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きのうはペルセポリス見学で随分と歩きました。<br /><br />本来なら、今日は完全オフのお休み日ですが、シラーズ見学はまだまだです。<br />幸いにも今日も元気なので、旅行人のシラーズ地図を見て、エラム庭園に行ってみようとなった。<br /><br />やっぱり、緑豊かな公園は気持ちも安らぐし、体も休まるのです。

ユーラシア 東へ36: ペルシャのふるさと・シラーズ 「エラム庭園」

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2012/10/09 - 2012/10/09

128位(同エリア195件中)

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アリヤン

アリヤンさん

きのうはペルセポリス見学で随分と歩きました。

本来なら、今日は完全オフのお休み日ですが、シラーズ見学はまだまだです。
幸いにも今日も元気なので、旅行人のシラーズ地図を見て、エラム庭園に行ってみようとなった。

やっぱり、緑豊かな公園は気持ちも安らぐし、体も休まるのです。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ペルセポリスの余韻が残ってたのか、寝つきが悪く、今朝の起床が少し遅れた。<br />それでも7時には起きだして、9時には外に出た。<br />歩いて、まずはアザディ公園を目指します。<br /><br />通り沿いには柑橘系の果物が実を付けています。<br />ここシラーズは緯度が低く殆どクウェートやカイロと同じ位で、温暖な気候なのでしょう。<br />問題は水ですが、ファルス地方のザクロス山脈からの雪解け水を資源にした地下水が豊富とみえ、この町を潤しているようです。

    ペルセポリスの余韻が残ってたのか、寝つきが悪く、今朝の起床が少し遅れた。
    それでも7時には起きだして、9時には外に出た。
    歩いて、まずはアザディ公園を目指します。

    通り沿いには柑橘系の果物が実を付けています。
    ここシラーズは緯度が低く殆どクウェートやカイロと同じ位で、温暖な気候なのでしょう。
    問題は水ですが、ファルス地方のザクロス山脈からの雪解け水を資源にした地下水が豊富とみえ、この町を潤しているようです。

  • 基本的にはカラカラ乾燥気候なので、当然ナツメヤシもあります。<br /><br />ナツメヤシの実は今が旬なのか、良く実がなっています。<br />これくらい熟れて黄色くなった実は非常に甘く、20世紀ナシの甘さを50倍くらいにした濃厚な甘さがあります。<br /><br />砂漠地帯ではナツメヤシの実を乾燥させたデーツが一般的にポピュラーです。<br />乾燥させると甘さがさらに濃縮されるので、干し柿+濃厚な甘さ=デーツでして、アラビアでは炒っていないコーヒー豆から抽出した濃いコーヒー(ガフア)をオチョコ上のカップに入れて、このデーツをかじる、というのがベドウィンの憩いの時間なのです。

    イチオシ

    基本的にはカラカラ乾燥気候なので、当然ナツメヤシもあります。

    ナツメヤシの実は今が旬なのか、良く実がなっています。
    これくらい熟れて黄色くなった実は非常に甘く、20世紀ナシの甘さを50倍くらいにした濃厚な甘さがあります。

    砂漠地帯ではナツメヤシの実を乾燥させたデーツが一般的にポピュラーです。
    乾燥させると甘さがさらに濃縮されるので、干し柿+濃厚な甘さ=デーツでして、アラビアでは炒っていないコーヒー豆から抽出した濃いコーヒー(ガフア)をオチョコ上のカップに入れて、このデーツをかじる、というのがベドウィンの憩いの時間なのです。

  • そうこうしてる内に、もうスターズ・ホテルが見えてきました。

    そうこうしてる内に、もうスターズ・ホテルが見えてきました。

  • シラーズの町を流れるホショク川を渡ります。<br />

    シラーズの町を流れるホショク川を渡ります。

  • ホショク川です。<br />水が殆ど無い状態です。<br /><br />水がなみなみとあれば、橋の下を走る自動車道と大きなセーヌ川?<br />ちょっとムリか。

