2012/08/09 - 2012/08/15
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kuusifonさん
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2012年8月9日からラスベガス、グランドキャニオンに
家族4人で行ってきました。
憧れのベラージオ、絶景のグランドキャニオン、
円高でのお買い物。
たった7日間でやりたいことバラバラ、いったいどうなる事やら。
1日目、成田⇒LA⇒LV:シーザーズパレス宿泊
2日目、スカイダイビング、絶叫マシーン
3日目、LV⇒グランドキャニオン:エルトバ宿泊
4日目、グランドキャニオン⇒LV:ベラージオ宿泊
5日目、買い物
6日目、LV⇒LA
7日目、LA⇒成田
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
奮発してLAまでAAのビジネスクラス。
お盆で混んでるだろうと早めの出発。
まさかの出国審査待ち時間0分。
AAのアドミラルズラウンジでしばし待機。
早過ぎたせいでサンドイッチとかほとんどない状態、
うー朝飯まだーってもう昼過ぎてるし… -
LAの乗継は問題なく通過。
ってか、アメリカの行列長過ぎ(怒)、
どんだけ厳重にすれば気が済むのよ。
モハベ砂漠の輪っかのレアアース鉱山なんかを見てると
飛行機突如ゆれるゆれる、花やしきのコースターよっか激しいでしょ。
で、ラスベガス到着、ほんと砂漠に突如現れるって感じです。
うぅー楽しみーゲロッ!
-
ラスベガスと言ったら車はこれでしょ。
街行く人の失笑を尻目に借りてみましたマスタング。
走り出して5分で後部座席からブーイング!
エアコン室外機の前に座っていると想像すれば解りやすいかと…
ネット予約していたので空港ではスムーズでした。
返却はホテルです。
クラクラしながらシーザーズパレス到着。 -
本日のメイン、いざストラトスフィアタワーへ(言いにくい)。
面倒なんで、車はバレーパーキング。
日本のホテルでもやればいいのに。
って、絶叫マシーン、まさかの全クローズ。
なんでも「熱波」来襲らしい、理由が砂漠っぽい。
しかし、今日は暑い日だったんだ…幌全開で走ってた俺って…
幌を閉めてNYNYのコースターへ。
一人16ドルぐらいしたかな、なんかすごい高い。
ここのコースターの売りはレールの細さとガタツキ感。
老体にはキツイって。
子供らリライドするって、7ドル高っ!
NYNYは張りぼて感は否めないけどなんか面白そうなホテル。
ホテル前の歩道橋がシャッターポイントらしくて夜はすごい人。
夕食はコースターと暑さで全員食欲なし、シーザーズ内にあるスタバ。 -
チェックインの時リクエストしてみました。
シーザーズの兄ちゃん、なかなかやってくれます。
ベッドはクィーンサイズ2個とエキストラ1個、
広いし4人でも全く問題なしです。 -
昨晩スカイダイビングへリコンファームすると
30分早く来いとのこと。理由は「熱波」。
「明日も暑くなるぞー」って言われてもなー。
で、5時起きでボールダー・シティーへ、涼しくて気持ちええ!
道順は一応プリントしてました。
ありがとう「ラスベガス大全」。 -
ラスベガスでのスカイダイビング、今日一番で到着。
18歳以下NGなので、親だけです。飛行機にも乗れません。
子供らの眼が冷たい。
かみさん、かなりブルッてる。
イッテQ!(日テレ)でデビ婦人2回も飛んだって説得、なんだか。 -
悲しいです。
かみさん、超笑顔でバッチリ映っているじゃ、あーりませんか(オイッ)!
