2011/12/09 - 2011/12/16
1737位(同エリア2790件中)
haruさん
カリフォルニア州のデイビスにいる息子と合流して、主人、娘と私の家族全員で、SFに3泊、LAに3泊しました。飛行機は娘が手配、ホテルは息子。それなりにお得に旅行できたのではと思います。
行きたいところも、メトロなどの公共交通機関を主に利用。空港-ホテル間は4人なのでタクシーを使いました。
SFでは、ケーブルカーや徒歩で楽しんだ街歩きや、1DAY TRIPでモントレーに行ったことを、
LAでは、1.5ドルで2時間もメトロ(バス)に乗って、サンタモニカの海岸に行ったときのことなど、音楽やファッション以外のLAの楽しみ方を伝えたいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田を夕刻出発し、同日朝8時30分にサンフランシスコ国際空港に着きました。
息子の出迎えを受け、久しぶりの再会に、思わずでれーっとしつつも、てきぱきと私たちに代わって、両替する息子に、成長を感じておりました。
帰国後も、このまま自立した息子であれと、ついぞ思ったりして。
まずは、ホテルに直行。ユニオンスクエアの隣にあるサンフランシスコ・グランドハイアットに3泊の投宿です。
写真は、そのユニオン・スクエア。ちょうどクリスマスの時期に重なったので、募金のための聖歌隊がいたりして、それも品のあるミセスや、紳士がやってたりして、慈善の心が響いたわ。赤のポロシャツにグリーンのエプロン姿。
ベンチや、階段に座り込んでの、おしゃべりもいいなあ。
さあ、6泊8日の旅の始まりです。 -
同じくユニオン・スクエアを反対側から。
左手に見えるのが、グランドハイアットホテルです。
ユニオン・スクエアの中心に、大きなクリスマスツリーがあり、赤と金のボールのオーナメントがついています。
抜けるような青空で、12月で、薄いコートを着ていきましたが、なしでも大丈夫くらいの感じ。
現地人は似たような服装の人もいれば、半袖Tシャツもいるくらい。体感温度が違うのね。
まさしくカリフォルニアの青い空だ、って年代がばれるかしら。 -
早速市内観光に出かけました。
本日の予定は、ケーブルカーに乗り、くねくねのS字カーブのロンバートストリートを見て、フィッシャーマンズワーフに行くこと。
ホテルから歩いて、ケーブルカーの発着所まで行きました。
ここが発着点で、折り返すのに、人力でケーブルカーを回転させます。
パウエル-ハイド線で、ロンバートストリートのあるところまで行きます。料金は、ひとり2ドル。 -
レベンワースストリートとの交差するところで下車。急勾配の坂道を上がってきました。
向こうに海が見えます。フィッシャーマンズワーフのある方向です。写真にケーブルカーがいるともっとよかったけど。 -
ロンバートストリートを降りてきました。紫陽花が植えられていたのだけど、少々前に花の時期は終わったようす。この時期に紫陽花かあ、と思いつつ・・・坂を歩いて下りる。
やっぱり車は、ゆっくり、ゆっくり降りていきました。
人が降りる階段には「金のなる木」の植栽があって、いやー、家にもあるわ、意外と、植物は似ている生態系かも。 -
フィシャーマンズワーフにやってきました。ケーブルカーでも来られますが、今回はタクシーで。
-
サンフランシスコについて最初の食事は、クラムチャウダーです。パン屋さんに併設されたカフェでいただきます。
パン工房の外窓から、巨大な蟹や魚の創作パンを作るところをみることができます。
クラムチャウダーは、少し酸味のあるフランスパンに近い食感のパンを器にしています。
もちろんパンも食べます。
うーん、これは美味。
