2011/11/09 - 2011/11/11
571位(同エリア1836件中)
霞町さん
ロシア語のできない一般日本人が、最低限のバウチャー手配にとどめた上で、できるだけ自力で観光してみた、という旅行記です。旅のお供は「地球の歩き方」、ビザ取得に必要な範囲だけで旅行会社を利用し、オプショナルツアー一切なしで、せっせとロシアを周ります。
自力で旅行したい方のご参考になれば、という趣旨なので、コメントが長めになります。よろしくです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 1.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
旅行記へのアクセス、誠にありがとうございます。この旅行記は、なるべく自力でロシア旅行してみた日本人の体験として、なにかお役にたてればなぁ、という目的で作りました。ご参考になれば幸いです。
旅行した人のスペック:ロシア語できない+女二人連れ+バックパッカー経験はあり。
旅行会社にお願いしたこと:航空券+ホテル+ビザ取得+夜行列車+到着時送迎の手配のみ。
現在のロシアは、個人の自由旅行はきわめて困難です。ホテルと航空券、都市間移動手段の手配程度は旅行会社を使わないと、ビザが下りません。
ただ、現地の観光くらいは自由にやりたい!というわけで、「地球の歩き方」片手に観光地を巡ってみよう、と試みました。
写真は機内食。成田発・アエロフロートの1回目の食事。
空港について。
テロの影響で、身体検査は厳しいです。
成田では、出国検査前に検査(靴を脱いで探知機を通る)を一度やれば済みました。
しかしモスクワでは、
①空港入場時に金属探知機を通り、トランクオープン。
②搭乗前に再検査。靴を脱ぎ、探知機を通り、さらに係員が全身触って確認(女性の検査は女性係員が担当してくれます)。
きわめて厳重です。ゆとりをもって行動する方が良さそうです。 -
ロシアは英語がほぼ通じませんでした。ロシア語を最低限覚えておくべきですが、その「最低限」(=観光できる程度)は、
①ロシア文字のアルファベットの読み方
②「入口」と「出口」の単語
あたりと思われます。英語メニューのないレストランでは苦労しますが、地下鉄で観光してまわるくらいは何とかなりました。
写真は第2回目の食事。
…さて、アエロフロートほど、各種の伝説的逸話がある航空会社はないような気がします。
私もいろいろな話を聞いて、おびえながら搭乗。ただ、噂に聞くほど変な事件は起きませんでした。機内食も普通、客室乗務員はキラキラ金髪のロシアン・ビューティーが揃っています。皆様、実に美しいです。
ただ、機内の日本語アナウンスがかなり意味不明の発音。英語アナウンスを聞いた方が良いと思います。
また、着陸はかなり荒っぽかった。何度エチケット袋のお世話になりかけたことか…。 -
モスクワ・シェレメチェヴォ空港について。
税関手続きまで済ませ、外へ出るまでは普通の空港。外に出ると一斉にタクシーの運転手に取り囲まれます。あまりうろうろせず、送迎があれば迎えの人を探すことを優先した方が安全かと思われます。
両替は出て左のところ。レートはまあまあ悪いが仕方ない…というのは、ロシアはかなり現金主義の世界、カードに頼るのは危険だからです。
到着からホテルまでは、旅行会社の送迎があるのでトラブルなし。チェックインは「地球の歩き方」のマニュアル通り、外国人登録まで済ませて、これも問題なし。夜到着で翌朝にはパスポートを返却してもらえます。
翌日から観光開始。個人で観光する場合、地下鉄利用がメインになります。これが大変。
モスクワの地下鉄は恐ろしい所でした…。しかし、この地下鉄に乗らずして、ロシアを見てきた、とは言えないのではないか。そう思うほどに、ロシアで最も強烈な印象の場所です。ぜひ、乗ってみてください!
①人々のスピードがおかしいです。恐るべき速足、怖いくらい高速のエスカレーターに突撃していきます。誰も口を利かず、まっしぐらに地下深くへ突進。鬼気迫る空間。同行者曰く「何を生き急いでいるの?」
②地下鉄のスピードもおかしい。急発進・急ブレーキ・発車ベルもなくドアを思いっきり閉める。恐るべきピッチで次々と後続列車が来ます。時刻表がありませんが、そんなものいらないのでしょう。どうして事故が起きないのか。実に不思議。
③チケット売り場は大抵混んでいます。回数券購入がおすすめ。自動改札を飛び越える人がいるので、見張りの警備員がたくさんいます。
④夜になると、地下道に怪しい人がたむろし始めます。酒臭い人も多数。女性一人で乗っている現地人もいますが、観光客は真似しない方が良いと思います。
路線図はなるべく暗記したほうがいいです。現地で見ている余裕はありません。治安の問題もありますが、周囲のスピードについていけないと身の安全が確保できません。
英語表記・アナウンスはありません。駅名は読めるようにすべきです。
駅に至る地下道は、東欧によくあるタイプのちょっとした商店街が多いです。雑貨や食べ物のお店がぎっしり軒を連ね、朝食くらいはすぐに調達できるでしょう。
写真は5号線のプロスペクト・ミーラ駅。「地下宮殿」と呼ぶにふさわしい内装の駅は5号線が中心です。できた年代によって、豪華さはかなり差があります。 -
はじめに「宇宙飛行士記念博物館」に行きます!
