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※過去の旅行を振り返っていきます※<br /><br />《第6日目》<br /><br />今日は1日、ハンガリー(ブダペスト)に居ます。<br /><br />午前:ブダペスト市内観光<br />●マーチャーシュ教会<br />●漁夫の砦(展望台に入場します)<br />◎聖イシュトバン大聖堂<br />◎英雄広場<br />◎ゲレルトの丘<br />○王宮<br />○市民公園<br />○くさり橋<br />○国会議事堂<br />ハンガリーギフトショップ<br /><br />昼食は名物グヤーシュ(ハンガリー風スープ)をお召し上がりいただきます。<br /><br />↑この旅行記(前半)はここまで。<br />□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br />↓こちらは(後半)で。<br /><br />昼食後、自由行動。<br /><br />OP:幻想の宝石箱〜ドナウ川ナイトクルーズ〜<br /><br />泊)ブダペスト連泊<br />

2008-2009:冬たび・6-前半 中欧3都めぐり ハンガリー 『市内観光』 編

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2009/01/03 - 2009/01/03

1353位(同エリア3212件中)

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fujickey

fujickeyさん

※過去の旅行を振り返っていきます※

《第6日目》

今日は1日、ハンガリー(ブダペスト)に居ます。

午前:ブダペスト市内観光
●マーチャーシュ教会
●漁夫の砦(展望台に入場します)
◎聖イシュトバン大聖堂
◎英雄広場
◎ゲレルトの丘
○王宮
○市民公園
○くさり橋
○国会議事堂
ハンガリーギフトショップ

昼食は名物グヤーシュ(ハンガリー風スープ)をお召し上がりいただきます。

↑この旅行記(前半)はここまで。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
↓こちらは(後半)で。

昼食後、自由行動。

OP:幻想の宝石箱〜ドナウ川ナイトクルーズ〜

泊)ブダペスト連泊

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
5.0
ショッピング
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
JTB
  • 朝食です。<br /><br />パンが美味しいと1日がいい気分♪♪

    朝食です。

    パンが美味しいと1日がいい気分♪♪

  • 【ゲレルトの丘】に到着。<br />ゲレルトとは、ハンガリーをキリスト教化するために国王に招かれたイタリア人伝道師の名前なんだそうです。<br /><br />謎の脚長人形出現。ゲレルト氏とは関係ないハズ。

    【ゲレルトの丘】に到着。
    ゲレルトとは、ハンガリーをキリスト教化するために国王に招かれたイタリア人伝道師の名前なんだそうです。

    謎の脚長人形出現。ゲレルト氏とは関係ないハズ。

  • ここからの眺めが世界遺産に登録されています。<br /><br />写真は手前の木がメインに写ってしまいましたが(汗)<br />ヴルタヴァ(モルダウ)川を挟んでブダ地区とペスト地区、それらを繋ぐくさり橋が観られる場所なんです。

    ここからの眺めが世界遺産に登録されています。

    写真は手前の木がメインに写ってしまいましたが(汗)
    ヴルタヴァ(モルダウ)川を挟んでブダ地区とペスト地区、それらを繋ぐくさり橋が観られる場所なんです。

  • キレイな朝焼け〜<br />朝の空気は凛としていて気持ちもシャキッとするのですが、<br />さすがに冬は・・・寒すぎる。<br />

    キレイな朝焼け〜
    朝の空気は凛としていて気持ちもシャキッとするのですが、
    さすがに冬は・・・寒すぎる。

  • 【漁夫の砦】<br />名前の由来は、「このあたりに魚市場があったから」とも「ドナウの漁師ギルドがこのあたりを守っていたから」ともいわれている。砦は白い石造りのネオ・ロマネスク回廊式の建物。<br />砦が造られたのは20世紀初頭とかなり新しいもの。

    【漁夫の砦】
    名前の由来は、「このあたりに魚市場があったから」とも「ドナウの漁師ギルドがこのあたりを守っていたから」ともいわれている。砦は白い石造りのネオ・ロマネスク回廊式の建物。
    砦が造られたのは20世紀初頭とかなり新しいもの。

