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ヘルシンキから夜行フェリーに乗って、タリンへ。<br />世界遺産の街を一日満喫します。

タリン20120418

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2012/04/18 - 2012/04/19

964位(同エリア1573件中)

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yasmin

yasminさん

ヘルシンキから夜行フェリーに乗って、タリンへ。
世界遺産の街を一日満喫します。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通手段
徒歩
航空会社
フィンランド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • VIKING EXPRESS<br />こんなに大きな船だったのですね。

    VIKING EXPRESS
    こんなに大きな船だったのですね。

  • パスポートコントロールのゲート。<br />こんなにきれいですが、使われていません。

    パスポートコントロールのゲート。
    こんなにきれいですが、使われていません。

  • フィンランド語、英語、ロシア語のフリーペーパーがありました。

    フィンランド語、英語、ロシア語のフリーペーパーがありました。

  • タクシーが見当たらず。<br />朝7時過ぎなので、仕方ないですね。<br />歩いてホテルを目指します。

    タクシーが見当たらず。
    朝7時過ぎなので、仕方ないですね。
    歩いてホテルを目指します。

  • ホテルへは、旧市街を通ります。

    ホテルへは、旧市街を通ります。

  • 旧市街の海側にある「スール・ランナ門」から入ります。

    旧市街の海側にある「スール・ランナ門」から入ります。

  • さっそく観光名所発見!<br />「三人姉妹」

    さっそく観光名所発見!
    「三人姉妹」

  • 「旧市庁舎」前の広場を通って、

    「旧市庁舎」前の広場を通って、

  • 建物の下の通路を通って近道。

    建物の下の通路を通って近道。

  • 「カタリーナ通り」

    「カタリーナ通り」

  • 「セーターの壁」もまだ準備前です。

    「セーターの壁」もまだ準備前です。

  • ホテルへは「ヴィル門」のそばの道を入ります。

    ホテルへは「ヴィル門」のそばの道を入ります。

  • ホテルの案内板を見つけました。

    ホテルの案内板を見つけました。

  • ここです。<br />チェックインにはまだ早いので、荷物を預かってもらって出掛けます。

    ここです。
    チェックインにはまだ早いので、荷物を預かってもらって出掛けます。

  • だいたいどこの施設も10:00頃からオープンです。<br />旧市庁舎の端に開いているカフェを見つけました。<br />この時期、旧市庁舎の見学には事前予約が必要で見られませんでした。

    だいたいどこの施設も10:00頃からオープンです。
    旧市庁舎の端に開いているカフェを見つけました。
    この時期、旧市庁舎の見学には事前予約が必要で見られませんでした。

  • コーヒーや手作りパンが2ユーロ。

    コーヒーや手作りパンが2ユーロ。

  • まずは、展望台に向かいます。<br />雨に濡れた石畳がきれい。

    まずは、展望台に向かいます。
    雨に濡れた石畳がきれい。

  • 「短い足」を上がります。

    「短い足」を上がります。

  • まっすぐ行くと、この広場に出ました。

    まっすぐ行くと、この広場に出ました。

  • この辺りの地図。

    この辺りの地図。

  • 「アレクサンドル・ネフスキー大聖堂」<br />ちょうどお祈りの時間が始まるところでした。<br />(館内は撮影禁止)

    「アレクサンドル・ネフスキー大聖堂」
    ちょうどお祈りの時間が始まるところでした。
    (館内は撮影禁止)

  • この先が「パットクリ展望台」

    この先が「パットクリ展望台」

  • 天気がよくなってきました。

    天気がよくなってきました。

  • 「聖母マリア大聖堂」<br />(館内は撮影禁止)

    「聖母マリア大聖堂」
    (館内は撮影禁止)

