2011/10/16 - 2011/10/20
18410位(同エリア27553件中)
hanaさん
2012年初めにユナイテッドのマイレージと合算され、有効期限ができてしまうコンチネンタルの残り少ないポイントを使ってしまおうと、10年以上前に行ったきりだったソウルを旅行することに。
ソウル滞在としてはちょっと長めの4泊5日の旅。食べてばかりの5日間でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 2.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12時半成田発のアシアナ航空で仁川へ。行きだけビジネスクラスでした。2階のビジネスクラスには私たち2人だけ。2時間半のフライトなので、わざわざビジネスで行く人なんてほとんどいないのでしょうね。私たちも、特典旅行で希望する時間帯にビジネスしか残っていなくて仕方なくだったのです。
あっという間に仁川へ到着。一言もしゃべらなくてよい入国審査を抜けて、空港内の両替所で3万円を両替。448,000ウォンが手元に。かなりいいレートだったと思います。100ウォンが6.6円くらい。なのでざっくりとウォンの値段からゼロを2つとって7円をかける・・と覚えて、旅行中は計算していました。
両替を終えて外に出て、バスのチケット売り場へ。今回の滞在先はJWマリオット。ホテルに停まってくれるバスがあるはず・・と売り場の人にたずねると、ホテルに停まるバスは一日数本で、あと2時間近く待たないとダメといわれ、ホテル近くに停まる路線を勧められました。
バスの料金は日本円で1000円しないくらい。
40分ほどバスに揺られて到着。運転手さんは韓国語オンリーですが、大きな声で停車駅を叫んでくれるし、たまたま乗り合わせていた英語を話す人たち数人が自分たちと同じホテルであることが分かっていたので、皆で一緒に降りました。
ホテル、新世界デパートと高速バスの乗り場、駅ビルと直結しているのですが、どこが入り口やらわかりづらかった。スーツケースをガラガラとしていたので、階段をさけながら、ホテルへの入り口を探していたら、なんだか右往左往。結局、駅ビル内にあったエスカレーターで百貨店に入り、デパートのフロアからホテルへの直通連絡口があったのですが、いろんなとこにホテルはこっち・・の矢印があって、ほんと迷いました。
一旦わかれば、なーーんだ、このエスカレーターで行けばよかったのね・・という話なのですが・・。 -
部屋は16階のリバービュー。漢江が見渡せます。手前は集合住宅がずらーーっと。
-
韓国では地下鉄だけを使いました。東京並みに至るところを網羅しています。そして、全駅にホームドアが設置されていて、素晴らしい。
地下鉄の安全面ですが、これも東京と同じで、夜中近くであっても、駅構内、電車内ともに、とても安全です。旅先ですし、時間が遅ければ、海外国内問わず注意/警戒は必要ですが、神経をとがらせなくてはいけないような雰囲気はまったくありませんでした。韓国人の同僚も「東京と同じ感覚で大丈夫」と話していたので、地下鉄は安心して利用できます。 -
チェックイン後、荷物の整理を済ませると、早速出かけることに。初日なので、ホテルがある江南エリアの焼肉屋で夜ご飯を食べることに。
9号線新論峴駅にあるウォンジョ サンパッチップッ。
お店の地図がだいたいのものしか持っておらず、大通りをお店の名前をぶつぶつ言いながら歩いていたら、斜め後ろから見知らぬおじさんが「サンパッチップ?」と。そうだそうだと頷くと、おじさん、こっちへ来いと手招きをしてスタスタビルの中へ。どうやらショートカットで教えてくれる様子なのですが、韓国初日、そして夜に見知らぬおじさん・・ということで、警戒心120%の私たち。ノロノロとついていくと、おじさんが立ち止まりくるっと振り向き、まるで「なにやってんの?こっちこっち!」と言わんばかりに激しく手招き。
そして鉄扉の前で再びおじさんがとまり、また振り返り、距離をとって歩いている私たちにまた手招き。
かなり不安だったのですが、おじさんがその鉄扉をあけると、そこは賑やかな路地に通じていました。おじさんはさっさとその路地へと歩いていき、また振り返って、今度は通り沿いのお店を指さしながら、別の手では手招き。
おじさん、最後の最後まで警戒してのろのろと距離をとっていた私たち、本当にすみませんでした・・。
おじさんの手の先をみれば、探していたお店が。私たちが日本式にお辞儀を何度もしてお礼をすると、おじさんは笑顔で颯爽とまた鉄扉の中へと消えていったのでした。
と、連れを見ると、カバンに手をつっこんでいるので、「どうしたの?」と訊くと、なんと、防犯ブザーを持ってきていて、もしもの時には紐をひくつもりだったというではないの!ま、注意に越したことはないんですけれどね(笑)。 -
人気店のようなので、受付で人数を伝え、番号札をもらいます。
日本人もちらほらいましたが、韓国人のお客もとても多かったです。
とにかく野菜の量がものすごい。はじめて見るような葉っぱまで。お肉は薄切りの豚肉です。がっつりカルビやサムギョプサルを・・という人には不向きかも。けれども、お肉と共にそれ以上に野菜をたっぷり食べたい・・という人にはおすすめです!体にとてもよさそう。
