2012/12/24 - 2012/12/24
507位(同エリア622件中)
キーさんさん
イタリア入りは,20数年数年ぶりです.まだ,イタリアリラの時代でした.あわただしく、ポンペイ遺跡を後にし、アマルフィ海岸へ向かいます。クリスマスイブの夜をアマルフィの街で迎えることになります。アマルフィ海岸は、大型の観光バスは入れないので、ミニバンに分乗してのドライブです。海岸沿いのくねくね道をはしります。まずはポジターノの丘からポジターノの街を眺め、その後アマルフィへ。ここでは時間がありすぎるぐらいで、あちこち見て回りました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 徒歩
-
ポンペイ遺跡を見た後、アマルフィへ向かいます。ティレニア海と海岸沿いの町が見えてきました。
-
断崖絶壁をなぞる国道を走ります。クリスマスイブのためか、対向車も余りありません。シーズン中は人も車も多いと思われます。
-
断崖に道がついているようなところを走ります。
-
ポジターノの町の全景
-
曇りがちですが、海の色はエメラルド色です。
-
アマルフィ到着。
-
アマルフィの砂浜海岸です。
-
この建物の後ろ側がアマルフィの町です。10世紀には海洋国として栄えた町とか。
-
海岸から眺めて左方向の様子。右下に見えるとんえるは国道が走っています。相当狭い道です。
-
アマルフィのお土産屋
-
海岸の広場から路地を入ってゆきます。
-
ドゥオモ広場にやってきました。
-
広場の噴水
-
ドゥオモの鐘楼が見えてきました。この鐘楼13世紀のものとか
-
ドゥオモの全景です。9世紀の建築物で、18−9世紀の改築されたとか。立派な教会です。
-
教会の左手を入ると、天国の回廊といわれる墓地が。これも、13世紀ごろのものとか。
-
教会の地下にも礼拝所があります。
-
地下の礼拝所
-
地上の教会の様子
-
教会に飾られたプレセピオ
-
天井の絵
-
山の上には石造りの砦が
-
港近くの、建物の下のトンネル。これが国道です。
-
海岸沿いのホテル?
-
アマルフィの町の案内板、谷に沿って街並が形成されている様子がわかります。
-
海岸の様子
-
教会の裏山の高みに修道院が。
-
海岸から今度は左手のトンネルをくぐって町に入ります。
-
広場とドゥオモが見えてきます。
-
アマルフィの町の目抜き通りです。
-
お土産屋
-
通りを奥まで進むと、お店が少なくなり民家が多くなります。
-
道沿いにあったプレセピオ
-
道沿いにあったまた別のプレセピオ
-
通りの上に建物が。トンネルになっています。
-
白い壁にフィアット500の青色が映えます
-
東の岬にはアマルフィの塔といわれる要塞のような建物が。
-
これは西方向の海岸
-
アマルフィの塔の方向から眺めたアマルフィの町。
-
海岸通沿いにある市立博物館の建物
-
アマルフィをあらわしたタイルの壁画
-
港の突堤先端からのアマルフィ(広角)
-
港の突堤先端からのアマルフィ(望遠)
-
突堤から左手方向の眺め
-
地中海沿岸をあらわしたタイルの壁画
-
少し薄暗くなってきました。宵のアマルフィです。
-
宵のドゥオモ
-
ホテルに戻るトンネルを抜けたところにある寂しげな建物
-
ホテルからみたアマルフィの夜景
-
マップで位置確認
-
ホテルからみた朝日に照らされたアマルフィ(広角)
-
ホテルからみた朝日に照らされたアマルフィ(望遠)。この後、マテーラへ向かいます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
52