  • 塔に上りました。

    塔に上りました。

  • アレクサンドル・ネフスキー大聖堂が近くに見えます。

    アレクサンドル・ネフスキー大聖堂が近くに見えます。

  • 天井の木材が複雑かつ美しく組まれています。

    天井の木材が複雑かつ美しく組まれています。

  • 「コフトウッツァ展望台」にも。

    「コフトウッツァ展望台」にも。

  • パットクリ展望台とは違う方向が見晴らせます。

    パットクリ展望台とは違う方向が見晴らせます。

  • 「トーンペア城」<br />常に人がいっぱい。

    「トーンペア城」
    常に人がいっぱい。

  • 「キーク・イン・デ・キョク(台所をのぞけ)」<br />

    「キーク・イン・デ・キョク(台所をのぞけ)」

  • 入り口は階段を降りたところです。

    入り口は階段を降りたところです。

  • チケットは、こんなシール。<br />撮影は別料金で、このシールの黄色バージョンを服に貼付けます。<br />(塔と地下道ツアーと写真撮影の合計料金:9.31ユーロ)<br />地下道ツアーは、参加できる時間帯を予約します。

    チケットは、こんなシール。
    撮影は別料金で、このシールの黄色バージョンを服に貼付けます。
    (塔と地下道ツアーと写真撮影の合計料金:9.31ユーロ)
    地下道ツアーは、参加できる時間帯を予約します。

  • 何フロアーにもわたって、タリンの歴史に触れる物品が並んでいます。

    何フロアーにもわたって、タリンの歴史に触れる物品が並んでいます。

  • この窓から、台所をのぞけ!

    この窓から、台所をのぞけ!

  • 一番上のフロアーはカフェ&ギャラリーになっています。

    一番上のフロアーはカフェ&ギャラリーになっています。

  • 地下道ツアーは参加人数が10名ぐらいで、一部屋ずつ丁寧に解説をして下さいます。

    地下道ツアーは参加人数が10名ぐらいで、一部屋ずつ丁寧に解説をして下さいます。

  • 地下道ツアーでは、街の歴史を教えてくれます。<br />タリンは歴史ある古い街ですが、第二次世界大戦の時に旧市街の所々をナチス・ドイツの空爆で随分破壊されているようです。<br />確かに、歴史地区の建物が全て古いという印象ではありませんでした。

    地下道ツアーでは、街の歴史を教えてくれます。
    タリンは歴史ある古い街ですが、第二次世界大戦の時に旧市街の所々をナチス・ドイツの空爆で随分破壊されているようです。
    確かに、歴史地区の建物が全て古いという印象ではありませんでした。

  • 地下道の全貌はこんな感じ。

    地下道の全貌はこんな感じ。

  • こちら側の通路は入れなくて、何のためのものかわかりませんでしたがきれい。

    こちら側の通路は入れなくて、何のためのものかわかりませんでしたがきれい。

  • 「長い足」のマーク、長靴。

    「長い足」のマーク、長靴。

  • 「長い足」の通りは、穏やかな坂になっています。

    「長い足」の通りは、穏やかな坂になっています。

  • 「デンマーク王の庭」があんなところに。<br />工事中のため、違った経路から行かなくては行けませんでした。<br />デンマークの民族衣装を着た人がそばにいて解説をしてくれます。

    「デンマーク王の庭」があんなところに。
    工事中のため、違った経路から行かなくては行けませんでした。
    デンマークの民族衣装を着た人がそばにいて解説をしてくれます。

  • 「デンマーク王の庭」<br />デンマークの民族衣装を着た人がそばにいて解説をしてくれます。

    「デンマーク王の庭」
    デンマークの民族衣装を着た人がそばにいて解説をしてくれます。

  • 「聖ニコラス教会」<br />「死の踊り」と言う大きな絵画が有名です。<br />(入場料3.50ユーロ)

    「聖ニコラス教会」
    「死の踊り」と言う大きな絵画が有名です。
    (入場料3.50ユーロ)

