2013/01/03 - 2013/01/05
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黒猫ごんたさん
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2012年の年末から2013年年始にかけて,親日国であり『アジアとヨーロッパの交差点』が代名詞となっているトルコ共和国の真実を見極めにイスタンブールに行って来ました。旅の後半はミュンヘンへ。ビール好き寅さんへのサービスです。
日本からはフランクフルトに入りましたが,帰国はミュンヘンからです。さらに,フランクフルトからトルコ,そしてミュンヘンへという区間は別途スターアライアンスの特典航空券を取得しました。特典航空券のため,余席の都合と思われますが,イスタンブールからミュンヘンに戻る便は,途中クロアチアのザグレブ空港を経由する便になりました。初クロアチア♪でしたが,ザグレブ空港から一歩も外に出ていないので訪問国にはカウントしていませんよ。
生憎とミュンヘン滞在の二日間は雨ばかり。それでもビールを堪能しました(^_^)v
【旅程 6泊7日+機中2泊】
12/29 国内移動して羽田へ
12/30 羽田から01時10分発NH203便でフランクフルトへ
フランクフルトから12時50分発LH1300便でイスタンブールへ
12/31 イスタンブール滞在
01/01 イスタンブール滞在
01/02 イスタンブール滞在
★01/03 イスタンブールからザグレブ乗り継ぎでミュンヘンへ(この旅行記)
★01/04 ミュンヘン滞在(この旅行記)
★01/05 ミュンヘンから19時55分発NH208便で帰国(この旅行記)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
1月3日午前8時46分のイスタンブール・アタチュルク空港内トルコ航空ビジネスラウンジです。
朝7時前にインターコンチネンタルホテルをチェックアウトして,夜明け前の暗いタクシム公園は避けて,多少遠回りながら大通り沿いを空港バス(HAVATAS)乗り場に移動しました。安全第一!!
早朝のHAVATASも渋滞に巻き込まれます。イスタンブールはインフラ整備が急務ですね。 -
「トルコ航空 ビジネスクラスラウンジ」で検索すると多くの旅行記などが表示されます。テレビ番組でも取り上げられていたこのトルコ航空CIPラウンジは,この旅行の中でも楽しみな場所の一つでした。このデザイン,素晴らしいね。
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CIPラウンジは,広々とした空間でありながら,全体を見渡すことは出来ません。ウロウロ歩き回ってみたくなり,いろんな設備を発見して体験してみたくなり,飽きさせません。
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機内持ち込みの大きな手荷物は,ラウンジの入口近くにあるシースルーのロッカーに預けます。ある程度奥まで見通せるので安心感もありました。
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トルコのパンも美味しかったなあ〜(*^_^*)種類も豊富だし,出来たてだし,味わって食べよう。
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飲物も目一杯置いてあります。『○○が切れているんですが〜』なんて言わせませんよ!
