2013/01/26 - 2013/01/27
38位(同エリア70件中)
旅ねずみさん
さてその1の続きです!
クラダン島のセブンシーズリゾートに1泊2日で強行。
しかもバンコクを昼出発で行くなんて・・・と言われますが、
なかなか時間が取れなくて仕方が無いんですよね。
土曜日の会社の営業時間を考えたくなる時があるが、
仕事第一、がんばろう!
2日目朝からムック島のエメラルド洞窟へ!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
何故かリゾートの朝は目覚めるのが早い。
まだ日の出でた直ぐですよ。 -
とりあえず目覚ましのお散歩です。
朝がまだ早いので砂浜も朝日色です。
でもこのまま朝食へ -
ホテル入り口に看板が出来ていました。
-
ビーチチェアーもまだ誰も使ってません。朝7時過ぎですけどね。
-
早速レストランに来ました。
セブンシーズリゾートはここのレストラン1箇所とバーしかありませんので、分かり易いです。
サラダにフルーツはこちら。 -
朝食はこの日はBUFFETです。
パンケーキ、チャーハン、ハム、ソーセージ、ベーコン -
パン、トースト、
新しくパンケースがあり、その中にクロワッサンあり。 -
コーンフレーク3種類にヨーグルト
フレッシュジュール(オレンジとアップル) -
カフェ、ティーはセルフサービス
ティーはトワイニングスのイングリッシュブレックファースト、
ジャスミンティー、レモンティーが有りました。 -
卵はその場でお好みの調理方法で。
オムレツ、目玉焼きなどなど。 -
まず1回目は、毎回同じ食事なんですけど・・・。
クロワッサン、ハム、ソーセージ、2つ目・目玉焼き
カフェ、アップルジュール、
カフェは牛乳大目にしました。 -
おかわり!
ヘルシーにサラダ、フルーツ、
コーンフレーク3種類にミルク入れてます。 -
レストラン内の席からプール方向を見ましたが、
まぁ木がよく茂ってますのであまり何も見えないか。
プールサイドのテーブルで朝食も可能です!
私は歩くのが嫌なのでテーブル席で。
まぁ15歩程度なんですけど段差あるし。 -
レストラン横のバーです。
-
食事が終わり、ぷらぷら部屋に戻りました
-
ちょっと寄り道でパシャリ
-
着替えてきてから再度フロントへ戻り、
さてムック島へ行こう!
こちらは9時前くらいのリゾートです。
大分、海の色が青く見えるようになってきました。 -
前回、写真を取り忘れたシュノーケルセット
1日100バーツの有料 -
シュノーケルセット、マスク、ライフジャケットなどあり、
但し、お子様用は無し、めがねの人用の度入りも有りませんので、
事前に準備してこよう。
私も目が悪いので、今回は家の近所のザ・モールバンカピの
スポーツコーナーで購入した競泳用ですが、
−6度の度入りゴーグルを持参しました。
メガネが無くても水中でも問題なし! あぁよかった。
それにシュノーケルを付ければ、とりあえず見る事が出来る。 -
さていよいよ出発です!
いざムック島へ -
船をチャーターして、いざムック島へ出発
ホテルでの3時間チャーター、2,800バーツ+税金。
飲み物(ジュース)込みでした。
クラダン島を離れて10メートル程の場所 -
海側からセブンシーズリゾートを見る。
朝9時頃の海の色です。 -
だんだん離れて行きます。
-
リゾートから見た時に、海の色が急に変わるところあたり、
満ち潮でしたのでビーチから70メートル程かな。 -
一路ムック島へ。
クラダン島からムック島まで約25分というところでしょうか、 -
だんだん近づいてきました。
-
エメラルドケーブ手前に船が数隻います。
-
洞窟に近い所で船から海へ入ります。
ライフジャケットを付けて入りましょう。 -
はい、海へ入りました。
ここからカメラを変更
(デジカメに海で使えるようにハウジングを付けています) -
ちょうど同じ時に西洋人の団体さんがいました。
船から下りて一列に並んでいます。
洞窟を通るときには先導のガイドさんにまかせて、
あとはゆっくりと付いていくだけです。 -
洞窟に入って行きます。入り口付近
結構天井が低いのですね。
写真が悪いのは勘弁してください。
波に揺られるし、暗いからシャッターぶれるし・・・ -
こんなところを進んで行きます。
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大分すすんで暗いです。
フラッシュ利用しています。 -
さらに進んでも、まだ出口が見えません。
-
だいたい70メートルくらいでしょうか?
入り口から2分程度の距離を泳いで入っています。
ようやく出口が見えてきました。
先にはビーチが見えてます。 -
ここから、またカメラ変更。
ガイドさんが海にも持って入れる防水バッグを持っていたので、
カメラを預けました。
エメラルド洞窟の先にあるビーチ、
洞窟の先に、こんなビーチがあるなんて驚きです! -
ビーチの雰囲気です!
-
洞窟の出口をアップで撮影
-
先ほどの西洋人の団体さんも一列に連なって着ました。
なんか楽しそうです!
先導のガイドさんはカメラなどの荷物はプラスチックの大きな箱に入れて運んでいました。 -
縦位置で撮影。
断崖絶壁の中にあるビーチ、神秘的です。 -
エメラルド洞窟のビーチの雰囲気
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結構、海の透明度ありますね。
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海側から見たビーチと崖の雰囲気
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ちょっと角度を変えて撮影
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もう一回出口付近の撮影
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団体さんが帰って行きました。
また一列になって戻って行きます。 -
我々もビーチを後にして、戻ります。
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来た海をまた戻る。
真っ暗です。
帰りは泳ぐの疲れたので、
ガイドさんに浮き輪で引っ張ってもらいました。
楽チン楽チン -
フラッシュ使用。
-
海側の出口が近づいて来ました。
光が当たり始めると、海が全体的に光っており、
それはそれは神秘的な雰囲気。
あぁ、エメラルド洞窟と言われる由縁だなと思う -
海が光っている。
エメラルド洞窟、ムック島 -
こんな雰囲気、良いですね。
-
出口付近です。
-
出口をでたあたりです。
-
出口です。
その3に続く。
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