2011/12/23 - 2012/01/08
114位(同エリア412件中)
まつゆきさん
北アフリカ大陸=チュニジア→モロッコ→ジブラルタル海峡を船でスペイン上陸旅行記
チュニジア(チュニス・トズール・ドウーズ・メドニン・ジェルバ島)
モロッコ(カサブランカ・マルケシュ・メクネス・シャウエン)
スペイン(タリファ・バルセロナ)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 1.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
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イチオシ
2011.12.23関空→ドーハ→チュニス(カタール航空)機内食①夕食
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機内食②朝食 カタール航空のご飯はおいしい!!
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チュニス空港=さっそくアラビア語
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フランス門を入ると、道が入り組んだ「メデイナ」内へ==細道を迷いながら「ドア」がきれい」
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一つ一つの装飾がキレイ
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こんな道沿いにホテルがありました
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ホテル到着=「ダル・エル・メデイナ」こ二泊滞在
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ウエルカムフルーツ=ナツメヤシの実を干したもの=デイツ
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夜ご飯③=サラダ・メシュイーヤ(温サラダ)
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夜ご飯④=いろいろ盛り合わせ
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朝ごはん=クレープ
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道歩き!バブーシュがいっぱい
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道歩き!
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男のヒトが声をかけてくる=「景色の良い所に連れていってあげる」と=怪しい香水商=だが良い人=チップは請求される
=小銭をあげた -
ドアも魔除け
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チュニスの市場=かなり広い
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市場=なんでもある
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市場の中のサンドウイッチ屋は格別においしい!!好きなものを挟む!=隣の人が注文したのをおすそ分けしてもらった!!
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チュニスの市電=街中を走る
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チュニスの時計台に戻り、鉄道乗り場へ向かう=郊外へ
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シテイ・ブ・サイド到着=「案内するよ」と地元少年=うしろのモスクへ入っていった=
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ふたたびシテイ・ブ・サイドの街歩き=青い白い
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青い白い
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お決まりの唐辛子ペーストとオリーブ=ちなみに?。。。チュニジアのオリーブはかなり塩っからい気がする
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シテイ・ブ・サイドはピザが多かった気がする
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建物の屋上はこんな感じ==どこからが隣の家??境目がわからない
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こんな感じ=青い白い
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海も見える=地元のヒトも休日に訪れるそーな=在日日本人に会う=地元のフランス語の学校はばか高く、子供は英語の学校に入れている=と世間話が聞けた
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眺めの良いカフェ=
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木や花の位置もデザインされているよう=
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帰りにお菓子購入=
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疲れ果て、ホテルに戻り、夜9時を越していたが、食事を作ってもらう=クスクス==やはりあまり好きではない=この他、何品か出してくれる
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3日目朝=出発=大通りまで歩いてタクシー拾う=
国内線でトズールへ向かうのだ -
チュニス空港にて5時間待ち=チュニスエライン
ビールを飲み -
サンドウイッチとドリンクは航空会社持ち=
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トズールの空港=この色合すき
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トズール=ネフタ空港=やっと到着!!
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トズールはレンガの町=レンガの積み重ねかたは、100種類以上ある=どれもステキ
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朝、8時近くでも暗い=これは、パンを買って歩くひと
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これは、砂漠の砂を掃いているおばさん=山のような砂
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これは、小麦粉のネトッとした生地を油で揚げ、卵をのせたもの=地元の人も買っていた=卵2コで注文
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だいたいこんな様にパンを売っている!!
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車に乗り、砂漠を進む=ラクダ横断注意
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砂漠のオアシス
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ラクダ発見!!
