2012/06/05 - 2012/06/05
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tubuanneさん
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マイル特典航空券を利用し、娘が留学中のイギリスへ。
4半世紀ぶり☆.・°のヨーロッパ。
初めて☆.・°のイギリス。
久しぶり☆.・°の娘との対面&母娘の親子旅。
通訳は娘。旅の手配は半々。お財布は母。
今日は、娘お勧めのイギリスの古都ヨークへ。
娘曰く、ヨークはイギリスの京都みたいな街らしいが、
私から見れば、イギリスの全ての街が古都。
全てに歴史を感じる。
内戦勃発することなく
♪平和に明るく楽しく元気に♪をテーマに(^o^)
自覚症状なく、ちょっと大阪のオバチャンが入っているかも(^^;)
☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°
【旅程】
1日目〓伊丹空港⇒成田空港⇒ヒースロー空港⇒マンチェスター空港=マンチェスター
2日目〓マンチェスター
3日目〓ヨーク
4日目〓スコットランド エディンバラ オールドタウン
5日目〓スコットランド ハイランド ネス湖
6日目〓スコットランド エディンバラ ニュータウン⇒マンチェスター
7日目〓マンチェスターで息継ぎ 休息日
8日目〓マンチェスター⇒湖水地方ウィンダミア&アンブルサイド
9日目〓湖水地方グラスミア&ニアソーリー、ヒルトップ
10日目〓湖水地方Mountain Goat社 10Lakeツアー
11日目〓湖水地方⇒マンチェスター
12日目〓マンチェスター⇒ロンドン=ハイドパーク、バッキンガム、ビッグベン、トラファルガー&チャイナタウン
13日目〓ロンドン⇒コッツウォルズ みゅうツアー
14日目〓ロンドン=ウェストミンスター、ロンドン塔、ナショナルポートレイトギャラリー&ナショナルギャラリー
15日目〓ロンドン=ノッティングヒル、大英博物館
16日目〓ロンドン=ケンジントン宮殿 ヒースロー空港⇒成田空港
17日目〓成田空港
18日目〓羽田空港⇒伊丹空港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝5時起床。
これって時差ボケ?
昨日、ハードな1日を過ごした私の体内時計は
すっかり壊れているのかも。
昨晩、TESCOで買ったカラフルなプチトマト。
大きなパックに入って£1.55。
一度にこんなに食べても3日間、
ずっと私の朝食の友だった立派な量でした。
他に、日本ではお高いブルーベリーも、
こちらではプチトマトと同じ値段。
ブルーベリーも3日間朝食の友になるほどの
大量パック。
スーパーでの支払いは、現金で。
地球の歩き方には
?イギリスはカード払いが普通?
のようなことが記されていたが、
TESCOでは£7以下の支払いは、
カード払い不可。現金のみ。
安売りのスーパーLidlは
£10以下のカード払いは不可。
レジで拒否され、慌ててお財布の小銭を探す。
お札で払うなら大きなお札は嫌がられ、
£20札までが許される範囲か?
何でお客が気をつかわなアカンねン!
カード払いを初日に拒否されて以降、
バスやスーパーでのお買い物に
小銭がお財布にいくら残っているか、
結構気にした日々。
日本のオバチャン⇒レジでどれだけ並んでいても、
会計までどれだけ時間があっても、
自分の財布を一度も確認せず、
ボーとどこかの世界にしばし旅立ち、
いざ会計後に慌てて自分の財布の中身を確認し、
小銭を数え出す迷惑千万なオバチャン方を
ここイギリスのスーパーMのレジ支払いの
研修旅行として招待したいわ。
最近では早期退職されて久しいオジサマ方も。 -
今日のマンチェスターのお天気は曇り。
最高気温は15度。
Manchester Oxford Road駅からNorthern Rail
スカボロー行きに乗って、
イギリスの古都ヨークへ。
スカボローは地図で見ると、
マンチェスター東の海辺の町。
サイモン&ガーファンクルで歌われている
スカボローフェアじゃないよね?
