2011/12/08 - 2011/12/14
896位(同エリア1886件中)
えりんさん
朝、専用車でモンサンミッシェルへ(380?5時間半)
かつて監獄としても利用された、「西洋の驚異」と称される修道院。
修道院内部のロマネスク様式回廊や大広間など見学。
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ホテルのロビー☆
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朝食は1階のレストランで。
日本人ばっかり! -
この日から、フランスパン・ハム・チーズ・ヨーグルトの生活が始まります。
どれも美味しい〜♪
特に、フランスパンはめっちゃくちゃ美味い!!
ヨーグルトも濃厚でめちゃうま!!! -
お腹もいっぱいになり、これからバスで約5時間の旅。
モンサンミッシェルへ行きます。 -
バスはベンツですよ〜。
シートが皮で乗り心地がいい(*^_^*) -
途中の景色。
のどかですね・・
北海道のような風景が広がってました。 -
お昼近くに立ち寄ったドライブイン。
PAULで、フランスパンのサンドイッチを購入。
本場のマカロンは大きくてびっくり@@; -
長いパンでまたお腹がいっぱい☆
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お家が可愛い♪
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もう少しでモンサンミッシェルですよー。
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到着☆
あいにくの雨です^^;
寒い〜
入り口に有料のトイレがあります。 -
お店の看板もフランスらしく可愛いです。
キョロキョロ。。 -
両側にお店があるこの狭い通りを通って行くんですが、
傘がとっても邪魔です^^;
それにしても、日本人だらけです。
こんな時期に来るのは日本人位なんでしょうか?? -
モンサンミッシェルに来ましたー!!
18世紀フランス革命時にモンサンミッシェルは一時牢獄として使用され、1874年以降は歴史的記念物として残されたそうです。 -
一番古い石?らしいです。
ガイドさんがついて説明してくれるんですが、聞いてないし・・ -
蛇口です。
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モンサンミッシェル側から対岸に渡る道路です。
今は徐々に壊しはじめてますよね。 -
絶景です。
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ステンドグラスはあるものの、その色は淡く模様も地味。
それがまた素敵。 -
そしてここ、ラ・メルヴィイユ最上階にある13世紀の回廊。
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天井が木製でした。
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大食堂の間。
59の小窓から光が差し込む明るい部屋で、聖職者専用の食堂。
当時の身分制度に従い、聖職者は最上階、王侯貴族はその下、一般市民はさらにその下で食事をしたらしい。 -
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もとは修道僧の納骨堂だった部屋で、大きな車輪は、ここが牢獄として使われていた1820年、囚人用の食物を上階に運搬するために設置されたものらしい。
車輪の中に入った囚人が、歩いて滑車を動かしてたらしく、
まるでハムスターみたい^^; -
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修道士たちが聖書の写本の作業を行った部屋「騎士の間」。
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別の部屋に置かれていたミカエル像。
モン・サン・ミッシェルの尖塔に輝く黄金像のレプリカ。
足で踏みつけているのは、退治したドラゴン。分かりますか〜? -
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今宵のホテルは有名な LA MERE POULARD(メールプラール)
プラールおばさんのオムレツのレストランの上。 -
島の入口に一番近く、島内を荷物を持って歩かずにすみますよ。
客室までの階段の上り下りがちょっと大変なので、荷物はバスから部屋まで運んでくれます。
助かります! -
廊下には有名人の写真がずらり。
私たちが泊った部屋は突き当たりの角部屋でした。
3階からは王の塔や修道院側への近道へ抜けられて便利なんです。 -
机の上にプラールおばさんのガレット(小さい箱入り)が置いてあり、
ちょっと感動。
部屋は広く機能的ではありませんが、フランスらしいプチホテルって感じです。
とっても可愛い♪ -
木製のアンティークなロッカー。
鍵もアンティークで素敵でした。 -
ほら、広いでしょう〜!
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洗面所&バス。
バスタブにはカーテンがないので、シャワー浴びるときは大変でした。
座って身体洗いました(*_*;
トイレは別になっていたので、よかったです。 -
部屋の鍵もなかなか可愛い♪
つづく。。
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