2012/05/25 - 2012/05/25
1294位(同エリア27529件中)
ホーミンさん
ご訪問をありがとうございます。
韓流ブームが始まった頃は、日本のオバサマたちが大挙して訪韓。
日本からオバサマの姿が消えたと言われたほどでした。
実は私もその一人でした。
今は若い女性もエステにグルメ、韓国コスメにK・POPを求めて渡韓しています。
日本女性に人気の韓国。
でも男性陣はあまり魅力を感じていないようですね。
うちの主人もそうでした。
ほいほい韓国旅行をする私を横目で見て、「また韓国か・・・」と小さなため息。
そんな主人が突然、「韓国の山に登ろう」と言い出しました。
ちょっとビックリ。
韓国の山と言えば雪嶽山(ソラクサン)や、済州島のハルラ山が有名。
でも言葉もわからないし外国の山は不案内なので、もっと易しい山にすることにしました。
ソウルの北にそびえる北漢山(ブッカンサン)なら、景観もよさそうだしアクセスも簡単。
ガイドなしでも登れそうです。
ということで行き先は、簡単に北漢山に決定です。
北漢山最高峰・白雲台(ベグンデ)
標高837m
2012年登山記録
1/3大文字山
1/7綿向山
1/11朝熊ヶ岳
1/12経ヶ峰
2/4笹ヶ岳
3/3清水山
3/27蠑螺ヶ岳
4/17藤原岳
4/28西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳
5/25北漢山
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- チェジュ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルのある鐘路3街から地下鉄に乗り、東大門で乗り換えて水踰(スユ)駅に到着。
8:01 -
水踰駅からタクシーで登山口に向かう。
韓国のタクシーは、目的地がタクシーの進行方向にないと乗せてくれないようだ。
一回目に止めたタクシーには「対向車線のタクシーをつかまえろ」みたいなことを言われて乗車拒否され、言われたように道路を横断してタクシーを止めたら乗せてくれた。
車窓から目指す白雲台(左のピーク)と仁寿峰(インスボン)が見え、自然とテンションも上がってくる。 -
8:20
登山口に到着。
登山口のそばには、トソンサというお寺がある。
行きたい登山口をうまく説明出来ないので(登山口はいくつもある)、運転手さんにはトソンサまでと言って乗せてもらった。
5800ウォン≒400円
Tマネーで支払う。 -
8:31
登山開始。
登山口に売店があるが、お目あてのキンパ(のりまき)は売っていなかった。
残念。
代わりにパンを買った。
韓国の登山には、やっぱりキンパとキュウリなんだけどなぁ。 -
入山料がいると聞いていたが、事務所は閉まっており、払わずに通過。
-
案内表示はたくさんある。
でも韓国語と英語のみ。
独学でハングルが何となく読めるようにはなった。
地名やメニューが読めるだけで、旅はとてもしやすくなった。 -
普通の文章はチンプンカンプン。(x_x)
イノシシに注意なのか、イノシシがあさるからゴミはちゃんと持ち帰るようになのか・・・。
案内役のクマさんがかわいい。 -
しばらくは、公園のような中を登る。
-
8:41
目指す白雲台は、英語でBaegundae。
あと1.8?だ。 -
案内役のクマさんには、子どもがいたようだ。
-
8:58
登山道はとてもわかりやすい。
ボケていても、まず道に迷うことはない。 -
突然木々の間から、巨大な岩が姿を現した。
-
仁寿峰(インスボン)だ。
圧倒的な存在感、美しいその姿。
高度差250mの大岩壁。
二人でしばし見惚れていた。 -
右の飛び出した岩は、イヤーズロックと呼ばれている。
主人が、恐竜がよじ登ろうとしているように見えると言った。 -
韓国人の登山者はじっくりと仁寿峰を見ることもなく、どんどん先に進んでいく。
この日出会った登山者は30人くらい。
日本やヨーロッパのように挨拶をするでもなく、ゆっくりと景色を楽しむでもなく、先を急ぐようにひたすらスタスタ歩いている人がほとんどだった。
所変われば登り方も変わる。 -
9:05
山小屋に到着。 -
山小屋の使用料かな?
