2009/06/20 - 2009/06/27
101位(同エリア475件中)
☆ボラボラ島にまた行きたいよ☆さん
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グアムで挙式後、ハネムーンへGO!
結婚休暇も丸々1週間取れるし、世界中のハネムーナーが憧れる、あの国に行きたい!
その国は、「タヒチ・ボラボラ島(正式名称はフランス領ポリネシア)」。
「ボラボラ島」を知ったきっかけは、大好きな映画監督「ウッディ・アレン」の映画「世界中に I Love You」。
「ボラボラ島」を巧みに、ジュリア・ロバーツ演じる女性の口説きの小道具に使っている。
世界的に有名な画家「ゴーギャン」も愛した、南の楽園ボラボラ島。
世紀の美女、ニコール・キッドマンもハネムーンで訪れた、世界中のハネムーナー憧れのパラダイス。
それだけ、世界でも有名な、誰もが憧れる、素敵な場所。
それが「タヒチ・ボラボラ島」。
★ツアー名
「地球の奇跡タヒチ6日間★ボラボラパールビーチリゾート(水上バンガロー)3泊カヌー朝食付/4泊6日」
★旅行会社
阪急交通社
★旅の目的
ハネームーン☆
世界中のハネムーナーが憧れる、「ボラボラ島」を満喫すること!
★旅費
旅行代金 269,000円×2名=538,000円
成田空港使用料 2,040円×2名=4,080円
現地税 3,000円×2名=6,000円
燃油サーチャージ7,000円×2名=14,000円
合計旅行代金 562,080円(2名分)
*現地食費は別。
★航空会社
AIR TAHITI NUI(エア・タヒチ・ヌイのエコノミークラス)
★旅行期間
4泊6日
★ホテル
ボラボラ島(ボラボラパールビーチリゾート(水上バンガロー)3泊
パペーテ(マナバスイートリゾートタヒチ(ラグーンスタジオ)1泊
★食事
ホテル朝食3回
主な日程
1日目:6月22日(月)
成田(15:55)発TN-077便 (直行)空路、パペーテへ。
パペーテ(08:25)着。
国内線乗り継ぎ
パペーテ(10:35)発VT-410便 (直行)空路、ボラボラ島へ。
ボラボラ島(11:25)着。着後ホテル専用ボートでホテルへ。
2日目:6月23日(火)
自由行動
3日目:6月24日(水)
自由行動
4日目:6月25日(木)
ボラボラ島(12:50)発VT-294便 (直行)空路、パペーテへ。
パペーテ(13:40)着。着後車でホテルへ。
5日目:6月26日(金)
パペーテ(07:00)発TN-078便 (直行)空路、成田へ。
6日目:6月27日(土)
成田(13:55)着。
初めての旅行って誰もが不安になるもの。
私も、みなさんの旅行記をすごく参考にしたので、恩返しの気持ちを込めて☆
ってことで、詳細は旅行記で!
かなり詳しく、わかりやすく書いています。
ハネームーンの「タヒチ・ボラボラ島」海外街歩き旅行記をどうぞ☆
いざレッツゴー☆
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアタヒチヌイ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
さあ、旅の始まり!
今回は、一生に1度のハネムーン☆
一番行きたい場所に行くって決めたから、「ボラボラ島」しかない!
しばし、ハネムーンの様子をご覧ください☆ -
ここは成田空港第2ターミナル(3F)。
タヒチに行く唯一の手段は、エア タヒチ ヌイ(仏: Air Tahiti Nui)。
http://www.airtahitinui.co.jp/ -
今回もガイドブックにお世話になります。
出版関係者の皆様、いつもお世話様です☆ -
これがみんなにもらえる。
耳栓、アイマスク、至れり尽くせり。
日本からタヒチまでは約12時間。
長い道のりですな。 -
メニュー。
エアタヒチは、後方のギャレーに温かい飲み物、冷たい飲み物、サンドイッチやおにぎりなど軽食があることが特徴☆
自由に選べるから、機内食が口に合わなくても大丈夫! -
今夜のディナーはスパイシービーフカレー。
レーズン入りバターライス。
味はまあまあ。 -
鮭のフライ、玉子ソース、ご飯。
味はまあまあ。 -
そろそろ夜明け。
-
雲の上の夜明けって、大好き☆
-
朝食はオムレツとパン。
ヨーグルトもあり。
美味しい朝食☆ -
こちらは、ワッフル、ブラウンシュガークレープ。
パンが美味しい☆ -
タヒチの首都パペーテに到着。
南太平洋ポリネシアにあるフランス領ポリネシア及びタヒチ島の首都。 -
海がきれい☆
でもここからすぐに乗り継ぎで。 -
タラップで降りますよ!
