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カオヤイのホテルで一泊し、今日はバンコクの戻る日。でもその前に、前から気になっていた場所をふたつ見学することにした。ひとつは「カオヤイ自然公園」と「地元のファーム」である。<br />まずは「カオヤイ自然公園」から。<br />この公園では野生のトラやゾウに出会うことができるかもしれないと言う。実際にトラと出くわしたりしたらどうするんだろうと思うが、あくまでも「運がよければ出会える」と言う程度の確立らしい。ちょうどオーストラリアで野生のコアラに出会う可能性と同じくらいのものだろう。<br /><br />公園のゲートで入場料を払う。通常は大人400バーツ。でも自分たちはタイ在住のため、タイの免許証を見せると二人で130バーツになった。ひとり65バーツ。ずいぶんな違いだ。<br />公園内は車で自由に回ることができる。自転車で回っている人もいたし、徒歩で見学する小学生の団体もいた。こういう見学が許可されていると言うことは、トラに出会う可能性は限りなくゼロに近いと言うことなのだろう。ちょっとガッカリする。<br /><br />中に入って間もなく、草原の野焼きに出会った。私にとって「野焼き」のイメージは、ずっと向こうの山の斜面の畑を焼いているのが見えたり、煙が上がっているから「きっと野焼きだね」という程度に距離感のあるものだと思っていたが、ここでは違う。車道脇の草原がメラメラと燃えているのだ。<br />燃やしているのは公園の管理部隊の人たちで、迷彩柄のユニフォームを着た人たちが公園内を巡回しているのに何度も出会った。野焼きはあちらこちらで行われている。車道の横のいわゆる側溝の辺りの草を燃やしている野焼きまであった。その時はさすがに、車に火が移るんじゃないのかと不安になった。あまりにも近すぎる。<br />野焼きをする理由は、害虫駆除や不要な草を燃やすことによって新しい植物の成長を促すためと聞いた。なるほどね。<br /><br />鹿に出会った。大きくて茶色くてどっしり構えた不敵な姿。北海道でもときおり鹿を見かけるが、ここの鹿とは色も雰囲気も違う。<br />よく見ると少し離れたところから数頭の鹿がじっとこちらを見ている。小鹿もいる。カワイイ。いちばん強そうな牡鹿が、小鹿たちの前に立ちはだかり、私たちと対峙するかのように睨み付けている。けっこうな迫力だ。<br />鹿はあちらこちらで見かけた。割と人になれやすい性格なんですかね、鹿って。<br /><br />それからサルの群れと出会った。赤ちゃんザルもいてとってもカワイイ。車の窓を開け、写真を撮ろうとカメラを構えていると、大きな身体のサルが2,3匹、抜き足差し足で近づいてくるのに気づいた。<br />「窓を閉めろ」と言われ、慌てて閉める。次の瞬間、一匹がサイドミラーに飛び乗り、窓に手を伸ばしていた。もしカメラを出しっぱなしにしていたらどうなっていたのだろう?カメラを取られるだけならまだしも、開いた窓から車中に入ってきたりしたら一大事だ。野生のサルはとても危険だと聞く。攻撃性もあり、噛んだり引っ掻いたりされると大怪我を負うこともあるのだとか。<br />サイドミラー越しに後ろの車を見ると、さっきのサルたちがその車に次々と飛び乗っていた。人間が美味しいもの持っていること知っているんだろうな。でも、「サルに注意!カメラを取られます」みたいな看板なんてどこにも出ていない。自然公園の素人としては、ちょっとした注意書きが欲しいところだ。<br /><br />一時間くらいかけてゆっくりと公園内を回る。滝が数本あるようで、途中そちらへ行くための道が分かれていたが、あまり時間が無かったので、今回はメイン道路だけを回ることにした。<br />ゾウの糞がたくさん落ちている。野生のゾウは健在らしい。うっそうと茂った密林の中に、小川のようなものが見える。こういう場所にトラがいてもおかしくないぞ、と思い目を凝らしていたが、結局トラの片鱗にも触れることはなかった。<br />ナイトツアーがあるらしいから、次回はぜひそちらに参加したい。夜のほうが動物の活動が活発になるような気がする。<br /><br />「カオヤイ自然公園」を出たら、カオヤイの小さな町を抜け、畑の広がる田園地帯に入っていく。ここでファームを経営している外国人がいると言うので、知り合いを通してアポを取ってあるのだ。おもにハーブを育てているらしい。<br />変わりばえの無い田園風景の中をうろうろしながら、やっと目的のファームに到着。オーナーはトルコ人の男性。7,8人のタイ人従業員を雇い、広大なファームを世話をしている。バジル、タイム、セイジ、ローズマリーなどのハーブのほかに、トマトやナスなどの野菜、パッションフルーツやアロエ、そしてミミズまで育てていた。ミミズを使ってオーガニックの食物を育てているのだとか。<br />ひとつの畑をくまなく見せてもらっただけでも充分なのに、なんと同じだけの広さの畑がもうひとつあるから見て行けと勧められ、車で移動。すぐ近くにあるもうひとつの畑、こちらも広大な土地だ。こんな面積の畑を二つも持ち、少人数の従業員で野菜やハーブを育てるのって大変だろうな。でも味見したハーブはどれもキッチリとした風味を持ち、とても美味しかった。<br />帰り際、袋いっぱいのパッションフルーツをお土産にいただいた。その場で切っていくつか味見させていただいたが、硬い殻の中に果肉がたっぷり入っている。食べると甘酸っぱくて本当に美味しい。<br />彼は外国人ながら、カオヤイの土地を愛し、たった3年でこれだけの畑を育て上げ、多くのレストランに出荷している。こういうまじめな人がいるから、タイの米や食物は美味しいのだろう。またカオヤイの暑すぎない気候も、畑に適しているのかもしれない。<br /><br />たった一泊のカオヤイ旅行だったが、とても色々な経験をしたような気がする。大満足。そしてまた行きたい。次は2泊したいなぁ。ホテルでのんびりして、気が向いたらドライブして景色堪能して、ワイナリーで寛いで…<br />週末を利用して旅行できる近場の穴場、カオヤイってそんな場所だ。<br />