-
9:07
山小屋のとなりには警察の小屋。 -
おっ、5合目まで来たみたいだ・・・
-
と思ったら、反対側にこれが立っていた。
6クヨッと読めるようだが、どういう意味なんだろう。 -
新緑がまぶしい。
ミズナラが多い。 -
9:12
一番のビューポイントらしき場所に着いた。
目の前を横切る電線が邪魔。 -
同じ場所で足を止めた韓国人に「アンニョンハセヨ」と挨拶をしたら、カメラを貸しなさいみたいなことを言われた。
ただ挨拶をしただけなのに、撮影を頼んだと勘違いされたらしい。
カメラを縦向けたり横向けたりして、何枚も撮ってくれた。
この時から、安易に挨拶をするのは止めることにした。
郷に入れば郷に従え。 -
仁寿峰には普通の登山道はなく、ロッククライミング以外では頂上へ行ける手段がない。
行けない場所だと思うと、余計に魅力的に見える。 -
トイレ。
-
巨大なテーブルのような岩。
-
テーブル岩を過ぎた頃から、登山道には危険そうな場所が現れ始める。
-
クマの親子に、鳥の友だちが出来た。
-
巨大な一枚岩。
-
歩けるように、石で階段が造られている。
左側に踏み外したら、そこは大けがを免れない谷。 -
登り応えあり。
-
石段の先に建物が見えた。
-
9:36
白雲山荘に到着。
ここは仁寿峰と白雲台との分岐点。 -
ここで小休止。
-
写真では見づらいが、山荘の屋根の上に仁寿峰がそびえていた。
-
こちらは目線より少し高い、名も知らぬ山。
-
目指す白雲台。
-
白雲台までは、あと500メートル。
-
山荘から5分も登ると、名も知らぬ山が目の高さになった。
暑くて汗が噴き出る。 -
9:53
衛門に到着。 -
この門をくぐらずに、壁に沿って右に進む。
-
衛門前にあった地図。
上が北ではなく、西になっている。
この地図を読むとき人は西向きになるので、西を上にする気持ちはわからないでもないが、うっかりすると道迷いの原因になりかねない。 -
クマの親子。
頂上に近付くほど友達が増える♪ -
唯一咲いていた花。
タニウツギかな。 -
途中で振り向いたら、万景台(マンギョンデ)が見えた。
-
そろそろ岩登りにさしかかるかのかと、期待が膨らむ。
が、現れたのは、しっかりとした階段。
この場所には似つかわしくないが、簡単に登れるのはありがたい。 -
階段を上りきると、難所が次々に現れる。
石垣には、人間の手の脂と思われるものがいっぱい付着していた。 -
見晴らしは見る見るよくなるが、
-
慎重に登らないと危険な個所が続く。
景色を楽しむ余裕はあまりない。 -
足を滑らせてワイヤーの隙間から滑り落ちたら・・・、運がよくても大怪我だ。
天気がよくて岩が乾いているのと、平日で人が少なく自分のペースを守れるのが幸いだ。 -
白雲台と仁寿峰と万景台は、北漢山のメジャーなピークであるとの説明書き。
仁寿峰はロッククライミングでしか登れないし、万景台への道は通行止め。
一般人が登れるのは、この中では白雲台のみ。 -
太極旗が見えてきた。
頂上が近い。 -
仁寿峰の斜面に、ロッククライミングで使われる金具(名前がわからない)が打ち付けられているのが見えた。
残念ながら、クライマーの姿はない。
見たかったのにな。 -
この階段は心持ち谷側に傾いており、スリルがあった。
-
階段から眺めた、たった今登って来た道。
-
更に進んで、来た道を振り返って撮る。
この斜面を滑り落ちたらどうなるのか・・・、下が見えないので不明。
大ごとになることは間違いない。 -
ここが最大の難所だった。
右側通行になっている。
下り用の道は足をかけられるように、階段状に岩が削られている。
登り用は何もなく、つるんつるん。
それにかなりの急勾配。
私の登山靴は2年履いた物で、だいぶゴムが減っていたこともあり、岩にうまく密着してくれない。
これはマズイぞ。 -
下りてくる人がいないので、こっそりと下山道を登ることにした。
こちらは難なく登れた。
平日でよかったと、何度も思った。
混雑時にせかされたら、焦って谷底に落ちかねないよ。 -
難所を登り終えたら、山頂は目前。
-
10:18
登頂!