飲み物はソフトドリンク。 -
フィッシャーマンズワーフから見た、アルカトラズ(監獄)島。
ツアー参加でしか行けないらしく、娘の友人がLA留学中、訪問した両親と旅行した際に行ったそうだけど、彼女いわく、「結構グロイ」とのことだったので、半日かけるのももったいないから、遠くから眺めるのみにした。 -
ギラデリスクエア。ギラデリチョコレートの本店。
初日からお土産を大量に購入することに。
まあ、ホテルにおいておけばいいし、次の移動はスーツケースに十分入れられるから、ぜんぜんオッケー。
アメリカのチョコレートのなかでは、甘さが抑えられていて、ベリー類や、ミントなど、いろいろなテイストも楽しめるし。ケーブルカーの缶入りなどもある。
ちょうどクリスマスの時期で、クリスマスギフトもたくさんあった。 -
初日の夕食は、日本食に飢えていた息子の希望で、和食屋さんへ。
ユニオンスクエアの通りにある、寿司と焼き鳥のお店「Hana Zen」で、カリフォルニアロールを堪能した。すごく美味しくて、追加注文したほど。焼き鳥も美味。
日本人が作ってた。なるほど、盛り付けも美しかったわけだ。
でも、たぶんオーナーはChineseだ。 -
<2日目>
モントレー・カーメルへの1DAY TRIP
息子が現地旅行代理店を通じて、現地ガイドを依頼。ガイド氏のお迎えでいざ出発!
アップル社などの多くの工場をかすかに感じながら、ハイウェイを走り、モントレーのフィッシャーマンズワーフへ。
もともとは漁師が働いていたところとかで、素朴さの残る場所。
海がめちゃくちゃきれい。透きとおる水はエメラルド色というか、薄い藍色というか、感動する。 -
フィッシャーマンズワーフで、クラムチャウダーの食べ比べ。
桟橋に建てられたレストランの、どの店も試食を出してくれ、店ごとに味が違う。
桟橋の先まではあっという間。
合間に見られるキャンディーやさんにも心を奪われつつ後にする。 -
モントレーの缶詰工場あとのショッピングモールなどを通り過ぎ、パシフィックグローブ・ゲートから「17マイルドライブ」を走る。
バードロック、シールロックにて。
海を見渡すと、オットセイやアシカが見える。というか、ガイド氏に教えられて、あ、いる、が正解だけど。
見渡す限りの海、それも青い。 -
人懐こい野生リス。人間に餌をもらうのに慣れているようで、驚く気配もなく、手を出すと寄ってくる。
このリスの岩場で、なんとお調子者家族は、私以外みな大きな岩の上でポーズ。そりゃあ、先は海と向こうの小島と空のみ。かっこいいよね。怖がりの息子も参戦して驚いたわ。写真をお見せできないのが残念です。 -
ぺブルビーチのゴルフリンクスへ。
2010年にはUSオープンが開催されたとか。ちょっと場違いな感もいなめない状況ながら、クラブハウスを抜けて、テラスへ。
美しい眺め。ここでプレイすれば、みな優雅になるかも。 -
17マイルドライブのカーメルゲートを出て。
カーメルの町。
こじんまりとしていて、整然としている。そして、美しい。 -
カーメルプラザで遅めのランチ。
ホツトサンドとホイップたっぷりのイチゴ、サラダ。
テラスでいただく。
メキシカンぽい音楽が聞こえる。あ、CD販売だった。
いいなあと思ったけど、ここで買わなくても、とも思ってやめる。
今となっては後悔してるんだけど。 -
フリーペーパーボックス、だと思う。
ほかにも、美観を損ねないよう、いろいろな工夫がされているよ。 -
雑貨屋さんのウィンドー。
クリスマスのデコレーションバージョン。
キャンドルもお皿もみんなすてきだけど、持ち帰ったあとどうする?って考えて、拝見だけさせていただいた。
帰路、ギルロイのアウトレットに寄る。