  • 『この石像たちは、夜になると自由に動き回れる魔法がかかっていて昨晩もブダの街に繰り出して大騒ぎ。でも朝日が昇る前に元の場所に戻らないと崩れて消えてしまうので今朝も朝日が昇るギリギリに戻ってきたばかり。。』と言われるくらい妙に生き生きとした雰囲気がありました。

    『この石像たちは、夜になると自由に動き回れる魔法がかかっていて昨晩もブダの街に繰り出して大騒ぎ。でも朝日が昇る前に元の場所に戻らないと崩れて消えてしまうので今朝も朝日が昇るギリギリに戻ってきたばかり。。』と言われるくらい妙に生き生きとした雰囲気がありました。

  • 【マーチャーシュ教会】<br />正式名称は『聖母マリア聖堂』<br /><br />教会の原形は13世紀後半にすでに建立されており、その後マーチャーシュ1世が増築したり、結婚式を挙げたことから『マーチャーシュ教会』と呼ばれるようになった。<br />16世紀にトルコに占領された時には、イスラム教のモスクに改築されてしまったがトルコが撤退した後、13世紀の設計図通りに復元されることに。<br />その際、建築家の独自の要素でハンガリーを代表する窯元の一つであるジョルナイ製のダイアモンド模様の瓦屋根が加えられ、当時は大論争をよんだとか。<br /><br />第2次世界大戦で被害を受けたが美しい姿に復元されて今に至ってます。

    【マーチャーシュ教会】
    正式名称は『聖母マリア聖堂』

    教会の原形は13世紀後半にすでに建立されており、その後マーチャーシュ1世が増築したり、結婚式を挙げたことから『マーチャーシュ教会』と呼ばれるようになった。
    16世紀にトルコに占領された時には、イスラム教のモスクに改築されてしまったがトルコが撤退した後、13世紀の設計図通りに復元されることに。
    その際、建築家の独自の要素でハンガリーを代表する窯元の一つであるジョルナイ製のダイアモンド模様の瓦屋根が加えられ、当時は大論争をよんだとか。

    第2次世界大戦で被害を受けたが美しい姿に復元されて今に至ってます。

  • マーチャーシュ王の紋章<br />金の玉を咥えたカラスはマーチャーシュ王の学者としての名前のコルヴィヌス(ラテン語名でカラスの人)にちなんだようです。

    マーチャーシュ王の紋章
    金の玉を咥えたカラスはマーチャーシュ王の学者としての名前のコルヴィヌス(ラテン語名でカラスの人)にちなんだようです。

  • ネオゴシック様式の主祭壇<br />聖母マリアが祀られています。

    ネオゴシック様式の主祭壇
    聖母マリアが祀られています。

  • 線も色もくっきり鮮やかなステンドグラス。<br /><br />1日の中で、朝日のエネルギーが1番強いって聞いたことがあります。<br />そんな光を受けてより一層美しさに磨きがかかっているのかもしれない。

    線も色もくっきり鮮やかなステンドグラス。

    1日の中で、朝日のエネルギーが1番強いって聞いたことがあります。
    そんな光を受けてより一層美しさに磨きがかかっているのかもしれない。

  • うっかり見落としそうな場所にこれまた美しいステンドグラスが・・・<br /><br />渦巻き状になっている壁の奥に「神の子羊=イエス・キリスト」のステンドグラスです。<br />はぁ〜素敵すぎる。。。

    うっかり見落としそうな場所にこれまた美しいステンドグラスが・・・

    渦巻き状になっている壁の奥に「神の子羊=イエス・キリスト」のステンドグラスです。
    はぁ〜素敵すぎる。。。

  • キリスト教関連の絵なのに、今まで観てきたものとは雰囲気が違うなぁ。。

    キリスト教関連の絵なのに、今まで観てきたものとは雰囲気が違うなぁ。。

  • 初代ハンガリー王 イシュトヴァーンの子である聖イムレ(中央の像)を祀った祭壇。

    初代ハンガリー王 イシュトヴァーンの子である聖イムレ(中央の像)を祀った祭壇。

  • こちらの扉の向こう側は信者のみが入れる場所。<br />日本人でも信者なら入れるのかな。<br />信者の証明書ってあるのかしら・・・

    こちらの扉の向こう側は信者のみが入れる場所。
    日本人でも信者なら入れるのかな。
    信者の証明書ってあるのかしら・・・

  • いくら見ても飽きないよ…

    いくら見ても飽きないよ…

  • 外に出てきました。<br /><br />【聖イシュトヴァーンの騎馬像】<br />ハンガリーの統一を行った「ハンガリー建国の父」といわれる初代国王。<br />1000年、イシュトヴァーンはローマ教皇から王冠を授かり、ハンガリー王に即位しました。彼はイタリアからやってきた宣教師ゲレルトを受け入れるとともに自らも国内を歩き回ってキリスト教の布教に努めました。<br />この功績が認められ1083年に聖人に列せられた。