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ナッツ類も豊富ですね。ここまで沢山の品数がおいてあるラウンジは初めてです。あれこれつまんで……太りそうです(^^;)
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さて,ザグレブ行きTK1053便は10時10分発ですので,ゲートに移動しました。ザグレブとは時差が1時間あるようです。ところで,CIPラウンジは楽しくって,約70分の滞在が短かった!もっとゆっくりしたかったなあ(T_T)
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トルコ航空のフライトは初めてです。TK1053便の機材はB737-800のようですね。
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約2時間の国際線フライトです。当然の如く機内食が提供されます。あっ,チーズだ(-_-)
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イスタンブールからクロアチアに向かう空路の眼下に広がるのはバルカン半島ですね。最近まで「世界の火薬庫」と言われ,ようやく紛争は終息したものの「民族のるつぼ」とか「地球の十字路」という代名詞で表現される地域です。2013年1月3日,雪に覆われています。
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イスタンブールとザグレブって,地図で見ると意外と離れているんですね。あと30分ほどのフライトです。
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ザグレブ空港に到着しました。ここで2時間待ちです。日本ではあまり体験出来ませんが,飛行機の後部ドアからタラップで降り,ターミナルまでのバスに乗ります。
おっ,早々に別扱いされているあれは,我々のバゲージだ!ちゃんとLH1713便に載せ替えてくれるんですね。ロスバケはないんですね(^_^)v -
ザグレブ空港の駐機場に泊まっていた一機の航空機です。飛行機の画がデザインされていて,面白いと思いました。調べてみたら,イタリアの航空会社「Miniliner」のフォッカー50(F)のようです。貨物機なのかな。さすが”おされなイタリア”って感じです。
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クロアチアの首都,ザグレブ空港にはボーディングブリッジが一台もなく,飛行機から降りて一目見て”ちっさい空港”だと思いましたが,バスでターミナルに着いてさらに驚きました。ターミナルの建物に入ってすぐ左手にTransferゲートがあり,我々はそちらに進んだのですが,直進10メートル足らずの場所に入国審査場が…。移動距離短すぎ!小さい空港です(-_-)。
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ザグレブ空港には,一応ターミナル2階に共用のビジネスラウンジがあります。僅か2時間とは言え,有り難いです。あっ,期待してはいけませんよ。あるだけありがたい!というレベルですから。
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ビジネスラウンジから駐機場を眺めていると,我々の乗ってきたTK1053便の機材が便名を変えてイスタンブールへと帰って行くところでした。行ってらっしゃい!気をつけて(^^)/
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12時30分頃,ミュンヘン行きとなるルフトハンザ機が到着しました。
海外旅行に寅プルはつきものなので,搭乗予定の機材が到着し…出発することになり…目的地に着陸し…預けたバゲージが出てくる,一つ一つに緊張感があります。寅さんには無関係なようですが(>_<) -
定刻になり,13時15分発LH1713便の搭乗開始です。当然バスで搭乗機に向かいます。今回は僅か90分のクロアチア滞在でしたが,いずれ是非ともクロアチアの世界遺産であるドブロブニク旧市街を訪れたいです。
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今回も後部搭乗口から機内へ。ANAで予約した特典航空券ですが,他社運行便なので座席事前指定が出来ず,ザグレブ空港Transferカウンターでも交渉はしましたが,結局寅さんと離れた場所の座席になりました。まあ良いか(^o^)
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14時20分定刻に何事もなくミュンヘン空港に到着しました。ミュンヘンは小雨(>_<)でした。まあ幸いロスバケもなく順調にSバーンでローゼンハイマー・プラッツ駅まで(10.2ユーロ/人)移動して,2泊するホリデイインシティセンターにチェックインしました。このホテルは以前にも利用していますが,Sバーンの駅ビルから外に出ることなく行けるので,こんな雨の日は最高です。写真はホテルの外観で,翌朝撮影したものです。
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さて,部屋に入って荷ほどきを済ますと,夜が来るのを待ちきれず午後5時前に”晩ご飯”を食べにお出かけです。
何のためにミュンヘンに立ち寄ったのか…思い返して下さい,そうです「寅さん」たっての希望でビールを飲みに来たのです。
そして,やって来ました”ホフプロイハウス”(右手に旗があるところ)です。 -
建物に入ると入口上部に紋章が…寅さんのテンションはMAXっす。
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木曜日の17時と言う早い?時間帯にも関わらず店内は大変賑わっていて,1階から3階迄ぐるぐる回ったものの二人席の空きはなく,やむなく1階で8人掛けテーブルに2つ空きがある席を見つけたので,空席の前に並んで座るドイツ人老夫婦と「OK?」…『OK!』の短いやりとりがあり,さてメニューを(^o^)おっ,ドイツ語メニューだけどこれで大丈夫ですよ。
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夕食のはずですが,食べたのはこのオリジナルソーセージ盛り合わせと写真取り忘れの白ソーセージ…
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そして,プレッツェルです。
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ビールは,控えめに寅さんが2L(-_-),僕は1.5Lです。
相席させてくれたドイツ人老夫婦は,豪快に大ジョッキでビールを飲む寅さんの姿と白ソーセージを上手に且つ美味しそうに食べる我々ヤーパンの旅行者に感激した様子で,ゼスチャー混じりのドイツ語で一生懸命話しかけてくるのですがほとんどわからない(>_<)まあ,それでも“プロースト”で笑顔全開!!楽しい食事になりました。 -
短時間で酔ってしまった(^^;)旅の移動疲れもあるし,今日は早々にホテルに引き揚げることとします。18時頃から始まったと思われるホフブロイバンドの演奏に見送られつつまた明日!
