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今年の夏はまとまった休みが取れず、ヨーロッパ旅行は断念せざるを得なかったので、代わりに短期間で行けそうな場所を探していたところ、ニューカレドニアなら、成田から出発して大阪に戻ってくるという裏ワザを使うことによって、3連休プラス半日の休みだけで、丸2日分遊べるということを発見しました。「1泊4日」という強行日程になりますが、思い切って実行に移すことにしました。ニューカレドニアはフランス領で、街なかはパリのような雰囲気を味わえる、といった情報もあり、まあその辺にも多少の期待はしつつ、やっぱりメインは海!ということで、シュノーケルセットなども買い込み、いざ出発です!

ニューカレドニア1泊4日弾丸トラベル!(1日目)

19いいね!

2012/09/15 - 2012/09/18

136位(同エリア502件中)

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mick

mickさん

今年の夏はまとまった休みが取れず、ヨーロッパ旅行は断念せざるを得なかったので、代わりに短期間で行けそうな場所を探していたところ、ニューカレドニアなら、成田から出発して大阪に戻ってくるという裏ワザを使うことによって、3連休プラス半日の休みだけで、丸2日分遊べるということを発見しました。「1泊4日」という強行日程になりますが、思い切って実行に移すことにしました。ニューカレドニアはフランス領で、街なかはパリのような雰囲気を味わえる、といった情報もあり、まあその辺にも多少の期待はしつつ、やっぱりメインは海!ということで、シュノーケルセットなども買い込み、いざ出発です!

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
2.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
高速・路線バス 観光バス タクシー
航空会社
エアカラン
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
エス・ティー・ワールド
  • ニューカレドニアは、空港から市内へのアクセスが非常に不便だというような事情もあり、旅行のすべてを個人手配で済ませるのは難しく、旅行会社の助けを借りざるを得ません。空港から現地旅行会社のバスに乗り、日本人のガイドさんの説明を聞きながら走ること約1時間で、今回宿泊するホテル「ラ・プロムナード」に到着です。室内は清潔で、設備も整っていて、都会のホテルと比べても何ら遜色なく、快適に滞在できました。最上階の部屋を用意してもらえたということもあり、窓からは素晴らしい海の景色が楽しめました。

    ニューカレドニアは、空港から市内へのアクセスが非常に不便だというような事情もあり、旅行のすべてを個人手配で済ませるのは難しく、旅行会社の助けを借りざるを得ません。空港から現地旅行会社のバスに乗り、日本人のガイドさんの説明を聞きながら走ること約1時間で、今回宿泊するホテル「ラ・プロムナード」に到着です。室内は清潔で、設備も整っていて、都会のホテルと比べても何ら遜色なく、快適に滞在できました。最上階の部屋を用意してもらえたということもあり、窓からは素晴らしい海の景色が楽しめました。

  • ホテルでの休憩もそこそこに、まずは急ぎ足で、アンスバタ海岸のすぐ近くにあるカナール島へと向かうことにします。なぜそんなに急ぐかというと、天気予報が午後から下り坂だったというのと、カナール島は日曜日には地元の人で非常に混雑するので、レンタルのビーチチェアとパラソルを確保するためには朝早くから行かなければならない、という情報があったからです。ボート乗り場を目指して海岸沿いの道を歩いていると、本当にすぐ近くにカナール島が見えます。

    ホテルでの休憩もそこそこに、まずは急ぎ足で、アンスバタ海岸のすぐ近くにあるカナール島へと向かうことにします。なぜそんなに急ぐかというと、天気予報が午後から下り坂だったというのと、カナール島は日曜日には地元の人で非常に混雑するので、レンタルのビーチチェアとパラソルを確保するためには朝早くから行かなければならない、という情報があったからです。ボート乗り場を目指して海岸沿いの道を歩いていると、本当にすぐ近くにカナール島が見えます。