たくさん時間がほしいのに、ガイド氏から言い渡された時間は1時間弱。
従って、一番買う可能性のあるポロラルフローレンに絞って、物色。
日本では、普通のショップではサイズが小さく、某デパートのショップに行かないとないし、正規プライスだし。
ここはうれしいことこの上ない品ぞろえ。
サイズは豊富、値段は日本のアウトレットよりさらに安い。
グリーンのケーブルの綿セーターは40ドル。日本だったら2万円は越していると思う。超ハッピーだわ。ポロシャツも2枚ゲット。
おまけに、キッズで甥っ子のベストを購入。
なんと14ドル。義妹には内緒だ。 -
<3日目>
今日はショッピングと、ゴールデンゲートブリッジを見たりの市内観光。
朝から並んで、スターズファインフードのワッフルの朝ごはん。
こんなに並ぶのぉ、と嫌がる男どもをしり目に、並ぶこと数十分、意外と早く席につけた。
MARC BY MARC JACOBS?とかで喜々として買い物をする娘と息子。
おじさんとおばさんは街並みを眺めて、take a picture!? -
でもまあ、何か私もひとつ。
デパートの「メーシーズ」で、買い物をすることにした。
旅行者割引がある、とかで、
サービスカウンターで割引チケットを手に入れて、うろうろする。
FOSSILの財布を買うことにした。
帰国後、あまりカードをもたない私には使いづらいかもと、なかなか使えなかったが、今は結構重宝して愛用している。
あ、写真ではよくわからないけど、
メーシーズの窓のひとつひとつにクリスマスリースが飾ってあるんだよ。 -
買い物を終えて、タクシーでゴールデンゲートブリッジに向かう途中、タクシーのおじさんが途中車を止めて案内してくれた。
プレシディオ陸軍博物館と、ウォルトディズニーファミリー博物館。
彼は、きっとメキシカンの血が流れていると思う。
かつてはメキシコの領地だったと力を込めて言っていた。 -
ゴールデンゲートブリッジを遠景で。
あいにくこのころから曇ってきた。ちょっとミステリアス。 -
歩いて橋を渡る。
この先はサウサリートにつながる。
息子いわく、サウサリートも穏やかでいいところだって。
彼は何回このサンフランシスコに来てることか。
アムトラックという鉄道で、休みの日にせっせと来ていたらしい。
ちなみに新幹線並みの早さとか。
快適で、しかも安いらしい。
でなきゃ、何回も来れないよね。
寒くなってきたので、橋の中ほどでUターンする。
サンフランシスコの街を外側から眺められた。
ひしめき合う、というのが感想かなあ。 -
ゴールデンゲートブリッジを後にして、ノースヒルへ。
写真奥にコイトタワーが見えます。
コイトタワーからは市内がよく見渡せ、
こっちの方向に息子は住んでいるんだなあと、はるかかなたを眺めました。
窓の隙間からコインを差し込むと、願いがかなうとか。
息子が元気で暮らすよう、そっとお願いしました。
坂がとても急なため、ここらあたりはみな、道路に対して直角に車を止めています。だから、縦列駐車じゃなくて、並列駐車!?です。 -
ランチは、息子お勧めの「BOCCE CAFE」へ。
ドアからは中の広さが感じられないのだけど、木を基調とした、
カントリー風の広い室内。
さて、1品目はカルボナーラのパスタ。
うん、絶妙。 -
2品目は、ステーキ。
安くておいしいとのことで。
ピザとかもオーダーして、みなでシェアしていただきました。 -
コイトタワーの窓。
もうさっき話しちゃったよね。 -
夜のフィッシャーマンズワーフ。
3日目の晩ご飯はここで。
ピア39のレストランでシーフードを堪能した。
外にはアシカのドックがあるところ。
最初の日の昼間見たアシカくんたちはもう寝てるかな?