-
パペーテ・タヒチ国際空港に到着。
南国、タヒチです。 -
音楽でお出迎え。
タヒチアンミュージック☆ -
そのまま国内線乗り継ぎ。
-
プロペラ機でボラボラへ。
-
パペーテからボラボラまでは1時間くらい。
-
これはモーレア島かな。
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いよいよボラボラ島へ!
-
珊瑚礁に囲まれた島。
-
うぉー!
これがあのボラボラですか☆
超キレイですな。 -
ボラボラ空港(Bora Bora Airport)は、ボラボラ唯一の飛行場。
基本は島なので、ここは飛行場だけの島。
本島や各ホテルまではボートで渡る。 -
歩いて空港へ。
-
空港からボートで各ホテルへGO!
島だから、船じゃないとホテルに行けない。
つまり、それぞれの島が各ホテルってこと。 -
空港でレイを受け取る。
-
これが有名なオテマヌ山。
-
観光客はヨーロッパ方面からが多いらしい。
-
まずはホテルのロビーでウエルカムドリンク。
入り口は開放的で、普通はあるはずの「扉」がない。
だって、この島にはこのホテルしかないから。
つまり、宿泊客しかここにはいない。
すごいね。 -
さあ、泊まるお部屋へ☆
普通に予約すると、一泊10万円以上はかかるお部屋なんです。 -
ひとつひとつの建物が離れていて、プライバシーもちゃんと守ってくれます。
-
泊まるお部屋から、少し離れた客室の眺め。
海は浅くて、腰までの深さもない。 -
部屋の中には、海が見れる小窓が付いてる。
ここから床下の魚さんたちにご飯をあげたりも出来る☆ -
お部屋の中。
水上コテージはすばらしいの一言!
もちろん、ちゃんとお風呂もトイレも洗面もある。 -
これは洗面場所。
-
これはお風呂。
丸見えですよ☆ -
この小窓から魚さんにパンくずなどをあげる。
なぜか、ひたすら楽しい。
気づいたら1時間が過ぎていた。 -
魚の大きさは。
-
想像よりもでかい!
エイとかもいるからね。 -
さあ、夕飯食べましょ。
-
タヒチはフランス領なので、もちろんフランス語。
ここは日本から1万キロ以上離れた場所。
日本語も英語も通じません。
辞書を片手に、フランス語で話しましょうね。 -
レストランは1箇所。
つまり、この島で食べる場所はここだけ。
便利なコンビニも売店もありません。 -
夜はタヒチアンダンスショーの開始!
みんなで踊りましょう☆ -
タヒチアンダンスは、ハワイのフラダンスの元になるもの。
南国っていいですね☆ -
宿泊客は、圧倒的にお金持ちのヨーロッパ方面やアメリカ方面が多い。
日本人は数名かな。
まあ、1週間いれば一人で40-50万円はツアー料金かかるからね。
だって、ここは世界中のハネムーナーが憧れる「ボラボラ島」だもの。
2名で100万円なんて、普通の旅行じゃ出来ません。 -
レストランのメニュー。
世界中を旅してるけど、ここは世界一値段が高い!
一皿の値段が最低でも3,000円以上する。
普通に食べて飲んで、二人で1万円は軽く超えます。
3日いれば、夕飯だけで3万円以上はかかります。 -
わかりずらいけど、星空。
いろんな国で星空を見てるけど、こんなに綺麗な満天の星空を見たのは初めて。
見渡す限り全部の視界が、星って感じ。
この星空を見るためだけに、このボラボラに来てもいいと思う。
それだけ綺麗な星空なんです。 -
おはようございます。
二日目の朝。
今日の予定は、なし。
ただ、ひたすら魚にパンくずを与え、海で泳ぎ、ベランダで寝る。 -
これはカヌーで運ばれる朝食。
うちらは明日の朝食がこれ。
楽しみですね☆ -
朝のボラボラ島「パールビーチリゾートホテル」の風景。
ここにいるだけで、この風景を見ているだけで癒されます。 -
ホテルのフロントがある建物。
門も扉もありません。 -
さあ、朝ごはん!