地下鉄を出るとすぐ見える、ソ連っぽい巨大モニュメントの足元へ回り込むと、入口です。
ガガーリンはじめ、ソ連とロシアの輝かしい宇宙開発の歴史を展示した空間。実物大の宇宙ステーションもあり、中へ入れます。
ただ、閉所恐怖症の人にはおすすめできないです。見ているだけでエチケット袋が欲しくなってくる…。こんなの乗りたくない、と思った私は宇宙飛行士不適格。 -
博物館前の公園にて。
地下鉄駅近くまで、物売りのおばさんがずらりと並び、フリーマーケット状態。衣服やら飲み物やらを売っています。氷点下近いのに。
公園の表示が何かおかしい。公園で犬ぞりするなとか、馬に乗るなとか?
そういえば、街中でほとんど見かけなかったもの。
①自転車②バイク。
街でたくさん見たもの。
①路上喫煙②ブーツの人。
現地の気候について。
11月のロシア、現地の女性はダウンコートに帽子とロングブーツの組み合わせがほとんどでした。雨や雪もあり、ブーツでなければつらい環境だと思います。
毛織のコートは寒いのでお勧めできません。雨雪も多いので、撥水加工のコートが便利です。
私はユニクロのロングダウンコート、下はヒートテックのカットソーとジーンズ、靴下の完全防備で行きました。なかなか暖かかった。ユニクロ万歳。
現地で服を買い足す方法もありますが、物価はかなり高い。できれば日本で買った方が良いと思います。
街中では、みなタバコをスパスパ。排気ガスもひどく、空気は汚れ、のどがすぐにガサガサになります。のど飴を持っていけばよかった。 -
また地下鉄に乗り、中心部へ。
近年テロのあったルビャンカ駅から地上に上がります。暖かい地下道にはキオスクやパン屋が軒を連ね、焼きたてのパンが美味しそう。
一度地上へ出ると、寒風が吹きすさぶ灰色の風景。重苦しく曇り、時折小雪の舞う中、厳戒のなかにあるこの建物は旧KGB本部(右)と向かいの何かのビルです。
ビルには全てソ連的意匠が施され、空気は冷え切って、ついに自分もソ連に来てしまった!(ロシアのはずなのに!)と、変な緊張感でいっぱいになります。 -
さらに歩いていきます。目抜き通りと言われるアルバート通りにも人気がなく、寒い寒い。どんどん気分が重くなる。
通りの最後に現れるこの建物。外務省です。
スターリン建築の典型と言われ、一度は見ようと心に決めていた建物でしたが。実に重厚で、実に恐ろしげ。悪の帝国の総本山?ゴッサム・シティ?等々の単語が思い出されます。 -
そのまま新アルバート通りへ抜けていきます。
こちらもあまり人気がなく、社会主義的高層建築が延々と続きます。「自分たちはちゃんと日本に帰れるのかな」「青空ってどんなもんだったっけ」等々、気弱な会話を交わしていました。
ロシアのお金と両替について。
ロシアは現金主義です。ルーブルの現金が一番です。
クレジットカードは、使えないところも多い。有名な観光地のチケット売り場でも断られることが多いです。
カードの使えるATMは多い。日本から予約できるような大きなホテルや有名観光地なら、たいていATMが置いてあります。検索をかけるとロシアのATMの使い方を解説するサイトがあるので、印刷して持っていくと便利です。
日本から持っていくならドルかユーロ。モスクワのような大都市でも、この二つ以外で両替できる場所はほぼ見ませんでした。ただ、今は外貨のままでは使えない場所がほとんどでした。
両替所は街中に見られます。大通りを歩くと、レートをでかでか表示している店が大抵は見つかります。ただ、手数料を別に取られるケースがあり、レート換算どおりの金額はもらえないことがあります。
1000ルーブル札までは問題なく使用可能です。5000ルーブル札は使えないところが出るようなので、両替所ではお断りしました。コインを常備しないと、チップが払いにくくなります。
ルーブルは余らせても使いにくい、しかし使い切るのは難しい。
そんな時は、空港の免税品店でチョコレートなど安いものを買い、カードと併用で支払うよう頼みました。有り金すべてを差し出すと、お店の方が足りない額をカード払いで調整してくださいます。 -
その日の夕食。やっとご飯にありついた。
ロシアは物価が高いです。日本と遜色ない価格。
ただ、料理の量は多めなので、スープとメイン(または前菜)程度で十分満腹になれます。
写真はチキン・キエフ。最初なので超定番で行ってみた。
なかなか洗練された盛り付けですが、マッシュポテトが蛍光グリーンだった。
ロシアのレストランについて。
①ほとんどのお店で分煙していません。非喫煙者は辛い環境です。
②店員さんはあまり笑顔がないですが、それが普通です。
