2012/12/22 - 2012/12/25
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旅するウサギさん
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1泊4日の弾丸で初めてのシンガポール。
短かったけれど、クリスマスイルミネーションに噂のマリーナベイサンズ。天空のプールはかなり寒かった!?
子どもたちと一緒にシンガポール動物園で象にも乗った!
そういえば、オープントップバスにリバークルーズ、トライショー。乗り物にもたくさん乗った。
短くても計画をしっかり立てればかなり楽しめちゃう、小さな国シンガポール。
充実の楽しい旅でした♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12月の3連休を利用してシンガポールへ。
年末年始に比べ旅行代金はリーズナブルだけれど、その分、エアチケットの競争は激しい!我が家は2か所の旅行代理店に手配をお願いしたけれど、結局とれず・・。
あきらめきれずにインターネットを探したところ、JALの羽田便に3席のみ空席が!!!
今回、初めて羽田発で海外へ。
羽田空港を利用するのは10年以上ぶりだったけれど、モノレールのアクセスもすごくよくなっていてびっくり。
3連休初日だったためかモノレールはガラガラ。まあ、深夜発だったためよけいかもですが。地方に住む者にとって、羽田発深夜便は前泊の必要もなくとっても便利。 -
羽田空港11:40発シンガポール行きJAL便に搭乗するため、羽田空港国際ターミナルには午後9時頃到着。
最後の3席を押さえたため、インターネットでは座席の事前指定ができず、子連れの我が家は少し心配して早めにチェックイン。
きちんと3人並びの座席を用意してもらい一安心。
羽田空港の国際線ターミナルは新しくてとってもきれい。
ショッピングゾーンも充実していて結構楽しめました。 -
シンガポール・チャンギ空港へは朝6時頃到着。
朝7時空港発のマリーナベイサンズ行き無料送迎バスへ乗り、まずはホテルへ。
マリーナベイサンズのチェックインは午後3時からなので荷物を預けて、ネットで予約していた日本語定期観光パンダバス「わくわく動物園ツアー」でシンガポール動物園へ。
ここでオランウータンと写真撮影ができるビュッフェ式朝食をいただきます。 -
深夜便の飛行機で眠りこけ、朝食をとりそびれた子どもたち。ここでようやく朝ごはんに。
真冬の日本から熱帯のシンガポールへ。ここのレストランは半屋外なので、冷房も聞きすぎず快適。でも、オランウータンに近い場所は日差しが強く暑いので要注意です。
朝食ビュッフェも卵料理はその場で調理してくれたり、アジア料理や南国らしいフレッシュジュースがあったりといい感じ。 -
9時半頃、いよいよオランウータン登場です!
ここで、写真撮影に並ぶのですが急がなくても大丈夫。 -
念願のオランウータンとパチリ。
係の人にお願いすると自分のカメラでとってもらえますが、専門のカメラマンもいて撮影した写真を販売しています。
専門のカメラマンは園内の至るところにいて、写真をとっては撮影番号を書いたチケットを渡されるので、帰りに入口近くでチェックして、気に入れば購入すればいいし、いらなければ無視してOK。(オランウータンとの写真のみ撮影会場で販売してます) -
ホワイトタイガー。
思わずぬいぐるみを購入。 -
きりんの餌付け。長い舌がべろり〜ん!
いろんな動物の餌付けができますが、時間が決まっているので園内マップでチェックして効率よくまわりましょう!
ちなみに深夜便で到着したばかりの息子たち、熱帯シンガポールの暑さもあってこの辺で体力の限界が・・・。
パンダバスのガイドさんが効率よく園内を見せようとエネルギッシュにガイドしてくれましたが、ついていけず。ここで我が家はツアーをはずれて子どもたちのペースで自由行動に。ツアーは本来、オーチャードにあるDFSで解散ですが、ゆっくり見たい場合は動物園でツアーを離れて自分のペースで見ることもできます。 -
レストランで休んで体力を回復した子どもたち。
「早くホテルに行って休みたいよ〜。」と泣き言を言ってたはずなのに、園内マップでキッズワールドを見つけて、目がキラリ〜ン★
こんなこともあるかと、母、水着を用意してました! -
園内にある子ども向けエリア「レインフォレスト・キッズワールド」。
ここには子どもたちが楽しく水遊びをできる「ウェットプレイ」というコーナーが。
プールはないんだけど、これが楽しい〜〜〜〜〜〜!
大人が見てても超楽しい〜〜〜! -
どこの国のお子さんもテンション上がりまくりです!