  • タクシーボート乗り場「プラージュ・ロワジール」はホテルのすぐ近く(それもあのホテルを選んだ理由の1つでした)ですが、辺りに係員らしき人がどこにも見当たらず、仕方なく、そのまま海岸沿いを歩き、もう一つのタクシーボート乗り場「コリン・エクスカーション」へと向かいます。こちらには受付の係員がいて、しかも日本人だったので、スムーズに受付を済ませることができました。こちらのボートはグラスボートになっていて、行きは島に直行しましたが、帰りは少しの間ボートを停めてくれて、魚の姿を見ることができました。

    タクシーボート乗り場「プラージュ・ロワジール」はホテルのすぐ近く(それもあのホテルを選んだ理由の1つでした)ですが、辺りに係員らしき人がどこにも見当たらず、仕方なく、そのまま海岸沿いを歩き、もう一つのタクシーボート乗り場「コリン・エクスカーション」へと向かいます。こちらには受付の係員がいて、しかも日本人だったので、スムーズに受付を済ませることができました。こちらのボートはグラスボートになっていて、行きは島に直行しましたが、帰りは少しの間ボートを停めてくれて、魚の姿を見ることができました。

  • 島に着いてみると、心配していたような混雑は全く無く、人影はまばら、といった状態でした。パラソルとチェアのレンタル料金は、ビーチで待っている係員ではなく、島の中のレストランで支払うようになっていて、最初そのシステムが分からずに少し戸惑いましたが、何とか無事に借りることができました。

    島に着いてみると、心配していたような混雑は全く無く、人影はまばら、といった状態でした。パラソルとチェアのレンタル料金は、ビーチで待っている係員ではなく、島の中のレストランで支払うようになっていて、最初そのシステムが分からずに少し戸惑いましたが、何とか無事に借りることができました。

  • 早速、海に入ってみます。南半球のニューカレドニアは冬から春に移るぐらいの時季、最初から分かっていたことですが、水は冷たいです。水の冷たさと、初めてのシュノーケリングに対する恐怖心とで、最初のうちはまともに呼吸もできないような状態でしたが、次第に慣れてくると、辺りを泳ぐ魚の姿も見えるようになってきました。膝ぐらいまでの深さしかない波打際を、50センチぐらいありそうな魚が悠然と泳いでいて驚かされます。

    早速、海に入ってみます。南半球のニューカレドニアは冬から春に移るぐらいの時季、最初から分かっていたことですが、水は冷たいです。水の冷たさと、初めてのシュノーケリングに対する恐怖心とで、最初のうちはまともに呼吸もできないような状態でしたが、次第に慣れてくると、辺りを泳ぐ魚の姿も見えるようになってきました。膝ぐらいまでの深さしかない波打際を、50センチぐらいありそうな魚が悠然と泳いでいて驚かされます。

  • 浅い場所にも、所々にサンゴが集まっているポイントがあって、そういう場所には小さいながらも色鮮やかな、いかにも熱帯魚という感じの魚が泳いでいて、南国らしさを味わうことができます。

    浅い場所にも、所々にサンゴが集まっているポイントがあって、そういう場所には小さいながらも色鮮やかな、いかにも熱帯魚という感じの魚が泳いでいて、南国らしさを味わうことができます。

  • 一番普通に見られるのが、この白い魚です。常に2、3匹は目の前を泳いでいる感じで、近づいても慌てて逃げるような様子もなく、のんびり泳いでいます。

    一番普通に見られるのが、この白い魚です。常に2、3匹は目の前を泳いでいる感じで、近づいても慌てて逃げるような様子もなく、のんびり泳いでいます。

  • 初めてのシュノーケリングなので、無理をせず休み休み、という感じになります。ビーチもそれほど混んでくる気配もなく、きれいな海を眺めながら、のんびりと時間を過ごします。

    初めてのシュノーケリングなので、無理をせず休み休み、という感じになります。ビーチもそれほど混んでくる気配もなく、きれいな海を眺めながら、のんびりと時間を過ごします。

