2012/05/06 - 2012/05/09
1037位(同エリア4767件中)
Wings!さん
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昨年、モルディブへ行って「海って、こんなに綺麗だったんだー!」っていう事に、遅ればせながら気付いた熟年夫婦のぼくたち。
クレジットカードのポイントなどで貯めたマイレージの期限が迫ってきたので、国内旅行を計画。
「やっぱ 国内なら、美ら海!とびっきりの離島!!」ってことで意見が一致。
国内ではビーチが一番美しい宮古島で、感動した風景や出来事が伝えられたら嬉しいです。
個人的な感想で、カウントダウン形式にUPしてみますね。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- その他
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
まずは 第6位:離島っぽさに感動
<宮古空港>
那覇で乗り継いで宮古空港へ降り立つと、小ぢんまりとしてるけど赤い瓦の屋根やブーゲンビリアの花が「んみゃーち!」と、お出迎えをしてくれます。 -
<道路>
早速、予約してあったレンタカーを借りて走り出すと、手入れの行き届いたやしの並木とまだ背の低いサトウキビ畑が続きます。
心休まる、のどかな風景。
連休明けと言うこともあって走ってるクルマもマバラで、たまに30kmぐらいの低速で走っている「おじぃ」「おばぁ」の軽トラと遭遇。
「郷に入れば郷に従え」ってことで、後ろを付いてトロトロ走ります。
島では一度も追い抜かなかった。っていうか、抜こうと言う気持ちにならなかった。
そんな、のんびりさせてくれる風が流れています。 -
<街の様子>
平良(ひらら)では、本土の田舎町と同じくらいの繁華街はあるけど、少し離れた集落はこんな感じ。
台風や潮風に備えてか、コンクリート作りの古びた(←ゴメンなさい)建物が多くて、独特な雰囲気で、面白い。
平良以外はコンビニも無く、たま〜に「購買組合」なるお店があって、おにぎりやパン、ジュースなんかを、買わせてもらいました。
こういう地域密着のお店は、その街の生活観が漂って、面白い。 -
<宮古フェリー>
伊良部島へ渡るのに、宮古フェリーを利用しました。
建物は、この掘建て小屋..いや、ボックスのみで、ここでキップを買って船が来るまで自分のクルマで待ちます。
はやて海運より安いのか、業者のトラックが多く利用してました。 -
<牛糞トラック!?>
フェリーにバックで乗り込んで前を見ると、港で待っている時から気になっていた、かなりの下痢ピーで絶えず糞を尻尾で撒き散らす牛を乗せたトラックが...。
「これも乗るの〜?」
係員は、ぼくらのクルマを気遣うふうもなく、トラックの運ちゃんと笑談している。
この大らかさが、イイねー!! -
<伊良部島 唯一のコンビニ>
伊良部島(下地島)でシュノーケリングをするため、昼飯をコンビニで買わなくちゃ。
でも、確かフランチャイズのコンビニは、島に1つしか無かったはず。
フェリーでふと隣を見ると「ファミマのトラック」が!
こいつに付いていけば、ファミマに案内してくれるはず!!
作戦は大成功!
店に入ったが、まだ棚に弁当が並んでない。
そりゃそうだよね。
しばらく待って、結局バケットから おにぎりをGETしました。 -
<未開発のビーチ..探す楽しみ!?>
観光バスが立ち寄るような有名なビーチ以外は、看板も無くどこから降りるのか分からない。
獣道+α!?が目印だけど、これを探すのも離島の楽しみだね。 -
<未開発のビーチ..スリル>
獣道の先は、崖をロープで降りるビーチも。
ここは、正式名称「カギンミヒダビーチ」
通称「池間ロープ」
この名前も、アバウトでイイね。
大潮の干潮時と言うこともあり、ビーチに居た間(約30分)、ぼくたちだけの「プライベートビーチ」状態でした。 -
<大岩がゴロゴロ>
江戸時代に、大津波で海底から運ばれたと言う大きな岩がゴロゴロしている「佐和田の浜」
撤去される事も無く、240年前の姿を残している。 -
<神業>
比嘉ロードパークから撮りました。
海底から打ち上げられた岩が、波打ち際で下側だけ侵食され、キノコの形になっているでしょう。 神様が創った彫刻か?
