2011/07/20 - 2011/07/22
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ももんがあまんさん
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今回は、コネマラの旅を終えて、ゴールウェイへ。
久々の都会です、わりと評判の良い町なのに、これまで来たことが無かった町、別に都会という事で、敬遠していたわけでなく、たまたまです。
町は、やっぱり期待通りの町、観光客であふれる華やいだ町です、ダブリンほど大きくは無く、都会と言ってもコンパクトな感じ、それに、都会の割に清潔感がある、どの街角もカラフルで、アイルランドカラー満点、この町を見れば、他のアイルランドの都会には行かなくてよいくらい(ちと褒め過ぎ?)、とはいえ、都会といえる程の町自体、アイルランドには殆どないけど・・・(他にはダブリンとコークくらいかな?) 日本の感覚で言えば、この町とて田舎町かも?
写真は、ゴールウェイ一番の繁華街(通りの名前は忘れた)に集まる、路上パフォーマーの一人、「雪の女王」と言う感じ、とにかく、たくさんいます、芸人・アーチストと言ってよいのから、素人に毛の生えたのまでイロイロ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
-
7月20日(水) R 336号線 コネマラ地方
本日は、ゴールウェイに向かいます、久々の都会です、それにゴールウェイは都会でも、なかなかに美しい街だと聞いてるし、少し楽しみです。
まずは名残りの、コネマラの風景をお楽しみください。 -
R 336号線 コネマラ地方 ゴールウェイ州
コネマラの山々。 -
R 336号線 コネマラ地方
コネマラの平原。
-
コネマラ地方 The" Quiet Man" Bridge
ゴールウェイへの途中、偶然見つけた橋「The "Quiet Man"Bridge」です、映画に出てきた橋、確か、クライマックスの乱闘場面で出てきたと思う・・?
場所は N 59号線 Oughterard の手前8キロほど、道路わきの案内板を見落とさないよう注意! 映画のおもな舞台 Cong からは離れてるけど、なるほどと思わせる、雰囲気の良い橋です。 -
イチオシ
The" Quiet Man" Bridge
橋の上からの風景、映画に出てきた風景ですね。 -
The "Quiet Man" Bridge
良い風景なので、もう1枚。 -
The" Quiet Man" Bridge コネマラ地方
観光客がチラホラ、1951年の映画なのに、たいしたものです。 -
ゴールウェイ Galway
州都ゴールウェイに到着です。
まずは、町の広場&公園から、なんだかたくさんの旗が立ってます、アイルランドの名家の旗? 良く見なかったので解らない。 -
ゴールウェイ 公園
さすが、州都の広場、駐車場になってるなんて不粋なことは有りません。
なかなか、良い広場です。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
インフォメーションの隣にいた、ストリート・パフォーマー。
哀愁漂う、フィドルのメロディーが素晴らしかった(拍手多数)。
なかなか、これだけのパフォーマーはいない。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
こちらは曲芸師。 -
ゴールウェイ
人・人・人のメインストリートです、通りの名前は忘れました。
田舎町とは全く雰囲気が違います、たまには、人並みもまた良いもので、ちょっと、気分を高揚させてくれる、毎日じゃ疲れそうだけど・・。 -
ゴールウェイ
町並みは、とてもカラフルで綺麗です、裏通りも、スライゴーみたいに、うらぶれた感じは無いですし、さすがゴールウェイ、評判だけのことは有ります。
東のダブリン、西のゴールウェイで張り合ってる感じです、町の大きさとしては、やっぱりダブリンの方が断然大きいし、いろいろな施設や劇場・ホテル・ミュージアムなども、数の多さやスケールではダブリンにはかなわないけど、まとまりの良さとしては、ゴールウェイの方が手頃な感じ。
この通りなどは、ダブリンで言えば、「テンプル・バー」という事になるのかもしれないけれど、ずっと、明るくて広い、良い通りてす。 -
ゴールウェイ
メインストリートの突き当りに河口があります、川の名前は「コリブ川」、アイルランドで一番大きい湖「Loch Corrib」から流れ出ている川です。 -
ゴールウェイ コリブ川
川の対岸の町並み。 -
ゴールウェイ
