2012/06/30 - 2012/06/30
564位(同エリア823件中)
まりも母さん
まりも母旅行記 初の観光バス日帰り旅行!!静岡の旅行記も初です。
今回のバス旅行は 友人が当てた 日帰り旅行に同行者として参加したものです。
一人分は支払いが発生するものの 二人で約8000円で茨城から沼津まで。
お昼・観光・買い物付きで行かれるので 物見遊山気分でお気軽に参加です。
旅行代金が安いのは 途中宝石屋さんでの買い物も含まれるから・・・。
ちょっと怪しい感じは否めませんが 今時 そう売りつけられるようなあくどいツアーも無いだろうと。
最初っから最後まで くわし~くレポするつもりで参加して来ました。
バス車中では 友達としゃべくりまくり
一日遊んで、高い買い物もせず、ちょっぴりお土産ももらって、結果 かなりの満足度。
旅行記エリアは「修善寺」としましたが
本日の日程は
茨城→「ワールドダイヤモンド横浜」での買い物(90分)→「伊豆のわさびや山本食品」買い物(田方郡函南町)→かつらぎ山「伊豆の国パノラマパーク」(昼食とロープウェイ)→修善寺散策→沼津 「伊豆海 味工房」でお買い物→茨城
表紙画像は「修善寺 ハリスト正教会」
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
大型バス久しぶりだ~。
今日は土曜日なので 参加者は全員が当選者1名+同行者1名の2名づつだそうです。
女性二人かご夫婦参加でした。
女性のベテランっぽい添乗員さんが同行して
あまりくどくない案内をして下さいました。
バスは二台でのツアーらしい -
常磐道~三郷経由で湾岸線へ。
小菅を過ぎると東京スカイツリーがよーく見えて来ました。
今日は天気も良く、梅雨の晴れ間でラッキー。 -
大黒PAで時間調整。
もう一台のバスはルートがちがっていて渋滞に巻き込まれたらしい。
私たちのバスは湾岸経由でけっこうスムーズでした。 -
「ワールドダイヤモンド横浜」に到着しました。
ここは 倉庫や会社のある工業団地みたいな場所の中で、
この会社も看板も無いような外観は殺風景なものです。
団体のお客さんしか入れないという事です。
最初に ジュエリー工房に案内されました。
職人さんがジュエリーを作っているところがガラス越しに見られます。
今日はお二人の方が作業中でした。 -
次に 別のお部屋に案内され 着席して 会社の方から
この会社の"売り”の製品の説明を聞きます。
レアメタルのネオジム磁石を4個使った ブラックダイヤモンドの磁気ネックレス。
86面カットで 中央に桜が浮かび上がるというダイヤモンドなどが一押しです。
あと バスの中で配られたクイズの答え合わせ。
4問全問正解で 粗品が頂けます。
粗品は”宝石詰め合わせ”!!って~宝石の詰め合わせを「粗品」なんて?!
って~~まりも母惜しい3問正解だった・・・。
バス2台100人ほどの中で正解者9名だったかな?意外と多い。
で、その羨望の粗品は・・・メノウ類の詰め合わせだった。
ペンダント加工もされていないし、角を取った石なので、まぁ~良く言えばパワーストーン。
悪く言えば・・・使い道無いじゃん。
この説明をしている女性のトークが上手いね。
聞いてると、いかにもすばらしいもの売ってて、買わないと損だと思う人も多そう・・・。
まりも母の友人もかなり、買いたい気分になってきたみたい・・・。
しかし、まりも母・・・実はかなりジュエリーに詳しいのだなこれが。
ブランドジュエリーの値段とかじゃなく、宝石類&加工などの知識は一応あるの。
なので、友人の暴走は止められます。 -
二階のお部屋がショールーム。
ここでは ジュエリーがオープン展示で つけ放題。
って 言っても10本指全部に指輪つけて、ネックレス5本つけてる人はいないわ~。
まぁ 普段は敷居の高い 高級ジュエリーを指にはめたり 首にかけられるだけでもめったにできないからいいかも。
スタンプラリーと言う 試着して スタンプ集めると粗品がもらえるっていうのもやってます。(粗品は、多分メノウの携帯ストラップとかだと思う)
トイレや携帯で電話したいとか、退出はOKで
閉じ込められて セールス攻撃なんてのは無いです。
買いたければ買えば良いし 買いたくなければ買わないし
見るだけでも見たくなければ 座っていても(椅子やベンチもある)OK。
だけど 隣のお部屋で契約している方が10組位はいましたね~。
ちょっと気に入ってそうだと すぐにローンの場合の月々の金額も教えてくれます。
”これなら月に4000円位”とか。36回ローンだろうな。いや48回か?
