2009/11/21 - 2009/11/26
76位(同エリア639件中)
週末旅行者さん
- 週末旅行者さんTOP
- 旅行記200冊
- クチコミ6件
- Q&A回答32件
- 463,224アクセス
- フォロワー65人
2009年の夏休み、少しずらして休むことができました。
今回もぱっと、海へいきましょう。
いつものリゾート、モルディブ、南マーレ環礁のビヤドゥーアイランドリゾート、目的はダイビングです。
ハワイで、PADIのアドバンスまでのカードを取得して、ダイビングを初めてから、ようやく50ダイブを越えました。リゾートダイバーなので、ダイビングの経験が少なく、まだまだ、タンクのエアーの消費が少し人よりも早いのですが、なんとか、外洋ダイブについていくことができます。
今回も、また母親をつれていってきました。
今回は、知り合いのインストラクターの人に勧められ、島の周りのドロップオフを体験ダイブをしてみましたが、1回でこりたようでした。
60歳代で、あまり泳げなくて、深い海に入ったのは初めてだったのでちょっと無謀だったかも。
ツアーはいつものSTWの担当者の方に頼んで、スリランカ航空で。
いつかスリランカもと考えていますが、なかなかです。
今回からは、ちょっと旅行記の様に、写真をとってみることとしました。
また初めて水中写真にも挑戦。なかなか難しいことを身にしみて感じました。
-
まずは金沢駅より小松空港へ、北陸鉄道の空港連絡バスで。
1100円です。 -
こちらのカウンターでチェックイン。
-
東京羽田にむけて。
日本航空の便にのります。 -
搭乗する飛行機。
-
けっこう混雑していました。週末ですので。
-
遠くに富士山をみて、旅行にいってきます。
-
羽田から成田はリムジンバスで。
早くて便利ですが、すこしお値段がはります。
せめて1500円くらいにならないでしょうか? -
カウンターの入り口。
エアータヒチヌイもイラン航空もこちらなんですね。 -
隣のカウンターはエジプト航空でした。
エジプト航空もけっこう満員です、
エジプトもすごく人気があるんですね。
一度訪れたい国の1つですが、今回はそのてまえまで。 -
さて、出国します。
-
この飛行機でいきます。
エアバスの長距離用。
エンジンは4つあります。 -
搭乗開始です。
けっこうたくさんの人が搭乗します。
みなさん、どうもスリランカのツアーの方が多いようです。 -
座席。
中央の列でした。でも2−4−2の座席で2人連れにはいい配置。 -
さて飛び立って。
-
-
メニューが配られます。
-
飲み物
あまりうまく撮影できていません、すみません。 -
ごはん。
ひつまぶしなんてありました。 -
洋食メニュー
-
カートでサービスがはじまります
-
のみもののサービスです。
トマトジュースとおつまみ。 -
ひきつづいて食事
こちらはチキン。 -
こっちがひつまぶし。
-
そうこうするうちに、東南アジア。
-
スリランカまできました。
-
コロンボの空港へ到着です。
ここでの乗り換えは1時間程度。 -
入国審査のほうへいったところの売店で、紅茶をかっておきます。
帰りにお土産の心配をしなくてすむし、帰りはトランクに詰めて帰ることができるので。 -
ゴールデンチップスも少々。
ビニール袋をさげて搭乗口へ。 -
こちらからモルジブへ。
けっこう手荷物検査が厳しくて大変でした。
一緒のリゾートに行った、ボートで一緒になったお客さんは、ここで、レギュレーターがひっかかり手荷物扱いはだめといわれたそうでした。
預け入れにしたところ、壊れてしまい、マーレの空港でクレームを申告し、補償となったそうです。 -
さて、1時間程度の飛行ですが、国際線です。
-
また食事がでてきます。
-
到着前は恒例の、殺虫剤の散布。
ちょっと変な感じですが、アナウンスでは体には害がないといっているので。 -
到着します。
-
マーレの空港。
タラップで地面におります。 -
空港の建物
-
入国審査。
けっこうモルジブのはんこがたまりました。 -
荷物受け取り。
この時間は到着便が多く、シンガポール航空、マレーシア航空も到着してきます。 -
税関の検査。
-
到着のコンコースにでてきました。
ここで、現地の係の方と合流し、リゾートのカウンターへ。 -