写真にはないけれど、滑り台の上にある大きなバケツに水がたまると、サイレンがなって、バケツの水がバッシャ〜ン!!!
これが楽しい〜〜〜! -
弟のシッターを理由に飛び込んだ、小6の兄も思わずこの笑顔。
もしかすると、いやもしかしないでも、子どもたちはこの旅行でこれが一番楽しかったのでは・・・。
ちなみに下の子が手に持っているのはシンガポール動物園名物アイシースラッシュ。好きな味のフラッペを入れてもらい持ち歩けるスグレモノ。我が家のチョイスはライム味。 -
子どもたち、もっと遊びたいようでしたが、お次は母のリクエスト。
象さんに乗る時間!(それに、これ以上水遊びさせたら、干物になっちゃう!)
シンガポールもホリデイシーズンのため、動物園も大混雑。象乗りも大行列であきらめようかと思いつつ、チケットが買えた(一人8S$)のでがんばって並ぶこと45分。 -
象には係のおじさんとお客が5人で乗ります。
しかも象の背中にのってくるりと1周。並びながらワクワク。
疲れた長男もこれを見たら「せっかくだから乗っておこうか。」と。 -
いざ!象さんの背中へ。
タイのようにかごはなく、直接象さんにまたがります。 -
こんな感じ!
象さんの背中、じんわりとあったかい。
そして、大きな象さんから見る景色は格別♪
象さん・・・お疲れ様。1時間、ずっとお客さんを乗せて働く象さんにちょっと同情。
ちなみに母も乗ったので、帰りにカメラマンさんのとってくれた写真を記念に購入しました。 -
動物園からはタクシーでホテルへ。
タクシースタンドは結構な行列でびびりましたが、そんなに待たずに30分くらいで到着。途中、タクシーの運転手さんと楽しくおしゃべりしつつ。シンガポールが初めてと言ったら、オススメなどを教えてくれました。
タクシーは3回ほど利用したけれど、幸いどの運転手さんも親切でぼったくられることもなく、安くて快適な交通手段でした。
さあ、いよいよ憧れのホテル、マリーナベイサンズへ! -
ホテルのHPから直接予約したので、お部屋タイプを指定することができました。
子連れだったので、バスタブ付のプレミアルーム。やっぱりシティビューでしょう!
シンガポールに行ってみたいと思ったのは、マリーナベイサンズに泊まってみたかったから。今回の旅の一大目的です。 -
シティビューのお部屋からはマーライオンがばっちり!
-
そして!憧れの天空のプールへ!
お天気は雨季なので仕方ありません・・・。 -
長男、思わずダイブ〜〜〜!
-
次男、なぜか滝修行!?
-
母もにっこり!
ちなみに結構、深さがあるので次男は抱っこしないとおぼれます・・・。
キッズプールもあるけど狭い。 -
しか〜しっ!地上57階にある天空のプールは寒かった!
ビル風のせい?夕方だったから?12月だから?
15分くらいで次男、震えだし、あえなくジャグジーへ撤退。
あったか〜い、幸せ?
ネットで「バスローブをはおって」というコメントがありましたが、あれって寒さ対策の意味だったのでしょうか。
もう少しあったかかったら、もっと楽しめたのに。 -
夕食はショップスアットマリーナベイサンズにあるビュッフェレストランTodaiへ。きっと疲れていると思い、ホテルに近いところをあらかじめマイバス(JTB系のオプショナル予約サイト)で予約しておきましたが、なかなかレストランにたどり着けずにアセりました!
とにかく、広いんですよ・・。マリーナベイサンズのショッピングエリア。
インフォメーションもあまりなく、途中で道を尋ねること3回。
ようやく到着。
Todaiはカリフォルニア発の寿司・シーフード系ビュッフェレストランとのことですが、他にも韓国料理やブラジルのシュラスコなど、とにかく広く、いろんな料理があり・・・。正直、旅の疲れが出まくりの我が家、そんなに元はとれなかったかも・・・。
でも、カニ好きの長男、カニ食べ放題でご満悦でしたが。まあお寿司も海外で食べるにしてはおいしいほうだったし。 -
そして、子どもたちが気に入ったのはチョコレートフォンヂュ。
おいしかったらしい。
次に行くときは、疲れていないときに行きたい巨大ビュッフェレストランTodaiでした・・・。 -
夕食後はもう一度、プールへ。
寒かったので泳がなかったけれど、夜景を満喫。 -
その後はお部屋で夜景を満喫。
シティービューのお部屋だったので、毎晩行われるワンダーフル(光と水のショー)もお部屋から楽しめました。
今日は疲れたのでもう寝ます〜。 -
朝食はショップスアットマリーナベイサンズにあるフードコート・ラサプラマスターズへ。
あんまん、鶏肉おこわ、カヤトースト&コピ。ジュース各種。
これだけ頼んで15ドル!