20万円~30万位のものがお手頃に見える品揃えです。
まりも母の思う値段としては・・・高めです。
まぁ、デパートも高めだし 宝石店って表示価格より割引販売する所多いからそれと比べたら同じ位かも。
デザインは様々だから特に気に入ったものがあるとか
ダンナさんが今日なら買ってくれるって言うなら
買うのもいいんじゃないか?
そもそも 先の説明で"うちは安いのでお買い得”なんて一言も言ってません。
ちなみにこのお部屋撮影禁止だったみたいです。
この画像は 手前の展示スペース(こっちは撮影OK)から最初に撮ったものだから まぁいいか。 -
大体全部見ちゃったし ちょっとつけてみたりしたけど
ここの滞在時間は90分とかなので、時間余っちゃうよ~。
なので 二階にあがってすぐの展示スペースのものを見ようと戻ったら
お兄さんにすかさず”どちらへ?”と声をかけられたです。
つけ放題だからね パクられては困るので お客さんの行動にはチェックきびしいかも・・・。 -
ショールームから下に下りたら「何も買わないで帰さないコーナー」?と友人と思っちゃった
安いアクセサリーやお土産用のドライフルーツを売ってるお部屋がありました・・・。
最近人気のサンキャッチャーや、ヒンジボックス、パワーストーンのブレスなどを売ってます。
お二階でうん十万円のジュエリー買えないって方もここでつい買い物。
そしてお時間になり バスに乗り込みます。 -
東名高速道で静岡へ。
沼津インターで下りて 次に向かったのは
わさび工場兼ショップの「伊豆のわさびや 山本食品」でした。
ここで出発何時何分 と添乗員さんに指定された時間までは自由時間です。
トイレ休憩したり、食べ物買ったり、買い物です。 -
店内には わさび製品の工場があり、ガラス張りで見学ができるようになっていましたが~今日は土曜日だから???稼動していませんでした。
で、店内で主にするのはお買い物です。
各所に試食品があり お店の販売員の方が 強烈おススメして食べまくります。
で、気に入ったものを買うと。
私 特にわさびが好きな訳じゃないですけど~
わさび入りのえびせんべい的なものはおいしかったので買ってみました。
まだまだ 次々とこういう所に行くんだろうな~と思ったので 買い物は控えめに。
わさび塩というのも てんぷらにいいかな?と迷いましたが
でもさ?~てんぷらってそんなひんぱんに食べないじゃん。と我に返ってやめときました。
ここへ来るバスの中で、えびせんの試食があって 車中で注文するのです。
友人 おいしいから買うと1000円払っておりました。
でも~似たようなえびせんべいやわさびせんべい
ここでも売ってるのでした・・・。
後でバスに戻ると、わさび漬けやわさびふりかけのミニパックをお土産にもらえました。その”わさびふりかけ”がかなり私のツボの味で
買わなかったのを後悔しました・・・。
スーパーでも売ってると思ったら 案外わさびふりかけって売ってないの・・・。 -
わさび屋さんからバスが出発する時 全員乗ったと思ってバスが走り出したら
おふたり、まだ戻っていない方が居て あやうくおいてけぼりになる所でした・・・。
添乗員さん、お土産配るの忙しくて人数確認忘れちゃったのね。