台風の荒波がくれば、今にも崩れそう。
次に行く時まで、立ってるかなあ...。 -
<ご当地おにぎり>
伊良部島で買った「四角いおにぎり」
おにぎりと言うより、ライスバーガーって感じかな。
中には、ご当地調味料!?の「油みそ」が塗られていて、本土では見かけない。
美味しかったので、土産に「油みそ」買って来ました。 -
<ご当地食材>
伊良部島のA-copに寄ったら、シマシマや青い魚がパックに入って売られていました。
さっきシュノーケリングの時、泳いでた「熱帯魚」じゃん!?
これって、どうやって食べるんだろう? -
<ご当地のみ物>
左のオリオンビール、右の泡盛は分かるけど、真ん中のピンクのは何?
「げんまい」って言うらしい。
ナニコレ珍百景でやってたって言うので、買って飲んでみたけど、色も粘度もスライムそのもの。
スアマみたいな味。
どんなシチュエーションで、飲むんだろう? -
第5位:シュノーケリング環境に感動
<新城海岸>
新城海岸駐車場(無料)です。
ビーチへ行こうとすると、軽食やレンタルショップをしている人が寄ってきて、屋根のあるエリアは無料なことと、シュノーケリングポイントの説明をしてくれました。
ぼくらは、シュノーケリング用品は全部持って行ったのでレンタルを利用しなかったけど、ライフジャケットの締め加減も教えてくれました。
昼ごろ干潮で泳げなくなったので、結局 有料のものは何も利用もしなかったけど、帰り際に(ちょっと残念そうに)「気をつけて!」と声を掛けてくれました。 -
<波打ち際から珊瑚>
5/7(月)だったので、新城のビーチには ぼくらの他に数組しかおらず、青い海と空を独り占め状態でした。
波打ち際から珊瑚が群生していて、イソギンチャクに隠れてクマノミも居ました。
今度は、大潮の干潮じゃない時を選んで、宮古島に来たいですね。 -
<中の島ビーチ>
次の日は、伊良部島(下地島)へ渡って、大潮の干潮時でもシュノーケリングができる、中の島ビーチで泳ぎました。
体験ダイビング(?)の数人が居ただけで、ここもプライベートビーチ状態。
レンタカーに常備のビーチパラソルをゴツゴツザラザラのビーチロックで固定して、ホテルの製氷機の氷を詰めたクーラーボックスから(ビールと行きたいところだけど)サイダーを取り出して飲みながら、の〜んびり離島を満喫できました。 -
<海の中の様子>
ずんぐりしたハマサンゴが主だけど、その大きさにビックリ!
透明度の高くて、魚もいっぱい居て、海との一体になった気がする。
モルディブでは溺れそうになったけど、今回はライフジャケットを着けてたので、安心して泳げて楽しかった〜。
中の島ビーチでは、泳いでいると突然、マスクのガラス越しの水がユラユラ蜃気楼のように揺れて、ビックリ!
温度差のある水が交じり合う時に起る、サーモクラインって言う現象なんだってね。 -
第4位:こだわりのお店に感動
<黒糖アイスクリーム>
あまりガイドブックに載っていない、知る人ぞ知る居酒屋「ぽうちゃたつや」さん。
噂の「がんもどき」も美味しかったけど、パリパリの「紅芋サラダ」、揚げたての「島らっきょうの天ぷら」、写真の「黒糖アイスクリーム」は絶品で、好き嫌いの多いカミサンも「全部美味しいかった!」って言ってました。
でも、ぼくが一番感動したのは、付け合せの「パセリ!」
ぼくは、パセリフェチ(!?)なんだけど、こんなに瑞々しいパセリを食べたことがなかったので、素材の新鮮さに感動したことを伝えたくて、帰り掛け女将さんに「パセリが美味しかったです。」って言っちゃったけど、失礼な奴って思われたかなぁ?