  • 島内のレストランの様子です。ヤシなどの植物が生えていたり、南国っぽいオブジェが所々に設置されていたりして、リゾート地らしい雰囲気です。

    島内のレストランの様子です。ヤシなどの植物が生えていたり、南国っぽいオブジェが所々に設置されていたりして、リゾート地らしい雰囲気です。

  • 再び海の中です。シュノーケリングにも少しずつ慣れてきて、カメラでしっかり魚を狙えるだけの余裕も出てきました。

    再び海の中です。シュノーケリングにも少しずつ慣れてきて、カメラでしっかり魚を狙えるだけの余裕も出てきました。

  • 少し沖の方(といっても、ほんの10メートル程度ですが)に出てみると、辺り一面にサンゴ礁が広がる、まさに別世界です。魚の種類も増えて、色鮮やかな魚が沢山泳ぎ回っています。

    少し沖の方(といっても、ほんの10メートル程度ですが)に出てみると、辺り一面にサンゴ礁が広がる、まさに別世界です。魚の種類も増えて、色鮮やかな魚が沢山泳ぎ回っています。

  • 島の周辺には目印のブイが浮いていて、そのブイを順番に辿っていくと、きれいなポイントを巡れるようになっているようです。私はまだあまり沖まで行くのは怖いので、2つめのブイぐらいまでしか行きませんでしたが、それでも十分に美しい海中の景色を堪能できました。

    島の周辺には目印のブイが浮いていて、そのブイを順番に辿っていくと、きれいなポイントを巡れるようになっているようです。私はまだあまり沖まで行くのは怖いので、2つめのブイぐらいまでしか行きませんでしたが、それでも十分に美しい海中の景色を堪能できました。

  • 魚だけでなく、サンゴの種類も本当に様々で、サンゴだけ眺めていても飽きません。そこに魚がさらに彩りを添えています。

    魚だけでなく、サンゴの種類も本当に様々で、サンゴだけ眺めていても飽きません。そこに魚がさらに彩りを添えています。

  • 小魚の群れが、1つのサンゴを占拠しているところを見つけました。このサンゴが何か特別なものなのかどうか分かりませんが、とても不思議で、美しい光景です。この写真ではあまり美しさが伝わりませんが・・・。

    小魚の群れが、1つのサンゴを占拠しているところを見つけました。このサンゴが何か特別なものなのかどうか分かりませんが、とても不思議で、美しい光景です。この写真ではあまり美しさが伝わりませんが・・・。

  • いくつものサンゴが積み重なって、立体的な姿になっています。こんな光景を、自分の目で、こんな間近に見られるなんて、思ってもみませんでした。本当に大満足のシュノーケリングでした。ただ、海から上がると、天気予報どおり曇ってきたこともあって、かなり寒いです。寒さに震えながら帰りのボートを待っていると、頼んでいた時間どおりに迎えに来てくれました。再びアンスバタのビーチに戻り、ホテルに急ぎます。

    いくつものサンゴが積み重なって、立体的な姿になっています。こんな光景を、自分の目で、こんな間近に見られるなんて、思ってもみませんでした。本当に大満足のシュノーケリングでした。ただ、海から上がると、天気予報どおり曇ってきたこともあって、かなり寒いです。寒さに震えながら帰りのボートを待っていると、頼んでいた時間どおりに迎えに来てくれました。再びアンスバタのビーチに戻り、ホテルに急ぎます。

  • ホテルでシャワーを浴びて落ち着いた後、せっかくなのでヌメアの町にも行ってみることにします。ホテル前のバス停に向かうと、ちょうどバス停にバスが停まっているのが見えたので、急いで飛び乗ります。しかしよく考えると、どこでバスを降りたらいいのか分からず、町の中心の公園らしき場所を通り過ぎてしまったので、慌てて車内のボタンを押して、次のバス停で下車しました。

    ホテルでシャワーを浴びて落ち着いた後、せっかくなのでヌメアの町にも行ってみることにします。ホテル前のバス停に向かうと、ちょうどバス停にバスが停まっているのが見えたので、急いで飛び乗ります。しかしよく考えると、どこでバスを降りたらいいのか分からず、町の中心の公園らしき場所を通り過ぎてしまったので、慌てて車内のボタンを押して、次のバス停で下車しました。