    イチオシ

    ホショク川です。
    水が殆ど無い状態です。

    水がなみなみとあれば、橋の下を走る自動車道と大きなセーヌ川?
    ちょっとムリか。

  • アザディ公園に着きました。<br /><br />ワタクシたちは迷わず、公園北側にある良い八百屋さんに向かいます。<br />そこで新鮮なミカン、ネクタリン、トマト、キュウリを仕入れます。<br />〆て、今日のお買い物=10万リアル(約320円)也。

    アザディ公園に着きました。

    ワタクシたちは迷わず、公園北側にある良い八百屋さんに向かいます。
    そこで新鮮なミカン、ネクタリン、トマト、キュウリを仕入れます。
    〆て、今日のお買い物=10万リアル(約320円)也。

  • 公園の木陰で、おミカン、ネクタリンを食べます。<br />ビタミンCの補給です。

    公園の木陰で、おミカン、ネクタリンを食べます。
    ビタミンCの補給です。

  • エラム庭園の開業はおそらく9時だろうから、それまでこの公園で時間調整です。<br />庭園はこの公園から徒歩10分圏内だと思います。<br /><br />ベンチには浮浪者が一人、エラそうに座っていました。

    エラム庭園の開業はおそらく9時だろうから、それまでこの公園で時間調整です。
    庭園はこの公園から徒歩10分圏内だと思います。

    ベンチには浮浪者が一人、エラそうに座っていました。

  • 9時近くになったので、エラム庭園に向かいます。<br /><br />路上駐車しているイランの国民車、ペイカン。<br />今はその排気ガスがひどいので自国での販売は中止されているらしい。<br />この車はパーレビ国王時代に英国のヒルマン・ハンターという車をベースに合弁で開発・生産された車です。<br />一時期は(1978年ころ)、路上を走る乗用車は全てペイカンではないか?とさえ見えたことがありました。<br /><br />ワタクシ、この車をテヘランで運転したことがあります。<br />乗り心地、運転心地は当時の(1978年)三菱ギャランのような感じだったのを覚えています。<br />当時のテヘランは、今の一方通行の多い街ではなく、どこも両方向通行で、対向車線から車がはみ出して、我もわれも先に進もうとする、交通ルール無法地帯でした。<br />そんな中を免許取立て(日本で)の若者(ワタクシのコト)が、そのテヘランでペイカンを運転するなんて、無鉄砲もハナハナだしい限りです。<br />しかもそのまま、カスピ海まで走って、また帰ってきたというのですから、アホとしか言いようがアリマセン。<br /><br />でも、その時の思いでは、ワタクシの中で貴重な1ページを綴ってくれているのです。

    9時近くになったので、エラム庭園に向かいます。

    路上駐車しているイランの国民車、ペイカン。
    今はその排気ガスがひどいので自国での販売は中止されているらしい。
    この車はパーレビ国王時代に英国のヒルマン・ハンターという車をベースに合弁で開発・生産された車です。
    一時期は(1978年ころ)、路上を走る乗用車は全てペイカンではないか?とさえ見えたことがありました。

    ワタクシ、この車をテヘランで運転したことがあります。
    乗り心地、運転心地は当時の(1978年)三菱ギャランのような感じだったのを覚えています。
    当時のテヘランは、今の一方通行の多い街ではなく、どこも両方向通行で、対向車線から車がはみ出して、我もわれも先に進もうとする、交通ルール無法地帯でした。
    そんな中を免許取立て(日本で)の若者(ワタクシのコト)が、そのテヘランでペイカンを運転するなんて、無鉄砲もハナハナだしい限りです。
    しかもそのまま、カスピ海まで走って、また帰ってきたというのですから、アホとしか言いようがアリマセン。