③結構立派なレストランでも英語は通じないことが多いです。
④お茶は「ブラック」と「グリーン」が選択できるケースが多いと思います。「グリーン・ティー」は緑茶と似ても似つかぬもので、茶色で果物のフレーバーのついた液体が出てくることが多かった。
日本で言われる「ロシアン・ティー」すなわちジャム入りの紅茶、って見たことがなかったです…。「ジャム」が飲み物の一覧の最後に別料金で書いてあることが一度あったくらい。60ルーブルくらい。あれは日本人の妄想だったんだろうか? -
翌日はついにクレムリンへ行きます。
地下鉄のビブリオチェーカ・イーメニ・レーニナ駅からすぐに見える高い塔がトロイツカヤ塔です。
この足元にチケット売り場があります。内部入場券と武器庫のチケットを買えます。(ダイヤモンド庫はそちらの入り口で別途購入)
9時半に並び始めました。11月のせいか、すぐにチケットを買えます。また、ここのチケット売り場はクレジットカードを使えました。(ダイヤモンド庫のチケット売り場は現金だけです)
「地球の歩き方」にはトロイツカヤ塔から入ると書かれ、チケット売り場の人も同様の入り方を教えてくれたのに、いざ入ろうとすると警備員に「ボロヴィツカヤ塔から入れ」と指示されました。(何で?)急いで移動すると大行列、20分ほど待たされた…。 -
武器庫を見て、ダイヤモンド庫の時間まで余裕があるので、他の教会群を見て回ります。正教会の建築は独特のものなので、正教の典礼やイコンについて勉強していけばよかったな!と感じました。
やはり、季節のせいかガラガラにすいている。小雪が舞い、寒い寒い。
ダイヤモンド庫の入場料は結構な高額です(日本円で1500円くらい)。クレムリン全体が高額(入場1000円くらい、武器庫2100円くらい)なので、省略したくなりますが、内部はなかなかの見応えです。一生のうちでこんなにダイヤをみることあるのかなー、というくらいあります。
携帯電話もカメラも持ち込み禁止。手荷物チェックは非常に厳しい。
武器庫クロークの人にダイヤモンド庫の入場券を見せると、携帯とカメラをコートのポケットに入れて預けておくよう、身振りで指示されました。大丈夫か?と思いましたが、無事に戻ってきたのでやれやれ。 -
クレムリンを見終わり、いよいよ「赤の広場」へ!
重い重い曇天の下、そびえたつクレムリン。広い広い「赤の広場」。赤っぽい石で造られた重厚なレーニン廟が、歴史の凄みを醸し出しているように見えました。
動画サイトで観た、数多の軍事パレードの映像がフラッシュバックします。こんな曇った冬空の下、ソ連の将兵たちが果てしない行進を繰り広げたわけです。下は石畳で、このでこぼこの地面をあの一糸乱れぬ隊列が通ったのか、という事実に驚きます。もう心が折れそう。
そんな中、結婚式を挙げる方々があちらこちらに。
ふわふわの白いドレスで写真を撮る姿、その周囲は幸福な空気で満ち溢れています。
このあと、聖ワシリー寺院も見てきました。なにか、土俗的なものを感じます。 -
クレムリン向かいの宮殿のごとき建築物が、グム百貨店。かつての国営百貨店です。
内部は写真のように、3階建てのアーケードになっています。
ロシアのショッピングモールについて。
①フロアガイドはないか、あっても非常に貧弱なものです。
②お手洗いが汚い。ものすごく汚い。(もっとも、これはロシアのお手洗い全般に言えることですが)そして紙は流せず、脇のかごに捨てなくてはならない。
悪夢のように汚いお手洗いをたくさん見ました。誰も便器に腰かけていないのではないかと思われます。腰かけずに用を足すテクニックが要ると思います。
③物価が高い。グム百貨店1階の食料品店で、ケーキ1個600円くらい。日本レベルの価格です。
グム百貨店の内装は綺麗ですが、下りエスカレーターがなぜかありません。 -
百貨店3階にある、セルフ式ロシア料理レストランにて。
ここはお手頃価格で、なかなか美味しかった。おすすめ。
奥がマッシュルームのクリームスープ、手前はビーツのサラダ。ロシアでは超定番です。
手前の紫色のかたまりは、ビーツをまとめて揚げたカツのようなもの。結構美味しい。
ロシア料理は全般的に塩分控えめ、作りこまない味のものが多かった気がします。案外飽きないので、日本人でもロシア料理だけで過ごせるのではないかと。 -
入っているテナントは、よく日本で見かける一流ブランドが多かったです。
夜になると、ライトアップがとてもきれい。 -
初冬のロシアはすぐに日が暮れます。
真っ暗な中、それでも観光客でにぎわっています。クレムリンの尖塔にある赤い星に灯りが灯り、赤く暗い光にくすんでいきます。