「パセリも美味しかったです。」って言うべきだったね(^^;
ちゃんと感動、伝わったかなあ? -
<明朗会計>
お勘定をお願いしたら、個人経営の居酒屋さんには珍しい、全品の値段が明記された「レシート」
お店の中も綺麗で気持ち良く、美味しい想い出が出来ました。 -
<レンタカー>
Netでいろいろ調べて悩んだ結果「サーウエスト宮古島」さんにして、正解でした。
クルマは、あまり新しくない(笑)けど、
・空港で受取り&乗り捨てができる
・3日で10500円と言う安さ
・ビーチパラソルとクーラーボックスも無料
・ライフジャケットは、クルマを借りてる間、何日でも1着1000円
・(地元ダイバーの)係りのお姉さんが、シュノーケリングポイント、事故多発地帯や宮古島の交通事情、フェリーの乗り方なんかを、親切に教えてくれました。
このお姉さん、「じゃ」と言ってクルマに視線を置いたまま「ポンポン」とボンネットをたたいて去って行きました。
事故を起こさないオマジナイなんだろうか?
商売っけがなく、何か友達からクルマを借りてるみたいな、良い意味でアバウトなレンタカー屋さんでした。 -
第3位:リゾートホテルに感動
<リゾートホテル>
宮古島東急リゾートです。
評価が低目なクチコミばかり選んで読んでいたせいか、普通のホテルに毛が生えたぐらいのリゾートホテル!?とあまり期待していなかった(ホテルのみなさん、ゴメンなさい..)んですが、とても居心地の良いホテルでした。
変に気取った感じが無く、でも高級感が漂い、スタッフの皆さんはいつも笑顔で挨拶してくれて、リゾート気分を満喫できました。
ホテルの周りは雑草ひとつ生えてなくて、夏になると毎週 家の芝生で雑草と戦っているぼくは「良く手入れされているなあ〜」と関心しきりでした。
でも、手入れをしているスタッフは、見当たらない..。
人知れず、目に見えないところで、手入れしてくれてるんでしょうね。
そういえば、敷地内で写真を撮っていたら、バイクで通り掛かった作業服姿のスタッフの方が「写真、撮りましょうか?」と、2ショット写真を撮ってくれて、感動しました。
こう言う何気ない心遣いは、嬉しいですよね! -
<ウエルカム・フラワー>
玄関には、水練鉢に浮かべられた花が。
毎日ホテルに帰って来ると、違うアレンジの花が出迎えてく、その花をiPhoneで撮るのが、カミサンの日課になりました。 -
<リゾート気分を演出>
ぼくらは利用しませんでしたが、夕暮れのカフェテラス。
隣のバーベキューハウスから流れてくる焼肉の臭いを嗅ぎながら、のんびり生ビールでも、飲みたかったなー。
済みません。貧乏性なもので(笑) -
<行き届いた掃除>
ホテルの中も、気持ち良かったですよ。
感動したのは、「磨かれた窓」
最近、こういう綺麗な窓ガラスを見たこと無い ぼく。
これだけ掃除や手入れにが行き届いているので、料金が多少高めなのもうなずけるか...。
でも、今回は日本旅行さんのプランでコーラルウイングに一泊一人 1万円以下で泊まれました。
いろいろ探せば、結構安く旅行が出来るもんですね。 -
<夜の外観>
夜のホテル。キレイですね〜。
この電気は、夜10時半になると消えます。
やっぱり、節電のため? -
<席取りカード>
朝食は、バイキング。
出張でビジネスホテルなんかを利用するといつも思うんだけど、食事を取って来てテーブルに置かないと、席がキープできなくて、連れと一緒に食事をしたい時なんかは「席 空いてるかなー?」なんて、忙しない気持ちになる。
このホテルでは「この席は利用中です」カードがあって、これを好きな席にポンと置けば、ゆっくり料理を取って来れますね。
いいアイデアです!
