2011/01/20 - 2011/01/20
930位(同エリア7274件中)
モエさん
2日目は早朝からバルセロナ郊外の「サン・サドゥルニ・ダノイア」と言う
カバ(スペインのスパークリングワイン)の故郷へ。
いやいや閑散期だからゲストは私達だけで貸切状態でワイナリー巡りが出来ました!
やっぱり泡は美味しいよ。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
何年ぶりのヨーロッパだろう・・・。
ここしばらくはアジア旅行ばかりだったから
10時間を越えるフライトも久しぶりだわ〜。
毎年恒例の旅行会社の初夢セールで安いツアーを見つけて
気心知れた妹とバルセロナ入りです。
美味しいもの沢山食べましょ♪
ツアー代金 34,800円
出入国諸税 7,040円
燃油 26,400円
国内空港使用料 2,540円
ホテルアップグレード代金 14,000円
合計 84,780円
ツアー代金が激安だったけど燃油が高くて・・。
でも同時期の同じ様なツアーだと13万円位が相場だったので
とてもお得なツアーだと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【2日目・バルセロナ】
ホテルの朝食
06:00スタートと同時に入店。 -
朝ごはんからケーキ?と思ったけど
すごく美味しくて(特にタルト)4ピース食べちゃった。 -
さすがスペイン!
朝から生ハムが食べ放題!
イェーイ♪ -
フレッシュフルーツやサラダも種類が豊富。
-
ヨーグルトコーナー。
-
パンやコーンフレーク類
-
お茶コーナー
-
フレッシュジュース
-
パン類
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卵料理やビーンズやベーコン
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グリル料理
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前菜風に盛り付けてみた
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ポーチドエッグは食パンの上に乗せられて出てます。
-
朝からがっつり糖分補給〜。
何気にこのタルトが美味!
他にも沢山食べたけど今日の分の写真の枚数が多いので
朝食はこれ位にしておきますね。 -
さーて、カバのふるさとへいざ出発!
サンツ駅の切符売り場。
英語も通じるけど念の為に行き先を書いた紙を係員さんに渡して
切符を購入。 -
ほぼ予定通りの電車に乗ります。
-
待合の椅子はアルミ製なので座っているとお尻から冷えちゃう。
-
おっと、今日乗る電車が入ってきた。
-
バルセロナ郊外に行く電車なのであまり人は乗っていません。
-
約40分ほどで今日の目的地の
「サン・サドゥルニ・ダノイア」駅に到着!
駅を降りたところからボデガ(スペイン語でワイナリー)が
すぐに見えるのでテンションあがります↑↑↑ -
ワイナリーへの道案内板。
距離も書いてませんが・・・・。
あっち、こっちって感じがまたアバウトでスペインらしいよね。 -
さて今日のカバの1軒目は
おそらく世界で一番有名?飲まれているであろう
「フレシネ Freixenet」
日本でもおなじみのカバです。
クリスマスの時期だとテレビCMもしてるし電車の中刷り広告も出している。
お酒の専門店だけでなくスーパーやコンビニでも売っているので
見かけた事が日本人でも多いはず。 -
フレシネ Freixenet
10:00に見学の予約を入れておいたので
時間になるまで敷地内の置物をみて回ります。
大きなミュズレ(スパークリングをとめているもの)型の車。
これが走っていたら目立つよね〜。 -
フレシネ Freixenet
ボトル型のバイク。
配達用にいかが? -
フレシネ Freixenet
スパークリングワインの立役者
『ドン・ペリニヨン』
まぁ、フランス人ですけどね。 -
フレシネ Freixenet
このクラッシックカーも可愛い。 -
フレシネ Freixenet
-
フレシネ Freixenet
受付のあるホール。
この子はフレシネのマスコット的存在。 -
フレシネ Freixenet
-
フレシネ Freixenet
受付前の天井を見上げたら・・・・・、 -
可愛い足跡が!