360度のパノラマ♪
天候風量問題なし。
すごく気持ちが良い。
標高837メートルとは思えぬほど、登り応えのある山だった。
見晴らしのよさだって、倍の1674メートル級だ。
このような山が、大都市のすぐそばにある事にも驚かされる。
韓国の山には、三角点がない。 -
登って来た道。
その向こうに仁寿峰。 -
仁寿峰の向こうに見える高い山が、740メートルの道峰山(ドボンサン)。
-
仁寿峰の反対側。
靄の中に、ソウルの高層ビル群が見えた。
軍隊の演習だろうか。
発砲音が断続的に響いていた。 -
こちら側(登ってきた反対側)にも、登頂ルートがあった。
でも、使われてない気配がする。 -
写真の端っこに写っている人が日本語を話していたので、「日本の方ですか?」と声を掛けてみた。
日本人ではなく韓国人で、登山ガイドさんだった。
お客さんは、新潟から来られた男性が一人。
私たちと同じルートで登ってきて、これから南に縦走されるとのこと。
新潟県民さんは写真を撮って下さり、佐渡には縄文杉のような大木がある山があるので、是非登って下さいと勧められた。
貴重な情報を下さったのに、私たちは山の名前を忘れてしまった。(^^;
10:29
下山開始。 -
難所では、堂々と階段のある方を歩いた。
そしたら、つるんつるんの登り用を駆け上がってくる韓国人アリ。
こわっ。(`△´;) -
10:46
衛門まで戻ってきた。
ここまで来れば、ホッと一息。
衛門に沿ってまっすぐ進むと、万景台だ。
柵がしてあり、そちらには進めない。
衛門をくぐり、先に進む。 -
門をくぐった途端、急な下りの階段。
-
どんどんどんどん下る。
-
階段にはファンベルトが丁寧に敷き詰められており、これが思いのほか歩きやすい。
アンツーカーのような優しさだ。 -
振り返ると、白雲台の南斜面。
-
少し歩いては、何度も何度も振り返る。
名残惜しい。
この時何気なく眉間に触れたら、なにかがポロッと取れた。
ごま粒大の塩だ。
なんと、汗の結晶ではないか。
そう言えば山に登ると、いつも顔がざらざらになる。
飛んできた砂埃が付いているのだと思っていたが、砂ではなく塩だったんだ!
化粧崩れがするので、登山中も顔の汗だけは拭き取らない。
それがそのまま結晶化していた。
大発見!(?) -
衛門を過ぎると何度か分岐点にさしかかる。
いつも左に進路を取ると、トソンサに辿り着ける。 -
急坂を下ったかと思うと、今度は激登り。
-
しつこく白雲台を振り返る。
これが見納めの1枚となった。 -
11:14
龍岩門までは、Daedongmun(大東門)ブッカンサンシェルター方面に進む。 -
だんだん、なだらかな山道になる。
距離は長くなるが、こちらから登る方が楽かもしれない。 -
11:30
龍岩門に到着。
私たちはこの門をくぐって下山するが、 -
南に縦走する人は、くぐらずに壁に沿って大東門方向に進む。
-
北漢山城は粛宗(ドラマ・トンイに出てくる王さま)の世1711年に、外敵を防ぐために築城された山城で、有事の際に王が都の王宮を離れ避難するための城でもあったらしい。
築城期間は、わずか半年だったとか。 -
11:57
左手下に、お寺が見えた。
トソンサだ。
カラフルな飾りが印象的なお寺。 -
トソンサの正面。
後方に北漢山が見える。
登山者には30人くらい出会ったが、私たちが一番年上だったように思う。
韓国の若者は登山好きのようだ。
こんな面白い山がすぐ近くにあるなんて、ソウル市民は幸せだと思う。 -
登山口に一台だけタクシーがあったので乗ろうと思ったら、乗車拒否をされた。
ハングル語で説明をしてくれるが、全然わからない。
そう言えばあるブログでも、乗車拒否をされていたっけ。
見ればまわりの登山者も参拝者も、どんどん坂道を歩いて下りていく。
何らかの規定がタクシーにあるのだろうと思い、私たちも歩いて下ることにした。 -
登山口からバスターミナルまでの間には、登山グッズを売る店や、登山者用のキンパ(のり巻き)を売る店が軒を連ねる。
この店のウィンドウには、オムテウン。
彼が主演した「復活」は面白かったなぁ。 -
12:46
バスターミナル発見。
係員の男性に「スユ駅に行きたい」と言うと、「120番のバスに乗りなさい」と教えてくれた。
120番が来たので乗ろうとしたら、係員さんはバスの運転手さんに、「この2人をスユ駅で降ろしてやって」みたいなことをお願いしてくれた。
親切な人だ。
小さなことかもしれないが、こういうのは記憶によく残る。 -
13:05
スユ駅の風景を予め覚えていたので、運転手さんに教えてもらう前にわかった。
島状のバス停が目印のひとつ。 -
前日に買った北漢山の地図は、一回も出番がなかった。
パソコンでプリントアウトした簡単な地図で、十分用が足りた。 -
買った地図。
この日の行程。
スユ駅から緑の丸印の登山口まで、タクシーに乗る。
反時計回りに山を歩いて、下山後は登山口からバスターミナルまで歩く。
バスターミナルからスユ駅までバスに乗る。 -
縦走すると27?にもなる。
私たちが今回歩いたのは、ほんの一部分だ。
(赤い部分) -
汗をかいたので、シャワーを浴びるためにいったんホテルへ。
その後、遅い昼食を食べに行った。
鍾路4街の北西にあるライフビル。 -
ここの4階に、コンボネンミョンがある。
http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=1686 -
日本語は通じないが、日本語のメニューがある。
-
私が食べたのは、ガンギエイ刺しの乗ったフェネンミョン。