カオヤイ二日目 野生動物とファームで満足

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2013/04/02 - 2013/04/03

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kobusakura

kobusakuraさん

カオヤイのホテルで一泊し、今日はバンコクの戻る日。でもその前に、前から気になっていた場所をふたつ見学することにした。ひとつは「カオヤイ自然公園」と「地元のファーム」である。
まずは「カオヤイ自然公園」から。
この公園では野生のトラやゾウに出会うことができるかもしれないと言う。実際にトラと出くわしたりしたらどうするんだろうと思うが、あくまでも「運がよければ出会える」と言う程度の確立らしい。ちょうどオーストラリアで野生のコアラに出会う可能性と同じくらいのものだろう。

公園のゲートで入場料を払う。通常は大人400バーツ。でも自分たちはタイ在住のため、タイの免許証を見せると二人で130バーツになった。ひとり65バーツ。ずいぶんな違いだ。
公園内は車で自由に回ることができる。自転車で回っている人もいたし、徒歩で見学する小学生の団体もいた。こういう見学が許可されていると言うことは、トラに出会う可能性は限りなくゼロに近いと言うことなのだろう。ちょっとガッカリする。

中に入って間もなく、草原の野焼きに出会った。私にとって「野焼き」のイメージは、ずっと向こうの山の斜面の畑を焼いているのが見えたり、煙が上がっているから「きっと野焼きだね」という程度に距離感のあるものだと思っていたが、ここでは違う。車道脇の草原がメラメラと燃えているのだ。
燃やしているのは公園の管理部隊の人たちで、迷彩柄のユニフォームを着た人たちが公園内を巡回しているのに何度も出会った。野焼きはあちらこちらで行われている。車道の横のいわゆる側溝の辺りの草を燃やしている野焼きまであった。その時はさすがに、車に火が移るんじゃないのかと不安になった。あまりにも近すぎる。
野焼きをする理由は、害虫駆除や不要な草を燃やすことによって新しい植物の成長を促すためと聞いた。なるほどね。

