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<br />2012年7月〜10月までの、3か月のヨーロッパ周遊記録(Vol.42)です。<br />旅もそろそろ2カ月近くになり、毎日の慌ただしさにそろそろ疲れも出てきましたが、何とか気力を振りしぼって旅を続けています・・・<br /><br />現在、9カ国目イタリアを周遊中です。<br />Vol.42は、モザイクで有名なラヴェンナを訪れたときの記録です。世界遺産には8か所が登録されていますが、Basilica di Sant&#39;Apollinare in Classe(サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂)以外の7か所をまわることができました。<br />写真はサン・ヴィターレ教会のモザイクです。<br />※1ユーロ=100〜104円<br /><br />

行きあたりばったり、ヨーロッパ周遊一人旅2012 Vol.42 モザイクの宝庫、ラヴェンナ

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2012/09/03 - 2012/09/03

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2012年7月〜10月までの、3か月のヨーロッパ周遊記録(Vol.42)です。
旅もそろそろ2カ月近くになり、毎日の慌ただしさにそろそろ疲れも出てきましたが、何とか気力を振りしぼって旅を続けています・・・

現在、9カ国目イタリアを周遊中です。
Vol.42は、モザイクで有名なラヴェンナを訪れたときの記録です。世界遺産には8か所が登録されていますが、Basilica di Sant'Apollinare in Classe(サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂)以外の7か所をまわることができました。
写真はサン・ヴィターレ教会のモザイクです。
※1ユーロ=100〜104円

同行者
一人旅
交通手段
鉄道
  • <br />◆9月3日(月)第61日目<br /><br />今日はがんばって6:30に起きました。<br />朝食を済ませ、7:15にチェックアウトして7:20のバスに何とか飛び乗ります。<br />今日はラヴェンナ観光後、昨日休みだった旧ボローニャ大学へ行き、その足でフィレンツェまで移動してしまおうという過密スケジュールです!<br /><br />


    ◆9月3日(月)第61日目

    今日はがんばって6:30に起きました。
    朝食を済ませ、7:15にチェックアウトして7:20のバスに何とか飛び乗ります。
    今日はラヴェンナ観光後、昨日休みだった旧ボローニャ大学へ行き、その足でフィレンツェまで移動してしまおうという過密スケジュールです!

  • <br />ボローニャ中央駅の預かり所で荷物を預け、Rimini行きの電車に乗りました。<br />7:58 Bologna Centrale→9:15 Ravenna<br /><br />※ボローニャ駅構内荷物預かり:<br /> 5時間まで5ユーロ、以降1時間毎に0.7ユーロ増し。<br /><br />


    ボローニャ中央駅の預かり所で荷物を預け、Rimini行きの電車に乗りました。
    7:58 Bologna Centrale→9:15 Ravenna

    ※ボローニャ駅構内荷物預かり:
     5時間まで5ユーロ、以降1時間毎に0.7ユーロ増し。

  • <br />ラヴェンナは雨でした。<br />あまりモチベーションは上がりませんが、今日は景色を楽しむ日ではないのでそれだけでも救いです。<br />


    ラヴェンナは雨でした。
    あまりモチベーションは上がりませんが、今日は景色を楽しむ日ではないのでそれだけでも救いです。

  • <br />地図を持っていないので、まずは案内所を探します。<br />駅を出てすぐのところに観光マップがありました。<br />駅前からのびるViale Farini(ファリーニ通り)をまっすぐ行くと、町の中心ポポロ広場に行かれるようです。<br />インフォメーションはその近くです。<br /><br />ラヴェンナには、世界遺産になっている8つのモニュメントがあります。(写真)<br />できるだけたくさんまわるつもりです!<br /><br />


    地図を持っていないので、まずは案内所を探します。
    駅を出てすぐのところに観光マップがありました。
    駅前からのびるViale Farini(ファリーニ通り)をまっすぐ行くと、町の中心ポポロ広場に行かれるようです。
    インフォメーションはその近くです。

    ラヴェンナには、世界遺産になっている8つのモニュメントがあります。(写真)
    できるだけたくさんまわるつもりです!