韓国の人達は、おしゃべりしながらも手ではテキパキと適当に葉っぱをとって器用にくるくると巻いていきます。ほんと上手。
値段も一人9000Wくらい。日本円で600円程度。安いし美味しいし、初日から韓国でのごはんに大満足でした。
初日なので、食後はまっすぐ地下鉄でホテルへ戻り、早めにベッドに入りました。 -
2日目
韓国のスーパーを見て回り、さっさとお土産を買ってしまおうと、地下鉄で明洞エリアへ。
地下鉄ですが、T-Moneyというお金をチャージして使えるカードが便利です。ガイドブックで、T-Moneyがコンビニで買えるというので、ファミリーマートで初日に買ったのですが、レジのおばさんが渡したのはソウルシティパス。値段は3000ウォンで、通常のT-Moneyよりも500ウォン高い(とはいっても、35円高いだけなんですが・・)。
私たちは韓国語が喋れず、おばさんは英語が分からない・・という状況。日本語で話しても英語で話しても、結局一方的な会話なのは変わらない。ほんと、少しでも現地の言葉や会話を覚えてから行くべきですよね〜。
ともかく、T-Moneyがほしいんだと言っても、まったくわかってもらえず、このソウルシティパスを使うことにしたのでした。
購入した時点では全くお金がチャージされていないので、自分で地下鉄の券売機のとこにある機械でチャージします。ほとんどの機械に日本語での案内があって、丁寧で分かりやすいので間違えないと思います。
なお、このソウルシティパスにチャージしたお金で、ファミマやセブンなどでの買い物の支払いもできるので、お菓子とかお水とかジュースとか、ちょっとした時の買い物に便利でしたよ。
と、いうことで、カードでタッチアンドゴー♪で明洞へ。ロッテ百貨店がなんと改装中でデパ地下散策を断念。免税店はさすがに観光客向けに営業していたので、そこでは今話題のカタツムリパックを。
トニーモリーのライブスネイルハイドロジェルマスクをお土産と自分用に購入。お店の人にこれって本当にカタツムリの液なのか、それとも同じ成分の化合物を使っているのか・・と尋ねたら、とても誇らしげに「カタツムリは電気ショックを与えると、粘液をたくさん出すので、そうして採取しています!」と。・・・・・。
ちょっと使う前に勇気がいりましたが、使ってみると確かにしっとりします。それに、肌にぺったりと密着して液だれもないですし、もっと買っておけばよかったと思いました。
買い物のあとは、ちょっとカフェで休憩し、その後、ランチは明洞餃子。ここ、とても有名なので、実はあまり期待していなかったんです。どうせ観光客向けのお店だろう・・と。が、美味しかったです!個人的に、煮込んだやわらかいうどんって好きではないので、人気のカルクッスはまあまあでしたが、餃子は本当にジューシーで美味しかった!カルクッス、餃子を一人前ずつ頼んで、2人でシェアしましたが、それでちょうどよかったです。
合席の隣に座った韓国人の2人組の女性に日本語で話しかけられました。大阪にもう38年も住んでいる韓国の方で、一か月ほど里帰りでソウルに来ているのだそう。私たちが日本語で話しているから、つい話したくなって・・・といろいろおしゃべりしました。彼女は、里帰りするたびにこの明洞餃子に必ず来るそうで、ここは有名なだけじゃなくて本当に美味しいのよーと言っていました。確かに美味しかったです。 -
ランチの後は、パックを大量買いしたいという相棒が、事前に調べていた明洞のコスメショップで、パックをたくさん買い込みました。
そのあとは、歩いて南大門へ。12年前に来た時には、ここでレザーのコートとジャケットを買ったのですが、今回はなんだかどれもパッとしたものが見つからず、単に歩いて通り過ぎるだけとなってしまいました。
その後、南大門市場から歩いてロッテマートへ。スーパーでなにかお土産になるようなものを探すためです。さすがに歩き疲れたので、まずはお茶をして、それからスーパーを散策。やはり海苔コーナーは日本人が群がっています!もちろん私たちも(笑)。
この時は買わずに、下見だけ。ほかのスーパーなども見てから決めることに。が、後に思えば、値段的にはどこで買ってもあまり大差はないと思うので、味見ができたら味見をして、自分好みのものを即買いして、あまりお土産探しに旅行の時間を割かないほうがよいと思います。
味見ですが、味見ようのものを置いていないような時でも、店員さんに、味見してみないとわからないわ〜といえば、たいてい気前よく、新しいのをバリバリ開封して味見をさせてくれました。本当に買う気があってのお願いだったので、気に入った海苔のふりかけ5袋、会社で配る用の小分けの韓国海苔12パックをきちんと買いましたよ。
スーパーの後は夜ご飯のために、東大門へ。
今夜はタッカンマリで有名なチンハルメタッカンマリ(陳玉華ハルメ元祖タッカンマリ)へ。東大門のところには、タッカンマリ通りという、タッカンマリのお店が集中しているエリアがあります。どこも美味しそう。 -