オムレツ食べたいな〜☆ -
このオムレツは本当に美味しい!
全体的に、料理は日本人の口に合うと思う。 -
さあ、ご飯を食べたらお散歩しましょう。
このレストランの他は、食べる場所がないし、値段も高いので、
お腹いっぱいに朝食を食べる。
外国人の皆さんは、堂々とパンを包んで部屋にもって帰っていた。
うちらもやったけどね。 -
この道の一番先に、うちらのお部屋があります。
水上コテージって、素晴らしくいいですね☆
ワクワクする。 -
ホテルの看板。
-
旗が風になびいて。
少し海賊になった気分かも。 -
お部屋からオテマヌ山を眺める。
ボラボラ島の象徴とされる山。 -
今日は天気がすごくいい!
-
部屋の床下窓はこんな感じ。
-
テラスから部屋を眺める。
-
部屋にあったパンフレット。
ホテルの全体像はこんな感じ。 -
夕方のホテルの風景。
-
今日もホテルのレストランで夕食。
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ぷりぷりエビのフリッター。
すごく美味しい☆ -
パスタ。
チーズをたくさん振りかけて食べる。
すごく美味しい! -
えびに大満足☆
-
肉料理。
手前はポテト。 -
夜の床下のお魚さん。
大きなエイもやってくる。 -
お魚はでかい。
朝食のパンを少しずつ魚にあげる。 -
おはようございます。
3日目の朝。
今日もテラスでお昼寝?ですね。 -
今日はカヌーの朝食。
カヌーで朝食を運んでくれます。
もちろんセッティングもね。 -
写真をパチリ!
幸せな時間ですね☆ -
カヌーよさようなら。
-
パンもジャムもチーズも美味しい!
-
今日はボートで、ボラボラ島の中心部ヴァイタペを散策する。ホテルがある島から、ボートで中心地である街へ。
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街の中心部。商店街もなく、こんな感じの小さな商店がポツポツとある感じ。
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スーパーらしきものの中に入店。
フランスパンが無造作に売られていた。 -
野菜もある。
売り方はフランス領だけに、フランス流に量り売りかしらね。 -
道端で普通にマグロが売られていた。
丸ごと1匹!
今日取れたマグロだそうな。
これをオリーブオイルとニンニクなどに付けて、刺身で食べる。
マグロの刺身は、タヒチの名物なんだとか。 -
ボラボラ島唯一の教会。素敵ですね☆
-
野菜に果物にアクセサリー、何でもござれ。
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小腹が空いたので、商店でフライドポテトを購入。
食べやすくて普通に美味しい。 -
一応ここはショッピングセンターみたい。
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タチヒ真珠のお店と、トイレと水着とか販売してるお店が少しあるくらい。
-
犬も暑さで日陰で休んでる。
-
さあ、そろそろ帰りますか。
中心部からホテルの島まではすぐの距離。
泳いでも渡れるかもね。
1キロなら泳いで行けるかも。 -
ここら辺は海が深いかも。
ポテト以外は何も買わずにホテルへ帰る。 -
もうすぐ島へ。
ボートで5分もない距離かな。 -
ホテル到着。
島についてが、ホテルに着くって不思議な感じがする。 -
海はこんな感じ。カメさんも泳いでます。
宿泊客は、シュノーケリングかカヌーか海で泳ぐとか。 -
今日のオテマヌ山は雲がたくさん。
なかなか雲がないオテマヌ山には出会えませんね。 -
ホテルの島には売店も何にもないため、冷蔵庫に全て入っている。
-
昼間もお魚さんがたくさんいるので、水上コテージの床下に潜ってみる。
日本からゴーグル持参すると楽しいかも。 -
今日の夕飯もホテルのレストランで豪華なディナー☆
まずは前菜から。
基本的にうちらはお酒が苦手なため、コーラとかで乾杯! -
美味しいフランスパン。
-
これはサラダ。たしか焼いたサラミもあったかな。
これもすごく美味しい☆ -
ぷりぷり海老のフリッター!
すんごく美味しい☆ -
これはパスタ。
これもすごく美味しい。 -
温かいパンを食べて大満足!