そんなこんなで、もう次の都市へ移動する時間です。 -
「赤い矢」号です。
夜行列車について。
レニングラード駅まで行き、入口の手荷物検査を通過すると、広い待合室に出ます。あまり治安が良くないそうです。私たちは、荷物に警戒しながら座って待ちました(非常に疲れます)。
待合室の先、暗がりになった先に、プラットフォームがあります。表示がないので少しわかりにくい。
列車の中の方が居心地が良いので、早めに乗車した方が良いと思います。乗車口ごとに担当の車掌がずらりと並ぶ様は壮観です。制服に身を固め、女性の車掌もいるので多少安心。 -
一等車の内部。
あらかじめシーツが張ってあり、座席を倒すだけでベッドになります。非常に清潔で快適。
乗車時、既にミネラルウォーターが用意してあります(ので、駅で買いこむ必要がありません)。また、発車直後にドリンクサービスもあり。歯磨きやスリッパ、くしなどの入ったセットもあり。
ただ、洗面所はお手洗いの流しを使うほかありません。濡れティッシュタイプの化粧落としが非常に役立ちました。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- Riccaさん 2012/04/27 12:43:43
- その2もお待ちしています!
- ラクリッツさん
はじめまして。こんにちわ。
旅行記を拝見させていただきました。
とっても詳しく書かれているので大変役に立ちます!
今年の夏に、モスクワ&サンクトペテルブルクに行く予定なので
情報をメモしております。
お時間があれば、その2も楽しみにしておりますので
更新のほどよろしくお願いいたします。
- 霞町さん からの返信 2012/04/27 19:58:41
- RE: その2もお待ちしています!
- Ricca様
はじめまして!!
拙い旅行記をご覧くださり、ありがとうございました!
その2はもう公開してありますよ^^
モスクワの旅行記を一番下までスクロールし、「次の旅行記へ」をクリックすると飛べます。
サンクトペテルブルクの旅行記で検索しても出ると思います。「なるべく自力で行ってみた」の題名も一緒です。
夏のロシアなら、きっと良い思い出になると思いますよ!
昼間が長いし、暗くも寒くもないし。
私の書いたものが少しでもお役にたてれば嬉しいです。
何かわかりにくい個所などありましたら、どんどん聞いてやってくださいね!
> ラクリッツさん
>
> はじめまして。こんにちわ。
> 旅行記を拝見させていただきました。
> とっても詳しく書かれているので大変役に立ちます!
> 今年の夏に、モスクワ&サンクトペテルブルクに行く予定なので
> 情報をメモしております。
>
> お時間があれば、その2も楽しみにしておりますので
> 更新のほどよろしくお願いいたします。
>
>
- Riccaさん からの返信 2012/04/28 01:50:34
- RE: RE: その2もお待ちしています!
- ラクリッツさま
大変失礼いたしました。
その2を早速今から拝見させていただきます!
プランはまだ何も決めていない状態なので、ゆっくりGWにでも
考えようと計画中です。
また何か質問がありましたら、そのときはよろしくお願いします!
Ricca
> Ricca様
>
> はじめまして!!
> 拙い旅行記をご覧くださり、ありがとうございました!
>
> その2はもう公開してありますよ^^
> モスクワの旅行記を一番下までスクロールし、「次の旅行記へ」をクリックすると飛べます。
> サンクトペテルブルクの旅行記で検索しても出ると思います。「なるべく自力で行ってみた」の題名も一緒です。
>
> 夏のロシアなら、きっと良い思い出になると思いますよ!
> 昼間が長いし、暗くも寒くもないし。
> 私の書いたものが少しでもお役にたてれば嬉しいです。
> 何かわかりにくい個所などありましたら、どんどん聞いてやってくださいね!
>
> > ラクリッツさん
> >
> > はじめまして。こんにちわ。
> > 旅行記を拝見させていただきました。
> > とっても詳しく書かれているので大変役に立ちます!
> > 今年の夏に、モスクワ&サンクトペテルブルクに行く予定なので
> > 情報をメモしております。
> >
> > お時間があれば、その2も楽しみにしておりますので
> > 更新のほどよろしくお願いいたします。
> >
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