自分、見せられません、頭皮も気になりますし…
言えることは、叫ばず、歯を見せて笑顔、カメラ目線です。気を付けましょう。69ドル画像おすすめ。
まっ、とにかく気持ちいいです、あっという間ですが。 -
参考までに載せときます。
別に気を失ってるわけじゃないです。
本人は楽しいんです。感動してるんです。 -
無事ランディングし(パパは下手と言われる)、事務所に戻ると
客であふれかえってる。
送迎バスにせず、レンタカーにしたのはそのためです。
いかんせん滞在短いんで。
で、9時半くらいにはDVDももらって完了です。
余った時間でアメリカ人の心のよりどころ、フーバーダムへ行ってみます。
日本でいえば黒部ダムみたいなものでしょうか。製作までのプロセスに感動があるようですが、よく知りません。
知ってるのは、ここが「セクター7」であること。
2007年盤「トランスフォーマー」F-22ディセプティコンが、ここでくるっと一回転して変身します。 -
ガソリン入れてマスタングとはお別れです。
グランドキャニオンまで走りませんよ。そう、24時間だけです。
GSは店内で先に40ドル払ってガソリンを入れ、差額を後で返却してもらう。
レンタカーの返却はバレーの兄ちゃんには頼めません。
ホテル内のレンタカー会社指定の駐車場所に止めて事務所にキー返却です。
先に駐車場マップもらっとくと楽です。
なんせホテル北海道みたいに広大ですから。
で、プールです。 -
シーザーズのプール最高です。
彫刻がたくさん配置されてて噴水も多くて
かなり気に入ってます。
お運びさんのお姉ちゃんも白ビキニでいい感じです。
寝てるとお姉ちゃんがいろいろ持ってきてくれます(有料高くないです)。
シェービングカクテルの豊富さにうっとりです。
ただ、人も多いです。カバナはこの日全部埋まってました。
画像の滝の中にプールカジノ、ここも満員御礼。楽しそう。 -
日の入りの時刻に合わせてタクシーで
ストラトスフィア(ああ言いにくい)タワーへ。
持ち物チェックもさほど並ばず、超来ないエレベーターで(ペンキ塗りたて貼れ!)いざ、マシーンと対峙!
後悔しました、おそらく子供らも同じ気持ちでしょう。手に巻いてるのは無制限チケット(確か36ドル)。
なんでこんなバカな物に乗らなきゃならないんだと怒りすら感じます。
エクスクリームの上下に揺さぶりは許せません。 -
マシンは全て空いてました。全て次乗れる状態。
で、インサニティーです。
ここで突然 勇者 登場です。
前もっていっときますが、これ、やってはいけません、ダメッ!絶対!
待ってると、ちょうど画像のような傾斜の頃、おもむろにポケットから
デジカメ出して撮影開始した輩登場です。
マイクで注意されても懲りません。もちろん終わってからこっぴどく叱られてました。その後は知りません。
おかげで搭乗まで時間がかかり、恐怖の時間も長くなったわけで…
これは廻りだすまで怖いです。ちょうど画像の状態で息子が言ってくれました。「パパ、搭の付け根が見えるよ、人がゴミのようだ」。
馬鹿野郎余計な事を! -
ビックショットです。
あっという間に終わります。てっぺんまでいきません。
そう言い聞かせて乗り込む。
で、誓いました「神様、もう絶叫マシンなんて二度と乗りません」
横を見ると子供らの安全バースカスカです。肩20cm位隙間できてるし、
昇った瞬間そのまますっ飛んで行かないか心配です。
もちろんすっ飛んで行ったりしません。 -
はっきり言って食欲ありません。
ラスベガスで2晩つづけて夕食なしはどうか、
軽くパスタでも、ということでシーザーズのレストラン「セレンディピティー(ああ言いにくい)」です。
映画に登場したレストランとのことですが、観てないのでスチュエーションが解らないのですが、店内かなりテーブル詰め込まれててセレブな感じは微塵もありません。
自分らは小一時間待って外席です。自分らはまだよかったです。
他の席、オーダー聞きに来ないし水も全然来なくて、仕舞いには注文の仕方を聞きに来ました。アメリカ人なら日本人に聞くなよ。
で、料理より先に女性陣のオーダーしたホットフローズンチョコレートと抹茶が来ました。
