2012/04/23 - 2012/04/24
192位(同エリア543件中)
義臣さん
前日の大雨もどこへやら 快晴の伊豆大島でした
高速ジェット船で伊豆の大島のツアー募集に参加
一日目は雨 オプションの観光バスに乗り島内一周
二日目は快晴 レンタカー借りて自由気ままに大島散歩
長年 心の奥に温めてきた波浮の港へ
念願がかないました。
ツアー一人参加
オプション 観光バス 総計 21,850円
伊豆大島レンタカー 一日 5、000円
http://www5f.biglobe.ne.jp/~izuoshima-rentacar/
東海汽船
http://www.tokaikisen.co.jp/shipinfo/jetship/
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 船 レンタカー
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
カーテンを開くと いい天気 霧がかかっていましたが
寝てるわけに行かない
恒例 早朝散歩 飛び出す。
大島温泉ホテル
http://www.oshima-onsen.co.jp/ -
時間立つにしたがって
霧も消えて行く
気持ちのいい朝 -
最高の気分
誰もいない 何も聞こえない
鳥の声だけ -
まむし注意、、
そろそろマムシも起きてくる春 -
大島桜、、
雨に霧に濡れて今朝のこの天気 -
-
宿の食堂 の 窓から
三原山が見えるかと来てみる
次の部屋では食事中 -
快晴
-
-
9時 宿のバス港へ向かう 同乗
-
晴天
昭和60年4月岡田港待合所完成 岡田港 -
街並み
レンタカー会社の人もすでに待っていてくれました
軽自動車 保険料込 すべてで 5000円はうれしい
簡単な手続きで 車に 車種はダイハツでした。 -
岡田港を後に
気分上々 -
昭和60年6月
昭和天皇 伊豆大島視察
ご高齢で大変でしたのに
昭和64年 ご崩御
-
割れ目噴火跡
-
飛んできた火山岩
-
割れ目噴火 真下に 元町港 -
春霞で富士山は見る事は出来ません。
大島飛行場一部遠望 -
気分よく走っていると気になる風景が見えて
車を止めて 近づく
木曾でも見たことのある 日本本来の小ぶりな馬
作業された人にお聞きする
やはり 日本在来馬です。 -
そこでお聞きしたことで
少なくなる 絶滅寸前の在来馬を消滅させないよう
ご苦労されていると。
その中で 突然変異の与那国馬 たてがみが金色
本来は 四足 たてがみ は黒ですが この子は金色 -
説明読んでください
-
ゆうゆうと
-
新噴火口のバス亭
我が車も停車 -
三原山
-
-
昨日 観光バスの運転手さんからお聞きした
昭和天皇ご臨席の
割れ目噴火の跡へ曲がる
大島桜 喜んでいるように見える 勝手な気持ち -
大島桜 晴れ晴れと咲く
-
噴火以前は道はつながっていたのが
噴火で少し先で道はなくなり行き止まり -
此処から見える
大島飛行場 -
元町港
-
望遠で
-
陛下お歩きになって視察された小道
-
伊豆大島に
多くみられる タチツボスミレ
幾つかのここだけの変種も見られると
昨日のリス村のご主人がおしゃられていました。 -
さらに車は、、噴火口をよく見える所へ
-
三原山レストセンター
-
三原山 展望
-
-
望遠で
-
-
-
-
此処は三原山登山口でした
-
-
昨日 豪雨の中 昼食を頂いた食堂街
-
元町港 見下ろす
昭和61年11月21日 三原山大噴火
溶岩は 元町へ迫る
住民一万人 観光客三千人 逃げ場無
海へ溶岩が流れ落ちたら 水蒸気爆発 全滅の危険
時間はない。。
内閣府 指示
海上保安庁巡視船 自衛隊 フェリー 漁船 救出船団組織
伊豆大島へ
午後4時13000人
多くの地元住民の努力協力があって
大島脱出
後に 内閣府の越権行為と非難 あり
今回の東日本大震災 福島原発事故と比較される -
気分よく 山を下る
-
海を見れば 乗ってきた
高速ジェット船 航行中
写したい、路上停車は不安
やっと安全は所を見つけて まだ見えてる 高速船を写す
続く
次回 波浮の港へ向います。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
47