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スターウオーズの舞台!!そのまま
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タメルザ渓谷=1969年の大洪水にて水に浸かった=村人は他へ移住
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こちらは、「イングリッシュ・ペイシェント」の舞台らしい
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らくだ岩
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らくだ岩
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昼食=肉やポテト=おいしい
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「シェット・エル・ジェリト」。北アフリカ最大の塩湖=楽しかった==
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塩湖のトイレ=
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ドウーズ着=夜ご飯①スペイン風春巻き
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夜ご飯の一つ
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ここで食べた=ここはホントおいしい「レ・パルミエ?」というお店
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翌日=バギーとラクダに乗る
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バギーは無理すると故障してしまう
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立ち寄ったモスク
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羊もラクダも道を遮断し、横断する=のんびり待つ
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横をすごいスピードで走り去ったラクダに乗った人
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穴居
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昼食=ラム おいしい
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白いモスクが幻想的な集落。
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白いモスクを目指し、山をかけ登る。真っ白でホントいキレイ。シェニニという地名?
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モスクから下を眺める。こんなに頑張って登ってきた。
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メドニンの街。買ったお菓子。油で揚げたようなもの=あまりおいしくない!!
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メドニンで買ったサンドウイッチ=これは美味しい!!
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メドニンのスーパーで買った缶詰たち
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エドニンのクサール保存地区=MUSSEとなっており、ベルベル人が案内してくれた
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メドニンから乗り合わせ車「ルアージュ」に乗り、ジェルバ島へ==ここでの一休みご飯==
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ジェルバ島は観光客が沢山!!
でも、市場や香辛料屋さんがおもしろい!! -
ジェルバ島の香辛料やさん
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ここがジェルバ島の魚市場!!午後だったので、あまり魚がいなかった
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野菜も新鮮!!
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魚市場の横のレストラン=シンプルな魚料理が美味しい!!
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ジェルバ島の神秘的なモスク
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ジェッルバ島=真っ白いモスクを見に==タクシーを走らせる!!ホントにキレイ!!ミドウインという地名?
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少し海沿いまで走ると、観光地だが。。。ここは何もなく、訪れる観光客もいない様子。ここは本当にきれいだった。
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ジェルバ島のホテルで「ブハ(いちじくの蒸留酒)」を飲み、夜中にジェルバ島→チュニスに飛行機で戻る。ホテルは直接探した==チュニス最後の朝!!
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チュニス(チュニジア)
からカサブランカ(モロッコ)行き飛行機=機内食① -
機内食②
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カサブランカのメデイナの夜市へ==串焼きが美味しかった
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市場近くの魚料理や=2人分を間違い4人分頼んでしまう==
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カサブランカ=朝
散歩しながら小さなサンドウイッチやへ=これはケーキ=甘すぎず美味しい -
サンドウイッツチもシンプルで美味しい!!地元のお客さんが絶えなかった
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コーヒーも美味しい=このヨーグルトみたいのも
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カサブランカのハッサン2世モスクはすばらしい=モロッコ中」から1000人以上の芸術家・建築家が集められたー木材、タイル、石膏、大理石などすごい
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遠くからでもこの塔が見える
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この模様も。なんと言ったらいのか、とにかく見るべき。
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ハッサン2世は海に浮かんでいるようなモスクを==と海沿いにこの巨大なモスクを建てたらしい。
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車から=すごい落ちそうな荷物をキャッチ
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カサブランカからマラケシュには鉄道で!!カサブランカ駅前のレストランでラムを胃袋へ駆け込む!!これが、この旅行で一番美味しいお肉となるとは=
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ホームを歩くカワイイ子
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いざ、マラケシュへ
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マラケシュのアイスや==美味しくなかった
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マラケシュといえば=バブーシュ
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これは11月16日広場でやっていたマーケット=なぜ、カサブランカにもマラケシュにも11月16日広場があるのか??11月16日生まれの私は知りたい!!
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マレケシュのメディナ内の香辛料屋さん
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マラケシュのリアド「リアド・スリマン」へ宿泊!!日本滞在していたこともあるオーナーと日本語で話せるのが嬉しい!!10月オープンにて、日本人第一号
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マラケシュのドアは面白い
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マラケシュの色もカラフル
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マラケシュの香辛料
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サボテンの実。切ってもらい、食べた。意外といける?!