お隣の席の方が教えてくれて事なきを得ました。
と まりも母この時 ちゃんと時間に戻らなきゃダメじゃん。と思ったのですが・・・・・・・・。
もう一台のバスが都内で渋滞に巻き込まれたのもあり お昼を食べる場所についたのはもう1時近くでした。
「伊豆の国 パノラマパーク」
かつらぎ山へのロープウェイのチケットが配られ 食事後乗ることができました。 -
食事は山麓の建物にあるバイキングレストラン。「パノラマバイキング」
ここで、2時10分まで と言われましたので 約1時間のお食事タイムです。 -
普通は時間制限は無いようですが 営業が昼だけで 最終入場も午後2時です。
(営業は11時~15時)
メニューはまぁ、普通のバイキングですね。
一応 富士宮やきそば、三島コロッケ、静岡おでんなどというB級グルメメニューも揃っています。
ドリンクはアルコール類は自腹です。
今日は運転しないでいいので ビール飲んじゃおうか?と思いましたが~ビール飲むとお腹一杯になって食べられなくなるので、やめときました・・・。 -
まりも母セレクトのお食事1回目。
味は・・・普通です。本当に普通。特においしくも無いが。
安いファミレス程度でしょうか・・・。
バス2台100人が一度に入ったので ひととおり見て 選んで取るまでに案外時間がかかり
そんなにゆっくり食べた訳でもないのに1時間近くがすぐに過ぎちゃったですね・・・。 -
デザートもあります。
デザートはダメです。ケーキ類はおいしくないです。
スポンジに変なクリームのかってる カロリー取っただけ。
ソフトクリームは2種類あって バニラとあじさい。
あじさいって食べられると思えないので、色の雰囲気か?
味も良くわからない味だった。
これは自分でぐるぐる~とできるので楽しいです。
まりも母 この後カットマンゴーの上にバニラソフトぐるぐるしてマンゴーパフェも作っちゃった。
チョコレートファウンテンもありました。
やきそば おいしかったので もうちょっと追加しました。 -
のんびり食べてた訳じゃないけど気がつくと2時近くになっていたので、急いでロープウェイに向かいました。
出発は2時半なのでマキ入れて急ぎます。 -
ロープウェイは標高452mの山頂へ1800mの長さです。
約7分だそうです。
混んでいる訳でないからか、グループや二人連れなどごとに乗せてくれました。
なので私は友人とふたりで。
写真撮ったり、景色眺めてしゃべったりとゆっくり楽しめます。 -
スキー場で乗るゴンドラみたいです。
スキーの他ではこんなの乗るの久しぶりだ。
いや、スキーだってもう数年も行ってないし。 -
けっこう上がってきました。
ロープウェイに乗るのは往復で1300円です。(大人)
一応片道って料金も700円って書いてありましたが。
ロープウェイに乗ってる所からは 歩いて行けるような道は見えませんでした・・・。
約4000円の旅行代金で、ロープウェイ1300円。ランチバイキング付きのパックでも2790円ですから~お得だよね~と友人と満足げ。 -
お~なかなかすばらしい景色。
だけど、今日はとっても曇ってるんです。
あるはずの富士山が裾野のほうまでもが全く見えません!!