  • 日曜日は誰も町を歩いていない、というのは聞いていましたが、本当に人は少なく公園の中も静かです。季節的に数は少ないですが、所々できれいな花が咲いているのが見られます。

    日曜日は誰も町を歩いていない、というのは聞いていましたが、本当に人は少なく公園の中も静かです。季節的に数は少ないですが、所々できれいな花が咲いているのが見られます。

  • 町の中は商店などもすべて閉まっているので、せめて景色だけでも眺めようと思い、「FOLの丘」に登ってみます。「丘」といっても、頂上までは5分程度です。曇り空のため、「絶景」とまではいきませんが、町や海の様子がよく見えます。眼下には大聖堂の後ろ姿が見えます。

    町の中は商店などもすべて閉まっているので、せめて景色だけでも眺めようと思い、「FOLの丘」に登ってみます。「丘」といっても、頂上までは5分程度です。曇り空のため、「絶景」とまではいきませんが、町や海の様子がよく見えます。眼下には大聖堂の後ろ姿が見えます。

  • ガイドブックなどに使われるのは大聖堂側の風景ですが、反対側の風景も、青い海と緑の木々、遠くに見える町並みの赤い屋根のコントラストが映えて、なかなか捨てたものではないと思います。

    ガイドブックなどに使われるのは大聖堂側の風景ですが、反対側の風景も、青い海と緑の木々、遠くに見える町並みの赤い屋根のコントラストが映えて、なかなか捨てたものではないと思います。

  • 再び町に戻り、丘の上から見えていた大聖堂まで来てみました。正面の入口は柵で閉じられていて、旅行会社でもらったガイドマップによれば横の入口から入れるらしいですが、気軽に入れそうな雰囲気ではなかったので、やめておきました。正面の柵越しに、建物内のきれいなステンドグラスが見えました。町の中は他に見所もなさそうだったので、ホテルに戻ることにします。町の雰囲気は、日曜だったというのを差し引いても、パリの雰囲気・・・という感じではありませんでした。まあ別に、パリである必要はないと思うんですが・・・。ホテルの方面へ行くバスは一向に来る気配がなかったので、タクシー乗り場に1台だけ停まっていたタクシーで帰ることにしました。料金は960フランでした。

    再び町に戻り、丘の上から見えていた大聖堂まで来てみました。正面の入口は柵で閉じられていて、旅行会社でもらったガイドマップによれば横の入口から入れるらしいですが、気軽に入れそうな雰囲気ではなかったので、やめておきました。正面の柵越しに、建物内のきれいなステンドグラスが見えました。町の中は他に見所もなさそうだったので、ホテルに戻ることにします。町の雰囲気は、日曜だったというのを差し引いても、パリの雰囲気・・・という感じではありませんでした。まあ別に、パリである必要はないと思うんですが・・・。ホテルの方面へ行くバスは一向に来る気配がなかったので、タクシー乗り場に1台だけ停まっていたタクシーで帰ることにしました。料金は960フランでした。

  • ホテルの部屋からの夕景です。海上に建てられたレストラン「ル・ルーフ」が一際目立ちます。せっかくなので夕食はそこで食べようと思いましたが、予約しているわけでもないので、7時の開店直後を狙って行ってみることにします。ところが、旅の疲れでつい眠ってしまい、目が覚めたら7時半近くになってしまっていました。それでもとにかく出発してみることにします。

    ホテルの部屋からの夕景です。海上に建てられたレストラン「ル・ルーフ」が一際目立ちます。せっかくなので夕食はそこで食べようと思いましたが、予約しているわけでもないので、7時の開店直後を狙って行ってみることにします。ところが、旅の疲れでつい眠ってしまい、目が覚めたら7時半近くになってしまっていました。それでもとにかく出発してみることにします。