鹿に出会った。大きくて茶色くてどっしり構えた不敵な姿。北海道でもときおり鹿を見かけるが、ここの鹿とは色も雰囲気も違う。
よく見ると少し離れたところから数頭の鹿がじっとこちらを見ている。小鹿もいる。カワイイ。いちばん強そうな牡鹿が、小鹿たちの前に立ちはだかり、私たちと対峙するかのように睨み付けている。けっこうな迫力だ。
鹿はあちらこちらで見かけた。割と人になれやすい性格なんですかね、鹿って。

それからサルの群れと出会った。赤ちゃんザルもいてとってもカワイイ。車の窓を開け、写真を撮ろうとカメラを構えていると、大きな身体のサルが2,3匹、抜き足差し足で近づいてくるのに気づいた。
「窓を閉めろ」と言われ、慌てて閉める。次の瞬間、一匹がサイドミラーに飛び乗り、窓に手を伸ばしていた。もしカメラを出しっぱなしにしていたらどうなっていたのだろう?カメラを取られるだけならまだしも、開いた窓から車中に入ってきたりしたら一大事だ。野生のサルはとても危険だと聞く。攻撃性もあり、噛んだり引っ掻いたりされると大怪我を負うこともあるのだとか。
サイドミラー越しに後ろの車を見ると、さっきのサルたちがその車に次々と飛び乗っていた。人間が美味しいもの持っていること知っているんだろうな。でも、「サルに注意!カメラを取られます」みたいな看板なんてどこにも出ていない。自然公園の素人としては、ちょっとした注意書きが欲しいところだ。

一時間くらいかけてゆっくりと公園内を回る。滝が数本あるようで、途中そちらへ行くための道が分かれていたが、あまり時間が無かったので、今回はメイン道路だけを回ることにした。
ゾウの糞がたくさん落ちている。野生のゾウは健在らしい。うっそうと茂った密林の中に、小川のようなものが見える。こういう場所にトラがいてもおかしくないぞ、と思い目を凝らしていたが、結局トラの片鱗にも触れることはなかった。
ナイトツアーがあるらしいから、次回はぜひそちらに参加したい。夜のほうが動物の活動が活発になるような気がする。

「カオヤイ自然公園」を出たら、カオヤイの小さな町を抜け、畑の広がる田園地帯に入っていく。ここでファームを経営している外国人がいると言うので、知り合いを通してアポを取ってあるのだ。おもにハーブを育てているらしい。
変わりばえの無い田園風景の中をうろうろしながら、やっと目的のファームに到着。オーナーはトルコ人の男性。7,8人のタイ人従業員を雇い、広大なファームを世話をしている。バジル、タイム、セイジ、ローズマリーなどのハーブのほかに、トマトやナスなどの野菜、パッションフルーツやアロエ、そしてミミズまで育てていた。ミミズを使ってオーガニックの食物を育てているのだとか。
ひとつの畑をくまなく見せてもらっただけでも充分なのに、なんと同じだけの広さの畑がもうひとつあるから見て行けと勧められ、車で移動。すぐ近くにあるもうひとつの畑、こちらも広大な土地だ。こんな面積の畑を二つも持ち、少人数の従業員で野菜やハーブを育てるのって大変だろうな。でも味見したハーブはどれもキッチリとした風味を持ち、とても美味しかった。
帰り際、袋いっぱいのパッションフルーツをお土産にいただいた。その場で切っていくつか味見させていただいたが、硬い殻の中に果肉がたっぷり入っている。食べると甘酸っぱくて本当に美味しい。
彼は外国人ながら、カオヤイの土地を愛し、たった3年でこれだけの畑を育て上げ、多くのレストランに出荷している。こういうまじめな人がいるから、タイの米や食物は美味しいのだろう。またカオヤイの暑すぎない気候も、畑に適しているのかもしれない。