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ホリデイインシティセンターはSバーンのローゼンハイマー・プラッツ駅の駅ビルと接続していますが,この駅ビルには二つのスーパーマーケットが入っています。一つは以前からある「HIT」というチェーン店で,何でも揃います。勿論ビールも。
ドイツではスーパーで売っているビールも缶より瓶の方が多い気がします。左がレーベンブロイのオクトーバーフェストビール0.75ユーロで右がハッカー…の同じくオクトーバーフェストビール0.85ユーロです。 -
1月4日(金)朝10時です。残念ながら今日も小雨が降り続いています。寅さんの立案した”ドイツの朝食を楽しもう”計画に従って,ホテルからSバーンで市庁舎前まで来て,あとは徒歩で市庁舎の裏手にあるレジデンツのところまでやって来ました。ここはバイエルン王であったマクシミリアン1世の愛称を冠したマックス・ヨーゼフ広場と言うそうです。
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寅さんの立案した計画の目的地はレジデンツにあらず。振り返るとほら,レーベンブロイの旗と共に「ツム・フランツィスカーナー」の文字が。このレストランでビール朝食という計画です。
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金曜日朝10時ですがビールは出ます。周囲でも観光客とは思えない人々が呑んでいます。ノンアルコールかも知れないけど…
我々は,ヴァイスビア0.5L(4.8ユーロ)で朝からカンパイ!もちろんプレッツェルもありますよ。 -
元々は午前中しか食べられなかったというヴァイスヴルスト(白ソーセージ)ですね。白ソーセージは2本一組の構造でありながら,料金は1本あたり3.1ユーロという設定です。1本でも注文出来るのかな??
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甘めのマスタード(赤いパッケージです)をつけて食べると,これまた絶品!いかにも朝ご飯に適した軽く柔らかく優しい味です。うまい(*^_^*)
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これも寅さんのドイツ朝食プランどおりです。
レバーじゃないけどレバーケーゼ(4.5ユーロ/100g)という肉製品です。ドイツ風ミートローフと訳されているようですよ。これも美味しいです。勿論ビールに合うんですが,朝ご飯のおかずとして良い感じ!