  • <br />町にはあちこちに案内板が出ていて、ツーリストインフォメーションはすぐに見つかりました。<br />地図をもらって、ここからスタートするのがおすすめと教えられた“サン・ヴィターレ教会”へ向かいます。


    町にはあちこちに案内板が出ていて、ツーリストインフォメーションはすぐに見つかりました。
    地図をもらって、ここからスタートするのがおすすめと教えられた“サン・ヴィターレ教会”へ向かいます。

  • <br />“Basilica di San Vitale(サン・ヴィターレ教会)”に到着。<br />こちら側からは入れず、ぐるりとまわった先に入口がありました。


    “Basilica di San Vitale(サン・ヴィターレ教会)”に到着。
    こちら側からは入れず、ぐるりとまわった先に入口がありました。

  • <br />この教会で、5か所共通のチケット(9.5ユーロ)を購入しました。<br />そのまわり方を詳しく書いた地図も一緒にもらえます。<br />まずはこの5か所からまわることにしました。


    この教会で、5か所共通のチケット(9.5ユーロ)を購入しました。
    そのまわり方を詳しく書いた地図も一緒にもらえます。
    まずはこの5か所からまわることにしました。

  • <br />サン・ヴィターレ教会は、548年に建てられた古い教会です。<br />内部は8角形の形をしています。


    サン・ヴィターレ教会は、548年に建てられた古い教会です。
    内部は8角形の形をしています。

  • <br />雨なので光の差し込みが弱いのですが、それでも主祭壇はモザイクできらきらです!<br />


    雨なので光の差し込みが弱いのですが、それでも主祭壇はモザイクできらきらです!

  • <br />内陣の天井部分。<br />こんなに繊細なモザイクを見るのは初めてでした。


    内陣の天井部分。
    こんなに繊細なモザイクを見るのは初めてでした。

  • <br />主祭壇左側の壁面に描かれているという『ユスティニアヌス帝が宮廷人を従えた図』と、その向かいの『テオドラ妃と随臣・侍女たちの図』が有名だそうですが、写真がないのでそれがどれなのかわからず・・・<br />適当に何枚か撮ってあとから確認しましたが、結局撮れていませんでした(:_;)<br />ですので念のため・・・これは別のモザイクです。<br /><br />


    主祭壇左側の壁面に描かれているという『ユスティニアヌス帝が宮廷人を従えた図』と、その向かいの『テオドラ妃と随臣・侍女たちの図』が有名だそうですが、写真がないのでそれがどれなのかわからず・・・
    適当に何枚か撮ってあとから確認しましたが、結局撮れていませんでした(:_;)
    ですので念のため・・・これは別のモザイクです。

  • <br />天井部分。<br />写真ではとても伝わりきれないのですが、本当にきれいです。<br />まるで凹凸があるかのように、美しい絵が描かれています。


    天井部分。
    写真ではとても伝わりきれないのですが、本当にきれいです。
    まるで凹凸があるかのように、美しい絵が描かれています。

  • <br />天井や壁に比べると地味ですが、床もしっかりモザイクです!


    天井や壁に比べると地味ですが、床もしっかりモザイクです!

  • <br />教会の隣には“国立博物館”があります。<br />


    教会の隣には“国立博物館”があります。

  • <br />教会を抜けると、ぽつんと小さな建物が建っていました。<br />ここが“Mausoleo di Galla Placidia(ガッラ・プラチーディアの廟)”です。<br />これは5世紀半ばに、ホノリウス帝の妹ガッラ・プラチーディアによって建てられたものです。


    教会を抜けると、ぽつんと小さな建物が建っていました。
    ここが“Mausoleo di Galla Placidia(ガッラ・プラチーディアの廟)”です。
    これは5世紀半ばに、ホノリウス帝の妹ガッラ・プラチーディアによって建てられたものです。