水鳥が、たくさん寄ってきます。
お目当ては勿論「餌」。 -
ゴールウェイ 今宵の宿
「Sleepzone」という名のホステルです。
ユース・ホステルのはずなのですけど、会員証の提示も求められなかったし、かなり適当な感じのホステル、けれどまあ、設備は悪くないし、部屋数も多いです、勿論、繁華街にも近いという事で、ドミトリーに泊まるときは、夜中に帰ってくる、同室の酔っぱらいのイビキには要注意で、これは仕方なし、出来るだけ早く眠ってしまうことが大事。
宿の評価 ★★★ 16ユーロ(素泊り・ドミ) -
ゴールウェイ
宿の窓から見た、ゴールウェイの町並みです。
本日の走行距離 (65km) -
7月21日(木) ゴールウェイ 町の広場
本日は、ひき続きゴールウェイ滞在、ゴールウェイの町が気に入ったのもあるけれど、出来れば、こちらで、200ユーロ札の「スモール・チェンジ」をしたいので、アイルランドの国立銀行にあたってみるつもり。 -
ゴールウェイ 町の広場 フラワーボール (赤)
今回の旅では、お金は、昔から使い慣れてる「トラベラーズチェック」とユーロの「現金」、後は、万が一のために「カード」も持って来たのですけど、現金を 200ユーロ札で持って来た為に、これが全く使えない。
何しろ市中に、200ユーロ札が、全く流通していないらしくて、ホテルでもお店でも、偽札を疑うのか、全く受け取ってくれない、一般の銀行でさえ「スモールチェンジ」を断られる始末。
仕方なく、これまでは、スーパーで多めに買い物をしたり、パブなどで頼み込んだりして、ナントカ細かくしてきたのだけれど、いつもいつもは面倒だし、最後の手段で「アイルランド国立銀行」にあたってみるつもり。 -
ゴールウェイ 町の広場 フラワーボール (白)
結局、何とか、国立銀行では、200ユーロ札の両替はしてくれたけど、それでも、「ナントカ証明書」は持ってるかとかなんとか、うるさい限り、「証明書」なんか知らないし、全く、「使えもしない札を発行したのは、お前らだろう」 「責任取れ」と、怒鳴ってやりたいくらいですけど、何しろ、片言英語しか喋れないし、残念無念。 -
ゴールウェイ 町の広場 フラワーボール (薄紫)
それにしても何なのでしょう、この花。
朝顔じゃないと思うけど・・・
とりあえず、お金を小さくできたので、当分は大丈夫。
因みに、アイルランドで、トラベラーズ・チェックを使うときは、「Ulster銀行」がお勧め、1000ユーロ替えて、手数料が 10ユーロとバカ安です。 -
ゴールウェイ 町の広場(公園)
とりあえず今日は、ゴールウェの街をぶらぶらして、それから、ブックメーカーで「Horse Racing」を楽しむ予定。
まずは広場の「アート」鑑賞。
町が大きくなればなるほど、この手のアートが多くなるのは、いずこも同じ。 -
ゴールウェイ 町の広場(公園)
公園の片隅に、「J・F・ケネディ」の記念碑があります。
アイルランド系アメリカ人の代表ですね。 -
ゴールウェイ
ショッピング・タウンです。
中世の城壁を利用した、ユニークな構成。 -
イチオシ
ゴールウェイ ショッピングタウン
おしゃれです。 -
ゴールウェイ ショッピングタウン
壁際のカフェ。 -
ゴールウェイ
裏通りも良い感じ。 -
ゴールウェイ リンチ家の居城
リンチ城と呼ばれているけれど、普通の町屋(邸宅)、農民や漁師の家以外、一般の家屋(商家)などが、アイルランドで存在すること自体少ないし、その点でも貴重な建物、現在は銀行が中に入ってます。
この町の市長であったリンチ氏は、自分の息子の不始末に対しても、正義を貫き、息子を死刑に処したとか(リンチ=私刑の語源とか)、自分の息子に、公費を費やして恥じない、某・都知事に教えてやりたい逸話ですね。
因みに、1689年の「名誉革命」後の戦争「ウィリアマイト戦争」(ボイン川の戦い等が有名)で、ジェームス2世派(ジャコバイト)であったリンチ家は、戦後追放され、アメリカへ渡ったとか、「ウィリアマイト」とは、オレンジ公ウイリアム支持派の事で、主としてアイルランドのプロテスタント系住民の事。 -
ゴールウェイ セント・ニコラス教会
あまりぱっとしませんけど、これでも、アイルランドでは一番大きな「中世の教会」であるとか(1320年創建)、マア、あちこち至る所で、カソリック系の修道院は破壊されてるし、残った物自体少ないでしょうから、仕方ないです。
でも、中はソコソコ、雰囲気があります。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
昼間っからやってます、スタチューに成ったつもりのパフォーマー。