なんか、一瞬トッピングにコーンかよと思いました。
値段はまあまあ安かったですね。円高ですから。 -
シーザーズ・パレス
賑やかでゴージャスだけどカジュアルな楽しいホテルです。
ここはTシャツ短パンでも無問題。
難点は広大過ぎる。広さの単位は東京ドーム○○個分でしょう。
フォーラムショップまで来て「あっ部屋に忘れ物」は戻らない方が賢明。
映画「ハングオーバー」の舞台で、見間違いじゃなければ売店にアランの顔Tシャツ売ってた。よりによってアランってありえね。 -
今日も5時起きでグランドキャニオンへ、HISのツアーです。
スーツケースをシーザーズで預かってもらい、向かいのホテル、フラミンゴへ。他の客がいないならシーザーズに来てくれればと思いつつ、迎えの20人乗り位のバスへ搭乗。ホテル廻ったら大型バスへ乗り換えるのだろう。
ってか、高速走ってるし、これで5時間ありえね、でも以外に大丈夫でした。
敢えて飛行機ではなくバスをチョイスしてます。
景色が砂漠、山岳、森林と移り変わり、以外に飽きない。
ガイドさんの話も面白く飽きない、この人アタック25にでたら優勝間違いないでしょう。ただ、眠りたい人にはどうかと。
途中ルート66のセリグマンに寄る。床屋のエンジェルさん、ちょうどお客がきて散髪してました。各国からお客が来るそうです。
ただ、滞在時間20分くらいで短すぎでしょ。町興ししてるんだからもっと協力しないと、のんびりした街でカメラ片手に走り回る日本人って… -
空港の町でバッフエ(ビュって言いてー)の昼食後、まっすぐマーサ(マザー)ポイントへ。待望のグランドキャニオン、涙する人もいるらしいですが、広すぎて深すぎて理解を超えてますね、すげーなーだけです。
園内のフリーペーパーはガイドさんが用意しててくれました。
エルトバをとばしてブライトエンジェルロッジが終点。エルトバは車が入れないとの事。
今回HISと、このJABAのガイドさんには凄い感謝です、多分この方でしょう。
絶対泊まりたかったエルトバ、短期間で2部屋用意してくれました。
感無量でチェックイン!ってまだ14時前だし。 -
部屋はこんな感じ。
決して広くはないですが、十分です。
クチコミガイド「エルトバーホテル」
コメントあります。 -
夕景のホピポイントまで歩いてブラブラします。
土曜日ということもあってか、結構な人です。
日の入りを待ちますが、あいにく雲が出ちゃいました。
帰りのバスはホピポイントには来ないのでパウエルポイントに戻り
乗車です。グランドキャニオンのバスルートは、全てのバス停に
泊まる訳ではなく、行きと帰りで違うことを押さえれば無問題です。
ただ、このバスの車掌さん、両ポイントで
残ってる人探し出して全員ピックアップ、GJ!。 -
一部にしか柵は無いけど、普通にしてれば危険なし。
割れ目なんかも。 -
夕食は予約していたホテルのレストラン、リクエストの窓側用意してくれてました。外席もあったので知っていればそっちですね。
周辺テーブルのオーダーは、メインディッシュのみとアルコールといった感じです。そう考えると価格は円高もあって(また)高くはないです、焼肉屋価格位か。バッファローのステーキがありましたが映画「ダンス・ウィズ・ウルブス」好きなんで遠慮です。
ヒレ肉をレアで注文しましたが、ウェイターが焼き加減で説明してるけどよくわからん、レアで押し通したことが間違いでした。
肉サイズ 8cm四方 レアだと中心が本当にレアです、注意しましょう。 -
8月11日、この日を選んだのには重大な理由があります。
実はペルセウス座流星群の極大日です。雨です。
8月12日 4時起き
雲ないじゃあーりませんか(オイッ)
月の近くに金星もありますって、流星でてます1〜2分に1個、凄い高確率、「けっこうあるね」ってオイッ。後ろではシカが草を食んで、グランドキャニオンの谷に流れ星って、鳥肌物、このまま固まりてー。
しかーし、三脚構える時間はない。バスに乗るのだー。 -
グランドキャニオンの朝日を観ようとすると
おそらく引っ掛かるバスの始発時間。
「日の出から1時間前」ってアバウト過ぎない?