8000ウォン≒550円
主人は水冷麺。
7000ウォン≒480円
ビール
3000ウォン≒200円
主人が「冷麺が食べたい」と言うので行ったのだが、想像していた冷麺と全然違うのでガッカリしていた。
「味のない春雨」との感想だった。^m^
今回の旅行で、一番これが不味かったそうだ。 -
駅の自販機で見つけた、トウモロコシから誕生したビーナス茶。
-
お腹もいっぱいになったところで、龍山のEマートに移動して買い物をした。
今回は登山靴やリュックやらで、スーツケースは出発前からほぼ満杯だったため、あまり買い物は出来なかった。
写真は、長男から頼まれていたコッコメン。
前回来たときは発売されたばかりで供給が追いつかず買えなかったが、今回は山積みになっていた。
6個入りで3900ウォン≒270円 -
買った物をホテルに置きに行って、今度は東大門にくり出した。
立地の良いホテルは、ホント助かる。
この次もGSに泊まろうと思う。 -
東大門で、新旧のお店を見て歩いた。
ソウルの街を流れる川は、どこもきれい。 -
その後、ドータ(だったと思う)のフードコートで、またまたお食事。
-
前回来たときに食べて大好きになったコンクッス。
豆スープのおうどんだ。
豆乳好きの私には、このスープがたまらない。
全部飲み干したかったが、お腹がいっぱいになり泣く泣く残した。
6000ウォン≒410円 -
主人は、お店の人の「コレ、カラクナイ」の一言で決めたプルコギ。
プルコギにしてはお肉が少なくてスープ多め。
プルコギスープと言うべきか。
今度は冷麺のように文句も言わず完食。
7000ウォン≒480円
そしてソウルの夜は更けていった。
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この旅行記へのコメント (16)
-
- 潮来メジロさん 2012/09/06 09:03:37
- クマの親子に鳥の友だち・・・。ヾ(^o^)
- ホーミンさん、おはようございます。ヾ(^o^)
いよいよ、韓国の登山デビューですね。
> クマの親子に、鳥の友だちが出来た。
かわいいですね。クマの親子に鳥の友だちですか・・・。\(^o^)/
きっと、韓国の山にも珍しい鳥さんがたくさんいるんでしょうね。
でも、交通事故の後遺症がある私には山登りはとても無理。
ケーブルカーなどで山頂付近まで上れる山って、あるんですか。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- ホーミンさん からの返信 2012/09/06 12:37:01
- RE: クマの親子に鳥の友だち・・・。ヾ(^o^)
- メジロさま
こんにちは。
今日も旅行記を読んでくださってありがとうございます。
> いよいよ、韓国の登山デビューですね。
これ1回きりで韓国登山が終わってしまう可能性が高いですが・・・。
f(^^;
済州のハンラ山には登りたいな。
> かわいいですね。クマの親子に鳥の友だちですか・・・。\(^o^)/
> きっと、韓国の山にも珍しい鳥さんがたくさんいるんでしょうね。
いるんでしょうね。
メジロさんが利川でバードウォッチングをされてたのを覚えてますよ。
同じ鳥を華城で見ましたっけ。
> でも、交通事故の後遺症がある私には山登りはとても無理。
そうでしたか・・・。
交通事故は怖いですね。
被害者はもちろん、加害者にもなりたくないです。
> ケーブルカーなどで山頂付近まで上れる山って、あるんですか。
私もよくは知らないんですが・・・
韓国ではあまりないようです。
中国はケーブルカーが好きですね。
景観の良い岩肌に赤い大きな文字を刻み込んだり、立派な鍾乳洞の中にエレベーターを造ったり。
私は大切な自然をコワしているようで、あんまり好きではないんです。
旅行社のパンフレット見ても、中国の山にはロープウェイで登れるのが殆ど。
お年寄りや足腰の弱い人には有難いでしょうね。
ジュロンバードパークですが、あの頃はデジカメじゃなかったので、ネガとプリントした写真しかないんです。
写真、探してみますね。
-
- 4人目のふーさん 2012/07/28 14:45:49
- 韓国山登り♪
- ホーミンさん、こんにちは!
韓国旅行記、楽しく読ませていただきました♪
北漢山、山登りすごいですね!
私も韓国で山登りするのが好きなのですが、
こんな本格的な山は登ったことがありません。
(私のは山登りというよりハイキングっぽいですが。。。)
頂上手前のつるつる岩がすごい!
こんな所、登れないよ〜〜と叫んでしまいそうです
おお〜コッコ麺♪
イギョンギュさんのラーメンですよね
大人気商品と聞いた事がありますが、まだ食べたことがありません
またネットから買ってみようかな〜
イギョンギュさん、おもしろくて好きなんです〜
(一番はユジェソクさんですが。。。)
私も久しぶりに韓国に行きたくなりましたが、いつになるかなぁ〜
- ホーミンさん からの返信 2012/07/29 09:31:31
- RE: 韓国山登り♪
- ふーさんさま
こんにちは。
ご訪問をありがとうございます。
たくさんの投票もありがとうございます。
恐れ入ります。
この山は頂上付近は危険箇所が多いですが、ほとんどが登山というよりハイキングコースと言ったほうがいい山でした。
頂上手前は、雨が降ったらやばそうなところが多かったです。
「足を踏み外して下に落ちたら・・・・」と、ついつい想像してしまいます。
あんまり想像力がある人は、怖くなっちゃうかも。
ふーさんは韓国の山登りがお好きなんですね?!