当初、ブリットレイルパスを日本国内で
購入していこうかと思っていたが、
娘が高い!と大反対。
イギリスの鉄道料金は一体どうなっているのか、
同じ路線でも2社以上が走っている所もあり、
日にちと時間帯によっての最安値料金など、
ネットで比較検討でき、購入できるらしい。
そのシステムがさっぱりわからない私は、
鉄道の手配に関しては娘に一任。
往路 Manchester Oxford Road 9:07発
⇒ York 10:36着
復路 York 16:40
⇒ Manchester Oxford Road 18:09 着
二人で往復指定席 £33なり。
これって、安い?
イギリスの交通時間はあてにならないから
早めに出発するとのたまう娘。
駅まで徒歩で30分強。
私の足元をチラッと見て、40分かな?と言い直す。
昨日、マンチェスター博物館のティラノザウルスの
足元でちょっとした段差に足を取られ、
いきなり派手に転んだ私にペナルティ。
少しでも寝たいし、行き先のヨークでは
ずっと歩くことは必須。
朝一番から体力を使いたくない。
駅までバスで行くことを主張する。
何でバス代をケチるのかさっぱりわからない。
母が出すのに。 Why?ホワ〜イ?
昨夜の?青年の主張?はすっかり忘れて
出発ぎりぎりまで爆睡する娘を尻目に、
今日も時差ボケのせいか朝5時に目覚める私には
何時出発でも構わないんだけど、
体力だけは温存しておかないと。
娘よ、母をいたわれ。 -
Manchester Oxford Road駅は、うら淋しい駅。
-
乗降客もまばら。
-
娘の履きつぶした穴あき&色落ちコンバースも
より一層哀愁をそそる。
幼少の頃は、蝶よ花よ〜、と育てたんだけどな。 -
駅から見える古い工場に、
かつての産業革命を感じさせるような… -
ヨークまでの車中、バンバカ写真を撮る。
車窓には大好きな北海道と同じ景色が広がる。
ここは美瑛?と見まがうような、
車窓に広がる丘陵、牧場、羊や牛、馬、
そしてあらゆる緑、緑、緑。
時おり一面黄色の花畑が。
何故か心に広がるフレーズ
『The Catcher in the Rye』
⇒アメリカの話なのにね(^^;)
リーズ駅を過ぎ、いよいよヨークへ。
リーズといえば確か毛織物産業で
栄えた街だったかな。
ヨークは確かバラ戦争よね。
行ったこともない町なのに、
こんなことがふと頭に浮かぶのが
三つ子の魂百までも、
当時の詰め込み教育のたまものね。
これって、私にとってそれなりの財産かも。
知らない町なのに何だか懐かしい。 -
娘は横で目を閉じて眠っているが、
こんな景色をスルーするなんて考えられない。 -
あとでバッテリー残量が点滅することになろうとは
想像もせず、ひたすら写真を撮りまくる。
でも、ガタゴトと動いてる車中&スピードも速く、
今ひとつ綺麗な画像は無し。 -
ヨーク駅
-
ヨーク駅前
-
駅から少し歩くと、城壁内部に道が続いてる。
橋に見えるのが城壁。
メインの街には城壁沿いに歩いて
行けば良いので、わかりやすい。
と言っても、私は娘に案内してもらったが(*^_^*) -
ピンクの花をぎっしり付けた木が植わってる公園横を歩いて行く。
-
何の木だろう。こんなピンクの花がぎっしり。
-
城壁に沿って歩いて行く。
-
ズンズン進むと何やら白い橋が見えてきた。
-
期待高まる古都への橋。
-
可愛い橋の模様
-
白いバラ模様。
ヨークvsランカスターのバラ戦争。
ヨークは白ばらだったわね。 -
イチオシ
橋から見える景色。
カヌーが印象的。 -
橋のすぐ側には遊覧船が停泊中。
-
ヨーク博物館の庭園。
グリーンのあまりの美しさにひかれて入る。
博物館があると知ったのは帰国してから(*^_^*) -
本当に美しいグリーン。
色々な緑がいっぱい。 -
大きな大きな落葉樹。
こんな巨木をリスがちょろちょろ
登っていったりする。
リスは小さなシマリスではなく、
エゾリスのような立派な輩。 -
寒い寒いと震えたマンチェスターでは
すっかり忘れていた!