こんな感じでリゾートのカウンターが並んでいます。
-
ビヤドウのカウンターもこの並びに
-
さてスピードボートの桟橋に移動します。
トランクは、係の人が移動運搬してボートにのせてくれますので大丈夫。 -
ライフジャケットを着用して(昔はなかったのですが、最近は着用するようになりました、なんでも、誰だか海に落ちたそうです、危ないし、当然ですね)。
夜なので他のリゾートの灯りがみえ、空に星がきれいにみえます。
イルカはみえません。
スピードボートは、ジェットコースターの様にぶっとばして50分くらいかかります。遊園地の乗り物のごとくスリルが味わえます、我慢です。
波にぶつかり、船が上下にジャンプするように進みますが、不思議と酔ったことはありません、あまりにも衝撃が強いからでしょう。
リゾートに到着したら、チェックインをして、休みます。
今日は移動だけでしたが、ちょっと疲れました。 -
さて帰りです。
昼食をレストランで食べて、部屋で準備をして(ボートの出発、チェックアウトまで部屋を使用できました)。
おなじくスピードボートで空港まで送迎。
帰りはときどきイルカをみることができます。
周りはまだ明るいので、あちこちの島もみることができます。 -
空港の出発口へ。
ここは、帰りの航空機をまつ旅行客であふれています。
みなさん満足そうですがちょっとさびしそう。 -
ここでチェックインの列を。
チェックインする前に、トランクなどの手荷物チェックがあります。 -
モルヂィビアン航空に加えて。
マレーシア、シンガポール、スリランカ、カタール航空。
昼ですとヨーロッパからの便もけっこうあります。 -
待合室と売店です。
-
おみやげやさんなどなど。
最後のお土産を購入でします。
カレー粉や紅茶などが人気がありましたが、もちろんモルディブのものではありません。
Made in Maldiveのものは、空港の郵便局で切手セットや、売店でトランプなどを買って帰ったことがあります。かさばらず、絵柄がユニーク。
でもビヤドウでは、仕立て屋さんの洋服や、ポロシャツなどがお安くていいのではないかと思います。
ポロシャツは何枚か買ってかえりました。
胸にビヤドウのロゴマーク、袖にモルディブの国旗の刺繍があります。 -
出発ゲート。
-
とはいえ。歩いて航空機に向かいます。
最後の写真スポット。 -
さようならです。
-
操縦室。
-
国際線なので、軽食がありました。
-
コロンボにむけて。
-
コロンボに到着。
ここでは待ち時間があります。 -
1階の乗り継ぎゲートに向かいます。
時間があるのでフットマッサージを申し込もうと思いましたが、みんな考えることは同じで満員でした。残念。 -
成田行きです。
-
満員の様です。
けっこうスリランカから乗られる方が多いのにびっくりしました。 -
ゲートです。
-
こちらは、バスで移動です。
-
A330-200でした。
タラップをあがって搭乗です。 -
クジャクのマーク。
流れるようなマークで、航空会社らしいですね。 -
成田にむけて。
ここから、ねむたくてねてしまし、機内食もパスしてしましました。 -
起床時には、マニラ近く。
ぼーっとして。 -
成田に到着です。
鮮やかなくじゃくのマークが尾翼に。 -
おかえりなさい。
熱がないかどうかセンサーでチェックされて入国審査。 -
帰ってきました。
この訪問を最後に、なかなかビヤドウには足がむきません。
ダイビングセンターのスタッフの方が入れ替わってしまったのが大きい理由です。
みなさんあちこちに移動されてしまいました。
でもまたぜひ訪れてみたいと思っています。
そのときは、シンガポール航空かエミレーツを利用するでしょうか、それともマレーシア航空かスリランカ航空か、楽しみです。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
南マーレ環礁(モルディブ) の人気ホテル
モルディブで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
モルディブ最安
562円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
68