    でも、その時の思いでは、ワタクシの中で貴重な1ページを綴ってくれているのです。

  • さて、エラム庭園に着きました。<br /><br />アッ、途中、歩けど歩けどまだ着かないので、道を失ったか?と思い、通りすがりの人に聞いていたら、BMWで通りがかった。<br />中年のおばさんが、英語で「メイ・アイ・ヘルプ・ユー?」と言ってくれて、乗せてくれました。<br />まあ、すぐに着いたのですが、イラン人はホント、親切な人が多い!<br /><br />これはエラム庭園(ここでは植物園と書いてある)に関するウンチクです。<br />この庭園の起源はセルジュクトルコ朝時代(11~13世紀)で、その後ペルシャのザンド朝時代(18世紀)からザンド王朝管理下に置かれ、整備された。シラーズが生んだ有名な詩人、ハーフェズが彼の詩の中でこの庭園のことを良く織り込んだ、とのこと。

    さて、エラム庭園に着きました。

    アッ、途中、歩けど歩けどまだ着かないので、道を失ったか?と思い、通りすがりの人に聞いていたら、BMWで通りがかった。
    中年のおばさんが、英語で「メイ・アイ・ヘルプ・ユー?」と言ってくれて、乗せてくれました。
    まあ、すぐに着いたのですが、イラン人はホント、親切な人が多い!

    これはエラム庭園(ここでは植物園と書いてある)に関するウンチクです。
    この庭園の起源はセルジュクトルコ朝時代(11~13世紀)で、その後ペルシャのザンド朝時代(18世紀)からザンド王朝管理下に置かれ、整備された。シラーズが生んだ有名な詩人、ハーフェズが彼の詩の中でこの庭園のことを良く織り込んだ、とのこと。

  • 入場券です。<br />1人4万リアルもします。<br />ペルセポリスはじめ、イランの主要な観光スポットの入場料が今まで5千リアルだったので、それと比較して、ベラボーに高い入場料だと感じました。<br />まあ、4万と言っても日本円にすれば、約130円ですが。

    入場券です。
    1人4万リアルもします。
    ペルセポリスはじめ、イランの主要な観光スポットの入場料が今まで5千リアルだったので、それと比較して、ベラボーに高い入場料だと感じました。
    まあ、4万と言っても日本円にすれば、約130円ですが。

  • 裏面です。<br /><br />ここの庭園の経営にはシラーズ大学も関わっているようです。<br />シラーズ大学はこの庭園のすぐそばにあります。<br />それに東京外大からイラン語研修に来ていた、テヘランのBTで出合ったお嬢さんも間接的には関係あるのだから、高くても、マッ、良いか。

    裏面です。

    ここの庭園の経営にはシラーズ大学も関わっているようです。
    シラーズ大学はこの庭園のすぐそばにあります。
    それに東京外大からイラン語研修に来ていた、テヘランのBTで出合ったお嬢さんも間接的には関係あるのだから、高くても、マッ、良いか。

  • 園内はさすが綺麗に整備されています。<br /><br />もう秋口の10月と云えども、まだ日差しが強く、暑いシラーズです。

    園内はさすが綺麗に整備されています。

    もう秋口の10月と云えども、まだ日差しが強く、暑いシラーズです。

  • 入ってすぐの所に、アイスクリームの看板がぶら下がっている建物を発見。<br /><br />キャリム・ハーン城塞のほとりにあったアイスクリーム屋さんのアイスクリームが安くて美味しかったので、ここは入場料も高いのだから、もっと美味しいのでは?と思い、入っていきました。<br />(ハナよりダンゴ)

    入ってすぐの所に、アイスクリームの看板がぶら下がっている建物を発見。

    キャリム・ハーン城塞のほとりにあったアイスクリーム屋さんのアイスクリームが安くて美味しかったので、ここは入場料も高いのだから、もっと美味しいのでは?と思い、入っていきました。
    (ハナよりダンゴ)

  • アイスクリームも高かった。<br />城塞のは1万だったが、ここのは2万だ。<br />まあ、シラーズ大学だから仕方ないか、、、<br /><br />味は?<br />城塞の方の勝ち!<br />でも、食べる場所の心地よさは、ここの方が勝ち!