特にシンガポール名物カヤトーストがサクサクで、程よい甘さでおいしかった!長男いわく、あんまんも絶品♪ -
ホテルをチェックアウトしてから、近くの植物園ガーデンバイザベイへ。
昨日、動物園から乗ったタクシーの運転手さんオススメの場所。ちなみに運転手さんは「夜がすごくイイ!」って言ってたんだけど、夜は疲れて出かけられませんでした・・・。次回はぜひ!
後ろにシンガポールフライヤーも見えます。 -
マリーナベイサンズ、外から見るとやっぱり素敵。
すっかりシンガポールのランドマークですね。 -
さて、帰りの飛行機がまたしても深夜便のため、デイユースのホテルを予約しました。(マリーナベイサンズはデイユースするには高すぎるので移動です。)
デイユース先のフェアモントホテルへは地下鉄MRTで移動します。
マリーナベイサンズはMRTのベイフロント駅直結で、フェアモントホテルはシティホール駅に直結。これはMRTを使うしかないでしょう! -
このMRT、すごくわかりやすくて使いやすかったです!
路線図も色でわかりやすく表示されているので、英語がわからなくても大丈夫。小6の長男、「僕にまかせて!」とスイスイ、乗り換えを先導。 -
デイユース先のフェアモントホテル。
予約サイトのBookingドットコムで予約しました。お値段はマリーナベイサンズの半分ほどだったけれど、ここがとっても素敵でした!
客室2500の巨大ホテル・マリーナベイサンズではできない、温かいおもてなし。お向かいが超名門のラッフルズホテルだったのも、ホテルスタッフの意識が高まる一因だったのかも。
ホテルにチェックインしてほんの少し、休んだらシンガポール名物チリクラブを食べにGo! -
向かった先はリバーサイドポイントにあるジャンボ・シーフードレストラン。こちらはお店HPからメールで予約しておきました。
ちなみにホテルからタクシーで向かったのですが、タクシーのおじさんが迷ってしまい、予約時間ぎりぎりの到着に。おじさんは「いやあ、すまなかった!」とタクシー代をまけてくれましたが、その後はMRTで移動することに決めた我が家・・・。さあ、次男もエプロンをつけて食べる気満々!カニのかわいいエプロンです。 -
来た来た!卵チャーハン!
5歳の次男にチリクラブはちと早いため、次男用に小サイズ注文。でも、これが結構な量で結局全部は食べられず・・・。
でも、日本人の口にも合うおいしいお味。 -
続いて蒸しパンきた〜!
ふつう、チリクラブには揚げパンを合わせることが多いようですが、我が家は胃もたれ防止?で蒸しパンをチョイス。
これがほかほか、そのまま食べてもおいし〜。結局追加注文で6個食しました! -
いよっ!大トリ、チリクラブ〜!
これが辛い、辛いけどうまい。うまいけど辛い〜!
小6の長男、普段は辛いものは食べませんが、チリクラブははまり食いしてました。でも、ソース完食には至らず・・・。
ジャンボ・シーフードレストランはメニューに日本語表記もあり、お店のスタッフも言わなくともお皿やお水を追加してくれたり、サービスもよかったです。今回はランチでしたが、ぜひディナーに行ってリバーサイドで食べてみたいものです。 -
チリクラブの後は、MRTでブギス駅へ移動。
目的はトライショーに乗ること!