余り難しくないオススメのお山がありましたら、ご紹介下さいませ。
コッコ麺、やっと手に入れることができました。
白いスープなのに辛いの。
青唐辛子なのかな、青臭いにおいがしました。
我が家ではあまり人気がなく、まだ3袋残ってます。
> イギョンギュさんのラーメンですよね
ええ〜〜、そうだったんですか?
それは知りませんでした。
韓国は近くて安くて美味しくて面白くていいですよね。
人間のルックスは似てるけど、使ってる文字が全然違うし、異国に来ちゃったって感じがします。
-
- mac610さん 2012/06/18 19:58:53
- 大変興味を持って旅行記読ませていただきました
- ホーミンさん 旅行記読ませていただきました
私も先日韓国に行った時に北漢山の登山を検討したのですが
同伴した両親にはちょっと無理そうだったのと
なかなか詳しく書いている旅行記がなくて
韓国にあまり詳しくない私としては
諦めて 水原の華城めぐりでお茶を濁した次第です
いま まいにちハングル講座で韓国語を勉強してますし
ホーミンさんに非常に詳しく書いていただいたので
次回 訪韓時にはこれを参考にさせていただいて
なんとか登れる気になって来ました
どうもありがとうございます
- ホーミンさん からの返信 2012/06/18 22:05:08
- RE: 大変興味を持って旅行記読ませていただきました
- mac610さま
はじめまして、こんばんは。
この度は北漢山の旅行記を読んでくださってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます。
そしてフォローもありがとうございます。
> 私も先日韓国に行った時に北漢山の登山を検討したのですが
> 同伴した両親にはちょっと無理そうだったのと
> なかなか詳しく書いている旅行記がなくて
> 韓国にあまり詳しくない私としては
> 諦めて 水原の華城めぐりでお茶を濁した次第です
北漢山は標高が低いので、ルートを選べばそれほど体力がいらない山だと思います。
しかし異国の地。
登山口に行くだけでも、日本の山と比べると一苦労ですよね。
私もいろいろ北漢山のブログを読みました。
ルートが多くて、よけい混乱してしまったのも事実です。
そこで勾配は急なものの、短時間で行けるこのルートで登ることに決めました。
私が歩いたルートのレベルは、登山初級だと思います。
山頂手前には危険個所がありましたが。
向かう場所の名前(登山口、山頂、駅など)をハングルで言えたら、現地の言葉をしゃべれなくてもまず問題はないと思われます。
水原華城は広いですよね。
二回行きましたが、二回合わせても、全部を見ることは出来ていません。
> いま まいにちハングル講座で韓国語を勉強してますし
おお〜、それはすごい!
山で道を尋ねるくらい、朝飯前ですね。
> ホーミンさんに非常に詳しく書いていただいたので
> 次回 訪韓時にはこれを参考にさせていただいて
> なんとか登れる気になって来ました
旅行記が参考になったのでしたら、私も嬉しいです♪
是非チャレンジして下さいね。
下山時に龍岩門をくくらずにまっすぐ行くと、もう数時間山歩きを楽しめる長いコースになるようです。
北漢山の地図はソウルで買いました。
私は使いませんでしたが、あると安心です。
地図を買った本屋さんは
http://4travel.jp/traveler/homing/album/10674662/
に載せてます。
-
- rokoさん 2012/06/09 16:30:51
- 韓国の山
- 登山編 拝見しました。
すごい!
いつも思うのですが、ホーミンさんの体験談
実に丁寧で読む人を引き付ける魅力が満載、引き込まれましたぁ〜
小屋があったり、警察があったり、トイレも
設備はバッチシですね。
熊のイラスト、だんだん仲間が増えて可愛い。
途中から本格的な岩場の登り
急斜面で滑りそうで怖そう
山頂からの見晴らしは最高! いい眺め
ホーミンさん
汗かいても顔は拭かないの?
塩の結晶とは驚き、ビックリです!