始発どこよ?ここのバス停に何時よ?ってことに。
で、実際は1時間前には複数のバスが既にルート上を走ってます。
心配ご無用って感じでした。
流星を観ながらマーサポイント到着、ヤキポイント行きのバス待機してる。悩んだ結果というか、悩んでるうちにバス行っちゃったので、マーサポイントでご来光です。後でわかりますが、乗ることをお勧めします。
暗くて誰もいないのでどっちかわからず右往左往しながらポイントへ、
一級ポイントだけあって結構な人です。空いてるか所に入りましたが、
広いですから十分見極めることが大切です。岩、邪魔。
また、あいにく雲出ちゃいました。
日が出るとほんとに皆帰っちゃいますね、もったいない。谷に日が差し込み、どんどん赤く色付けされる様は自然の雄大さ云々。
1時間ほどしてからサウスカイバブトレイルヘッドへバスにて。 -
ちなみに8月でしたが全員ウィンドブレーカー着用。
サウスカイバブトレイルはバスで10分かからない距離。ヤキポイントも
ここからバスで3分程度。
トレイルには例の「なめてかかると死にます」の看板、レンジャーの長い説明を聞く。水汲み場とトイレ有り。降りはじめるといきなりの九十九折り。 -
遮るものが無く、直射日光直撃のこのルート、
8時には歩き出してたので、帰りも日陰。
ウーアーポイントまでは行き20分、帰り30分
4人分の水は肩に食い込む(分担する気は無いようだ)けど日陰もあって楽。
朝食(カロリーメイト)は絶景を眺めながらです。
短いルートだけど、絶対おすすめ。 -
見上げたほうが雰囲気があるような。
-
トレイルヘッドから出てバス停へ、
この脇が今回一番のビューポイント。
すぐに来たバスに乗り、ヤキポイント経由(バスは帰りはトレイルヘッドにはよらず)でホテルへ。
バスはほとんど待ち時間なしで乗り継ぎもスムーズ、よくできてる。
9時30分ホテル着。 -
チェックアウト後タクシーで空港へ、10ドル安っ。
早く来れば予約時間より早く乗れるのは空いてればの話らしく、
2時間の空き時間発生、今日は日曜日、あちゃー。で、街までぶらぶら、日本で少なくなったWENDY'Sへ。
それでも30分以上早くヘリコプターに搭乗。
初ヘリ、面白いです、それなりに。
ヘッドフォンで日本語アナウンス。
窓開けて写真撮ってもいいって、ちょっとなー。
おまけに雨だし、8月スコール多いらしい。 -
13時30分
ホテルに戻って外席でコーヒーで一服、至福の時間。
国立公園再入園でチケットが無いと費用かかります(HISから事前通知有)。
また、自分タバコ吸いませんが、部屋での喫煙罰金らしいです。 -
一路バスでラスベガスへ。
帰りはでかいバスで爆睡、あっという間に到着。
夜に備えて貴重な時間。
今夜から2泊、ベラージオのペントハウス・スイートです。
景色凄いです、まるで映画のよう(宿違いだけど確か「ハングオーバー」で観たような)。しかーし、予約した部屋、こっち側見えてちゃいけないんです。
VIPレセプション部屋で、出発前のコンシェルジュとのメールのコピー持参で
クレーム。部屋予約時、2重3重に念を押してます。でもこいつら全く聞く気無し、でっち上げメールで超矛盾の言い訳、謝る気無し。
1間以上交渉、担当者不在の一点張り。ベラージオこんなとこです。カジノセレブ客以外は客として扱われないです、こうなったら早々に諦めましょう。時間の無駄。 -
負け惜しみですが、一応角部屋、エレベーターホールから150歩(遠っ!)、
トイレ3つ、シャワー室2部屋、台所みたいなバーカウンター等々、