弾丸ツアーでなければ、ゆっくりチャイナタウンやリトルインディア、アラブストリート等、国際色あふれるシンガポールを満喫したかったのだけど、何しろ1泊4日の弾丸旅行。しかも、子連れ・・・。
そこで30分で楽してリトルインディアとブギスをまわれるトライショーに乗ることに。
シンガポールのトライショーというと、以前は『ぼったくり』というイメージが強かったようですが、昨年から「トライショーアンクル」という明朗会計の案内所が整備され、安心して利用できるという情報を得ていたので、事前にHPをチェックしていきました。
ブギス駅のアルバートセンター前にあるトライショーアンクルの案内所に行くと、その場で乗ることができました。料金は大人39$、子ども29$、3人で1台のトライショーに一緒に乗ることができます。このほかにも45分のツアーもあり。 -
蒸し暑いシンガポールも、トライショーに乗れば風が心地よく、疲れた次男は乗車後すぐに爆睡・・・。
自転車こぎのおじさん、我が家が日本人だと知ってか、なぜか日本のニューミュージックをガンガンかけて走ります。でも、時折、中島みゆきの暗〜い歌とか流れて、どういう選曲?という感じでしたが。 -
カラフルなリトルインディアの街並み。
次に行ったときはゆっくり歩いてみてみたい。 -
鮮やかなサリーをまとったインドの女性が街を歩いています。
-
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院。
初めてみるヒンドウー寺院はとても印象的。 -
トライショーは車道を自由自在に通り抜け、快適かつスリリング。ぜひシンガポールに行ったら試していただきたい。
あっという間の30分でした。
帰りにブギスストリートを通り抜けてMRTのブギス駅に行くのですが、ここがすんごい人!そして熱気!怪しいにぎわい。子連れだったので迷子にしないようにヒヤヒヤものでした。 -
ホテルに帰って一休み。
夕食はホテル近くにおいしいチキンライスのお店があるようだったので、そちらでと思っていましたが・・・。
疲れた長男、ホテルで爆睡。
あえなく、ホテルのルームサービスでチキンライスを注文。
他のお店のチキンライスは食べたことがないので比べられませんが、フェアモントホテルのチキンライス、絶品でした!
しかもルームサービスの応対も非常に品があり、温かく、素晴らしい気持ちになりました。
デイユースのホテルを使うかは最後まで悩みましたが、子連れで深夜1:55発のフライトだったため、やはりデイユースを利用して正解でした!
観光の合間に休んだり、出発前にシャワーをあびてさっぱりしたり。
MRT駅直結で中心部にあるフェアモントホテルは地理的にも便利でした。 -
夕食後は再びパンダバスのツアー、「クリスマスライトアップバスツアー」に参加。
シンガポールでよく見かけるオープントップバスに乗車して、オーチャードロードのクリスマスイルミネーションを見るツアーです。
日本では乗ることのできないオープントップバスに子どもたち、大喜び! -
あまりの美しさにムービーばかりとってしまったので写真は少ないですが、コンテストも開かれるというクリスマスイルミネーションはとっても見事でした!オープントップバスで風を切って走り、手が届かんばかりのイルミネーションを見れたので、このツアーに参加してよかったなと思います。
-
40分ほどバスからのクリスマスイルミネーションを楽しんだ後、リバークルーズで川からの夜景を堪能します。
お昼にチリクラブを食べたジャンボシーフードレストランの対岸から出発。
同乗していたアジアンの親子が歌う「We wish a Merry X'mas, we wish a Merry X'mas & Happy new Year!」がクリスマス気分を盛り上げます。 -
リバークルーズはマーライオン公園で下車。
シンガポールと言えばマーライオン!
今年の夏に改修が終わったばかりのマーライオンはとてもきれいでした。
よく『世界三大がっかり』なんて言われるけれど、期待度が低かったせいか、案外イケてます! -
マーライオン公園からは昨日泊まったマリーナベイサンズが見えます。
1泊4日の弾丸ツアーだったから、疲れて子どもたちともたくさん喧嘩したけれど、マーライオンとマリーナベイサンズを眺めながら、「やっぱり楽しかったね!来てよかったね!」と語り合った最後の夜でした。 -
ツアー終了後はフェアモントホテルに送ってもらい、2時間ほど休憩です。シャワーを浴びてさっぱりし、いざ真冬の日本に向けて長袖装着!(シンガポールの室内はどこも冷房が効いているので、長袖で全然OK)。
美しいロビーのクリスマスツリーに別れを告げ、ホテルスタッフの「Merry Christmas!」に名残惜しくもホテルをチェックアウト。
短い滞在時間でしたが、とても素敵なホテルでした。
夜11時半過ぎにホテルを出て、タクシーでチャンギ空港へ。深夜料金がかかるかなと思っていたのですが、運転手さん、恐ろしくぶっとばしてなんと20$で空港へ到着。
タクシーも、ホテルも、レストランも空港スタッフも皆、礼儀正しく温かだったのはクリスマスのせいだったのでしょうか?
ぜひ、もう一度ゆっくり訪れたい国、シンガポールです。 -
おまけのコーナー。
深夜のチャンギ空港第一ターミナルで時間をつぶしていた時に発見!
「Family Zone 家族の地帯」・・・。間違いではないけど、なんか違う。
ちなみに、家族の地帯、赤ちゃんのおむつ替えや授乳ができるコーナーでした。
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