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公衆電話
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窓の格子がかわいい道並み
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マラケシュの王宮=ここはステキ=タイルや装飾
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馬もクタクタだ=悲しい目
マルケシュのメデイナ内は排気ガスがすごい。マスクをした日本人=喉が痛くなるよ -
女性は顔と頭は隠す=写真も禁=イスラム色が強い=
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マラケシュからメクネスへ電車で=機内車で買ったサンドウイッチはチーズのみのシンプルなもの=これが美味しかった
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アボガドドリンク=メクネスはお酒も飲める=街がにぎやかに
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メクネスでもリアドまで迷う=案内してくれた現地の若者
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リアドからの眺め
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マンスリー門の上の雲がかわいい
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メクネスはスパイスミックスの香辛料がキレイな模様で売っている
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リアド近くのオリーブ屋のおじさん=ろうあ者=笑顔が素敵=オリーブも美味しかったよ
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メクネスのスパイスは買うべきだった=マラケシュで買うより安いし、カラフルに積み上げられ、客引きもない=ほんと、すてきな街だ
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市場は野菜もキレイ
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豚の足=牛の血を流した頭も売っていた==内臓もすべて
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花の飾り方も見事
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タジンはこんなにカラフル=バターやジャム入れ=小物入れにも使われていた
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オリーブやさん=すごい安い=種類もいろいろ=80円とかで200gくらい購入。おいしい=メクネスはワインとオリーブが有名!!
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パンはこんな風に売られている
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市場のCAFEみたいなところ=地元男性客しかいない=このミントテイが最高においしい=二回っも通った=しかも、メニューはなく、市場で買ってきた肉とかを焼いてくれ、パンに挟んでくれる=おいしい=私は肉を挽いてもらいハンバーガーへと変身↑のパンも一枚購入した
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メクネスのマンスリー門かな=美しいが昔は、処刑者のさらし首が置かれていたとか。。
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でも美しい
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羊の毛だったかな=いたるところで見られる
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夕日はきれい=あしながおじさんの私
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季節外れだけど=サボテンの実を食べる
スイカみたいにシャリシャリ=少し甘い -
メクネスからフェズ経由でバスにてシャウエンへ=途中休憩
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シャウエンはチュニジアンブルーとはまた違う
薄い水色と白の街 -
みな、普通に生活している
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カワイイ照れ屋の子供たち
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セサミストリートの人形がシャウエンの街
で首を吊っていました -
ホントに面白い=なぜ、山あいの小さな街はブルーと白に囲まれているのか
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ねこも多い
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夜はこんな幻想的に
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翌日、シャウエンーテイトワン経由でタンジェへバスで向かう=途中、タンジェのお昼に食べたイワシのタジンが美味しかった=クミンたっぷり
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いざ、ジブラルタル海峡渡る。船でスペインへ入国=さようならタンジェ=さようならモロッコ、アフリカ大陸
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スペインタリファへ入国=街が優しいかわいらしいタリファ=ホテルも予約していなかったが、かわいいステキなホテルへ泊まれる。夕食もリッチに!!このサーモンの前菜が美味しかったー
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ホテルはここ=教会の近くで新年を明けた街はにぎやかだった
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メインの肉料理もこんなに沢山!!Tボーンステーキ
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翌日、タクシーバス2本乗り継ぎ、マラガへ。途中、地中海の景色がとてもキレイだったー今度はゆっくり来よう=マラガから国内線でバルセロナへ。生ハムを食べ、ワインを飲む
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たのしい!!カウンターで地元の人と話しながら、飲む、食べる。。。
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楊枝の数にて最後に勘定
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この旅行記へのコメント (1)
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- まつゆきさん 2012/03/21 10:33:35
- シェニニ
- シェニニという集落。白いモスクが幻想的。
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