2012/06/21 - 2012/06/25
185位(同エリア389件中)
のびいさん
花モン族のいるバックハーはこの旅で一番楽しかった場所です。
日曜日の市場は、観光客に過度に依存しない彼らの世界でした。
工芸品のクオリティも高くそして黒モン族に比べて安価です。
「1photo 1dollar」も言われることなく、とりあえず安堵。
6月21日 ハノイ‐サパ
22日 サパ
23日 ラオチャイ(Lao chai)‐タヴァン(Ta van)トレッキング、黒モン族 ※旅行記?
【24日】 バックハー(Bac Ha)花モン族 ※旅行記?
サパ発のバス2時間半、ラオカイ経由でバックハー
市場、花モン族のお宅訪問(12$)
25日 ハノイ
26日 朝帰国
※旅行記? お土産
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サパを0715にバスで出て、ラオチャイに戻ってさらに奥へ。
2時間半の道のりの間には棚田が広がります。 -
土産物を売っています。
バッグ1個5ドルと安価。 -
日曜日のバックハー市場は、花モン族が買い物するための市場。
旅行者向けの商売をするのが目的でないので、居心地が良いです。 -
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楽しそう。
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赤ちゃんのおくるみはこちらも豪華。
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ブランケットも売ってるけど強く売ってこない。
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一角に立ち寄って、衣装用のリボンを一つ買いました。
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バックハーの市場端にあるぼったくりカフェ。
ハチの死骸入りコンデンスミルクのコーヒーを二杯とナッツ類。
で、15万ドン(1500円)はありえないっしょ!
ハノイなら3000ドンだぞと妹激怒。
そして5万ドン置いて退去。
仲良くしてたのに会計でそんな感じになるのが、ベトナムで最も嫌いなところです。 -
高台の水牛売り場にて。
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色鮮やかできれいです。
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市場を出て、花モン族のお宅拝見へ。
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お宅です。昔の日本の農家のようでした。
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田植えをしていました。
遠くから、キャーキャー楽しそうな声が聞こえてきました。 -
バスでラオカイへ。中国との国境の街で、川向こうは雲南省です。
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