料理も豊富で、美味しかったですよ。
(一般庶民の個人的感想ですが...。) -
<部屋からも絶景>
朝の前浜ビーチです。
なかなか、他のホテルの部屋からでは、この海の色は拝めないでしょう。
この海を見ながら一日ホテルで過ごすって人も居るだけど、自然の中に飛び込みたい派のぼくとしては、居ても立ってもいられず、日中はいろんなビーチで海に入ったり眺めたりしてました。 -
第2位:光る海に感動
<青い海>
東平安名崎の突端です。
濃い青!
珊瑚が透けて見える!!
スゴイ!!! -
<珊瑚礁と海-1>
比嘉ロードパークから
干潮時、リーフからリーフエッジのグラデーション...と言うか、コントラストと言うか。
とにかく、言葉に出来ないくらい、凄く綺麗でした。 -
イチオシ
<珊瑚礁と海-2>
自然って言うのは、スゴイですねー!
この色、この模様...。
とにかく、感動です!! -
<珊瑚礁と海を再現したグラス>
感動したので、自分へのお土産に、ホテルのショップに売っていた「稲嶺盛吉さん作、土紋のロックグラス」を買っちゃいました。
(値段は、割れたら涙が出るくらい(^^)
このグラスに泡盛を垂らせば、いつでも「宮古島の海」が想い出せるぜ! -
<青!>
池間大橋!
あまりの美しさに息を呑み、苦しくて(!?)思わずクルマを停めてしまいました。
この青! これ以上の青は存在しないだろうと確信する程の、紛れも無い「青!」?
池間大橋は、駐停車禁止です。
良い子は、マネをしないように!...ね (^^; -
<蛍光色の海-1>
橋の欄干の後ろで(エメラルド・グリーン+サファイア・ブルー)/2の色で光っている宮古島の海!
信じられない色です。 -
イチオシ
<蛍光色の海-2>
池間ロープからの海。
天気が良かったので、最高の海の色を、脳みそとSDカードに焼き付けることが出来ました。 -
<透き通る波>
砂山ビーチで、一生懸命 撮りました。
寄せては引く波が、透き通っています。
宮古島では、当たり前なんでしょうが、いつまでも変わらず「当たり前」であって欲しい! -
第1位:夕日に感動
<夕日見物>
宮古島へ着いた日に、夕日を見に来間島の長間浜に来ました。
ビーチへの道がイマイチ解らなくて、何度か行ったり来たりしたけど、スマホで離島ドットコムの地図を開き、それを頼りに 何とか辿り着ました。
夕日に間に合って良かった〜。
波も風も穏やかで、寒くも暑くもなく、最高のサンセット日和でした。 -
イチオシ
<光る砂浜>
徐々に夕日が赤さを増して...。
砂浜も光ってます! -
<夕日に溶ける>
夕日と一緒に、海に溶けてちゃいそう!..?
西伊豆の露天風呂で見た夕日もキレイだったけど、この日の長間浜の夕日は、ぼくが見た夕日ランキング:ダントツの1位!!
でした。 -
■定番観光スポットも、行きましたよ!