座ってるのが、横着。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
豚ですね、砂のゲイジツ、後でもう一度来たら、、子豚が増えてました。 -
ゴールウェイ
ちと、危なそうなのもいます。 -
ゴールウェイ コリブ川
川沿いの散歩。
ついでに河辺でお昼(缶Beer&ビスケット)。
このあと、アイルランドでは、路上や公園など、屋外での飲酒が禁止されていると聞いて、ビックリ! マア、誰にも何も言われなかったし、外人さんだし、そんなに、杓子定規にうるさい人もいないのだと思うけど・・・。
そういわれれば、確かに、公園や広場などは綺麗で、ベンチで寝てるような酔っ払いも少ない、けれど、見えない裏側には、空き缶が転がっていたりして、やはり、不心得者は、何処にもいる様子。、 -
ゴールウェイ コリブ川
河辺のプロムナードです。 -
ゴールウェイ Waterfall
水はやっぱり、少し黒っぽい感じ。
-
ゴールウェイ
「ブック・メーカー」賭け屋のある裏通りです、裏通りでもカラフル。
数レースで「勝負」。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
残念ながら、本日は敗退。
しかし、イギリスにしてもアイルランドにしてもフランスにしても、ヨーロッパの競馬では、パドックで馬を見せるというシステムが無いのは、イマイチ、物足りない、勿論ブックメーカーでも、テレビはあっても馬の様子が解らない、新聞だけで予想して、レースが見れるだけ、勝っても負けても、納得できない気がします・・・特に、負けると・・・。
気分直しに、もう一度、パフォーマーたちを冷やかしに行きます。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
こちらは、中南米系のパフォーマー。
とにかく、ギター等の、ありきたりのパフォーマーでは、この通りで、出る幕は有りません。 -
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
やたらと長い、木のホルン。
音を出すこと自体、苦しそうな楽器?? -
ゴールウェイ
パフォーマーというより、路上で商売をやってる人。 -
イチオシ
ゴールウェイ ストリート・パフォーマー
こちらは、「雪の女王」と言う感じ、大理石系のスタチュー?
なかなかの美形。
お気に入りのパフォーマーには勿論、お皿などにお金を入れるのですけど、あいにくこちらは貧乏旅行なもので、冷やかしのみで・・・失礼さんでやんす。 -
ゴールウェイ
雑踏です、とにかく、人・人・人の賑やかさ。
町の印象 ★★★★★ 都会としては綺麗な良い街。
本日の走行距離 (0km) 休養日 -
7月22日(金) ゴールウェイ
今日は、キンヴァラに向かいます、そのあとは、行けるところまで。
写真は、タウン・ホール近くのB&B街、B&Bだらけの通りです、さすが、ゴールウェイは人気があるのです。 -
N 18号線 ゴールウェイ州
ちょっと走っただけですけど・・・あっという間に、ど田舎。
さすが、アイルランドという感じ。 -
イチオシ
N 67号線 キンヴァラ Kinvarra ゴールウェイ州
キンヴァラの近く、「廃屋」があります。
アイルランドの風景ですね。 -
イチオシ
キンヴァラ ダンガイア・キャッスル Dunguaire Castle
1500年頃の城です、記録に残る、キンヴァラの村よりも古いとか。
スコットランドの城と良く似た雰囲気、豪華でも巨大でも無い、庶民的な城、好感持てます、でもまあ、やっぱりこれでは、イングランドに勝てないけど・・・城としては、好きです。。 -
ダンガイア・キャッスル
花と城のコラボ。 -
キンヴァラ
お城の前からの、キンヴァラの風景です。
ずっと先に、バレンのハゲ山が見えます。 -
ダンガイア・キャッスル
夏草や 兵どもが 夢のあと 芭蕉 -
イチオシ
キンヴァラ
港の町並みです、アイルランドらしい、カラフルな街並み。
お天気もだいぶ回復基調の様子。 -
キンヴァラ
漁村かとも思ったけれど、何処にも漁具が見当たらず、さて? なんで生活してきたのか? -
キンヴァラ B&B
港の前のB&Bです。
この村にはB&Bが多いですけど、どれもこれも、立派過ぎて、入って行く勇気が出ない。 -
キンヴァラ
海の向こうにお城が見えます。
♪ 戦雲暗く陽は落ちて 古城に月の影悲し
♪ 誰が吹く笛か知らねども 今宵名残の白虎隊
♪ 紅顔可憐の少年が 死をもて守るこの砦
♪ 滝沢村の血の雨に 濡らす白刃も白虎隊
「白虎隊」
作詩 島田○也 作曲 古賀政男 歌 霧島昇
