフジャケットで泳ぎます。冷たいけど我慢できない程ではなくぷかぷか。
-
*使い捨てカメラにて*
片手に使い捨てカメラを持って必死の撮影。泉から見上げた感じ。 -
*使い捨てカメラにて*
仕上がりが心配でしたがなかなか上出来。水の音が癒される〜。 -
*使い捨てカメラにて*
ツタに大接近。頭がびちょびちょに。 -
*使い捨てカメラにて*
泉の主の魚。うまく撮影できるか賭けでしたが、一匹撮れました。 -
*使い捨てカメラにて*
まだそんなにたくさんの方が泳いでなく、のんびりぷかぷか。気持ちいい〜。
なかには飛び込む方も。 -
光と水と・・・・。直径28〜32m,深さ20〜30mの『イク・キル』での水泳はとても貴重な体験でした。
-
歩いて、泳いでお腹もぺこぺこペコリン。
ビールは地ビール。うま〜い(><)
トルティーヤにポテサラ+白身魚フライ+ライムを搾って頂くのが最高に美味しく、帰国後マネしてみました。 -
お昼はここで頂きました。バイキングで種類はま〜ま〜。ここでも団体さんと重ならず、ゆっくりと。
-
太陽の角度でセノーテの色も微妙に異なるようです。気持ちよかったし、満腹で、『パワースポット』にやられた。。。
-
帰りは車窓からコロニアル調のバジャドリッドの都市を。。。
-
ゆっくり町歩きも楽しそうなのに、すっかり眠たくなりバスで爆睡。いつのまにかホテルへ。充実したツアーでした。
-
*使い捨てカメラより*
以下全て使い捨てカメラにて撮影。結構うまく写ってたみたいです。
ホテルの外観。風が強風の時に無駄に撮ってみましたが。。。 -
水中用なのに外でも砂嵐でもオッケー。水しぶきにも負けませんよ。
-
ごらんのとーりどなたもいないのは、風が強くてじゃりじゃりだから。
なかなか面白い眺め?かと思いまして。 -
カリブの海は荒かった。泳ぐのではなく、ビーチで寛ぐもの&眺めるもの。と、学習したお馬鹿な我々。
-
無謀にも海に入ったら風でみるみる寒くなり、バスタオルぐるぐる。
こんなのも『カリブの思い出』。。。
また行きたいな〜。そのときはもう少しリゾートが似合う紳士淑女になれますように、願いをこめまして。。。おしまい。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
32