小技がきいてるね〜。 -
フレシネ Freixenet
見学ツアー代金は?6.1。
確か事前にネットで予約すると割引が適応されていたと思います。 -
フレシネ Freixenet
閑散期なので見学者は私たち二人だけ。
そうです!プライベートツアーです。
これだったら自分たちのペースで見学できるし、
質問もしやすいです。
最初はビデオで会社の歴史や商品やブドウの説明があります。
言語は日本語を選べました。
ちょっとVIP気分♪ -
フレシネ Freixenet
スペインのカバ(スパークリングワイン)で使われる
・マカベオ
・チャレロ
・パレリャーダ
と言うぶどうの説明。 -
フレシネ Freixenet
ここで作っているスパークリングの配合が書いてあるボード。
ここでマルバジーアというブドウ100%で作られているスパークリングが
あることがわかり、二人とも聞いたことも飲んだこともないので
お土産コーナーにあったら買おうってここで決めてた(笑) -
フレシネ Freixenet
これはスパークリングワインの瓶内二次発酵をさせる際に
出てくる澱を瓶口へ誘導する為の角度の説明。
基本的にシャンパンは瓶内二次発酵したものでないとシャンパンと言うことが出来なくて、カバも同じく瓶内二次発酵しないとカバと名乗れません。 -
フレシネ Freixenet
熟成樽 -
フレシネ Freixenet
-
フレシネ Freixenet
昔使っていた道具 -
フレシネ Freixenet
-
フレシネ Freixenet
ワインはボトルの容量でそれぞれ呼び名が違います。
フルやハーフは普段目にする事が多いボトルですよね。
小さいのはピッコロや大きいのはマチュザレムなど。 -
フレシネ Freixenet
フレシネ坊やがここにも。 -
フレシネ Freixenet
地下の貯蔵スペースは迷路のように入り組んでます。
今度は車に乗って見学。
カーブ内は暗いので写真が上手く取れなかったのですが、
約10分ほど見学が続きます。 -
フレシネ Freixenet
地上に出てきました〜。 -
フレシネ Freixenet
出荷待ちのカバ達。 -
フレシネ Freixenet
これは補糖用のリキュール。
この糖分の具合によって味わいが全然違う物に仕上がります。 -
フレシネ Freixenet
近代的な設備の工場内。
ほぼオートメーションです。 -
フレシネ Freixenet
これ位の設備を持っていなければ
世界一の生産量は無理ですよね。 -
フレシネ Freixenet
約1時間ほどの見学ツアーは終了。
お待ちかねの試飲タイム♪
シャンパングラスにきちんと1杯分入れてもらえます。
ボトルは記憶していないけど、
おそらく一番ベーシックな「コルドン・ネグロ」だと思います。 -
フレシネ Freixenet
ご機嫌なモエちゃん!
やはり他にツアー客がいないのでラウンジでもゆっくり出来て
良かったです。 -
フレシネ Freixenet
ツアーでは1杯が無料でお試し出来て
有料の試飲もあります。
どうせだったら色々飲んでみたいよね〜。
でも1杯づつ飲んだらいくら飲兵衛の二人でも
沢山の種類が飲めないので
担当のおじさんに頼んで半分の量だけでサーブしてもらいました。
これもやはり閑散期のなせる技だと思います。 -
フレシネ Freixenet
リゼルバ
結構熟成のフレーバが入っていて
味わいが濃い目です。 -
フレシネ Freixenet
-
フレシネ Freixenet
見学の時から気になっていたマルバジーア100%のカバ。
うーん、厳密に言ってカバと言えるのかしら?