合図若松は、ずいぶん昔に行ったこともあるけれど、「原発事件」で、今は、どうなっているのか、150年前には、薩長にいじめられ、今はまた、その子孫共の霞が関官僚に、福島県ともども、おもちゃにされているけれど・・・僕なら、ホント、絶対に許さない。 -
イチオシ
N 67号線 キンヴァラ近郊
キンヴァラの村からバレン高原方面を目指して走っていると、自転車の前をとぼとぼと歩いている、オリエンタル・フェイスの女性を発見、一人で歩いているので、もしやと思って声をかけたところ、やはり日本人でした(基本的に、中国系の女性には、一人旅をする文化がまだないと思われる、ヨーロッパにおける東洋系の女性の一人旅は、90%以上は日本人です)。
何でも、近くのユースホステルで、英語の勉強をしながら、ワーキングホリディで働いているのだとか、なかなか、日本女性はすごい、向こう見ずとかなんとか、批判する声もあるでしょうけど、女性が犯罪の被害にあう確率は、多分、日本国内でも外国でも、たいして変わらないと思うので、外国での事件だと言って、大騒ぎするのは、日本のマスコミの悪い癖。
ところで、日本の若い男どもは、何処にいるのか? この旅の間でも、日本女性の一人旅には、ここまで何人か会ったけど、男は、ここまで一人も会わない。
ユースなどで会う東洋系の若い男子は、殆どが、チャイニーズか韓国系、実に、日本の若い男は、好奇心も冒険心も、失ってしまったのかと・・・つくづく思う(日本人の親父の一人旅には、時々出会うけど)、日本女性の国際結婚が増えるのも当然ではある、だって、日本の若い男が、旅先には、いないのだから・・・。 -
キンヴァラ近郊 ユース・ホステル
こちらが、彼女が働いているユース・ホステル「Doorus Hostel」。
せっかくなので、一泊することにしました、久しぶりに日本語が話せて、ストレス解消です。
宿の評価 ★★★ 16ユーロ 周りにはほとんど何もなし、町(キンヴァラ)への買い出しが、歩いて1時間というのは、ちと辛すぎ・・・おまけにバスも、朝・夕の2本だけというのでは、さすが田舎好きとしても、不便過ぎです。 -
キンヴァラ近郊
ホントに、な〜んも無いところ。
海はあるけど。 -
キンヴァラ近郊
ユースの近くの海の風景です。
小さな Pier がありました。 -
キンヴァラ近郊 ビーチ
ユースの近くのビーチです、このあたりでは、水が美しいことで有名なビーチらしい。
名前は Tracht Beach キンヴァラの村からは、約6km。 -
キンヴァラ近郊 ユースの近くの風景
途中で見かけた「塔」です、もしかしたら、「風車」か何かだと思うけど、よく解りません。 -
キンヴァラ近郊 ユースの近くの風景
ちょっとした「水郷地帯」という感じ、元々、この、キンヴァラあたりでは、陸路よりも海での交通が主流だったとのことで、これらの水路の様な石の列は、そのころの名残なのかもしれない、あくまで想像ですけれど。
本日の走行距離 (28km)
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この旅行記へのコメント (2)
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- こあひるさん 2012/03/14 22:08:43
- ゴールウェイ、行ってみたいです。
- ももんがあまんさん、こんばんは。
アイルランドの田舎の風景、毎回、うっとりしながら拝見しています。
今回の旅行記のゴールウェイは、こじんまりとして、しかもいい感じに賑やかで(パフォーマーもたくさんいるし)、街並みもなかなか可愛らしくて、行ってみたいと思いました。
続き楽しみにしています。
- ももんがあまんさん からの返信 2012/03/15 00:13:16
- RE: ゴールウェイ、行ってみたいです。
- こあひるさん、こんばんは。
> 今回の旅行記のゴールウェイは、こじんまりとして、しかもいい感じに
賑やかで(パフォーマーもたくさんいるし)、街並みもなかなか可愛ら
しくて、行ってみたいと思いました。
>
> 続き楽しみにしています。
ゴールウェイの町は、思った以上に、洗練された、綺麗な町でした、アイルランドの、ソコソコの大きさの町としては、僕の好みとしては、ベストスリーには入ります (他の二つは、キルケニーとロンドンデリー)。
チャンスが有ったら、是非、行ってみてください。
田舎めぐりも、まだまだ続きます、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん
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