  • 絵画が教会内にいくつも飾ってあります。<br />チケットを見てみると「THE ART MUSEUM OF ESTONIA」となっていました。

    絵画が教会内にいくつも飾ってあります。
    チケットを見てみると「THE ART MUSEUM OF ESTONIA」となっていました。

  • 聖ニコラス教会に似ていますが、<br />こちらは「聖オレフ教会」。<br />この教会の塔が一番高くて見晴らしが良い。

    聖ニコラス教会に似ていますが、
    こちらは「聖オレフ教会」。
    この教会の塔が一番高くて見晴らしが良い。

  • 塔への入場料は2ユーロ。

    塔への入場料は2ユーロ。

  • 屋根の端には少し雪が残っていました。

    屋根の端には少し雪が残っていました。

  • 旧市街の外まで、よく見えます。

    旧市街の外まで、よく見えます。

  • 「エストニア海運博物館」<br />(入場料4ユーロ)

    「エストニア海運博物館」
    (入場料4ユーロ)

  • 博物館内にあった機械。<br />この機械が街のあちこちにありました。

    博物館内にあった機械。
    この機械が街のあちこちにありました。

  • 試しにやってみると、<br />5CENT硬貨(上)が楕円形の記念硬貨(下)になって出てきました。

    試しにやってみると、
    5CENT硬貨(上)が楕円形の記念硬貨(下)になって出てきました。

  • 城壁に沿って歩きます。

    城壁に沿って歩きます。

  • 城壁の外に出て、「塔の広場」へ。

    城壁の外に出て、「塔の広場」へ。

  • 塔の広場沿いを行くと、<br />「ステンボックハウス(首相官邸)」と、<br />その左側にあるのが、今朝行った「パックトリ展望台」。

    塔の広場沿いを行くと、
    「ステンボックハウス(首相官邸)」と、
    その左側にあるのが、今朝行った「パックトリ展望台」。

  • 「セーターの壁」<br />セーター、帽子、手袋がたくさん。<br />目移りします。

    「セーターの壁」
    セーター、帽子、手袋がたくさん。
    目移りします。

  • 「ヴィル門」

    「ヴィル門」

  • ヴィル門のそばに「マクドナルド」。<br />今やどこにでもある。

    ヴィル門のそばに「マクドナルド」。
    今やどこにでもある。

  • ヴィル門の外側には花屋さんが並んでいます。

    ヴィル門の外側には花屋さんが並んでいます。

  • セーターの壁の上は展望台になっています。<br />(入場料3ユーロ)

    セーターの壁の上は展望台になっています。
    (入場料3ユーロ)

  • 道路工事が行われていました。<br />石畳をはがすのは大変そうです。

    道路工事が行われていました。
    石畳をはがすのは大変そうです。

  • 旧市庁舎前の「ラエコヤ広場」に戻って、

    旧市庁舎前の「ラエコヤ広場」に戻って、

  • お茶の時間。<br />イングリッシュコーヒーとティラミス。

    お茶の時間。
    イングリッシュコーヒーとティラミス。

  • 旧市街の外、繁華街に行ってみました。

    旧市街の外、繁華街に行ってみました。

  • 「ソラリス」というショッピングセンターです。

    「ソラリス」というショッピングセンターです。

  • 旧市街に戻る道々。

    旧市街に戻る道々。

  • 夜ごはんはこちら「ヴァナエマ・ユーレス」。<br />ガイドブックに載っていたところを選びました。<br />

    夜ごはんはこちら「ヴァナエマ・ユーレス」。
    ガイドブックに載っていたところを選びました。

  • 地下にある隠れ家風のレストラン。

    地下にある隠れ家風のレストラン。

  • ローストポーク(12.50ユーロ)。<br />ボリュームたっぷり。

    ローストポーク(12.50ユーロ)。
    ボリュームたっぷり。

  • 夜の通り。<br />塔のちょうど上に一番星が輝き始めました。

    夜の通り。
    塔のちょうど上に一番星が輝き始めました。

  • 22:00ごろ、ようやく暗くなって、ホテルに戻る。

    22:00ごろ、ようやく暗くなって、ホテルに戻る。

  • とてもかわいい部屋でした。

    とてもかわいい部屋でした。

  • 部屋からの眺め。

    部屋からの眺め。

  • 「エースティ・カシトゥー・マヤ」で購入。<br />手袋とフェルトのブローチ

    「エースティ・カシトゥー・マヤ」で購入。
    手袋とフェルトのブローチ

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