寝室は自動でTVがせり出してきたぞ、あんまりうれしくないけど。
えっ、エキストラベットなんで1台立ってるんだ、立って寝ろってか。
腹いせに自動カーテン開けたり閉めたりって、ああ虚しい。
泡風呂からストリップは一応見えた。 -
エキストラベッド2台(立ってた1台はお引き取り)入れても
チビッ子だったら余裕で運動会できるでしょ。
画像はリビング。窓際にベッド置いてみました。
超腹ペコでいざバッフェへ、コメントは
クチコミガイド「バフェ・アット・ベラッジオ」へ。
気を悪くしたくない皆さんは読まないでね。 -
癖で日の出とともに起床。
朝食はガーデン脇のレストランへ。
問題なく美味しいですね。
自分ら料理をシェアする癖有るんで、奇異な目で見られてるっぽい。 -
せっかくなんで円高を満喫しようじゃないかと
今日は1日お買い物。
以外に面白かったのがコカコーラ。熊と記念撮影後、
16か国をイメージしたソーダで飲み比べです。
炭酸好きにはたまらんでしょ。
我日本、微妙です、んー日本食のダシをイメージ?、それでもって
やっぱ外国人の舌には薄味に感じるのだろうか。
他、イタリアは笑える、なんでこんな、ひどいだろ? -
日が高くなってきたので、男共はプールへ。
大人の沐浴って感じで落ち着いてますね。でも客少なく、なんか寂しいです。
お運びさんも露出少な目。
ウォーターサーバーがあるのでドリンク注文してないから来ないんじゃン。
んー面白味は無いですね。
早々に引き上げ。 -
シティーセンターも行ったけど
お気に召さなかったようで
またシーザーズの無限カジノ突破!でフォーラムショップへ。 -
フォーラムショップは台場のそれとは違って
なかなか面白い、財布の紐も緩む。
appleもある、ipadに変顔残すのは万国共通?
あぁー、オリンピックでなでしこ負けたのか。
この足で、初噴水ショーへ。
詳細クチコミ「ベラージオの噴水」まで -
夕食はベラージオの「Olives」
ドレスコードは無いけど子供らも襟付き着せました。Tシャツだったら浮きます。
窓側リクエストダメでした、残念。
さすがにここはウェーターが巨漢ぞろいを除けば
無問題、腹がね、談笑してるとあたるんです、ワッサワッサと。
料理もサービスも良かった。
外席からみる噴水はものすごい迫力。来られる方は是非。 -
肉っすね。
高さh150mmはありますね。 -
ピザっすね。
乗ってるのはエスカルゴって…。 -
夜はカジノでブラックジャック。
お約束通り少し勝って大量に負けた。
でも素人でも楽しいですね。負け惜しみじゃなく。うーー。
ディーラーもやさしかったですよ。スッカラカンにされたけど。
翌日、またまた日の出と共に起床。爺みたいな早起きさん。
帰国です。
ポーター呼んでも来ないですね、15分過ぎたんで自分で運びますよ。リムジンとか言ってなかったっけ?タクシー、後から来た白人客先に乗せたね。気にしないですよ全然。ベラージオ流でしょ、それ。 -
帰りもビジネス。
優先ルートで長蛇の列スルー。
アメリカでのビジネスは効果大。
ただ、機上では爆睡、気が付いたら成田まで1時間って、トホホッ。
無理言ってアボガドバーガーいただきました。
ありがとうJAL、ありがとうスッチー。 -
今回のお土産。
ガラガラ蛇。112.99ドル。
Made in Indonesia って…
おわり
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