    アイスクリームも高かった。
    城塞のは1万だったが、ここのは2万だ。
    まあ、シラーズ大学だから仕方ないか、、、

    味は?
    城塞の方の勝ち!
    でも、食べる場所の心地よさは、ここの方が勝ち!

  • こんなゴンドラがあります。

    こんなゴンドラがあります。

  • まわりは木々に囲まれています。

    まわりは木々に囲まれています。

  • 柿の実がたわわにぶら下がっています。<br /><br />柿の木だって?<br />柿は日本のものじゃあなかった?<br />キャメロン・ハイランド(マレーシアの高原)の植物園でも柿の木が植わってて、「これは日本からの贈り物」っていう名札が付いていたくらいですカラ。<br />*調べました。<br />東アジアの固有種で、特に長江流域に自生している。<br />とのことで、日本特有の植物ではなかった。

    柿の実がたわわにぶら下がっています。

    柿の木だって?
    柿は日本のものじゃあなかった?
    キャメロン・ハイランド(マレーシアの高原)の植物園でも柿の木が植わってて、「これは日本からの贈り物」っていう名札が付いていたくらいですカラ。
    *調べました。
    東アジアの固有種で、特に長江流域に自生している。
    とのことで、日本特有の植物ではなかった。

  • ここでもナツメヤシの実がぶら下がっています。

    ここでもナツメヤシの実がぶら下がっています。

  • 立派なナツメヤシの木。<br /><br />実をほしたデーツは花粉症に利く、という話を花粉症の多い時期に聞いたことがあるので、この際、イランでデーツを仕入れて、日本に持って帰ろう、となった。<br />買うとしたらどこで?<br />帰りのイスファハンかテヘランだろう。<br />でも重たいからカナワンなあ、でも子供やマゴたちに良いかも、などなど、、、

    立派なナツメヤシの木。

    実をほしたデーツは花粉症に利く、という話を花粉症の多い時期に聞いたことがあるので、この際、イランでデーツを仕入れて、日本に持って帰ろう、となった。
    買うとしたらどこで?
    帰りのイスファハンかテヘランだろう。
    でも重たいからカナワンなあ、でも子供やマゴたちに良いかも、などなど、、、

  • この整備された並木道。<br /><br />素晴らしいですネエ、ロマンチックですネエ。<br />実際に若いカップルがロマンチックに手をつないで歩いていました。

    イチオシ

    この整備された並木道。

    素晴らしいですネエ、ロマンチックですネエ。
    実際に若いカップルがロマンチックに手をつないで歩いていました。

  • 庭園ごしに見える山。<br />カラカラのハゲ山です。<br /><br />この庭園一歩外に出ると、土漠気候であることが良く分かります。<br />しかし、シラーズは水が自然にあるから、まだ良いのです。<br />クウェートやサウジアラビアのように自然の水も無いところでは、海水を真水にして使っているのです。<br />つまり、海水淡水化プラントのお陰で命をつないでいるのです。<br />今は7つ星ホテルだ、海洋遊園地だ、とはしゃいでいるドバイもそうだと思います。<br />ですから、砂漠で水をふんだんに消費する生活は、全くエコでもなんでもないと思う。

    庭園ごしに見える山。
    カラカラのハゲ山です。

    この庭園一歩外に出ると、土漠気候であることが良く分かります。
    しかし、シラーズは水が自然にあるから、まだ良いのです。
    クウェートやサウジアラビアのように自然の水も無いところでは、海水を真水にして使っているのです。
    つまり、海水淡水化プラントのお陰で命をつないでいるのです。
    今は7つ星ホテルだ、海洋遊園地だ、とはしゃいでいるドバイもそうだと思います。
    ですから、砂漠で水をふんだんに消費する生活は、全くエコでもなんでもないと思う。

