2010/10/02 - 2010/10/21
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tabinohitoさん
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グルメではないですが、日本と異なり見た目の繊細さや美味しさは感じられませんでした。ディスプレイもセンスは感んじられません。ポケロネス・エン・ピナグレやチャンピニョン・ア・ラ・プランチャなどの名物料理は、雑誌で紹介されている店よりか普通のBarの方が格段に美味しかったです。
次回は、町歩きをと思っています。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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日本で見かけない器具です。オレンジを上から放り込むと下からジュースが出てきます。偽りのないジュースです。オレンジは、箱から出してそのままで、洗ったり拭いたりすることはありませんでした。
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アトーチャ駅のソフィア王妃芸術センターとは反対側の出口の道沿いのBar,ポケロネス・エン・ピナグレ(カタクチイワシの酢漬け)他のBarでも頼みましたが、此処のが最も口に合いました。
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同じ店のチャンピニョン・ア・ラ・プランチャ(マシュルームの鉄板焼き)です。上に乗せているのは、アンチョビを細かく切ったのです。日本で求められるアンチョビと異なり、塩辛さを感じさせない甘さがありました。これも、美味しかったです。
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宿の近くのBar、ここは太いチューロスです。コーヒーの受け皿に置かれているのは、インスタントの粉コーヒーが一杯分入っています。これを、客が封を切り店員にミルクを入れてもらうのです。チューロスは、揚げているのでこの太さでは2人で一つで充分でした。
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サン・ミゲル市場のエビ、全くの観光客相手の市場。エビは、焼いてくれます。椅子とテーブルがありますが、背の低い方は腰掛けにくく、足が浮いてしまうので注意したほうがよいです。この事は、他の地区でも同じです。
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この写真で解ると思います。
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トレドでの昼食のボカディーリョ(此処の店はハムが挟んでありました)2人で€10.2でした。
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マドリッド宿近くのケーキ店です。一昔前の雰囲気です。
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雑誌でも取り上げられている老舗の店、ここのチューロスは、細身です。蚊取り線香のように揚げてから切り分けていました。チョコラーテは、美味でした。
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ソル駅のケーキ店、毎日混んでいます。そこのショーウインドウのロールケーキ?です。パウンド部分が申し訳なさそうに薄く、中にクリームが。日本では全く思いも寄らないロールケーキです。さすがに、これは食したいとは思いませんでした。しかし、ここのチョコレートは美味しかったです。
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ムセオ・デル・ハモンの地下の食堂?、これは、ワンプレートで、生ハム、卵焼き、コロッケ、ポテト、サラダ奥のプレートは鳥です。パンはかならずサービスされています。これにスープとビールで€18.6でした。隣の子供がメロン・コン・ハモンをぱくっいていました。
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グラナダのレストラン ウサギとエスカルゴの煮込みです。日本で食べるエスカルゴと異なり親指の先ぐらいの小さい物でしたが、味付けはトマトベースで香辛料も利いていませんでした。
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グラナダのBar、茹でたエビにレモンをかけるでのインプルな皿。
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セルビアのホテル近くのBar、ナスを揚げて砂糖をかけたもの。これは、いただけませんでし。
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セルビア、ヒラルダの搭前のセルビアBar、魚のフライです。
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マドリッドのボティン、予約なしで開店少し前に行きました。幸いにレンガ作りの地下に案内されました。厨房の棚に並んだ豚、圧巻でした。
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レンガ作りの地下の様子。
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豚肉は、小さい部位で切り分けたものが頼めるので安心です。
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日本的には、シュークリームを揚げた物です。中のクリームの甘さは、何とも言えず口が締まりました。
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マドリッドのBar、ウナギの稚魚のピンチョスです。目の前のカウンターの中で、調理してくれるのをそのまま出されました。このピンチョス最高でした。
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