たった一泊のカオヤイ旅行だったが、とても色々な経験をしたような気がする。大満足。そしてまた行きたい。次は2泊したいなぁ。ホテルでのんびりして、気が向いたらドライブして景色堪能して、ワイナリーで寛いで…
週末を利用して旅行できる近場の穴場、カオヤイってそんな場所だ。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • 「カオヤイ自然公園」に入って少し行ったところ。木々の向こうに見える山並みがキレイで思わず記念撮影。

    「カオヤイ自然公園」に入って少し行ったところ。木々の向こうに見える山並みがキレイで思わず記念撮影。

  • 山の木の中にところどころ白っぽいものが見えるから、なんだろうと思っていたら、どうやらこの薄桃色の花の木がまじっているらしい。<br />どことなく桜の木のようにも見える、キレイな花でした。

    山の木の中にところどころ白っぽいものが見えるから、なんだろうと思っていたら、どうやらこの薄桃色の花の木がまじっているらしい。
    どことなく桜の木のようにも見える、キレイな花でした。

  • あ、野焼きだ!

    あ、野焼きだ!

  • 野焼きの箇所多数。燃え方が結構激しいんだけど、最後はどうやって消すんだろう。

    野焼きの箇所多数。燃え方が結構激しいんだけど、最後はどうやって消すんだろう。

  • とにかく野焼きの周辺は煙くさくて仕方なかった。山火事になったりしないのかな。動物たちは大丈夫なのかな。

    とにかく野焼きの周辺は煙くさくて仕方なかった。山火事になったりしないのかな。動物たちは大丈夫なのかな。

  • 野焼きの跡と思われる草原。はげっちゃけた感じが痛々しいが、これが自然保護につながると言う。

    野焼きの跡と思われる草原。はげっちゃけた感じが痛々しいが、これが自然保護につながると言う。

  • 道路の向こうに「のろし」発見!あれも野焼きの煙なんでしょうね。

    道路の向こうに「のろし」発見!あれも野焼きの煙なんでしょうね。

  • 公園内に住む野生動物についての説明書き。

    公園内に住む野生動物についての説明書き。

  • トラの説明書きをアップ。やっぱりトラってこの地域では絶滅に近い動物らしい。突然出会うと怖いだろうけど、元気に種を残して欲しい。密猟なんて絶対ダメ!

    トラの説明書きをアップ。やっぱりトラってこの地域では絶滅に近い動物らしい。突然出会うと怖いだろうけど、元気に種を残して欲しい。密猟なんて絶対ダメ!

  • 鹿はっけーん!

    鹿はっけーん!