このチンハルメタッカンマリは、人気店だけあってすごい人でした。私たちは午後7時前くらいに着いたのですが、それから続々と人が集まってきました。入り口で人数を言うと番号札を渡されます。人数はすごいですが、10分程度で入ることができました。
-
オーダーしたかな(笑)?だって、これしかないような・・。
すぐにドドーンと鶏一羽がこのようにやってきます。透明なスープ。
どうしたらいいのか分からずにじーーっとしていると、すぐに隣のテーブルの韓国人の人が、こうやってまずは取り皿に自分好みのたれを作るんだよ・・と教えてくれました。唐辛子やお酢、しょうゆなどを混ぜておきます。
と、そうこうしているうちに、今度はお店の人がやってきました。 -
鍋を放置している私たちをみて、鶏をはさみでバチンバチンと慣れた手つきでカットしてくれます。ほかのテーブルでは、皆、自分達でどんどんやっている様子。
しばらく煮込んだら、そのままの味で楽しんだり、ちょっと辛いたれにつけて食べたり・・と、自分好みで楽しみます。
鶏鍋、なかなか美味しかったですよ。体によさそう。私は、参鶏湯のほうが好きかなあ。 -
手前のキムチを鍋に入れてもよし。奥が、唐辛子、お酢、お醤油をミックスして作ったつけだれ。
-
3日目
今日は午前中は3号線安国駅から三清洞通り界隈をぶらぶら歩いてみることに。ここらへんは韓国の伝統的な建築の家があったり、アクセサリーなどの小物屋さんが多く点在しています。
三清洞通りは、とにかくカフェが多い!カフェカフェカフェ。しかもちょっと小洒落た感じのカフェが至る所に。緑も多いので、休憩にはもってこいのエリアだと思います。
ここはカフェ密集エリアという印象でしたが、ソウルはカフェが本当に多いです。なにかそういう流行があったのでしょうか。それこそドラマの影響なのかなあ。 -
ランチは土俗村へ参鶏湯を食べに。
参鶏湯は私の大好物です!東京でも、夏や疲れた時などにランチで参鶏湯をよく食べます。
12年前に韓国へ来たときに、初めて参鶏湯を食べたのですが(その時は光化門の日本大使館とアメリカ大使館の近くにあった正統参鶏湯で)、美味しさにものすごく感激しました。当時東京で韓国料理の参鶏湯というと平気で3−4千円したので、「ああ。東京でも同じような値段で食べられたら・・」と当時思っていました。 -
このお店はどのガイドブックにも載っているくらいとても有名。
お店もすごく広いです。私たちは座敷の部屋へと通されました。店員さんたちもテキパキとしていて、すぐに参鶏湯が運ばれてきました。
見た目もめちゃくちゃ美味しそう。
味は薄味なので、好みでお塩を足して、もしくは取り皿にお塩をとって、お肉に少しつけながら食べても美味しいです。
とにかくボリュームがあるのに安くて美味しくて、大満足でした。 -
ランチの後は、アックジョン駅へ移動。そこでTea Therapyという韓方茶のお店でお茶をしました。ここは、自分の体質に合ったお茶を選んで飲むことができます。
店員さんがものすごく日本語が達者。ほとんどアクセントがありません。日本に住んでいたのかも・・と思うくらい。
丁寧にこちらの質問にも答えてくれます。
ここで、お茶についてきた乾燥ナツメが美味しくて、間食したくなったらこれをつまもう!と店内で販売していた大きな袋を一つ買いました。日本円で1000円くらいだったので、結構いいお値段でした。 -
夜ご飯はウレオク(又来屋)にてプルコギです。冷麺もかなり有名なお店だそう。
このお店は、今回の韓国旅行にあたって購入した「おいしいソウル107店」という本に載っていたお店です。この本は、韓国人の方が自分のブログで紹介した自分が好きなお店ばかりを集めた本です。時間があれば全部行ってみたいです。
そして、会社の韓国人の同僚にこの本を見せたところ、現在アメリカ在住の彼が最も懐かしみ、イチオシだったのがこのウレオクです。
東大門のほかに江南にも支店があります。ホテルのフロントの人に住所や行き方を教えてもらいました。2号線の三成駅から、もしくは3号線のハンニョウル駅が最寄です。
道路沿いにあって、店名が大きく出ているので見過ごすことはないと思います。
プルコギを注文しました。お店の人達が何人もフロアにいて、常に目を配っているので、サービスがとても行き届いています。 -
同僚のおすすめが、麺をプルコギに足してもらって食べること。確かにお肉の味が染み込んで美味しかったです。
どのテーブルも冷麺をプルコギの後に食べていましたが、どうしてもおなかがいっぱいになってしまって・・。今思えば、一つだけ注文してシェアして食べればよかったかな。それくらい、皆が冷麺を食べていました。
お会計はプルコギ2人前と麺で、日本円で5000円前後。韓国の食事の中では高めかもしれませんが、サービスもいいし、満足です。 -
4日目
連日快晴。景福寺を観てみることに。
1500年代に火事で焼失して、それから1900年代に再建工事を終えたというだけあって、ちょっと古めかしさに欠けて、どこも比較的きれいで新しいです。そこがちょっと物足りないかなあ。 -
紅葉が綺麗でした。
-
-
お昼は乙蜜台(ウルミルデ)にて冷麺。ここのスープは牛一頭からとれる骨と野菜類を10時間ほど煮込んで作るのだそう。
テーブルに座ると、やかんとコップが運ばれてきます。暖かいスープ。これが超美味しい!!
