2012/12/31 - 2013/01/01
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Yoyosaiさん
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あけましておめでとうございます。
クリスマスのリースは1月6日まで飾るものだと聞いたので、お正月の飾りものとのフュージョンに。
いいのかな?
- 旅行の満足度
- 5.0
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母親が送ってくれた小包みには、なぜか獅子舞の飾りが。
鉢植えなどに突き刺すようなもので、近所のホームセンターの98円のシールが。お母さん! -
これも98円?
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これは98円かも…
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「写真のタイプ」に「グルメ・レストラン」を選んでみた。
元旦のご飯。左上から時計回りに、煮付け、黒豆、カジキマグロ、お雑煮、お雑煮、山形の新米、ごまめ、ブリニのスモークサーモンとクリームチーズのせ。
おなかいっぱい。 -
お雑煮の具は残念ながらブロッコリですが。
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突然、これは日本で妹が作ったアートフラワー(?)の正月飾り。
私のとは大違いだな〜 -
ま、いいの。手に入るものでささやかに。
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本当に、本当に久しぶりに1日晴れている。
起きるのも遅かったのでご飯を食べたら午後2時半になったが、散歩に出ることに。車で町外れまで行き、そこから地図を片手にゆっくり1時間。 -
ぬかった Pulic Footpathを抜け、広いところに出た。やっぱりこういう風景はいいなあ。
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道路を左に10分ほど進む。家族連れ1組とすれ違う。8歳くらいの男の子はつまらなそーにちょっと離れて歩いていた。
後ろからふーふーいう声が。自転車かな?と思ったら、ランナーだった。お正月からトレーニング開始。いいことだ。私もついでに走りたくなった。 -
左はこんな感じ。裸の林の向こうが明るい。美しい…
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何かの巣がある。
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道路をまた左に折れ、別のPublic Footpathに入る。ここを抜けてまた左に。これで車まで戻れる。
クリスマスのリースが飾られていた。まだ新しそうなゲートには、「The Chiltern(この辺りの丘陵地帯)を歩くのが大好きだったXXXに」というプレートが。この女性の家族がささやかなヒイラギのリースを飾ったのだろうか。 -
Public Footpathを見上げる。ずっと雨だったので、やはりぬかっている。
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ぬかった道を少し上ったところで振り返ると…
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上りきった。ちょっと息が切れた。丘の向う側は日が沈む方向。
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またぬかった道を車を止めたところまで下りる。ヒバと何かの赤い実。コントラストがいい。
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白い家が見える。あんなところに住んでみたいものだ(どこを見ても思う)。
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