イギリスはベストシーズンの始まりの
6月であることを。
ここヨークで再認識。
そうだ! イギリスはこれから
美しきグリーンと花々の季節なんだ! -
イチオシ
アリウムとラベンダー。
イギリスの光に映える紫のグラデーション。
アリウムは、小花がいっぱい集まった
ハンドボールくらいの大きさの丸い球状の花で
その大きさに比例して球根もとても大きい。
我が家のバルコニーに咲かせんと、
1個¥680なりのお高い球根を買って
何度も挑戦したけれど、
球根の時点で虫の幼虫に食べられてしまい、
芽さえ出したことのない我が家の幻の花。
アリウムを見るたび、
その時の悔しさがよみがえる。 -
イチオシ
この庭園で一番感激したのは、
あこがれのキングサリに偶然遭遇したこと♪
イングリッシュガーデンの特集に
必ず載っている名園ボドナントガーデンの
有名なキングサリのトンネル。
今真っ盛りのキングサリのトンネルを
見に行きたい!
されどボドナントガーデンは今回の旅と方角が
異なるウェールズ地方のちょっと不便な所。
キングサリトンネルのために丸1日〜2日使って
行こうかとも思ったがあまりにもリスキー。
泣く泣く外したキングサリにここで出会えるとは。
子供の頃、『夏は来ぬ』に歌われている
水芭蕉は尾瀬にしか咲いていないと思っていた。
でも、大人になって、
水芭蕉は北海道のひなびた家の路地裏とか、
東北の村の沼とか、冷涼な空気で湿地、
そんなに水が美しくなくても咲くんだなぁと知った。
キングサリも同じ。
ボドナントガーデンにしか咲いていないと
勝手に思い込んでいたが、
この庭で出会えたことに感謝。 -
トンネルでなくてもいいの。
花の房をたわわに付けた
キングサリでさえあれば。
ほのかに匂うごく淡い甘さを含んだ上品な香り。 -
遺跡?もあった。
この時点でここは博物館の庭園と
知らない私には?マークの遺跡だった。 -
見えてきたヨークミンスター寺院。
娘にはまだまだベストポジションではない
と言われたが、我慢できません。
この辺りからバンバカ写真を写す。 -
イチオシ
ここがベストポジションかも。
美しや〜。 -
先ず石を彫ってからはめ込んでいくのか、
はめ込んでから後で彫るのか?
柄合わせはどうするのだろう。
『世界ふしぎ発見!』で,
この建て方を特集して欲しいワ。 -
-
高〜い天井にステンドグラス。
-
重厚かつ繊細
-
天井はお約束のアーチ型。
-
さぁ、いよいよヨークの街へ。
-
観光用として、こんな5両連結のバス?や
-
馬車もあるけれど、
-
今日も歩くぞ!
-
ヨークはどの通りもとても魅力的で、
この通りはまだ歩いていないよね、と
全ての通りを制覇したい。 -
車は入って来ないので、
石畳の気持ちの良い小さな通りを
両脇のお店に惹かるまま
右に左に気ままにぶらぶら歩ける。 -
ユニオンジャックでダイアモンドジュビリーの
飾り付け。
こぢんまりしたお店が多く、
どこでも気軽にのぞける暖かい雰囲気。 -
-
イギリスっぽいお店。
'70年代を感じるのは私だけ?
ミニスカートのラインと永遠不滅の
トリコロールカラーコーディネイト。
そろそろ思春期に入りかかった
小学6年生の私がちらほら見え隠れする。 -
可愛いデザインのカップケーキたち。
ここだったかな?