ご馳走様でした。朝ご飯は,締めて25ユーロでした。 -
朝ご飯のあとは,レジデンツに入館してかつての宮殿を見学し,マックス・ヨーゼフ広場前からトラムでニンフェンブルク城を目指しました。ミュンヘン中央駅前でのトラム乗換で逆方向に乗ってしまいましたが,今朝購入したチケットはパートナー一日券(10.6EURO)なので,ロスしたのは時間だけ(^^;)目的地が見えてきました。
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バイエルン国王の夏の離宮に我々は真冬にやって来ました。ニンフェンブルク城の前にある大きな池は渡り鳥で賑わっていますが,ぬかるんだ歩道にどんよりとした冬の空,緑の乏しい庭園では旅人の気持ちも盛り上がりません。道順もわかったことだし,庭園の見学は次回”夏のミュンヘン”を訪れる機会に譲って移動します。
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午後1時を回ってお腹も空いたので,ランチにします。寅さんのプランでは,「ことりっぷミュンヘン」に掲載されているインビス(ドイツ版屋台)でファストフードを食べることになっていましたので,候補の店がある最寄りのゼントリンガー・トーアというトラム駅を目指します。4両編成のトラムはロータリーに差し掛かってスピードダウンです。
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ゼントリンガー門という城壁入口の門からゼントリンガー通りというショッピングゾーンが伸びています。市庁舎前のマリエンプラッツまで続いているそうです。そして,目的のインビス「ヴィンツェンツムール」は,このさほど広くはないゼントリンガー通りを200メートルほど進んだ左手にありました。この店は奥に精肉店があり,その手前でファストフードが売られています。購入したものは店内で食べることも出来ます。
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ここではお勧めの”ミュンヘナー・シュニッツェル”とHähnchenschnitzel(チキンカツレツサンド)を購入しました。ミュンヘナー・シュニッツェル(カツレツパン)は,また食べてみたくなる程度に美味しかったですよ。飲物込みで11.85EUROでした。
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再びトラムでカールスプラッツまで戻ってきました。カールス門の前にはスケート場が設置されているので,ちょっとだけ覗いてからノイハウザー通りをブラブラするつもりでした。
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只今午後2時18分ですが,天気も悪いので街は薄暗くなって来たようです。カールス広場に設置されたスケート場は,多分”冬休み”の子供達で賑わっていました。そして,併設されているフードコートも賑わっていました。
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冬のドイツはこれだね!グリューワインの香りに惹きつけられて,2階の展望スペース横にあるカフェに入りました。勿論,これをいただくためにね(^o^)
さて,グリューワインは,1杯4.5EUROで,これに加えてワインジョッキのデポジット(10EURO??)を支払うので,お気に召したら持って帰っても良いのですが,旅行者としては荷物になるし…。返却です。 -
そうか,スケートにはこんな補助具もあるんですね。滑ってみたいかも(*^_^*)
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ノイハウザー通りをブラブラして市庁舎前まで到着。今回はからくり人形の動いている姿は見られませんでしたが,等身大と言われるからくり人形をしばし鑑賞して次に。
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寅さんが地図を片手に足早に目指した場所は,またもビールがらみでした。ちょっと分かり難い場所にも関わらず寅さんのするどいビール嗅覚で何とか見つけたものの,残念ながら本日は閉館日のようです。
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目指した場所は,ビール&オクトーバーフェスト博物館でした。ここも次回のお楽しみってことでm(_ _)m
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ミュンヘン最後の夕食は,市庁舎の地階にあるラーツケラーです。初のミュンヘン訪問以来の2回目になります。雨はあがっているようですが,市庁舎前のマリエン広場は,周囲にあるレストランの屋外席も撤去されていて,ビール片手に賑やかに語り合う姿も見られないので,ちょっと寂しい感じです。
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午後6時ですので,店内はガラガラ。予約席も見られますが,すんなり奥に案内してもらいました。
まずはお約束のビールです。レーベンブロイのシュヴァルツとヘレスから始めます。寅さんは物足りないので,この後ヴァイツェンの追加を予定しています。 -
カボチャのスープ(5.5EURO)は,さらっとしていて甘さも抑えめです。甘めが好きな僕としてはちょっと物足りない感じですが,甘い料理が苦手な呑兵衛の寅さんは絶賛です。
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メインデッシュは,僕がシュバイネブラーテン(ローストポーク)13.5EUROです。メニューは写真入りだし,ブタのイラストが描かれていて一目瞭然。ドイツでブタ料理にハズレはないですね(^o^)
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寅さんは,ダックのイラストが描かれていたエンテンブラーテンです。こちらは18.5EUROとお高めですね。味は濃いめのようですが,ビールに合うようでご満悦です。
本日の夕食は,チップを含めて64.2EUROでした。さて,今日もホテル下のスーパーマーケットで2次会ビールとお土産を購入してから部屋に戻りますよ。いよいよ明日は帰国だ。 -
1月5日(土)午前9時半です。残念ながら最終日も雨です。今回のミュンヘンは天気に恵まれなかったです。
最終日は,これまで数回ミュンヘンを訪れていながら毎回宿題になっていた「ドイツ博物館」に来ました。チケット売場が広場を挟んで入口の対極にあるというのはしっかり者のドイツらしくないですね。 -
いかにも仮設という雰囲気のチケット売場なので,工事中なのかも知れませんね。それにしても,こんな雨の日には恨めしい(>_<)
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ドイツ博物館は楽しいです!!!