  • <br />中は想像以上にきれいでした。<br />色彩豊かなモザイクに、思わず息をのみます。<br />こちらは『よき羊飼いの図』<br />


    中は想像以上にきれいでした。
    色彩豊かなモザイクに、思わず息をのみます。
    こちらは『よき羊飼いの図』

  • <br />とても繊細なデザインです。<br />この2か所だけでも圧巻でした・・・


    とても繊細なデザインです。
    この2か所だけでも圧巻でした・・・

  • <br />次に地図の案内に従って、少し離れた大司教博物館へ向かったつもりがドゥオーモに辿り着きました。<br />


    次に地図の案内に従って、少し離れた大司教博物館へ向かったつもりがドゥオーモに辿り着きました。

  • <br />モザイクはありませんが、こちらも美しい教会でした。


    モザイクはありませんが、こちらも美しい教会でした。

  • <br />装飾が豪華な祭壇。


    装飾が豪華な祭壇。

  • <br />ドゥオーモ横の“Battistero Neoniano(ネオニアーノ礼拝堂)”に入ります。<br />5世紀の建築で、ここも8角形をしています。


    ドゥオーモ横の“Battistero Neoniano(ネオニアーノ礼拝堂)”に入ります。
    5世紀の建築で、ここも8角形をしています。

  • <br />建物は小さいですが、中のモザイクはすばらしいです。<br />天井部分は、キリストの洗礼と十二使徒がモチーフになっています。


    建物は小さいですが、中のモザイクはすばらしいです。
    天井部分は、キリストの洗礼と十二使徒がモチーフになっています。

  • <br />祭壇部分。


    祭壇部分。

  • <br />“Museo Arcivescovile(大司教博物館)”です。<br />大理石の彫刻がたくさん展示されています。<br />ここにある“マクシミアヌスの司教座”は6世紀のもので、象牙でできた美しい浮き彫り椅子です。<br />また、この中にあるサンタンドレア礼拝堂も、規模こそ小さいですが一面モザイクで覆われた美しい礼拝堂でした。<br />こちらは残念ながら写真が撮れません。<br /><br />


    “Museo Arcivescovile(大司教博物館)”です。
    大理石の彫刻がたくさん展示されています。
    ここにある“マクシミアヌスの司教座”は6世紀のもので、象牙でできた美しい浮き彫り椅子です。
    また、この中にあるサンタンドレア礼拝堂も、規模こそ小さいですが一面モザイクで覆われた美しい礼拝堂でした。
    こちらは残念ながら写真が撮れません。

  • <br />ここまで4か所をまわっておなかがすいてきたので、このあたりでお昼にしました。<br />ポポロ広場にあるカフェに立ち寄ります。


    ここまで4か所をまわっておなかがすいてきたので、このあたりでお昼にしました。
    ポポロ広場にあるカフェに立ち寄ります。

  • <br />カルボナーラとカプチーノで一休み♪<br />さぁ、残すはあと3か所です!


    カルボナーラとカプチーノで一休み♪
    さぁ、残すはあと3か所です!

  • <br />“Battistero degli Ariani(アリアーニ礼拝堂)”<br />Via A.Diazからは入れず、Via P.Costeから少し入った奥まったところにありました。<br />少しわかりにくいです。<br />ここもこじんまりとしていますが、きれいなモザイクがありました。<br />隣に建つSpirito Santo教会。<br /><br />


    “Battistero degli Ariani(アリアーニ礼拝堂)”
    Via A.Diazからは入れず、Via P.Costeから少し入った奥まったところにありました。
    少しわかりにくいです。
    ここもこじんまりとしていますが、きれいなモザイクがありました。
    隣に建つSpirito Santo教会。

  • <br />ここからは、共通チケットとは別料金になります。<br />“Basilica di S.Apollinare Nuovo(サンタポッリナーレ・ヌオーヴォ聖堂)”です。<br />6世紀初めに、ゴート族の王テオドリックによって王宮教会として建てられたものです。<br /><br />


