2012/03/26 - 2012/03/31
1075位(同エリア1512件中)
miyuさん
泳げないのに行ったダイビングのメッカ・パラオ共和国で、シュノーケリングのポイントのひとつ“パラダイス”に「浮いて」きました。
眼鏡を外すと何も見えないので顔を水につけられず、ライフジャケットを着て、ほんとーに浮いてるだけww
で、手が届くところにサンゴに熱帯魚にナポレオン・フィッシュが……!!!
このポイントは、運が良ければウミガメも見られるそうですが、ウミガメには出逢えなくても最高の体験でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
- 利用旅行会社
- 【日通旅行】日本通運株式会社
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コロールからボートで約30分。
“パラダイス”ポイントに到着です。 -
ガイドさんに、Tシャツのパラオ地図で、この場所を指さししてもらって記録します。
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いきなりすごい。
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ボートの運転士が軽く餌を蒔いてくれたからなのですが、それにしてもすごい。
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ナポレオン!!
大きくなるにつれ、頭のコブが大きなものになるそうです。 -
別のグループの人。
人間と一緒に写っていると、なおさらにこのすごさがわかるかんじ。 -
魚が近すぎて、ピントがなかなかあいません。
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泳いでる魚のウロコまで撮れる日が来るとは、防水プロテクターを買ったときには、思いませんでした。
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少しだけ泳いでみたら、すぐ近くにサンゴ礁がありました。
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小さな魚がいっぱいいます。
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枯れ枝がサンゴ礁に突き刺さって、先端は水面に出ていました。
ライフジャケット着て浮いてるのに、指先がサンゴに届きます。 -
右ナナメ上が水面。
バタ足してたら、サンゴを蹴っ飛ばしてしまいました。なんだかちょっと申し訳ないかんじ。
潜らないからいらないや、と思ってゴム足をつけずに素足で泳いでいたのですが、おかげでちょっと足に擦り傷を作ってしまいました。
足だけでも履いとけばよかったと、やや後悔。 -
「ニモ!ニモがいっぱいいるー!!!」との歓声に惹かれて、そっちの方角に移動します。
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でも、ニモ(クマノミ)の群れに辿り着く前に、「そろそろ帰るよ
〜」との声が聞こえて、やむなくユーターン。 -
動画も撮ってて、そっちにはニモもちょこっとだけど写っていました。
ここに載せられないのが残念でなりません。 -
とっても名残り惜しいのですが……
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そろそろお別れ。
ボートに向かって、急ぎます。(といっても、10?くらい?) -
帰路には、有名な写真撮影スポットに寄りました。
ナチュラル・リングというそうです。
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