    外に出てきました。

    【聖イシュトヴァーンの騎馬像】
    ハンガリーの統一を行った「ハンガリー建国の父」といわれる初代国王。
    1000年、イシュトヴァーンはローマ教皇から王冠を授かり、ハンガリー王に即位しました。彼はイタリアからやってきた宣教師ゲレルトを受け入れるとともに自らも国内を歩き回ってキリスト教の布教に努めました。
    この功績が認められ1083年に聖人に列せられた。

  • 回廊越しに見えるペスト地区の景色。<br />

    回廊越しに見えるペスト地区の景色。

  • 三角のとんがり屋根が可愛らしい♪<br /><br />そんな雰囲気にフレームインしてきた男・・・

    三角のとんがり屋根が可愛らしい♪

    そんな雰囲気にフレームインしてきた男・・・

  • 絶好の景色が観られるポイントと言われるだけの事はありますね。。<br /><br />ここの回廊で自分で描いたという絵を売りに来ていたRICOさん(女性)からポストカードサイズの絵を購入。<br />わらわらと人が集まって大繁盛、と思いきや慌て気味に去って行ったって事は無許可だったのかな??

    絶好の景色が観られるポイントと言われるだけの事はありますね。。

    ここの回廊で自分で描いたという絵を売りに来ていたRICOさん(女性)からポストカードサイズの絵を購入。
    わらわらと人が集まって大繁盛、と思いきや慌て気味に去って行ったって事は無許可だったのかな??

  • 【聖イシュトバーン大聖堂】<br />この教会は名前の通り、初代国王イシュトバーンに捧げるために、建国1000年を記念して建てられたもの。<br />途中、屋根が崩れるなどして工事が進まず、1905年にようやく完成。<br /><br />2本の塔と中央にドームがそびえるネオ・ロマネスク様式の壮大な教会です。大きさは幅が55m、奥行きが86m、高さが96m

    【聖イシュトバーン大聖堂】
    この教会は名前の通り、初代国王イシュトバーンに捧げるために、建国1000年を記念して建てられたもの。
    途中、屋根が崩れるなどして工事が進まず、1905年にようやく完成。

    2本の塔と中央にドームがそびえるネオ・ロマネスク様式の壮大な教会です。大きさは幅が55m、奥行きが86m、高さが96m

  • 大聖堂主祭壇<br />中央で光り輝いているのが聖イシュトバーン。

    大聖堂主祭壇
    中央で光り輝いているのが聖イシュトバーン。

  • 祭壇にはハンガリーの特産品でもあるカロチャ刺繍のクロスが掛けられています。<br /><br />このキリストの絵は不思議な仕掛けがしてあります。<br />キリストの足の甲がどの角度から観ても正面に見えるのだとか。<br /><br />まずは右側から。

    祭壇にはハンガリーの特産品でもあるカロチャ刺繍のクロスが掛けられています。

    このキリストの絵は不思議な仕掛けがしてあります。
    キリストの足の甲がどの角度から観ても正面に見えるのだとか。

    まずは右側から。

  • ハイ、次に左側から。<br />いかがでしょうか…?<br /><br />足の甲を見ながら、右から左に移動したときはずっと甲が正面を向いていました!!

    ハイ、次に左側から。
    いかがでしょうか…?

    足の甲を見ながら、右から左に移動したときはずっと甲が正面を向いていました!!

  • 中央の大きなドーム。<br />ドームには窓が付いていて、中が明るく照らされる仕組みになっています。<br /><br />このドームが崩れて工事が中断したそうです。<br />

    中央の大きなドーム。
    ドームには窓が付いていて、中が明るく照らされる仕組みになっています。

    このドームが崩れて工事が中断したそうです。

  • ハンガリーのステンドグラス、レベル高い!!