    ここからは、共通チケットとは別料金になります。
    “Basilica di S.Apollinare Nuovo(サンタポッリナーレ・ヌオーヴォ聖堂)”です。
    6世紀初めに、ゴート族の王テオドリックによって王宮教会として建てられたものです。

  • <br />教会ですが、一見ホールか何かのような広い空間でした。<br />壁の上部はモザイクでびっしりと装飾されています。<br /><br />


    教会ですが、一見ホールか何かのような広い空間でした。
    壁の上部はモザイクでびっしりと装飾されています。

  • <br />左側は、東方三賢王と22人の聖女たちが聖母子に貢物を捧げる図。


    左側は、東方三賢王と22人の聖女たちが聖母子に貢物を捧げる図。

  • <br />右側は、貢物を手にした26人の殉教者がテオドリック王の宮殿からキリストのもとへ向かう図です。


    右側は、貢物を手にした26人の殉教者がテオドリック王の宮殿からキリストのもとへ向かう図です。

  • <br />美しい聖女たち。<br />


    美しい聖女たち。

  • <br />残るはあと2か所になりましたが、Basilica di Sant&#39; Apollinare in Classe(サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂)だけは少し離れています。<br />インフォメーションで尋ねると、Piazza dei Caduti(カドゥーティ広場)から20分間隔で出ている4番のバスに乗るように言われましたが、バス停まで行ってチェックすると目的地のバス停は10個くらい先・・・<br />迷いましたが、時間の見当がつかないのであきらめることにしました(-_-)<br />バスのチケットは、バス停の向かい側のタバコ屋で買えるそうです。<br /><br />


    残るはあと2か所になりましたが、Basilica di Sant' Apollinare in Classe(サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂)だけは少し離れています。
    インフォメーションで尋ねると、Piazza dei Caduti(カドゥーティ広場)から20分間隔で出ている4番のバスに乗るように言われましたが、バス停まで行ってチェックすると目的地のバス停は10個くらい先・・・
    迷いましたが、時間の見当がつかないのであきらめることにしました(-_-)
    バスのチケットは、バス停の向かい側のタバコ屋で買えるそうです。

  • <br />Via di Romaを散歩中、Pal. di Teodoricoと書かれた遺跡に出会いました。<br />通りのはるか向こうに、ちょっと気になる門が見えたので足をのばしてみることに。<br />


    Via di Romaを散歩中、Pal. di Teodoricoと書かれた遺跡に出会いました。
    通りのはるか向こうに、ちょっと気になる門が見えたので足をのばしてみることに。

  • <br />“S.Maria  in Porto(サンタ・マリア・イン・ポルト教会)”<br />ファサードの彫刻がすばらしい教会です。


    “S.Maria in Porto(サンタ・マリア・イン・ポルト教会)”
    ファサードの彫刻がすばらしい教会です。

  • <br />その隣には、“Accademia di Belle Arti(市立絵画館)”


    その隣には、“Accademia di Belle Arti(市立絵画館)”

  • <br />ようやく門に到着です。<br />“Ponta Nuova”<br />このそばにスーパーがあって、久しぶりだったのでつい長居してしまいました。<br />先を急ぎます!<br /><br />


    ようやく門に到着です。
    “Ponta Nuova”
    このそばにスーパーがあって、久しぶりだったのでつい長居してしまいました。
    先を急ぎます!

  • <br />こちらが7か所目“Mausoleo di Teodorico(テオドリック王の廟)”です。<br />ここも駅の反対側なので、少し距離があります。


    こちらが7か所目“Mausoleo di Teodorico(テオドリック王の廟)”です。
    ここも駅の反対側なので、少し距離があります。

  • <br />中のモザイクは・・・<br />と期待していたら、中には水盤のほか何もありませんでした!<br />がんばって歩いたのに・・・(:_;)


    中のモザイクは・・・
    と期待していたら、中には水盤のほか何もありませんでした!
    がんばって歩いたのに・・・(:_;)