私なんか、山でもテニスでも吹きまくってますが。
だからお肌がきれいなんですね。
外国での小さな親切、心に残りますよね。
素敵な一日でしたね♪
roko
- ホーミンさん からの返信 2012/06/09 21:37:47
- RE: 韓国の山
- > 登山編 拝見しました。
写真の枚数も多いのに、読んで下さってありがとうございます。
> いつも思うのですが、ホーミンさんの体験談
> 実に丁寧で読む人を引き付ける魅力が満載、引き込まれましたぁ〜
マングカオムニダ〜(恐れ入ります)(*^O^*)
北漢山に行かれる人の参考になればいいなと思って、そのセンで書いてみました。
> 小屋があったり、警察があったり、トイレも
> 設備はバッチシですね。
登山道を外れなければ、超ワイルドな公園のようです。
きちんと整備されていますし。
> 熊のイラスト、だんだん仲間が増えて可愛い。
あんなに増えていくとは知りませんでした。
最初っから写真を撮っておいてよかったです。
> 途中から本格的な岩場の登り
> 急斜面で滑りそうで怖そう
雨の日には滑ると思いますよ。
滑り落ちたら、場所によってはかなり落下します。
一瞬ちらっと恐怖心が芽生えて、これはいけないと思い、即座に振り払いました。
> 山頂からの見晴らしは最高! いい眺め
ちょっと霞んでいたのが惜しいです。
見晴らしがよければ北朝鮮まで見えるのだろうか?
無理かな・・・。
> 汗かいても顔は拭かないの?
顔だけは拭きません。
アネッサでバッチリ化粧して、以後触りません。
化粧崩れしたら、とても見られた顔じゃないし。( _ ;)
人様にはお見せできませんわ〜、スッピン。
> 塩の結晶とは驚き、ビックリです!
そうなんですよ。
前から顔がざらざらになるので不思議に思ってたんです。
謎が解けてヨカッタです♪
> 私なんか、山でもテニスでも吹きまくってますが。
すっぴんが披露できる人が羨ましい。
> だからお肌がきれいなんですね。
おっと、それは違います!
40歳くらいから、お肌は激崩れしました。(ToT)
50になって、今後は体型が激崩れ。(ToT)
鏡を見る度に、「人間どこまで醜くなるのだろう?」と思います。(ToT)
-
- zzr-cさん 2012/06/08 17:02:32
- 日本脱出
- ホーミンさま こんにちは!
とうとう日本の枠に囚われず世界へ飛び出しましたね!
独学でハングルを覚えたんですか!
凄いじゃないですかぁ〜
読めるとレストランとかで困らなくて良いですよね^_^
平日だからですかね?入山料がかからないのか職員が寝坊したのか^^;
旦那様が恐竜と言われた岩、私にはトカゲに見えました(笑)
しかしこうして見ると登山というより岩を登っているイメージの方が
強い気がしているのは私だけですかね?
しかも一枚岩の処が非常に多く、落下の危険性も含んでいるようです。
縦にすると27キロもの距離ですか!
27キロといったら我が家から結構行きますよぉ〜
大体土岐のアウトレット位まで行けちゃいますかね(地元ネタで失礼です^^;)
あの冷麺は味がいまいちなんですねぇ〜
韓国料理のお店で食べると結構辛いのが多いですが味なしは出会わないですね^^;
韓国で山登りして海外第二弾は何処の山に登るのでしょう?
趣味と実益の登山は辞められませんね^_^
じぃ〜
- ホーミンさん からの返信 2012/06/08 21:54:59
- RE: 日本脱出
- こちらも読んで下さってありがとうございます。
> 独学でハングルを覚えたんですか!
> 凄いじゃないですかぁ〜
小学生の時、アルファベットを習ったでしょ?
そして日本語をアルファベットで書きましたよね。
watashi no namae wa Taro desu みたいに。
ハングルもそれに似ているんです。
子音と母音の組み合わせです。
おぼえやすいです。
でも独学だから正確じゃないですよ。
しかも知っている単語のみしかわかりません。
KやTに当たる文字も二種類あって、区別がつきません。
その程度なのに、駅の案内とかバスの行き先とかちょびっと読めて、それによりとても街が歩きやすくなりました。
> 平日だからですかね?入山料がかからないのか職員が寝坊したのか^^;
平日は、人件費の方が高くかかりそうです。
> しかしこうして見ると登山というより岩を登っているイメージの方が
> 強い気がしているのは私だけですかね?
> しかも一枚岩の処が非常に多く、落下の危険性も含んでいるようです。
上部は、かなり危ない個所が多かったです。
高所恐怖症の人は、てっぺんまで登るのは無理かも。
あんな大きい岩は、日本では見たことがないです。
> 27キロといったら我が家から結構行きますよぉ〜
> 大体土岐のアウトレット位まで行けちゃいますかね(地元ネタで失礼です^^;)
おお〜ローカル。
我が家から27?だと、京都を越えて大阪まで行けちゃいます。
え〜〜、大阪まで一日では歩けないよ。
> あの冷麺は味がいまいちなんですねぇ〜
> 韓国料理のお店で食べると結構辛いのが多いですが味なしは出会わないですね^^;
なにせ名前が「水冷麺」ですからね。
ソルロンタンも味がなかったです。
キムチやら塩やら放り込んで食べました。
> 韓国で山登りして海外第二弾は何処の山に登るのでしょう?