  • あ、大きい鹿の後ろに小さめの鹿たちが身を寄せている。

    あ、大きい鹿の後ろに小さめの鹿たちが身を寄せている。

  • 大きな鹿はグループのボスなのかな。ちょっと威嚇した風にこっちを見ている。

    大きな鹿はグループのボスなのかな。ちょっと威嚇した風にこっちを見ている。

  • 後ろで身を寄せる鹿たち。北海道の鹿と比べると色が濃いかな。

    後ろで身を寄せる鹿たち。北海道の鹿と比べると色が濃いかな。

  • 一人で休憩中。車が通ろうと、写真を通ろうと警戒心は無いみたい。自然公園の中と言えでも、人に慣れているようです。

    一人で休憩中。車が通ろうと、写真を通ろうと警戒心は無いみたい。自然公園の中と言えでも、人に慣れているようです。

  • こんなアップでも大丈夫。キレイな形ですね。

    こんなアップでも大丈夫。キレイな形ですね。

  • こんな青々とした湖もある。こういう場所に動物たちは水を飲みにやってくるんだろうな。それはやっぱり人の少ない夜かな。

    こんな青々とした湖もある。こういう場所に動物たちは水を飲みにやってくるんだろうな。それはやっぱり人の少ない夜かな。

  • 学校で自然公園の見学に来た子供たち。

    学校で自然公園の見学に来た子供たち。

  • また鹿です。下のほうまで降りてくるのは圧倒的に鹿が多い。

    また鹿です。下のほうまで降りてくるのは圧倒的に鹿が多い。

  • あ、サルだ。後ろに小猿もいる。小さいなー

    あ、サルだ。後ろに小猿もいる。小さいなー

  • お母さん猿もまだ若いですね。とにかくカワイイ。思わずカメラを向けちゃいます。

    お母さん猿もまだ若いですね。とにかくカワイイ。思わずカメラを向けちゃいます。

  • 小さくて頼りない後姿についつい夢中

    小さくて頼りない後姿についつい夢中

  • この撮影の辺りで「窓を閉めろ!」のお達しが。気づいたらサイドミラーに大きなサルが飛び乗っておりました

    この撮影の辺りで「窓を閉めろ!」のお達しが。気づいたらサイドミラーに大きなサルが飛び乗っておりました

  • 後ろの車にもサルたちが次々と。。。まぁ窓を閉めていれば問題ないようです。

    後ろの車にもサルたちが次々と。。。まぁ窓を閉めていれば問題ないようです。

  • 発見、ゾウの糞。実はたくさん落ちていまたした。そんなに古いものじゃないみたいだし、やっぱりこの辺り闊歩するゾウさんがいるんですね。会いたかった!

    発見、ゾウの糞。実はたくさん落ちていまたした。そんなに古いものじゃないみたいだし、やっぱりこの辺り闊歩するゾウさんがいるんですね。会いたかった!

  • 場所は変わってこちらはファーム。大きなビニールハウスの中でハーブが元気に育ってます。

    場所は変わってこちらはファーム。大きなビニールハウスの中でハーブが元気に育ってます。

  • タイムだっけ、オレガノだっけ?このふたつ覚えられないんだよね。。。

    タイムだっけ、オレガノだっけ?このふたつ覚えられないんだよね。。。

  • バジルの葉。タイにはタイバジルもあるけど、これは外来種のバジル。

    バジルの葉。タイにはタイバジルもあるけど、これは外来種のバジル。

  • セイジの葉。ソルティンボッカ作るときには必需品。軽くフライしてサラダに乗せてもグッドです。

    セイジの葉。ソルティンボッカ作るときには必需品。軽くフライしてサラダに乗せてもグッドです。

  • こちらもバジル。つやつやした緑がキレイ。大好きなハーブです。あーとまとソースとバジルのパスタが食べたくなってきた。

    こちらもバジル。つやつやした緑がキレイ。大好きなハーブです。あーとまとソースとバジルのパスタが食べたくなってきた。

  • パセリ。あの独特の味もきっちり堪能できる、とっても美味しいパセリでした

    パセリ。あの独特の味もきっちり堪能できる、とっても美味しいパセリでした

  • すっかり忘れちゃったけど、何かの野菜。色がカラフルですごく目を奪われたんだけど、食べたこと無いなぁ…

    すっかり忘れちゃったけど、何かの野菜。色がカラフルですごく目を奪われたんだけど、食べたこと無いなぁ…

  • キレイな赤い色の茎。黄色やオレンジもあるけど、どうして違うんだろう?聞き忘れちゃった。

    キレイな赤い色の茎。黄色やオレンジもあるけど、どうして違うんだろう?聞き忘れちゃった。

  • こちらはミミズ専用のファーム。同じファーム内の一角で育ててます。初期のミミズ、発育途中のミミズ、すぐに活躍できるまで育ったミミズ、とすべて別のコンテナ、違う硬さの土を使って育てるそうです。土をめくるとものすごい数のミミズが登場します、はい。

    こちらはミミズ専用のファーム。同じファーム内の一角で育ててます。初期のミミズ、発育途中のミミズ、すぐに活躍できるまで育ったミミズ、とすべて別のコンテナ、違う硬さの土を使って育てるそうです。土をめくるとものすごい数のミミズが登場します、はい。

  • 育てている人にとってはかわいいみたいですね、ミミズでも。まぁ元気なこと。

    育てている人にとってはかわいいみたいですね、ミミズでも。まぁ元気なこと。

  • 触れないけど見るのは平気。自分の庭にもミミズが住んでくれると嬉しいんだけどね。良い土の証拠だから。

    触れないけど見るのは平気。自分の庭にもミミズが住んでくれると嬉しいんだけどね。良い土の証拠だから。

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