うわぁ、美味しい。
ほのかなトースト香があって味は甘さもあってボリュームがある。 -
フレシネ Freixenet
-
フレシネ Freixenet
辛口ロゼ -
フレシネ Freixenet
5種類をテイスティング。
気前のいいおじさんで半額しか払っていないのに
ほぼ1杯分づつ注いでくれました。
それに私たちのチョイスもいいって褒めてくれました。
まぁ、一応日本でその手のお仕事させて頂いてますからね。 -
フレシネ Freixenet
まだお昼前ですがかなりいい感じに酔っ払ってます♪
本当に幸せな一日のスタートです。
最初はあまりにメジャーなボデガだからどうかしら?って
懐疑的だったんだけど
来て良かった。
閑散期だからスタッフもフレンドリーに接してくれたような気もするし
(だって夏場は団体さんも多く来る所だからね)
なんてたって試飲をものすごく楽しめたから。 -
フレシネ Freixenet
一人約3杯のカバを飲み干してお土産コーナーを通って今日のツアーは終了。
さっき飲んで美味しかった日本では販売していないマルバジーアの
カバを2本とピッコロサイズのカバを2本と
ピンバッジ等をお買い上げ〜。 -
フレシネ Freixenetを後にして次は
コドルニウCodorniuへ向かいます。
コドルニウCodorniuもフレシネと同じくネットで事前予約が出来ます。
http://www.codorniu.jp/tour.html
フレシネのボデガから徒歩で30分ほどかかります。
途中にも小さなボデガが点在しています。 -
-
またまたアバウトな道案内。
-
コドルニウCodorniuに到着〜。
-
コドルニウCodorniu
フロントはまるで教会の様なたたずまい。 -
コドルニウCodorniu
こちらも閑散期の為か二人だけの貸切ツアーとなりました。
フレシネと同じく最初はビデオ鑑賞からスタート。
これも言語が選べました。 -
コドルニウCodorniu
昔の圧搾機 -
スパークリングワインの事をシャンパンと呼んでも良かった時代の
看板。
今はフランスのシャンパーニュ地方で瓶内二次発酵したものだけが
シャンパンと名乗ることが出来ます。 -
コドルニウCodorniu
他にお客さんがいないので普段は入れない所や
従業員用のエレベーターに乗せてもらいました。 -
コドルニウCodorniu
二次発酵中のカバ。
ボトルが逆さまになっているでしょ。
ボトルの口に澱を溜めているいるんですよ。 -
コドルニウCodorniu
アップにするとよくわかるでしょ。 -
コドルニウCodorniu
ここも大きなボデガなので途中から車を使って見学です。 -
コドルニウCodorniu
カバを保管する所は温度の変化が少ない地下にあります。
私たちは日本人だからと「Cava Tokyo」に寄ってくれました。
世界各地の都市がケーブの目印になっているようです。 -
コドルニウCodorniu
歴史のあるボデガなので至る所に昔の道具などが陳列してあります。 -
コドルニウCodorniu
これは澱引きをする機械。 -
コドルニウCodorniu
仕込んだ日付が書いてあるタンク。 -
コドルニウCodorniu
こちらも約1時間ほどのツアーの後に試飲が出てきます。
二人で違う種類を頼んで飲み比べ。
日本でもコドルニウCodorniuは手に入りやすいんだけど、
飲んだことなかったなぁ。
白もロゼも辛口で飲みやすくて泡もしっかり立って美味しかったです。
さっきのフレシネもコドルニウCodorniuも抜栓したてを飲めて
本当に幸せ。
やっぱり泡物はしっかりした泡を楽しみたいものね〜。 -
コドルニウCodorniu
試飲の後はお土産コーナーへ。
さっきのフレシネで調子に乗って買いすぎたので
ここでは慎重に選ぶようにした。
でも品揃え的にここでなくてもスーパーでも売っていそうなものばかりで、
ツアーを担当してくれたおじさんのお勧めを1本購入。
おじさんが最後に質問ある?って聞いてきたので
おじさんのジャケットに可愛いブドウのバッジがついていたので
それをどこで買えるのかを教えてもらった。
おじさん的にはきっと製造過程の質問をして欲しかったんだと
思うんだけどね(笑)
あとはおじさんのお勧めのボデガも教えてもらった。
今日はフレシネとコドルニウCodorniuしか予約をしていなかったから
これからは行き当たりばったりでカバの故郷を見て回ります。 -
Raventos i Blanc(ラベントス・イ・ブラン)の畑。
http://www.nishuhan.co.jp/brand/index.cfm?CntNumber=002001003&BrdNumber=280200&PageNumber=01
日本ではスーパーでも販売している安めのカバ。 -
株つくりというブドウの仕立て方
-
垣根作り
冬だからもちろん葉っぱはついていないし、
土もからからな状態。
これでも4月になれば若葉が出てくるんだから
自然の力ってすごいよね。 -
Sant Sadruni d'anoia(サン・サドゥルニ・ダノイア)の街中。
-
可愛い乗り物。
同じものが中国にあったら胡散臭く感じるのにな。 -
レカレド Recaredo
http://www.recaredo.es/#en/welcome
コドルニウCodorniuのおじさんの一押しのボデガ
予約していないけど大丈夫かな? -
レカレド Recaredo
簡素なレセプション
工場の中に人影を見つけたので大声で声をかけて
見学したい旨を伝えると
今日は英語が出来る人がいないから無理って・・・。
さっきまで日本人でお手伝いに来ている人がいたんだけどね、
明日だったら彼女がアテンドするよって。
うーん、明日は違う所に行くからここには来れないから
って言って結構無理目にお願いをしたら
職人スタッフで英語は出来ないけど彼のアテンドでいいのなら
見てもいいよって。
グラシアス!