  • レストランに着いて、予約していない旨を告げましたが、意外とあっさり席に案内してもらえました。ダメ元で来てみた甲斐がありました。店内は、中央部に穴が開いていて海面が見え、海には魚(サメの幼魚?)が、客が時折投げ入れるパンなどを目当てに泳ぎ回っていました。

    レストランに着いて、予約していない旨を告げましたが、意外とあっさり席に案内してもらえました。ダメ元で来てみた甲斐がありました。店内は、中央部に穴が開いていて海面が見え、海には魚(サメの幼魚?)が、客が時折投げ入れるパンなどを目当てに泳ぎ回っていました。

  • 店構えも奇抜ですが料理の盛り付けも奇抜で、スパゲティはなぜか「瓶」に入っていて、パイ生地のようなものが蓋として乗せられていました。あまりに意表を突かれて写真を撮るのも忘れてしまっていたので、デザートの写真だけ載せておきます。「ブラックチョコバーのトロビカルフルーツ添え」を注文して、まさかこんな幾何学的な物体が運ばれてくるとは・・・。

    店構えも奇抜ですが料理の盛り付けも奇抜で、スパゲティはなぜか「瓶」に入っていて、パイ生地のようなものが蓋として乗せられていました。あまりに意表を突かれて写真を撮るのも忘れてしまっていたので、デザートの写真だけ載せておきます。「ブラックチョコバーのトロビカルフルーツ添え」を注文して、まさかこんな幾何学的な物体が運ばれてくるとは・・・。

  • 美味しい料理を楽しんで、店を出ると、店の前から海越しに夜景がきれいに見えます。1日目の予定はこれで終了、とにかく弾丸トラベルなので初日から慌しい日程でしたが、初めてのシュノーケリング体験など、とても充実した、思い出に残る1日となりました。

    美味しい料理を楽しんで、店を出ると、店の前から海越しに夜景がきれいに見えます。1日目の予定はこれで終了、とにかく弾丸トラベルなので初日から慌しい日程でしたが、初めてのシュノーケリング体験など、とても充実した、思い出に残る1日となりました。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • Happyさん 2016/03/22 10:42:11
    はじめまして。
    8月のお盆にニューカレドニア行きを検討中です。旅行記を拝見しても行かれてる方が少なく、しかも一様に寒いと書かれてるので、躊躇してるところです。
    mickさんはシュノーケルセットを買われて行かれたようですが、ウエットスーツを着られて潜られたのでしょうか?
    よろしかったら教えていただければ幸いです。

    (私はウィンドサーフィンメインなので、ヘタなので海に落ちるので(笑)

    mick

    mickさん からの返信 2016/04/03 18:11:26
    RE: はじめまして。
     Happyさん、はじめまして。書き込みをしていただいていたのに気付かず、返事が遅くなってすみません。
     さて、ご質問の件ですが、私の場合、半袖ラッシュガードの上に長袖ラッシュパーカーを羽織ってカナール島に渡りましたが、水があまりにも冷たかったので2枚重ねのまま海に入り(それでもかなり冷たかったです)、その結果、海から上がってから着るための乾いた服がなくなり、曇ってくるとかなり寒くて大変だったように記憶しています。
     ウィンドサーフィンをされるということでしたら、体が濡れた状態で海の上で活動することになるとかなり寒いと思いますので、万全の防寒対策をしておかれたほうがよいように思います。どうかお体に気を付けて、旅行を楽しんできてください!

    Happy

    Happyさん からの返信 2016/04/03 18:26:12
    RE: RE: はじめまして。
    詳しく教えていただいて、大変参考になりました。

    「ありがとうございます。」
  • Happyさん 2016/03/22 10:42:10
    はじめまして。
    8月のお盆にニューカレドニア行きを検討中です。旅行記を拝見しても行かれてる方が少なく、しかも一様に寒いと書かれてるので、躊躇してるところです。
    mickさんはシュノーケルセットを買われて行かれたようですが、ウエットスーツを着られて潜られたのでしょうか?
    よろしかったら教えていただければ幸いです。

    (私はウィンドサーフィンメインなので、ヘタなので海に落ちるので(笑)

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