2012/01/01 - 2012/01/09
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モルゲンロートさん
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遺跡その他も素晴らしかったですが、今回も、人との出会いに感動した旅でした。
それと、加齢とともに、ますますのんびり、ゆったりしていく僕らの旅。f(^_^;)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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1月3日、朝食はゲストハウスのレストランから運んできて…
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自分のバンガローのテラスで。
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出発前、ゲストハウスのママと。
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この日は、オーストリア人+タイ人のカップルとともに、チャーターしたソンテウで、シー・サッチャナーライ遺跡へ。
この組み合わせで行くことになったのには物語があるのですが、長くなりますので後日、日々のブログのほうに。 -
まずワット・プラ・シー・ラタナー・マハタートへ。
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入口の門の上の石像、アップ。
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門の中へ。
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優美な手。
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巨大な塔の上に登り…
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俯瞰。
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塔の奥にも別の仏像。
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仏像。
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前方後円ならぬ下方上円の、これは何?
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遺跡の横にはのどかな川が。
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移動して次に行った、名前を忘れたワット。
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小高い丘の上に建つ…
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ワット・カオ・パノム・プレーンへ。
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象(です。そうは見えませんが)が並ぶ…
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ワット・チャン・ローム。
「同形同名の寺院がスコータイとカンペーン・ペッにあるが、こちらのほうが保存状態がよい」(『地球の歩き方』)。 -
ワット・チエーディー・チェット・テーオ。
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別角度から。
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蛇の上に…。(>_<)
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曲線美。
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ドライバーの子はみんなで面倒みます。
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ワット・ナン・パヤー。
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遺跡公園内で昼食。
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ヤクルトのパクリ。(^_^;)
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最後に、ワット・スワン・キーリーへ。
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カメラでアップすると、素晴らしいレリーフが。(^o^)/
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その後、ドライバーが連れていってくれた何かのミュージアム。
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近くで土器が出土したのでしょうか。
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ミュージアムの前には土器の店があり…
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絵付け作業も見せてくれ…
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でも何でこんな所に「みざる」「きかざる」「いわざる」まで。(@_@)
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その後また似たようなミュージアムに寄り…
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ここは土器を焼く窯があったのでしょうか。
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最後にまた別のミュージアムに寄り…
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夕方、ウタラディットへ。
この町は『地球の歩き方』に出ていないので、事前にネットで調べておいたホテル名(「SEEHARAJ HOTEL」)を告げると、ドライバーが親切にも、何度もクルマを止めて町の人に聞き、連れていってくれました。感謝です。 -
夕食はホテルのレストランで。
ちなみにこのホテル、ゲストハウス並みの800バーツで、しかし部屋も広く、清潔で、今回の旅行で唯一、バスタブまでありました。
レストランも安く、ビールも(それが基準になるというのが僕らですが…f(^_^;) )前日のゲストハウスより安かったです。(^o^)y
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この旅行記へのコメント (4)
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- Takahideさん 2012/05/03 12:46:37
- カムペーン・ペッとシー・サッチャナーライ
- 私も(未だ全然アップできていないのですが)去年の11月に行ってきました。
とても細かい所まで気が付かれてご覧になっているのに感心します。
私ももっとしっかりと見ておくべきでした。
私はスコータイを起点に路線バスで廻りました。
特にシー・サッチャナーライは、往路は車掌に忘れられて通過されてしまい、折り返しのバスで送迎してもらったために滞在時間が短くなり、復路は歩き方に記載の終バスが15分近く早く行ってしまいスコータイまでどうやって帰ろうか焦ったりと、遺跡見学以外も楽しませてもらいました。
ちなみに、イタリア辺りでも3猿(ともすれば4猿)を見かけたことあります。
また、秩父神社には、よく見て、よく聞き、よく話せの3猿がいます。
- モルゲンロートさん からの返信 2012/05/07 09:19:47
- RE: カムペーン・ペッとシー・サッチャナーライ
- シー・サッチャナーライ…僕らも路線バスで、というつもりだったのですが、運命の導きで(?)チャーターに。
「車掌に忘れられて通過されてしまい」「終バスが15分近く早く行ってしまいスコータイまでどうやって帰ろうか焦ったりと」…わー、ドキドキ…ぜひ早くアップして拝見させてください!
3猿は、潮来メジロさんからも日本固有のものではないとのご教示をいただきました、そうですかイタリアでも。
えぇー、「よく見て、よく聞き、よく話せの3猿」! それは知りませんでした。ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
タイ旅行記のアップ、楽しみにしております。(^o^)/
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- 潮来メジロさん 2012/02/20 19:53:35
- 三猿の起源・・・。ヾ(^o^)
- モルゲンロートさん、こんばんは! ヾ(^o^)
御無沙汰しておりました。
> でも何でこんな所に「みざる」「きかざる」「いわざる」まで。(@_@)
「三猿の教え」は日本が発祥の地では無く、エジプトやインド、中国などにも古くからあるそうです。
なので、タイの方が日本より古くから「三猿の教え」が伝わっていたのかもしれません。
「見ざる、聞かざる、言わざる」は日本には8世紀ごろ、漢語の「不見、不聞、不言」を訳した天台宗の教えとして伝わったものだという説がある。日本語の語呂合わせから日本が三猿発祥の地と思い込む人は多いが実は「見ざる、聞かざる、言わざる」によく似た表現は古来世界各地にあり、同様の像も古くから存在する。そしてまた、それぞれの文化によって意味するところは微妙に異なる。(Wikipedia参照)
との事です。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- モルゲンロートさん からの返信 2012/02/21 08:51:21
- えぇえええー!
- そうやったんですか。
「ざる」=「猿」=日本語なので、
てっきり日本のものと思っていました。
ありがとうございます。(^o^)/
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