2011/12/28 - 2012/01/05
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muchunさん
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東方航空、上海経由で一路フランクフルトへ、胸躍る感動の出会い!
関空→上海(乗り継ぎ)→フランクフルト空港-フランクフルト空港駅→ブリュセル(2泊3日)→ブリュセル→フランクフルト(1泊)→車で移動→Germersheim見学→アウトバーンで約1時間30分で→Muecke/Nieder-Ohmen(2泊3日)→フランクフルト空港→上海経由で関空。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー 飛行機
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ブリュセルの夜市の風景です。フランクフルト空港を降り立つと、入国審査官に「Wie lange?(何日滞在するか?)」と尋ねられます、「eine Woche laenger...(1週間ちょいです)」フランクフルト空港駅から、家内といとこが待っているブリュセルへ、ICEの車内はドイツ語ばかりだと思っていたら、終点近くになると国際色豊かになり、いろんな言語が飛び交っていました、「日本から来たの?」終点ちかくになると何人かの人たちとお別れのあいさつAufwiedersehen!Tschuess!
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さまざまなキノコがならんでますね。
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指人形を売っているお店の方です。
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ここでは、主にフランス語です。
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いろんなソーセージがありますね。おいしそうですから、お土産に少し買って帰ろうかな、「日本人」「日本人はきらいなんだよ」
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握手しよう!ベルギーの人は親しみやすいですね。
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大阪から来たんだよ、仲良くしようよ。店のご主人はご機嫌ポーズをとってくれました。
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いろんなケーキが並んでますね。
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綿菓子でしょうか。
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夜景が美しいです。
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ブリュセル滞在のホテルの朝食(バイキング式)の一こま。クラウンプラザホテルはいいですね、フロントの方も本当に親切ですね、パソコンの設定までやってくれて本当に助かりました、これで明後日のフランクフルトでの滞在先のホテルの予約ができました。さあ、これからレンタカーを借りて3人で出かけましょう。
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ブリュセルから車で約1時間、ワーテルローにつきました。
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小雨そぼ降るワーテルローの肌寒い風景、ここの柳は美しい。
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ピラミッド型のモニュメント、さあ、寒いけど登ってみましょう。
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頂きにつきました、そこから見るワーテルローの遠望です。
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朝陽が何ともきれいですね、空気が凛として澄んでいますね。
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ワーテルロー郊外の田園風景。
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途中、スーパーマーケットによって、ビールを買いました。たくさんの銘柄がありますね。
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お腹すいた?じゃ、知り合いの中華の店に行こう!ブリュセル郊外の中華料理店の中です、きれいなお店ですね。
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美味しそうですね、いや本当に旨い、ベルギーに来て本格中華に出会えるとは、不思議ですね。お店のママは中国美人ですよ。お皿の下にあるのは料理が冷えないように温熱器を置いてあるのです、なぜならば、こちらのお客はゆっくり食べるからその間に料理が冷めてしまうのでこういう工夫をしてあるのです。
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靴屋さんのショールーム
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街かど風景
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トイレの一こま。お金入れ、いくら入れるの?
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マクドナルド
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街かどのブロンズ像。
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彼は従兄弟です、フランス語、オランダ語、英語、中国語堪能です、今、奥さん募集中です。でも、運転はへたです。ベルギー在住10年の彼のペットはかわいい猫ちゃんです。
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ブリュセルのガルフールノレストランです。
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切符販売機。
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さあ、昼食はここ、中華料理店です、中国語も通じるかららくですね。
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炒め用のバナナです。
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モヤシですね。
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路上駐車の発券です。
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我々が利用したレンタルカーです、スズキアルトです。高速でもいい走りです。
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ウェディングドレスですね。
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靴屋さん、女性用の靴がいろいろありますね。
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ブリュセルと言えば小便小僧ですが、、、、別のタイプです
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その小便小僧の界隈。
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1000種類のビールが楽しめるパブですよ。ドイツのビールは厳格な規格があって、ベルギーの何でもビールとは趣が違います。
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お店の天井にはビールの銘柄が張り付けてあります・
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ドイツ、フランクフルト構内のごみ箱です、、分別ごみ箱というのでしょうか。
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40年ぶりに訪ねた母校です。
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母校のキャンパスです。世界各国から学生が集います。今は、中国学科もあります。14か国語に精通したマイヤーさん、インドネシアのiteさん、韓国の崔さん今はどうしているのでしょうか。
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中国語の教授K先生をたずねました、ほんとうに上手な中国語を話されますね。
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今日お世話になる田舎町の小さな美しいホテルです。階段の手すりがいいですね。
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階段下の、アンチーク。
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ホテル前の風景。大きなホテルにはない何かほのぼのしたものを感じるところですね。
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朝食です。
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今かい、2日間お世話になったB社のオフイス件自宅の庭です、Sさんは旧東ドイツのドレスデン出身の女性実業家で、単身中国に入り、いまの木工関係の事業を展開しているかたです。貧困の中から立ち上がったハングリー精神の持ち主ですね。
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彼女の夫が丹精込めた庭です。
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木工製品の一部です。
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マーブルブを案内して頂きました。
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マーブルクです。
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