  • <br />このあと駅まで早足で急ぎましたが、予定の電車に間に合いませんでした。<br />次の電車は1時間後です・・・。<br />早く戻って旧ボローニャ大学に行きたかったので、時間に間に合うかどうか微妙でした。<br />16:33 Ravenna→17:57 Bologna Centrale<br /><br /><br />


    このあと駅まで早足で急ぎましたが、予定の電車に間に合いませんでした。
    次の電車は1時間後です・・・。
    早く戻って旧ボローニャ大学に行きたかったので、時間に間に合うかどうか微妙でした。
    16:33 Ravenna→17:57 Bologna Centrale


  • <br />ボローニャ中央駅に着いて急ぎ足で旧ボローニャ大学へ!<br />間に合いました・・・<br />廊下の紋章も、解剖室も見られてよかったです。<br />さて、駅で荷物を受け取って。<br /><br />


    ボローニャ中央駅に着いて急ぎ足で旧ボローニャ大学へ!
    間に合いました・・・
    廊下の紋章も、解剖室も見られてよかったです。
    さて、駅で荷物を受け取って。

  • <br />夕ご飯は2日続けてマックです。<br />イタリアのマックセットには、グリッシーニ(細い棒のようなパン)がついてきます♪


    夕ご飯は2日続けてマックです。
    イタリアのマックセットには、グリッシーニ(細い棒のようなパン)がついてきます♪

  • <br />いよいよ、フィレンツェへ出発です!<br />20:18 Bologna Centrale→21:32 Firenze S.M.N(IC)<br />できるだけ夜の行動は避けようと思っていましたが、ここまで来て時間の節約が最優先になってきたので、やむを得ません・・・<br /><br />


    いよいよ、フィレンツェへ出発です!
    20:18 Bologna Centrale→21:32 Firenze S.M.N(IC)
    できるだけ夜の行動は避けようと思っていましたが、ここまで来て時間の節約が最優先になってきたので、やむを得ません・・・

  • <br />hostelまで歩いて15分ほどでした。<br />夜でも観光客が多く、比較的治安はよさそうな印象を受けます。<br />P.te alla Carraia(橋)を渡るとき、アルノ川に映った教会がとても美しく思わず見とれました。<br /><br />


    hostelまで歩いて15分ほどでした。
    夜でも観光客が多く、比較的治安はよさそうな印象を受けます。
    P.te alla Carraia(橋)を渡るとき、アルノ川に映った教会がとても美しく思わず見とれました。

  • <br />本日の宿“Hostel Santa Monaca”<br />Via Santa Monaca 6<br />16人女性部屋に4泊しました。<br />いよいよ、明日は花の都フィレンツェに繰り出します!<br /><br />≪出費≫<br />・電車代 13.6ユーロ;ボローニャ⇔ラヴェンナ往復<br />     9ユーロ;ボローニャ→フィレンツェ<br />・荷物預かり 9.9ユーロ<br />・ラヴェンナ教会共通券 9.5ユーロ<br />・Mausoleo di Teodorico 4ユーロ<br />・昼食 9.1ユーロ;カルボナーラ、カプチーノ<br />・傘 3ユーロ<br />・夕食マック 6.55ユーロ<br />・コンディショナー 3.49ユーロ<br />・その他食費 3.79ユーロ<br />・宿代 18ユーロ<br /><br />


    本日の宿“Hostel Santa Monaca”
    Via Santa Monaca 6
    16人女性部屋に4泊しました。
    いよいよ、明日は花の都フィレンツェに繰り出します!

    ≪出費≫
    ・電車代 13.6ユーロ;ボローニャ⇔ラヴェンナ往復
         9ユーロ;ボローニャ→フィレンツェ
    ・荷物預かり 9.9ユーロ
    ・ラヴェンナ教会共通券 9.5ユーロ
    ・Mausoleo di Teodorico 4ユーロ
    ・昼食 9.1ユーロ;カルボナーラ、カプチーノ
    ・傘 3ユーロ
    ・夕食マック 6.55ユーロ
    ・コンディショナー 3.49ユーロ
    ・その他食費 3.79ユーロ
    ・宿代 18ユーロ

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