何個でも食べられそうな感じかな。 -
これは食後のデザート。
とっても上品で美味しい。
でも、値段どれも高かったな。
まあ、南太平洋の小さな島々だからしょうがないけどね。 -
おはようございます。
4日目の朝。
地上の楽園、ボラボラ島はいよいよ最終日ですね。
タヒチの神様がお祝いしているのか、オテマヌ山が雲ひとつない素晴らしい景色に☆ -
水上コテージを前に記念撮影。
帰りたくないなー。 -
椰子の実もたくさんある。
南国ですね。 -
最後の朝食。
毎日食べた美味しいパンとオムレツとサラダとコーヒー。 -
ポーターさんが荷物を運んでくれます。
フロントの建物はすごい造りだけど、台風とか来ないんだね。 -
二人で記念撮影。
本当に帰りたくない!
このままここに住んでしまおうか。
何て気分になるくらい、ここは素晴らしいホテルです。 -
最後なので、ギリギリの時間まで海で泳ぐ。
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お魚さんたちも、帰ってほしくないみたい。
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コテージの洗面台。
大きな鏡がある。
広くて使いやすい。 -
入り口にあるピンポン代わりのもの。
この棒でたたいて音を鳴らす。合図ですね。
不在時は木を回転させて知らせる役目がある。 -
ホテルのプール。
この時は誰も入らない。海に入るからかな。 -
風で木が倒れそう。
-
テニスコートやビーチバレーのコートもある。
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もちろん水上コテージではないコテージも陸地にある。
でも、蚊が多いからお勧めは出来ない。
水上コテージには蚊はいないから安心。 -
疲れてお昼寝。
そろそろ帰らないとね。 -
プロペラ機でタヒチの首都パペーテへ。
距離は大体260キロ。
座席は全席自由席でございます。
いい風景見たい場合は、早めに行きましょう。 -
日本人の観光客は少なかったな。
また来ましょうね。
ボラボラ島へ。 -
タヒチは、世界一海が綺麗なボラボラ島以外にも、イルカやダイビングで有名なモーレア島とか、たくさんの島がある。
-
あっという間にタヒチの首都がある島に到着。
-
ホテルに到着。
ここは「マナバスイートリゾートタヒチ(ラグーンスタジオ)」。
海が目の前の、リゾートホテルみたい。 -
部屋はこんな感じ。このホテルは広くてでかい!
-
ベッドも広い!
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バスタブもあるし、洗面も2つ。
-
おトイレはお手洗いが付いてる。
もちろん海外なので日本みたいにウォッシュレットはなし。 -
コンドミニアムみたく、ちゃんとキッチンが付いてる。
包丁とか冷蔵庫もあるし、長期の滞在も出来るね。 -
外にはプールもある。
手前がプールで奥が海。 -
ホテルのフロントはこんな感じ。
日本のお金からフランスのお金に両替。
もちろん日本語は通じないから、英語またはフランス語で。 -
タクシーで街の中心部へ移動。
街を散策してみよう! -
ここは「マルシェ」と呼ばれる街の市場。
パペーテ市場は、街のまん中にある。
月曜〜土曜日は毎朝5時から夕方5時まで。
日曜日は朝5時から朝8時まで1階のみオープン。
カラフルな花のブーケや貝の首飾り、草で編んだカゴ、果物や野菜、色とりどりの魚や肉類など売られている。
2階には、パレオやティファイファイ(タヒチアンキルトのベッドカバー)、貝細工など手芸品が売られている。
陽気なタヒチの人々の生活をパペーテ市場で垣間見れる。 -
中の様子はこんな感じ。
果物もお土産も食堂も何でもある。 -
2階からの様子。
人が集まっているお店は、唯一日本語が話せるおじさんがいるお店。
安くお土産が売っている。 -
東南アジアみたいに押し売りとかもない。
のんびりゆっくりお店を見ましょう。 -
巨大な壁の絵。
タヒチは小さな島の集まりなので、産業は漁業とか観光業とか。
育てたり海から捕れる食べ物以外は、ほとんどが輸入品なんじゃないかな。 -
ヴァイタペにも教会がある。
建築様式はヨーロッパ風なんだね。 -
大好きなジェラートのお店を発見!
これはぜひ試食しないとね。 -
美味しい!
暑いからなおさら美味しい☆ -
外国には基本どこにでもあるマクドナルドで休憩。
外国によって値段とか種類とか大きさが違うから楽しい!