カバの作り方はフレシネやコドルニウで見てきたから大丈夫だもの。 -
レカレド Recaredo
ここではどこでブドウを作っているかを教えてくれました。
郊外のブドウ畑でブドウを栽培して製造は街中でしているんだって。 -
レカレド Recaredo
ここは小規模生産者なようでケーブもこじんまりとしています。 -
レカレド Recaredo
そして澱引きの実演!!
初めて見たけど、かなりの気圧がかかっているから結構危険な作業なんだよ。
大手では機械で行っているんだけど、レカレド Recaredoではいまだにすべて手作業。
素晴らしい! -
レカレド Recaredo
-
レカレド Recaredo
アテンドしてくれた人はシャイなのか私たちが外国人だからか
わからないけど口数が少なくて
あっという間に見学が終わってしまいました。
そして無料で見学をさせてもらったのに(それもアポなし)
試飲まで出してもらいました。
ここのカバは補糖をしないブリュットナチューレ(糖度0)が
特徴です。
ちょっと個性的な味です。
通好みな味わいですね。 -
レカレド Recaredo
いつ澱引きをしたとか瓶詰めの日付などの詳細が裏書されています。
日本でもレストランがメインですが、手に入りますよ。 -
街の中にあるマニアックなお店
カバの世界
コドルニウのおじさんに教えてもらった業者向けのおみせです。
変わったお土産を探すのにもいいですよ。 -
空瓶やコルクを差込む道具が売られています。
-
ここはワインのキャップ売り場
-
ここではかわいいバッジとシャンパンのミュズレを
陳列出来るボードなどを購入。 -
街中のスーパーのハム売り場。
生ハムだけではなくてハムも充実〜。 -
駅近くのワインショップ。
ボデガ巡りして買い忘れたカバがあったらここで
購入してもいいと思います。
色々なワイナリーの商品が並んでいます。 -
-
-
-
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この旅行記へのコメント (8)
-
- まさひろさん 2025/02/14 22:24:28
- ドン・ペリニヨン
- ドン・ペリニヨンって、人って知りませんでした。地名と思ってました。
朝食が豪華ですね。朝から生ハム見ると元気が出て食べ過ぎますね。
ワインを見ているモエビちゃんの笑顔が夢に出てきそうです。
-
- まうい96さん 2012/02/27 21:46:22
- お久しぶりです
- モエさん
楽しそうですね
旅行プランが本当に上手ですね!
試飲とはいえ、これだけ飲んだら詳しい道案内板でも、みんなアバウトに見えるのでは?・・すみません口がすべりました。
東京マラソン2012 タイムは恥ずかしいけど、どうにか完走できました
旅行記をアップしましたので今後のアドバイスをおねがいします。
まうい96
- モエさん からの返信 2012/06/01 15:54:02
- RE: お久しぶりです
- お久しぶりです!
お返事が大変遅くなり失礼しました!
> 楽しそうですね
> 旅行プランが本当に上手ですね!
ありがとうございます!
これもインターネットの普及のお陰ですよ。
ガイドブックではやはり情報に限界がありますものね。
> 試飲とはいえ、これだけ飲んだら詳しい道案内板でも、みんなアバウトに見えるのでは?・・すみません口がすべりました。
ぷぷぷっ、気がついちゃいました・・・(笑)
おおむねラテンな国はアバウトで私に合っている感じがします。
> 東京マラソン2012 タイムは恥ずかしいけど、どうにか完走できました旅行記をアップしましたので今後のアドバイスをおねがいします。
拝見しております!タイムなんてどうだっていいんですよ〜。
楽しく元気に走れれば!
来年も応募しましょうね〜。
モエ
-
- ☆ウォンビン☆さん 2012/01/11 00:50:35
- コメありがとうございます★
- モエさんお久しぶりです♪
私も中々忙しくてログインできずに久々にページ見たら更新されていたので
読ませていただきました★
いつみても羨ましい限りです★
綺麗だしモエさんのような女性になりたいものです!