生カキやシーフードのスチームなど、ワインとともに。
せっかくなので、ナパワインで。
ナパに行くのは、一日がかりになるそうで、
行くのを断念したから。
お土産にも買いました。
まあ、ペットボトルの見るからにお土産用だっていう、
ミニボトルだけど。 -
<4日目> 早朝、サンフランシスコからロサンゼルスに、ユナイテッド機にて移動。国内の移動が飛行機というのは大陸らしいよね。当然何も出ず。本当に「移動」という感じ。
LA到着後は、まず宿泊先のダウンタウンにあるホテルシェラトンロサンゼルスに直行。
チェックイン後、地下鉄でハリウッドに向かった。
地下鉄の真上のハリウッド&ハイランドにて。雨が降ってきた。 -
同じく、ハリウッド&ハイランド内。
-
コダックシアター。
レッドカーペットを上がると、ここに行きつく。
レッドカーペットでも写真を撮ったけど、いかんせん人影が。
美しくもない男女がいてもねえ・・・
うまくカバーする方法を誰かに教えてもらわねば。 -
著名人の手形足形のタイル。
雨の中、懸命に大好きなオーリー様(オーランド・ブルーム)や、映画で、シスターの恰好でゴスペルを歌う、ウーピー・ゴールドバーグ、を探したけど、見つからず。(彼女は最高です。どれを見ても面白い。)
これは、ウイル・スミス。超有名になる前は好きだったけど。 -
本日のランチ。
メキシカンなタコスとナチョスの盛り合わせ?
陽気なウエイトレスのお姉さん。名前を名乗る。
このテーブルの担当なんだね。 -
レストランの入り口あたりから、ハリウッドの山を眺める。
はるかかなたに「HOLLYWOOD」の文字が見える!? -
さて、お腹も満たされたので
バスで憧れの「UCLA」に向かう。
バスはハリウッドからサンタモニカ方面行きで行ける。
バス停の売店で、両替のため、自力でガムを買う。
いざとなったら、息子か娘が会話をしてくれていたので、
少々どきどきしながら。
30分くらいかなあ。バス停到着。正門ではなく、東門のようだ。
平然と中に入るが、内心、大丈夫かなあ。
ガイドブックにもあったからいいと思うけど、
観光客らしき人物は見当たらず。 -
一番大きかったから、メインの校舎かと思う。人文系のプレートがあったような、なかったような。
かっこいいなあ。
生協で、UCLAグッズのお買い物。
クリスマスまで、あと10日ないせいか、クリスマスの絵本が半額に。
思わず買ってしまいました。 -
シェラトンのはす向かいにあるビル。
1階が「ウォルグリーン」というスーパーになっていて、
毎日水を買うため、お世話になりました。
うちのツレは、なんと裏が起毛してあるパーカーも買ってましたよ。
24ドル。約2000円です。
我が家でひと冬着ていましたが、アクリル100パーセントの表面は毛玉だらけになってしまいました。
ひと夏ならぬ、ひと冬の思い出でありんすね。 -
<5日目> 今日はユニバーサルスタジオ・ハリウッドに行くよ。
朝ご飯が食べられるということで、歩いて、近くの「天使のマリア大聖堂」へ。隣接するカフェでパニーニや、サンドイッチなどをおのおのいただきました。
全米最大のカトリック教会だそうです。
人種や信仰の違いも分け隔てなく、すべてを受け入れるとのこと。
人種の坩堝たるアメリカの精神を垣間見た気がします。
神妙な面持ちで中を拝見しました。 -
本日も地下鉄で、ユニバまで来ました。
日本のUSJには行ったことのない私。楽しめるでしょうか? -
屋根のついたエスカレーターでアトラクションのあるところへ行きます。
未来都市に向かうみたいです。 -
なんていうんだっけ?
シュレック? 少々この分類にはうとい私です。 -
これもクリスマスツリー!
トルネードみたいだよね。 -
少しあたりが薄暗くなってきました。
今は12月。こちらでも日の暮れは早いです。 -
ユニバーサルスタジオを出て、隣接するショッピング街に行きました。
すでにあたりは夜。
ネオンが華々しいです。
有名ブランド店もたくさんあり、
娘たちはまたもやお買い物。いったいどんだけ買うんかい!