    ハンガリーのステンドグラス、レベル高い!!

  • 立派な椅子の飾り。<br />教会の見学を終えて、入り口にあった小さな売店でロザリオを購入。<br />ハンガリーの通貨フォリントが残り少なかったので、安めのものを購入したら頭が入らなかった!!!子供用??だったのかな。。。。<br /><br />日本に帰ってから加工して首から下げて使えるようにしました。

    立派な椅子の飾り。
    教会の見学を終えて、入り口にあった小さな売店でロザリオを購入。
    ハンガリーの通貨フォリントが残り少なかったので、安めのものを購入したら頭が入らなかった!!!子供用??だったのかな。。。。

    日本に帰ってから加工して首から下げて使えるようにしました。

  • 帰り際、見上げるとイシュトバーン王が見送ってくれていました。

    帰り際、見上げるとイシュトバーン王が見送ってくれていました。

  • ツアーのお約束!<br />ギフトショップへやって来ました。<br />ハンガリーの特産品の「カロチャ刺繍」たくさんあって、これはこれで見ごたえがあって綺麗。

    ツアーのお約束!
    ギフトショップへやって来ました。
    ハンガリーの特産品の「カロチャ刺繍」たくさんあって、これはこれで見ごたえがあって綺麗。

  • 大きなものはいいお値段です。<br />小さめの刺繍やトカイワインにパプリカなどを購入。<br />購入したお土産品は、ホテルの部屋まで届けてくれました。<br />

    大きなものはいいお値段です。
    小さめの刺繍やトカイワインにパプリカなどを購入。
    購入したお土産品は、ホテルの部屋まで届けてくれました。

  • 【英雄広場】<br />896年にこの地にやってきたマジャール人の長たちの騎馬像が立っています。その背後に立っている塔には大天使ガブリエルの像です。<br /><br />ローマ教皇の夢の中にあらわれてイシュトヴァーンに王冠を授けるよう助言したのが大天使ガブリエルだと言われているそうです。<br />

    【英雄広場】
    896年にこの地にやってきたマジャール人の長たちの騎馬像が立っています。その背後に立っている塔には大天使ガブリエルの像です。

    ローマ教皇の夢の中にあらわれてイシュトヴァーンに王冠を授けるよう助言したのが大天使ガブリエルだと言われているそうです。

  • さらにその背後には初代国王イシュトヴァーンをはじめとするハンガリーの歴代国王たちの像が並んでいます。<br />かなりひかないと広場の全体が入りません・・・<br /><br />この中に夫が紛れ込んでます(笑)<br />

    さらにその背後には初代国王イシュトヴァーンをはじめとするハンガリーの歴代国王たちの像が並んでいます。
    かなりひかないと広場の全体が入りません・・・

    この中に夫が紛れ込んでます(笑)

  • 【アンドラーシ通り】<br />英雄広場から真直ぐ伸びている2.5kmの美しい通り。<br />1872年に造られてから「シュガール通り」→「アンドラーシ通り」→「スターリン通り」→「ハンガリー青年通り」→「人民共和国通り」と名前が変わっていき、現在は再び「アンドラーシ通り」となっています。<br /><br />こんなにコロコロ名前が変わったら混乱しますね…<br />

    【アンドラーシ通り】
    英雄広場から真直ぐ伸びている2.5kmの美しい通り。
    1872年に造られてから「シュガール通り」→「アンドラーシ通り」→「スターリン通り」→「ハンガリー青年通り」→「人民共和国通り」と名前が変わっていき、現在は再び「アンドラーシ通り」となっています。