外にいた中学生くらいの男女集団の挨拶がすごかった。
フランスみたく、お互いの頬と頬を合わせて別れの挨拶。
日本でもやればいいのにね。
ハグとか、男女だと日本では絶対やらないしね。 -
ル・ルロットと呼ばれる屋台レストラン。
今日はここで選んで食べましょう! -
場所は、モーレア行きの船の埠頭にある。
夕方5時から深夜12時まで、トラックを改造したレストラン(ルロット)が所狭しと立ち並ぶ。
タヒチ最後のディナーは、陽気な人々に囲まれて、ポリネシアン料理、ベトナム料理、中華料理、ピザ、パスタなどを安い値段で満喫出来る。
いろいろ選べるってこと。 -
少し早く来たので、海を見ながら待ちます。
-
全体で20店舗くらいかな。
どれも美味しそうでかなり迷う。 -
日本人もチラホラと。
やっぱり、ボラボラ島にはあまりいなかったけど、タヒチの首都にはいる。
タヒチの本島だけなら、20万円以下でも来れるかもね。 -
このお店も美味しそう!
-
ステーキもポテトもラーメンも食べたい!
せっかくだから全部食べますか☆ -
これはラーメンかな。
たくさんの野菜も乗ってます! -
これはステーキ!
すごく美味しそう☆ -
これはステーキに付いてきた山盛りのポテト!
ありゃま、食べきれるかしら。 -
全部でこんな感じになりました。
あ、あれがまだ来ていない!! -
山盛りのあんかけ焼きそば。
食べ切れませんね。
だって、すごく美味しそうだったからね。 -
夜は深まっていく。
ここは、いろんな食べ物が選べて、値段も高くないし、お勧めですね。
片言の英語で、タクシー運転手と交渉。
なんだか、ホテルの場所により値段は事前に決まってるみたい。
タイとかだと、交渉しだいで値段が大きく変わるから大変だよね。 -
ようやくホテルに到着。ハネムーンで予約してあるので、シャンパンがサービスで置いてあった!
なんて素敵なんでしょうね☆ -
ドリンクのクーポンを頂いたので、ホテルのレストランに行きましょう。
南国なので、南国の飲み物を注文。
無料です。 -
別にデザートを注文。
おしゃれで美味しいですね。 -
おはようございます。
5日目の朝。
すぐに空港へ。
これはエア・タヒチの機内食。
普通に美味しいですね。 -
パンが特に美味しい!
-
どれも美味しい。
エア・タヒチは座席の後方にパンとかカップ麺とかが置いてある。
自由に食べられます。遠慮なく足りなければ食べましょう。 -
日本に帰国後、真っ先に日本食が食べたくなる。
新宿の大戸屋で定食を注文。
ああ、なんて白米と味噌汁が美味しいのだろう。
日本人ですね。やっぱり。 -
☆タヒチ(ボラボラ島)のまとめ☆
ずっと来たかった、憧れのボラボラ島の水上コテージに泊まれたことが全て!
世界中を旅してるけど、今でもここボラボラ島を越えるような感動はない。
透き通った浅い海と、満点の星空と、何にも考えずにただひたすらぼーっと出来る場所はないんじゃないかな。
ある旅人が話してたけど、日本人は疲れを落としに旅行に行って、ひたすら観光ばかりして疲れてる。本当にそうだね。
何にも考えずに、毎日テラスからオテマヌ山を眺め、海に入り、本を読み、魚にパンくずを与える。夜は星空を眺める。
ただひたすらぼーっと出来る環境は、ありそうで中々ない。
言葉では表せないくらい、このボラボラ島はいい。
なにがいいの?って人は、実際に現地に行って肌で感じてほしいな。
人生は長い様で短いと思うけど、死ぬ前にもう一度ボラボラ島を訪れたい。
簡単に来れる距離ではないし、旅費もかなり高い。
でも、もう一度来たい島と思わせるのが、ここボラボラ島。
あー、すごく良かった旅でした☆
次は何年後に来れるのかな。
By ボラボラ島にまた行きたいよ!より。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- 164-165さん 2016/08/16 07:28:02
- 「ボラボラ島にまた行きたいよ」に賛成!!
- ☆ボラボラ島にまた行きたいよ☆さん お早うございます。
ボラボラ島いいですね。私はのんびりでは無く、色々詰め込みましたが。
青が最高に綺麗でした。沖縄へ行きましたが、やっぱりボラボラ島が良いなと感じた次第です。
金が有ったら年寄りでも絶対行きたい場所です。
【164-165】
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