ファッジを試食させてもらったのは。
日本で一時ブームになった
柔らかいキャラメルよりももっと柔らかく、
甘〜いお味でとっても美味。
だけど、量的には試食程度で十分に満足! -
手作り感あふれるタルト。
タルトに描かれた
?Happy Father's Day??No.1 Dad?の文字に、
うちに置いてきた夫の顔がふとよぎる。
悪いわね〜、一人で来ちゃって〜、Sorry. -
ランチはイギリスらしいモノが食べたい、と
たまたま通りかかったFish and Chipsの
『Drakes』へ。
ここが大正解♪
表はTake away用のカウンター。
奥に進むと中庭付きのレストランに。 -
ぷりぷり肉厚でお皿からはみでそうな勢いの
Fishは、娘の好みでグレイビーソース添え。
私はグレイビーソースよりも、
レモンをたっぷり搾り、
テーブルに置いてある酢を
たっぷりかけて食べる方が
Fishの味がグッと引き締まって、
美味しかった!
酢といっても日本の米酢と違って、
さすがウイスキーの国、malt vinegar。
カラメル色で、それだけを舐めてみると
コクがあって美味しい。
ヨークといえばヨークハムなんだそうで、
そちらのサラダも。
サラダに添えられたナッツ風味の
ディップがGOOD!
どちらもひと皿ずつを娘とシェア。
生パンは何に付いてきたのかな?
WholeとWhiteの2種盛りで、
トーストされておらず、
これが超しっとりとしていて美味!!!
初めに案内されたテーブルは
2人掛け用だったが、
料理をのせると狭いので、
空いていた4人掛け用テーブルに
移りたいと言うと、快く席替えさせてくれた。
お店の対応もきびきびとしていて気持ち良い!
パンパンのお腹にゆっくりと
ミルクティーを流し込み、
満足満足と店内を見渡すと、いつの間にか満席。
レジに進むと、席が空くのを
待っている列ができていた。
人気店だったのね。
何も知らずにスムーズに入れてラッキーだった♪
お値段£16.90なり。 -
ぶらぶら歩きで偶然見つけたお店。
紅茶はもちろんのこと、色々なオーガニックティーを
100g袋入りの他に量り売りで売ってる
『HEBDEN TEA』。 -
店内はオーガニックな雰囲気。
-
紅茶のみならず、ルイボスやグリンティーなど
色々な茶葉のブレンドティーが棚にぎっしり。
オシャレな袋売りの茶葉を見て、
ここでお土産用の茶葉を
量り売りで買って帰ろうと、ひらめく彡☆
缶や箱入りのようにかさばらず、
50gはそのままほぼ50gだろう。
10個買っても500g。 何て軽量!
のんびりと店番していたお兄さん、
私のあれやこれやの大量注文に突然大忙し!
Sorry,お店のゆったりした雰囲気を変えちゃって。
IrishやEnglishのノーマルな
ブレックファーストティー以外に
Green Tea MintにSentya Mint。
Ginger LemonはGreen Teaベースのものと
ルイボスベースのものをそれぞれ。
Blood Orangeも良い香り。
などなど細かく50gベースで次々とオーダー。
香りと勢いだけでオーダーしたが、
後でレシートを見て全13種類と判明。
合計£38.75なり。 -
ディズニーランドの行列なみに混んでいる
『Betty's Cafe Tea Room』 -
Take awayはガラガラ。
本当に美味しいのかな?って、
スコーンを3種類買う。
店員さんの対応は、ニコニコ&キビキビで素敵。
Betty'sの紅茶もダイアモンドジュビリー
限定ブレンドを販売していた。
缶入りで大層だったので購入せず。
ジュビリー限定ブレンドには
Roseがブレンドされているもの多し。 -
街角のオープンマーケットで買った
ヨークオリジナルのマーマレードと
ラズベリーのジャム。 -
素朴な出店で素朴なお姉さんが
売っていた素朴なジャム。
小さなサイズが欲しかったけれど、なし。
う〜む、重そう…、としばし迷ったが、
欲望に勝てず購入。
ひと瓶454g。2瓶で1?弱。 重い! -
立派な城門。
ウオルムゲート・バーかな?
この十字の切れ込みは何のため?
中から外を窺うため?
それとも宗教的な理由があるのか。
後からくり抜いたのか、
初めから切り込み入れて積み上げたのかな?