ここが唯一の残念ポイント。
私は東京出身なので、遠足とか学校の旅行も富士山方面多かったのですが
友人は群馬出身なので、そんなに富士山見ることは無いと言ってました。
増して 二人とも今は茨城ですから 真近で富士山なんてめったに見ないんだよね~。 -
ロープウェイを下りたところに足湯がありました。
富士山見ながら足湯できるんだって。
晴れてて富士山見られたらな~~~。 -
駿河湾はなんとか見えるが・・・。
-
今はあじさいが咲いていました。
あじさいが大好きな友人が、そっちを見に行きたいと言うので
時間に追われつつも急ぎ足であじさいの散策路を歩きます。 -
丁度見ごろになったばかりらしく きれいに咲いています。
-
斜面にまだまだ咲きそうです。
ゆっくり、下のほうまで歩きたい所ですが 集合時間に間に合わないとまずいので 時間を気にしつつ上から見ただけでおしまいです。 -
まだ、先に展望台があるようですが そちらまで行く時間は無いので戻ります。
-
お地蔵さんがウェディングケーキのように何段にも重なっていらっしゃいました。
この画像は後ろ側です・・・
前に廻って写真撮る時間も節約してロープウェイ方面に戻ります。
この後 くだりのロープウェイに乗ったのですが
行きと同様に一組づつを乗せてるもんだから 乗り場で予想外に時間がかかってしまいました・・・。
結果 バスに戻るのが5分遅れとなり まさに針のムシロ状態・・・。
”あのおばさんたち迷惑なんだよ”とツイートされてるかも~。
最後の一組になっちまって 思わず”やっちまったー!”
まぁ、ゴンドラ2台前の方も同じバスだったのが救いです。 -
そしてバスは「修善寺」に向かいました。
修善寺では 車内で配られたマップを頼りに 最初"修善寺”のお寺まで皆で歩き その後は自由時間です。
大体1時間です。
お寺の近くには2箇所 無料の足湯があるので そこに入ろうという人が多いのだと思います。 -
バスの駐車場から桂川に沿った道へ歩きます。
有料の入浴・足湯の施設もありました。 -
川辺に足湯の建物が見えます。
「とっこの湯」(川の中)と「川原湯」(道路脇)です。
「とっこの湯」は伊豆最古の温泉とい言われているそうですが、現在入浴は出来ず ちょっとした足湯が出来る程度だそうです。
しかし 修善寺についてバスを下りると まず感じたのはものすごい湿気で 蒸し暑いのです。
さっきのかつらぎ山のさわやかなのとは全然違う・・・。
足湯なんて あんまし入りたくないかも。 -
団体行動で「修善寺」のお寺まで来ました。
とりあえず境内に入ってお参りなどします。 -
ミシュラングリーンンガイドジャパン2つ星なんだそうですよ。
源氏一族興亡の舞台でもある古刹。 -
鐘楼です。
-
手洗いの水・・ではなくて、これは温泉です。
飲む事もできるそうで 手洗い用のひしゃくと飲む為のものとが用意されているようでした。
水温も冷たくないのです。 -
お寺のあたりが一番の繁華街です。
おみやげ物店などもいくつもあります。
しかし、昔はもっとにぎわったのでしょうね。
旅館も随分少なくなったと添乗員さんが言っていました。 -
りっぱな旅館らしき建物が川向こうに見えます。
今日は日帰り旅行だから お泊りも温泉も無しでちょっと残念。 -
雰囲気のある小路もあります。
散策時間があればそっちにも行ってみたいところですが・・・。 -
「川原湯」
お寺をお参りした後 ここで足湯する・・・が良さそうなフリータイムでありましたが
古い建物好きな まりも母はバス駐車所の近くにあった「ハリスト正教会」が見たくて 友人にそっちに行かないかと頼んでありました。
友人もあまりの蒸し暑さに足湯に入る気分でも無いようで
また先ほど、バスの集合時間に遅刻した前科があるため
教会方面にとっとと戻ろうという事にしました。 -
不思議な建物も見えます。
興味をそそられますが、なにせ時間が心配なので こちらも遠くからカメラに収めるだけです・・・。 -
教会見たい。と 言ってもバス駐車場の近くなので まだ時間の余裕はあります。
戻り道に向かいつつお土産屋さんもチェックします。