Uボートの縦に輪切りになったモデルは手を触れることも出来ます。(中に入ることは出来ませんが。) -
魚雷室も…狭かったんですね。
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米軍のヘリも…入ってはいけません。
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メッサーシュミットだっけ。つり下げられてたり,輪切りにされていたり,いろいろです。
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空港の管制室の展示ですね。
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コクピットも輪切りです。アクリル板で仕切られていて,中には入れませんが,間近で見ることが出来ます。
他にも沢山写真を撮ったのですが,展示品の写真では楽しさが伝わらないでしょうから”割愛”します。1時間半程度でしたがホント楽しかったです。 -
さてさて,お昼ごはんには早いのですが,混み合う前に,と言うことで今回2度目のホフブロイハウスにやって来ました。予想通り店内はガラガラで,中庭に面した席を確保です。早速ビール。ここでは寅さんがドゥンケルで僕はヴァイスビアです。
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店内は空いているので,店員さんも立ち話です。ビールも料理もどんどん出てきますよ。
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ここでもレバーケーゼ(6.5EURO)です。昨日行ったフランツィスカーナーのレバーケーゼの方が美味しいかな。でも,付け合わせの酸っぱいポテトが絶品。キャベツじゃないけどこれもザワークラウトなんでしょうか。とにかく美味しいです。
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シュバインズブルストは6.9EUROです。写真はありませんが,ヴァイスブルスト(白ソーセージ)4.9EUROも食べましたので,肉,肉,肉ですね。本日のランチは30.35EUROでした。ご馳走様でした。
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間もなく12時です。ホフブロイ楽団も開始待ちのようです。
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1時間の滞在時間でしたが,寅さんは名残惜しそうです。結局ドゥンケルのあと,自分だけもう一杯飲んだでしょ(-_-)
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ランチの続きではありません。
今回はホリデイインがレイトチェックアウトOKだけど14時までと言うことになり,14時にはホテルを出て15時頃早めに空港に到着しました。ANAカウンターは3時間前でなければ開かない様子で,空港内のビアレストラン「エアブロイ」に行ったり,ショップをウロウロしたりして時間をつぶし,17時前にようやく搭乗手続き,出国,そしてルフトハンザのセネターラウンジに落ち着いたところです。また飲んでいます(>_<) -
H38ゲートです。NH208便は19時55分発ですので19時25分から搭乗開始予定です。スタアラゴールドメンバーなので優先搭乗させて頂きます。
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購入したチケットはエコノミーです。往路は羽田の搭乗時にビジネスクラスにアップグレードされました。今回は,チェックインカウンターでプレミアムエコノミーへのアップが出来るか聞いたところ,カウンターの現地スタッフが『ビジネスクラスが用意されていますよ(*^_^*)』ってことで,早々ビジネスクラス対応のラウンジ食の取り方をしていた次第です。夕食は和食にしますね。
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午後9時半。ビジネスクラスの和食の食事をいただきながら眠気と格闘中。疲れた。
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ご飯とお味噌汁だ。これ食べたら寝よっと。隣では寅さんが元気いっぱいでCAさんに『食事のあとは,ワインと一緒に食べたいので,チーズ盛り合わせ,とっておいて下さいね』等とのたまう。すごいぞ寅さん(>_<)負けた…おやすみ(-_-)zzz
−−−この旅,完−−−
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