    こんなにコロコロ名前が変わったら混乱しますね…

  • 【国立オペラ劇場】<br />1873年に建設が開始され、1884年に完成。<br />

    【国立オペラ劇場】
    1873年に建設が開始され、1884年に完成。

  • 本日のLunchメニュー。<br /><br />まずは飲み物。<br />「スプライト」と「トカイワイン」

    本日のLunchメニュー。

    まずは飲み物。
    「スプライト」と「トカイワイン」

  • つづいて、スープ。<br /><br />「グヤーシュ」<br />パプリカの粉末を牛肉、野菜とともに煮込むハンガリーを代表する料理。

    つづいて、スープ。

    「グヤーシュ」
    パプリカの粉末を牛肉、野菜とともに煮込むハンガリーを代表する料理。

  • メインはこちら。<br /><br />「パプリカチキン」<br />こちらもハンガリー料理の定番です。<br />食べたのはクリーミーな味付けでした。

    メインはこちら。

    「パプリカチキン」
    こちらもハンガリー料理の定番です。
    食べたのはクリーミーな味付けでした。

  • スープ・メインと美味しかったのでデザートにも期待が高まる!!!<br /><br /><br />そして出てきたのがこちら・・・あまりにシンプル(質素)でびっくりした。<br />ちょっと期待しすぎたかな…<br /><br /><br />味はもちろん美味しかった、美味しかったですよ!!<br /><br /><br /><br />この後、フリータイムです。

    スープ・メインと美味しかったのでデザートにも期待が高まる!!!


    そして出てきたのがこちら・・・あまりにシンプル(質素)でびっくりした。
    ちょっと期待しすぎたかな…


    味はもちろん美味しかった、美味しかったですよ!!



    この後、フリータイムです。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • たらよろさん 2012/10/05 21:14:49
    ハンガリーって・・・
    こんばんは〜〜fujickey様♪

    ハンガリー冬のたび。。。
    ハンガリーって寒いイメージがあるけれど、
    冬だともっと寒いんだろうなぁ〜

    以前、エリザベートに嵌った時期があって、すごく本を読み漁ったことが。。。
    それ以来、ハンガリーとオーストリアは1度行ってみたいんです。

    この後の旅行記も楽しみにしていますね。


      たらよろ

    fujickey

    fujickeyさん からの返信 2012/10/07 14:34:23
    中欧、お勧めです。
    たらよろさま。

    こんにちは。コメントありがとうございます^^

    いろいろな理由でヨーロッパは冬に行くことが多いです。。
    理由1.夫が極端な暑がりのため涼しい時期や寒い場所になりやすい
    理由2.長期休みが取れる時期が限られているので日数のかかる方面は年末年始の候補になりやすい
    理由3.ベストシーズンに比べて旅行代金が安め

    今は薄手で温かい服がたくさん出ていますから着込んで何とかしてます。

    シシィの肖像画を観て「可愛い人だな〜」って恋心が芽生えました(笑)
    なので帰ってきてから彼女については調べたりしたんですけど、先に読み込んでから現地に行ってみると感激度が違うでしょうね。

    たらよろさんを通したハンガリーやオーストリアの旅行記を読んでみたいです!!そしてその旅行記を持ってまた訪れます。
    だって巷の旅行雑誌よりもわかり易くてポイントを押さえているんですもの。

    あっ、今年も秋に小布施へ行くことが決まりました。
    お宿は枡一〜ではなく、毎年お世話になっているお宿にしたのですが小布施散策にはたらよろさんの旅行記を参考にします!!

    fujickey
  • みほさん 2012/10/05 09:25:32
    朝から癒される〜
    fujickeyさん

     おはようございます。

     旅行記、拝見したしました。
     開いてみて、飛び込んできた旦那様のお顔に、
     まじ吹き(コーヒーを飲んでいました)するところでした。
     いやされる顔してますよね〜
     (この旦那さま、絶対大切にしてくださいね)

     聖堂の美しいこと!
     キリストの足、ホントに正面にみえますね。
     絵画で良くこんな技法が見られますが、刺繍でもできるんですね。
     びっくりしました。
     実際に見たら、感動しますね〜

     みほ

     

    fujickey

    fujickeyさん からの返信 2012/10/05 18:03:04
    照れますな〜
    みほさん。
    こんにちは!コメントありがとうございます。

    タイトルは夫のコメントです。
    みほさんに気に入ってもらえて夫も喜んでいます^-^

    そうですね。。。これから徐々に労わってあげようかと思います(笑)

    キリストの足は絵です。説明がややこしくてすみません・・・
    どうなっているんでしょうね〜不思議ですよね。

    ハンガリーは食事も美味しかったし、
    後編でふれますが夜景もとってもキレイですよ。
    ステンドグラスもレベル高いし(笑)
    お勧めします!!
    3連休で頑張って仕上げようと思っていますので、
    後編にもぜひ足をお運びください!!!

    では。 

    fujickey...☆☆

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