さすが、東海。箱根の寄木細工売ってるんだね~。 -
温泉街って まりも母が興味を持つような建物がいくつもあるんだよね~。
このなまこ壁の古っぽいのは 小さめの旅館かな??と
買い物している友人にちょっと見てくる、と断って眺めてみると 看板があって
ここは「大和堂医院」というお医者さんでした。
なんでも夏目漱石の診察を行ったこともあるそうな。 -
医院の脇道の先には射的場も。
レトロで楽しい散策が出来そうな修善寺です。 -
桂川は修善寺川とも呼ばれるそうです。
-
バスから歩いてきたのとは桂川の反対側の道を歩きます。
「日枝神社」がありました。
鳥居にかかった注連縄の房がめっちゃ巨大です。
デカタッセル? -
そして、境内の樹木も巨大なものが多いのです。
古い神社だという事ですね。
ここも源氏ゆかりの場所です。 -
お寺や神社の前の通りは古い道でしょう。
昔ながらの店構えのお店がありました。
「こめや」という名前の椎茸屋さんです。 -
「修善寺ハリスト正教会 顕栄聖堂」に来ました。
明治45年(1912)成聖式
静岡県指定有形文化財
設計は 司祭であった モイセイ河村伊蔵
(独学で聖堂設計を学び 函館のハリスト正教会も設計)
そんなに大きな建物ではありませんが、尖塔が美しい建物です。 -
この教会を見に来る人は他にいませんね。
残念ながら、内部は見られませんが、建物の周りからよ~く眺めます。 -
建物左側。
奥に別の建物があります。教会関係の方が使われているのでしょうか。 -
建物右側です。
今回は どこを観光するのかも良くわからないまま
バスに揺られて ここまできてしまいましたので 全く下調べなど無しでした。
この教会 中にすばらしいイコンや水晶のシャンデリアがあるそうです。
非公開の為 見ることは出来なさそうです。 -
友人が付き合ってくれたので 無事 まりも母の趣味も堪能できました。
最後にまた遅刻する訳に行かぬ と早め早めに移動して
見る所は見る とマキ入れたおかげで集合時間にまだ20分ほど余裕がでました。
でも もうおみやげ物屋さんのある所まで戻る時間はないし・・・とあたりをきょろきょろすると骨董品店の看板がありました。
骨董は高くて どうかな?と思いましたが
とりあえず他に入る所もないので二人で入ってみました。
骨董店ではありましたが、いかにもな店ではなく
古着物や古道具に近い日用品もあり アンティークというような西洋のものもありのお店でした。
値段も思ったより安く なにか気に入ったものがあれば買ってもいいかな?と思えるお店でした。
残念ながら、これだ!と思う品はありませんでしたが
観光地の骨董や古道具のお店 会津に続いて意外と楽しめました。 -
今回は、集合時間より早く席に着き、全員が集合時間前に集まったので その時点で出発となりました。
最後に寄ったのは
「伊豆海 味工房」です。
ここで最後のお買い物。
私も友人も干物などを購入しました。
バスに戻ってから 土産にキンメダイのひもの1枚も頂きましたよ。 -
この建物そんなに大きくありません。
通りの向かいにも大きなひものセンター的な建物がありました
むしろそっちの方が大きそうな・・・。
ひものの他にお菓子や漬物などのお土産もあります。
うなぎパイも売ってて"静岡に来たな感”を感じました~。 -
これが、本日お土産で頂いた品々。
私は友人と二人参加でしたが
ご夫婦で参加の方などは ひとりづつに同じものが頂けていますから
ひもの2枚ある訳で 1食分のおかず位GETって感じですね。
私は初めてのご招待バス旅行でしたが
友人は 前に似たようなのに参加した時より今回の方がずっとよかったと言っていました。
バスの集合時間を常に気にしなくてはならないのはちょっとナンではありましたが
格安料金で お手軽に参加できたのはなかなか楽しかったです。
バスもたまにはいいなぁ~なんて思っちゃった。
オバサン同士なら またこういうのもいいかな~なんて。
すっかりオバサン気分になってしまったまりも母でありました~。
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