1997/07/27 - 1997/08/01
214位(同エリア325件中)
じょーじさん
子供のころに住んでいたコスタリカは、中米のスイスと呼ばれている。
本場のスイスをこの目で確かめてみたかった。
イタリアから夜行列車でスイスへ。
夜明けとともに目が覚めると、イタリアとは景色が一変して緑が眼前に広がる。感動で涙が出てきた。
物価は高いが、比較的治安はよく、緑も多く住みやすい環境に感じた。
いつか暮らしてみたいと思った。
- 旅行の満足度
- 5.0
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インターラーケンからユングフラウヨッホへ。
登山鉄道で、標高3571mのユングフラウヨッホ駅までいくと、壮大なパノラマが広がっていた。写真はアルプスの氷河。 -
インターラーケン〜ユングフラウヨッホの途中の村
アルプスの少女ハイジが出てきそう。 -
なっ、長い・・・
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ベランダや玄関に花を飾っているおしゃれな家が多い。
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インターラーケンの教会
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首都ベルン
町の景観がそこなわれないように、建物の高さを均一にしているという。
ベルンでは、大学院の研究者の知り合いの家に泊めてもらった。 -
ベルンの町並み
キレイに整備されていた。 -
スイスといえば時計!
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巨大チェスに興じるおじさん達
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通りに面して地下室が並んでいる。
店などとして使われているようだ。 -
アルファ・ロメオ
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教会
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町外れにあった家。
この周辺は同じような様式の家が建ち並んでいた。
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