冷麺は半分凍った状態の牛スープ。あっさりしているように感じます。お酢とからしをお好みで。私はキムチまで入れました。
けれども、ちょっと入れすぎでしまって、せっかくの元のスープの味がなくなってしまい後悔。 -
一緒にパジョンも頼みました。これも外がカリッとしていて美味しかったです。
この日は、チムジルバンへ行ってみることに。
初めてだし、日本でも健康ランドの類には行ったことがなかったので、女性専用のチムジルバン、スパレイへ。
入場料だけ払って、サウナや汗蒸幕を楽しむこともできますが、旅行の最後で疲れていたので、明らかに観光客向けのコース、指圧80分、よもぎ蒸30分つきの12万ウォン、日本円にて8400円のコースにしました。
これはとっても高いです。本当に観光客向けです。が、初めてならば、そして、日本で指圧80分だけでこれくらいの値段するのだし・・と納得して、受付でお金を払いました。
WEBサイトなどで、コースしかダメとゴリ押しされた・・というような話をいくつか見ましたが、そんな雰囲気はなかったです。確かに最初からコースメニューを見せられるのですが、入場料だけで過ごしてもいいんですよね?と言えば、受付の人はもちろんです・・と言ってくれます。
鍵とガウンを受付でもらい、ロッカー室へ行ってガウンに着替えます。全裸にガウンです。それで館内をどこでもうろうろします。食事だってできちゃう。
ヨモギ蒸しは、予備知識なしで行ったのですが、いやあ、丸い穴のあいた椅子に座って、テルテル坊主みたいなカバーを頭からかぶり、そして足は全開脚。最初要領を得ずに普通に脚を閉じて座っていたら、森三中の大島さんに似た優しい顔のおばちゃんに「おしりパックリィ〜」と言われ、????だった私。隣の貫禄ある韓国人女性が笑いながら、こうするのよ!と開いた脚を指さしながら教えてくれました。
煮えたヨモギエキスが身体にいいのだそう。
指圧もなかなかよかったです。
そして、サウナ。汗蒸幕は130度という熱さなので、20秒ほどでリタイア。あれは私は無理です!
気に入ったのは、黄土遠赤外線サウナ。玉状の黄土の上に横になっていると、じわーーと暖かくて、汗がどんどん出てきます。すごく爽快。
そこで突然日本語で話しかけられたのですが、韓国語を学びに留学中の日本人女性。彼女は、ソウル市内の色々なチムジルバンに行ったけれど、スパレイが一番と言っていました。
次に来たときは、要領を得たので、半日くらい食事もしつつ、のんびりゴロゴロと過ごしたいです。 -
韓国最後の夕食は、アックジョンにあるコギコギ。
これも本(おいしいソウル107店)で紹介されていたお店です。
パプリカパウダーをまぶしたお肉、ガーリックパウダーをまぶしたお肉などが楽しめます。
ここでも、まかないで食事中だったお店の人が、遠くで見ていたと思ったら、食事の手を止めて、私たちのお肉の世話にきてくれました。そして、これはこうして、こっちはこれで食べると美味しいよ・・といろいろ教えてくれるのです。
たくさん食べてそれでお会計が2人で3千円いかないくらい。安い!! -
4泊5日の韓国。食べてばかりの旅となりました。
次に来るときには、ちょっと田舎のほうへ行って、陶磁器を観たり、韓国料理を学んでみたり・・と、具体的な目的をもって旅してみたいです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
24