今のところ予定なしです。
山登りはお安い趣味だと思っていましたが、凝るとお金のかかる趣味に激変しますわ。
-
- マチャさん 2012/06/05 00:06:33
- いよいよメインイベントね♪
- ホーミンさん、こんばんは。
いよいよご主人が韓国までやってきたメインの登山ですね。
表紙の写真が日の丸じゃないのがカッチョイイ〜
登山道も整備されていて綺麗ですね。
そういえばガタガタのパラオも韓国人の手によって綺麗に整備されてました。
途中の看板に描かれた案内役の可愛いクマさんは「熊出没注意!」ではないのですか?
ホーミンさんのいつもの登山だとクマは怖いイメージだけど、ここはなぜか悪者では無く可愛い案内役…
登山でほんわか温かい気持ちにさせてくれる登山客同士の挨拶は「写真撮ってください」なんですね。
おかげで、ご主人とホーミンさんのツーショットを見ることができました。
岩山をよじ登り登頂おめでとうございます\(^o^)/
是非、ホーミンさんの手で三角点を立ててください。
登山のあとの韓国料理はまた格別だろうね。
マチャ
- ホーミンさん からの返信 2012/06/05 10:57:55
- RE: いよいよメインイベントね♪
- こんにちは (o^v^o)
いつも旅行記を見に来て下さってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます。
> いよいよご主人が韓国までやってきたメインの登山ですね。
そうなのです!
このためにやって来たんです!
お天気良好♪
ニンニクパワーバッチリ。
> 表紙の写真が日の丸じゃないのがカッチョイイ〜
あそこに日の丸を掲げたら、国際問題に発展しそう。(^^;
冗談でやっても、拘束されて帰国が遅れそうだわ。
> 登山道も整備されていて綺麗ですね。
> そういえばガタガタのパラオも韓国人の手によって綺麗に整備されてました。
へぇ〜、なんで韓国なんだろう。
韓国のODA?
韓国人がやったって、ちゃんとわかるようになってるんだね。
> 途中の看板に描かれた案内役の可愛いクマさんは「熊出没注意!」ではないのですか?
ええ〜〜、そうだったの?!(◎д◎;)
あそこに熊が?
いないモンだと思って、安心して登ってました。
で、今頃になって調べてみました。
ら、どうやらいないみたい。
驚いたのが韓国南部の智異山(チリサン)で、ツキノワグマ復元プロジェクトなるものがあって、わざわざクマを放したんですって。
> ホーミンさんのいつもの登山だとクマは怖いイメージだけど、ここはなぜか悪者では無く可愛い案内役…
絵にすると途端にかわいくなるクマ。
本物とのギャップが大きすぎる。
> 登山のあとの韓国料理はまた格別だろうね。
下山してから、もう一度焼き肉が食べたかった。
-
- bettyさん 2012/06/04 23:29:33
- すごいな(@_@;)
- ホーミンさん、こんばんは〜
旦那さまが韓国へ行く理由って登山だったのですね(*^_^*)
山はたくさんあるでしょうけど、色々とお調べになったのでしょうね〜
白雲台って、全くわからないけど、写真で見る限りでは、険しそうな
山でしたね!
案の定、白っぽくてツルツルの岩肌だし、おまけに崖っぷちぽくて
怖そう〜〜〜((+_+))
言葉はホーミンさんがなんとなくわかる様子ですけど、標識は
わかるようでわからない^^;
でもだいたいはわかるって感じで、すべてが冒険ですね!
ちょっとスリルがある感じ♪
「アンニョンハセヨ」で写真を撮ってくれるのね!
山の挨拶はないのかも^^;
でもいい記念の写真を撮ってもらって良かったですよね〜
変な人でもなかったみたいだし・・・
新潟の登山客はガイドさんと一緒なんですね(^^)
外国では皆さんガイドさんをつけるけど、ホーミンさんたちは
すごいなと思いました(^.^)
でも、無事に下山できて良かった!
お食事は旦那さまは思いとは違う物が出てきて残念だったけど、
まあまあの値段で食事ができましたよね!
私はもうずうっと前の経験ですが、食事はどこへ行っても一人分が
日本円で3000円以上の支払いでしたので、「韓国って安いとおもった
のに」ってがっかりでした。
きっと日本人用の値段だったのかな(+_+)
betty
- ホーミンさん からの返信 2012/06/05 10:42:50
- RE: すごいな(@_@;)
- こんにちは again
いつも旅行記を見に来て下さってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます。
> 旦那さまが韓国へ行く理由って登山だったのですね(*^_^*)
それと焼き肉。
それ以外はあんまり興味がないようです。
> 山はたくさんあるでしょうけど、色々とお調べになったのでしょうね〜
> 白雲台って、全くわからないけど、写真で見る限りでは、険しそうな
> 山でしたね!