  • ここの庭園内にもすいろがあるが、この季節は水不足なのか、水は流れていません。

    ここの庭園内にもすいろがあるが、この季節は水不足なのか、水は流れていません。

  • ジャングルのような庭園の中に瀟洒な建物があります。<br /><br />エラム宮殿です。<br />18世紀末ころの宮殿です。

    ジャングルのような庭園の中に瀟洒な建物があります。

    エラム宮殿です。
    18世紀末ころの宮殿です。

  • いろんな季節の花が楽しませてくれます。

    いろんな季節の花が楽しませてくれます。

  • イスファハンのイメージが強いおシャレで優雅な建物です。

    イチオシ

    イスファハンのイメージが強いおシャレで優雅な建物です。

  • これは熱帯の花、ブーゲンビリア?

    これは熱帯の花、ブーゲンビリア?

  • 帰りしなに、入口付近までやって来て、バラ園があったのに気づきました。<br /><br />バラはイラン原産の植物らしい。<br />(ブルガリアに居たときに調べました)

    帰りしなに、入口付近までやって来て、バラ園があったのに気づきました。

    バラはイラン原産の植物らしい。
    (ブルガリアに居たときに調べました)

  • こんな大きな木の下でひと寝入りすれば、気持ちがいいだろうなあ。

    こんな大きな木の下でひと寝入りすれば、気持ちがいいだろうなあ。

  • 外は、厳しいハゲ山気候。

    外は、厳しいハゲ山気候。

  • お祈りの時間(サラー)です。<br /><br />従業員一同、園長さん?先導でコーランを読み、お祈りをしていました。<br />

    お祈りの時間(サラー)です。

    従業員一同、園長さん?先導でコーランを読み、お祈りをしていました。

  • ワタクシたち不信心モンは、かたわらの木陰ベンチにひっくり返って、お昼寝です。<br />(さすが、お祈り最中は座っていましたが)

    ワタクシたち不信心モンは、かたわらの木陰ベンチにひっくり返って、お昼寝です。
    (さすが、お祈り最中は座っていましたが)

  • 遠くから見れば、こんな感じで、浮浪者2人ばかし、公園のベンチで寝ていました。

    遠くから見れば、こんな感じで、浮浪者2人ばかし、公園のベンチで寝ていました。

  • ひと寝入りしてから、元気回復、歩いて帰らず、市内バスに乗って帰りました。<br /><br />お腹が空いたのです。

    ひと寝入りしてから、元気回復、歩いて帰らず、市内バスに乗って帰りました。

    お腹が空いたのです。

  • アンヴァリ・ホテル近くの「110」シャワルマ屋さんでシャワルマ・サンドウィッチをテークアウトしてきました。

    イチオシ

    アンヴァリ・ホテル近くの「110」シャワルマ屋さんでシャワルマ・サンドウィッチをテークアウトしてきました。

  • ワタクシたち、110ではもう常連さんですので、サンドウィッチ製作係りのオッチャンに頼んで、牛肉をオマケしてもらってたっぷり入れてもらいました。<br />写真はトマト、ピクルスを取り除いて、肉だけが見えるようにして撮影したものです。<br /><br />ここのシャワルマは抜群に美味しいですヨ。

    ワタクシたち、110ではもう常連さんですので、サンドウィッチ製作係りのオッチャンに頼んで、牛肉をオマケしてもらってたっぷり入れてもらいました。
    写真はトマト、ピクルスを取り除いて、肉だけが見えるようにして撮影したものです。

    ここのシャワルマは抜群に美味しいですヨ。

  • 本日のルートマップです。<br /><br />拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9910n/Eram121009.jpg

    本日のルートマップです。

    拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9910n/Eram121009.jpg

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