石造りの積み木のような建物を見ると、
些細なことが気になる。 -
紋章入り。
-
ヨーク家の紋章かな。
水戸何某とはちと違う。 -
城壁はお散歩できるようになっている。
-
城壁道の幅はせまい。
二人が横並びになったらいっぱいいっぱい。
片側は柵なし。
向こう側から歩いてきた人との交差時は、
どちらかが壁にへばりつくように立って
柵無し側を歩く相手に道を少しでも広く空ける。
でも、失敗したら落ちるしかないよね。
ここで、犬を連れた足の悪そうな
老夫婦に遭遇したらどうなるか?
壁側を譲るのは当然ですよね。
壁側を?歩かれた?ら、
こちらは柵無し側でじっと待機。
しかし、当方も足元に自信なし。
それなりに結構な高さがあります。
落ちたくありません。
ずっと歩きたかったけれど、
肝だめしのような交差を数度してGive up!
元来た道を引き返しました。 -
駅前にそびえるオーセンティックな
The Royal York Hotel。
中を少しのぞいてみたいな。
マンチェスター行きの電車に乗る前に
用を足したいな。
でも、ドアマンにSTOP!されたらしょうがないな。
ダメ元と、玄関に歩を進めると誰もいない。
フロントを窺うと、アメリカ?から着いた団体客の
対応に追われている模様。
フロントと反対側のトイレに進む。
クラシカルながらも広くて清潔。
ハンドクリームが設置されているのに感激!
さすが一流ホテルの心遣い。
英国の洗面蛇口の感覚は
一体どうなっているのやら。
飛び上がるほど熱いお湯が
ほとばしるホット蛇口と、
冷えた身体をさらに鞭打つような
冷たい水が出る蛇口が、
絶対に交わることのないように
洗面台の両サイドに取り付けられている。
?ほど良い?温度は一切許すまじ!の
気迫さえ感じる徹底ぶり。
神社の狛犬、
或いはロミオ&ジュリエットな蛇口。
駅などの公共トイレには『熱湯注意!!!!』の
張り紙が目に付く。
『熱湯注意!!!!』の張り紙を貼る前に
温度調節できる技術革新はなかったのか?
もっと物理的にCold Waterの蛇口と
少しでも近づけ、せめて使用者自身が
ほど良い温度になるよう
混ぜることはできないのか?
熱湯が出るとわかっていても、
冷え切った身体はHot蛇口を選ぶ。
どこがエコ?と思うほどの
いきなりの熱湯にしばし耐えた後、
どこでも常設されてるエアータオルで
手を乾かす。
これが指一本ふっ飛んでいくような
すごい勢いのエアー。
節電前の日本、バブル時代でも
経験したことのないエアー度。
当然、手指はあっという間にガサガサ状態に。
気になっていた所のハンドクリームは
ありがたや〜。
たっぷりと入念にこれでもかとすり込む。 -
お借りしたトイレ前のクラシカルな
Conference Roomの窓から見える
超現代的な観覧車。 -
日本の観覧車と違って、結構なスピード感。
娘によると、ぐるりぐるりと何周もするそうな。
しかし、
イギリス人は何でこんなに観覧車がお好き?
ロンドンアイのみならず、
マンチェスターにも観覧車があったぞ。
古都のヨークにもあるなんて。
何ともシュールな景色でした。
帰りの列車でふくらはぎがつった。Emergency!
常備薬の芍薬甘草湯を飲む。
今日は何歩歩いたのやら。 万歩計が欲しい!
1万歩は軽くいってるだろうな。 -
マンチェスターの寮にたどり着き、
私を癒やしてくれるひととき。 -
TESCOのビール売り場で目に付いた
個性的なラベル。
『HOBGOBLIN』 一体どんなお味やら。 -
クリーミィな泡がたっぷりと立つ、
『GUINNESS』と同じスタウトの黒ビールでした。
プハ〜、癒やされる〜。
『Betty's Cafe Tea Room』で買ったスコーンは
後日のお楽しみとして冷凍室に。
明日からのスコットランド行きに備えて
今日は早く寝ましょう。
湿布が欲しい!
ふくらはぎに貼ったら気持ちよいだろうな〜。
あこがれの?ひらめ貼り?。
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