台湾いかれるんですか〜!実は私も今週末から行くんですよ〜奇遇ですね☆
また旅行記楽しみにしています★
- モエさん からの返信 2012/01/26 17:34:17
- RE: コメありがとうございます★
- ☆ウォンビン☆さん,
寒い毎日だね〜。
台湾の旅行記読んだよ〜。
もしかして1月16日のCI同じ便だったかしら?
士林の食べ物もほぼ去年に訪台した時と同じ(笑)
私はバルセロナも出来上がっていないほど
去年の旅行記が溜まってしまっているんだけど、
妹のマサラが一足先にアップしているので
良かったら読んでね〜。
お互いに風邪を引かないように気をつけようね。
モエ
-
- わんぱく大将さん 2012/01/10 09:06:36
- おっと、タイトルまで一緒
- モエさん
日本時間ではお早うさんでしょうか? BCNからです。
実は、今、このカヴァの旅行記、作っているところで、私も“カバ”より“カヴァ”で、それも、“カヴァのふるさと”まで同じじゃん!と。
変えようかな? 1月7日にCodorniuに行ってきました。 土曜日しか休みが取れずに。もともと、カヴァより、実はカダファルクの建物が見たかったのです。
カタラン・ボールトとして有名な1つですからね。
帰りは、タクシーでUKから来られていたご夫婦と一緒で。で、私は村にいって、これまたモデルニズムの建築を見ました。 カヴァでなく。
最初はワイナリーまで歩いて行くつもりでしたが、BCNより寒いし(朝9時代に到着したので) まあ、30分。かかって40分は見てたのですが、
間違ってもと思って、駅に引き返して、タクシーで。 祭日料金取られましたよ。”おっちゃん、高いで”と言いながら、まあ、背中の荷物も重かったので、これ以上腰を悪くすると、いいことないし、足があっただけでも感謝だと思い、11.40ユーロ。 UKから来られた方は13ユーロいくら払ったと(まあ2人ですから) こちらもフィンランドのご夫婦もいれて合計5人で見学しましたが。 写真はゆっくり撮れませんでしたね。
大将
- モエさん からの返信 2012/01/10 09:54:18
- RE: おっと、タイトルまで一緒
- 大将さん!はじめまして〜。
コメントありがとうございます。
1年前の旅行記ようやく動き出せました(汗)
大将さんはBCNにお住まいなんですか?
あの日は朝から泡祭りですごく楽しかったです。
まぁ、3日目も似たような感じでしたけどね(笑)
私たちも駅からタクシーと思ったんだけど、
1台も停まっていなくて電話で呼ぶのも言葉の面で不安があったので
もっとも確実な自分の足を頼りにコドルニウまで歩きました。
今はユーロが下がってもっと楽しめそうですよね。
今年の旅行会社の初売りでパリ5日間19800円を見つけたのですが、
燃油が7万円近かったので断念しました。
続きも頑張って仕上げますのでまた遊びに来てくださいね〜。
これからも宜しくお願いしまーす。
モエ
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/10 10:02:35
- RE: RE: おっと、タイトルまで一緒
- > 大将さん!はじめまして〜。
>
> コメントありがとうございます。
> 1年前の旅行記ようやく動き出せました(汗)
>
> 大将さんはBCNにお住まいなんですか?
>
> あの日は朝から泡祭りですごく楽しかったです。
> まぁ、3日目も似たような感じでしたけどね(笑)
>
> 私たちも駅からタクシーと思ったんだけど、
> 1台も停まっていなくて電話で呼ぶのも言葉の面で不安があったので
> もっとも確実な自分の足を頼りにコドルニウまで歩きました。
>
> 今はユーロが下がってもっと楽しめそうですよね。
> 今年の旅行会社の初売りでパリ5日間19800円を見つけたのですが、
> 燃油が7万円近かったので断念しました。
>
> 続きも頑張って仕上げますのでまた遊びに来てくださいね〜。
>
> これからも宜しくお願いしまーす。
>
> モエ
モエさん
ご丁寧。 旅行記の中に”仕事がら”と書かれてありましたが、実は私も仕事に関係するのもあって行ったのですが、、あんまりカヴァは好きではなく。 あの日も趣味の建築のほうに力が入ってしまいました。また、寄らせていただきます。
大将
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