<前浜ビーチの夕日>
よそのビーチばっかり行ってて、東洋一と言われているホテル前の「与那覇前浜ビーチ」も、写真に撮っとかなくちゃ。
ちょっと足跡が多いのが モルディブ・リゾートと違うけど、白くて広くてキレイな浜辺でした。
HONDAがボランティアでやってるような、4輪バギーの後ろに熊手が付いてるような物で、1日1回 サッとならしてくれると、更に気持ちのイイビーチになると思いますよ。 -
<来間大橋>
飛行機から、撮った一枚。
(フィルム付きカメラで撮影)
行きに撮ったので気が付かなかったけど、来間大橋と来間島ですねぇ。 -
<池間大橋>
池間大橋を海美来(ドライブイン)から。
橋を着工する時は、さぞ罪悪感を覚えたはず。
便利だけど...。 -
<まもる君?>
宮古島といえば「まもる君!」
道路に居る本物は、唇が黒いちょっと怖い顔をしていますが、砂山ビーチPの土産物屋台(!?)に居た、まもる君は 可愛い顔をしていました。 -
<砂山ビーチ>
この浜辺は、遠浅で波が綺麗でした。
(8枚前の写真ね。)
地元の若者Grが、東京から来た女の子Grをナンパしてました。
楽しい夜の宴は開けたかどうかは、熟年夫婦は知る芳もありませんが...。
若いの〜(*^0^*) -
<フナウサギバナタ-伊良部島>
海からかなり高い、断崖の上にある展望台。
行きかう船と対岸の宮古島が、良く見えました。 -
<伊良部大橋-伊良部島>
牧山展望台から、現在建設中の伊良部大橋です。
2014年3月に、開通予定とか。
便利になると、離島らしさが薄れそうで...。 -
<通り池-下地島>
中の島ビーチのすぐ隣にある、観光名所。
Pにはキレイなトイレもあり、ビーチで泳いだ後、着替えをするのに都合が良いですね。
遊歩道が壊れていて、一番先の小さな穴は、見られませんでした。
水の赤いのはプランクトンらしい。 -
<ソーキそば-丸吉食堂>
宮古島なら、宮古そばだろう..って声が聞こえてきますが、前回の沖縄旅行でハマった「ソーキそば」を食べました。
美味しい!
けど、信州の山猿(長野県出身)→関東在住のぼくには、ちょっと塩気が足りないかな?
個人の好みなので、参考にしないで下さい。
デザートに、黒糖アイスキャンディーが付いてくるのが、宮古島らしいですね!
美味しゅう御座いました! -
■番外編
<ハーベスタ-YAMAさん>
池間大橋を渡って海の写真を撮っていると、若い兄ちゃんが「歌を聴いてもらってるんですが、ちょっとイイですか?」と、話し掛けて来ました。
うちにも、バンドをやってた同世代のドラムス子が2人居るので、赤の他人とは思えず(!?)、一曲歌って貰いました。
「一度しかない人生、誰かのために生きて見るのもイイっじゃない?」
って言うメッセージの“one time”
活動資金の足しになればとCDを買って来て、通勤のクルマの中、池間島の青い海を思い出しながら、聴いていますよ。
アバウトなぼくは「かっとばせ! サトウキビ」も気に入ってます。
頑張って、活動を続けて下さい! -
<Blog更新中>
「一緒に旅行しているみたいで、楽しい!」って言ってくれる人が多いので、(←こんな感じで)カミサンの怒りを買わない程度に、リアルタイムでアメブロへ感動をUPしていました。
こっちも 見てね↓
http://ameblo.jp/wings-1/
帰って来てから1ヶ月しか経ってないけど、また宮古島へ行きたい!←この衝動がいつまで抑えられるか心配しながら(今度は石垣島か? シュノーケリングなら慶良間か??)なんで、浮気心も。
身体の動くうちに、お金が貯まるか懸賞に当たったら、また南国ビーチへ行きたいと思います。
・・・おしまい!・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- しんちゃんさん 2013/08/31 23:31:35
- まさに罪悪感
- 綺麗な海を紹介して下さってありがとうございます☆
私はこの橋ができて大分自然が破壊された事を思うと心痛いです。
人間が便利になりたいというエゴで作られたこの橋をみると残念でなりません。
船でいいやん!!こんな綺麗な海に不釣り合いだと正直思います。
できてしまったので仕方ないですがこんなに綺麗な大自然永遠に大事にしたいですね。
- Wings!さん からの返信 2013/09/01 08:21:22
- RE: まさに罪悪感
- しんちゃん さん
コメント、ありがとう御座います。
地域の方の生活環境向上もあるので、初めて行ったぼくみたいな者が とやかく言える事じゃないと思いますが、しんちゃんさんと同じく とても残念です。旅行は非日常を求めて行くものなので、不便な方が嬉しいってところがありますからね(^^;
2015年には、宮古島と伊良部島を結ぶ伊良部大橋も完成するようなので、静かな伊良部島&下地島も、観光化が進むのでしょうね。
地元の方や観光客は嬉しいかもしれませんが、旅行者としては残念です。
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