2泊3日の予定だったので、アクセスのわるい山は登れません。
北漢山と済州島のハルラサンが最終候補に残って、簡単に登れそうな北漢山に決定しました。
8合目くらいだろうと思われる所にある衛門までは、簡単に登れます。
そこからが危なかったですね。
滑り落ちたらどこまでも〜〜〜〜級の岩場が、何カ所もありました。
頼みのワイヤーも、身体が簡単にすり抜けるくらい隙間があるし。
> 案の定、白っぽくてツルツルの岩肌だし、おまけに崖っぷちぽくて
> 怖そう〜〜〜((+_+))
岩場好きの私でも、ちょっと恐怖心が芽生えそうな所でした。
> 言葉はホーミンさんがなんとなくわかる様子ですけど、標識は
> わかるようでわからない^^;
もっと日本人が押し寄せたら、日本語の案内も出てくるようになるかもしれませんね。
登りは頂上の名前さえ覚えていれば問題なし。
下りは分岐点でその都度、現地の人に確認を取りました。
でも車で行っているわけではないので、どこの登山口に下りようと、そこからタクシーがバスで帰ったらいいんだよね。
> でもだいたいはわかるって感じで、すべてが冒険ですね!
> ちょっとスリルがある感じ♪
いつもとは違う意味で緊張しました。
> 外国では皆さんガイドさんをつけるけど、ホーミンさんたちは
> すごいなと思いました(^.^)
私は歩くのが遅いので、もし知らないお客さんと一緒になると、足手まといになってしまいます。
ツアーは安心だけど、付いていかないとだめないので辛い面もあります。
> でも、無事に下山できて良かった!
外国で遭難しなくてよかったです。( ^_^)
> 私はもうずうっと前の経験ですが、食事はどこへ行っても一人分が
> 日本円で3000円以上の支払いでしたので、「韓国って安いとおもった
> のに」ってがっかりでした。
ずうっと前で3000円は高いね。
いい物を召し上がられたんですね。
> きっと日本人用の値段だったのかな(+_+)
そうかも・・・。
ずっと前に、現地の人しかいかない焼き肉屋さんに行ったことがあります。
焼き肉に貝のスープ(ベコベコのお鍋に入って出て来て面白かった)ご飯に飲み物・・・で、一人700円でした。
安すぎてぶったまげましたわ。
美味しかったしね。
-
- いっちゃんさん 2012/06/03 11:59:30
- ご主人安心して登れたのでは・・
- ホーミンさん こんにちは
北漢山の白雲台に登ったんですね・・
ブログを観るとホーミンさん 完全なガイド役 素晴らしい。
韓国語がダメでハルラ山にも登りたいのですが・・
言葉も解らないし この歳になると ツアーでもないと行く気になれません。
韓国事情も良く解る韓国の山 北漢山の白雲台良かったです。
6月17日〜中国雲南省の雲南アルプス梅里雪山・玉龍雪山・白馬雪山 山麓のハイキングとブルーポピーを見に家内と行ってきます、シャングリラの花も期待です。
いっちゃん
- ホーミンさん からの返信 2012/06/03 13:41:36
- RE: ご主人安心して登れたのでは・・
- こんにちは (o^v^o)
いつも旅行記を見に来て下さってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます。
登る山を北漢山に決めるのは早かったんですが、どこから登ってよいのかがわかりませんでした。
外国の事ですから、登山口に行くのさえ一苦労です。
他の人のブログを読んでも、リュックを背負った人の流れに付いていったら自然と行けたとか、登山口までに迷って時間のロスをしたとか。
遭難したら自分で助けも呼べないし・・・と不安はいっぱいでした。
でも、案ずるより産むがやすし。
道は明瞭で、これ以上ないというくらいに踏みかためられていました。
休日ともなれば登山客も多いだろうし、体力さえあれば難しくない山だと感じました。
> 韓国語がダメでハルラ山にも登りたいのですが・・
> 言葉も解らないし この歳になると ツアーでもないと行く気になれません。
ハルラ山、惹かれますよね。
ツアーだと安心ですが、私の場合、他のお客さんの足手まといになりそうです。
歩くのがノロいもので。
> 6月17日〜中国雲南省の雲南アルプス梅里雪山・玉龍雪山・白馬雪山 山麓のハイキングとブルーポピーを見に家内と行ってきます、シャングリラの花も期待です。
おお〜〜、梅里雪山に玉龍雪山に白馬雪山ですか!!
すっごい雄大な景色が見られそうですね。
ブルーポピーって、文字通り青いポピーですよね。
どんなんだろう。
楽しみです!
ネパールもそうでしたが、あのあたりって標高が高いのに、咲く花は南国っぽいでしたよね。
そして山の如く、花の木も大きかった。
お写真をいっぱい撮ってきて下さいね〜。
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