ここで食事もと思いましたが、
意外と多いメキシカンタイプの料理に、辛いものがだめなツレは
少々ご機嫌斜め。
戻って、ホテルの近くの和食店に行きました。 -
<6日目> いよいよ最後の日がきてしまいました。
今日はバスでサンタモニカに行きます。
このバスは、残念ながらディズニーランド行き。
中国人の父子が楽しげにバス待ちしてました。
このあと来たバスで、サンタモニカに行きます。
所要時間はたぶん1時間くらい。ガイドブックより長い時間が必要かも。でも2ドルです。 -
少々おしりの痛さを覚えつつ、到着しました。
サンタモニカピアの入り口です。 -
サンタモニカの海岸。果てしなく広がるビーチ。
ビーチ沿いのロードでは何かの撮影をしてた。
高校生の時見た「スティング」もここで撮影されたんだって。
ぎぇー、とうとう年齢がばれましたかしらん。
今日はこのロードを、家族全員でサイクリングします。
まあ、こんなことこどもたちが小学校以来じゃあないかしらん。
ここから、マリナ・デル・レイまで、サイクリングです。
冬ではありますが、寒くないので、快適です。 -
ピアのショップ前で。
サンタモニカは「ルート66」の終点だそうで、シカゴから延々車を走らせここ至るのですね。
ジャズにも「ルート66」はあります。
アップテンポの、ついスイングしたくなる曲です。 -
さあサイクリングに出発です。
レンタサイクル屋さんで自分に合った自転車を借ります。
自転車屋のおじさんは会話からすると、同年代の人かなあ。 -
マリナ・デル・レイの遊覧船乗り場前。
ハンバーガーとコーラのファストフードで、ランチにしました。
かもめが目の前まで迫り来て、結構きつい目にどきっとします。 -
サイクリングのあと、しばらく海岸を楽しんで、間もなくサンセットの時を迎えます。
今日のディナーはこのピアのレストランで、シーフードを楽しみます。
レストランで、窓際の一番夕日に近い席に案内してくれました。
窓から、沈みかける夕陽が見えます。
夕日というのはどうしてこう癒されるのでしょうか。
日常でも夕日が見たい日が時々あります。そんな日は何が何でも仕事を終わらせて、マイ絶景ポイントを通過できるように帰ります。(あ、車通勤なので) -
娘がオーダーした飲み物です。
彼女のオーダーなので、ノンアルコールはありえません。
なんというのか、忘れました。 -
シーフードのディナー。
ロブスターも入っているけど、1匹だし、意外や意外、みんな譲り合い。
こんな優しかったっけ? -
とうとう夜になりました。
明日には、日本に帰ります。
娘が光り物大好きなパパのために、サプライズを用意してくれていました。
って、私は知っていたんだけど。
クリスマスイルミネーションのナイトツアーです。 -
ロサンゼルス郊外の住宅地で、通りによって、テーマを決めているそうで、
ファンタジーだったり、白を基調としていたり、みな工夫しているようです。 -
個人のお宅の庭。
中にはライトアップをより美しく見せるために、自宅の電気を最小限しかつけていない家もあったみたい。
かける熱意はすごいね。 -
アイスクリーム会社の社長さん宅。
飛びぬけて大きく、お城のようです。
ライトアップは、ガイドさんが、日ごろの感謝と社会ヘの貢献って言ってたような気がします。 -
以上で、家族旅行は完了です。
翌日、LAX(ロサンゼルス空港)で、息子はデイビスに、私たち3人は日本に戻ります。
4人揃って家族で旅行するなんて、めったにないこと。ましてや、海外。
貴重な時間でした。
こどもたちがずいぶんと大人になったことを実感しました。
新しい家庭を持つ友人が増えてきてる年代の彼ら。
またこういう旅行がしたいと言ってくれた息子や、いつでも参加するよと言った娘がいてくれて、うれしいのひとことです。
まあ、そしてその要であるツレにも感謝を。
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