2011/10/14 - 2011/10/14
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okuyanさん
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ジョグジャカルタからバリ島へ移動した私ども。
本日は南部のビーチリゾート地区から離れ、中部のウブド地区を一日観光いたします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
みなさま、おはようございます。
昨夜は深夜に到着して景色は何も見えなかったのでご紹介いたしませんでしたが、私どものバリでのお宿はヌサドゥア地区にある『グランド ハイアット バリ』でございます。 -
昨夜はまったく気づきませんでしたが、部屋のベランダの向こうはよく手入れされたきれいな庭。
池には白やピンクの睡蓮の花が咲き、その下をかなり巨大な錦鯉たちが泳いでおりました。 -
さてと。朝ごはんにお出かけしましょうか・・・。
-
しかし、このホテル、めちゃくちゃ広大でございます。
ところどころにこんな現在位置を示す地図が設置されておりますが、地図の読めない方向音痴なウチの母上にはまったく役に立ちません。
母上ひとりにしたら・・・ゼッテー遭難するな。ウン。
(−ω−; -
それにしても、ホテル内を散歩するだけでも結構楽しめそうですよね。
時間さえあれば迷子を覚悟で歩き回ってみたくなります。 -
ホテル内に商店街もあるんですよ♪
まだ早いので開いてません。 -
ジョグジャカルタのハイアットもそうでしたが、ホテルのあっちこっちにいろいろな美術品が展示されていて、客を飽きさせませんね。
(= ̄ω ̄=) -
-
-
ちゃんと日本語デスクもあって、安心です!
-
いやぁ。。。どこを切り取っても絵になりますね。ハイアットは。
(^o^)v -
朝食バフェはホテル内3ヶ所のカフェやダイニングで催されます。
どこを利用しても良いのですが、本日は観光ツアーに参加する都合でメインロビーに近いダイニングでいただくことにいたしました。
もぐもぐ・・・(⌒〜⌒)φ -
-
食事後はメインロビーでまったりしつつ、ガイドさんと待ち合わせ。
(ーωー)y-・° -
玄関ロータリーでは朝から次々に送迎の車が着発していました。
宿泊客数もハンパないからねぇ・・・。 -
さてさて、私どもも早速お出かけいたしましょう。
-
先回のバリ島旅行のときにも気になった、ロータリーの真ん中に立つ「デワ・ルチ像」。
ガイドさんが海の神様だと教えてくれました。 -
愛らしい牛の親子なんぞを眺めてると・・・
-
ハイ!(^0^)つ
本日のスケジュールの一番目の会場に到着しましたよ。 -
『バロンダンス鑑賞』でございます。
先回の時とは会場が違います。結構各所で上演してるんですな。
おっ。ひょっこりバロンくんが顔を出しましたよ。
(⌒▽⌒) -
バロンくん、なんかワンコみたいなしぐさがカワイイんです♪
-
前座の芝居でおサルとバロンくんが絡んでコミカルなコントが上演されます。
いや、こりゃ面白いっすね。
(^O^) -
そこに悪霊も絡んで大暴れ(爆)
-
さて、次の演目は美女二人による「ウェルカムダンス」でございます。
わくわく(*⌒o⌒*) -
・・・びじょ・・・です・・・。
(−_−; -
その後、本編のストーリー部分の芝居がスタート。
ストーリーについては前回の時と同じです。って、あたりまえか。 -
前回もご紹介しましたが、シワー神の神通力で不死身になったサデワ王子と死神カレカの戦いで、それぞれが強力な聖獣バロンと魔女ランダに変身して終わりの無い戦いを繰り広げているというお話。
-
-
-
つーわけで、グランドフィナーレ。
-
私めは二度目のバロンダンス鑑賞でしたので、ちょっと新鮮味に欠けましたが、母上はそれなりに満足したようです。
-
次はお約束の銀細工工房の見学でございます。
みなさまご苦労さまでございます。
(ー人ー) -
ウブド地区にはいろいろな種類のアート工房が村ごとに集まってるんですね。
ふむふむ。(ーωー) -
さてさて。
次に私どもが訪れたのは木彫りの村。
ある工房を見学することにいたしました。 -
うひょっ! Σ(◎▽◎;
私めの大好物がいっぱいっ♪ -
それにしても手彫りで型紙もなにもないところからよく彫れるなぁ・・・。
匠の技っていうやつですね。 -
お〜♪これ、かわうぃ〜ねぇ〜!
(≧▽≦) -
このネコさんも妙な味がありますな♪
-
ムフゥ〜、こりゃまた、思わずオサワリしたくなっちゃうわん♪
(#^o^#; -
「くぉ〜らぁ、わしの娘に悪さをするのはどいつじゃぁ〜」
ウギャッ! Σ(◎Д◎;
す、す、すいませーん!(逃) -
ピュ〜〜〜ッ!
ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ・_・)┘ -
というわけで、私めが逃げ込んだのは『ゴア・ガジャ遺跡』でございます。
| |д・) ソォーッ… -
オオッ!スゲー♪ ( ̄◇ ̄;
ちなみに「ゴア・ガジャ」って、「象の洞窟」って意味なんだって。
もともと象さんが住んでたのかしらん? -
洞窟の前には6体のウィジャダリ女神の持つ壺から清らかな水が注がれる沐浴場があります。
大きな魚が何匹もゆらりゆらり泳いでいました。 -
いやはや、これまた私め好みの豊満な女神様たちでございますなぁ・・・。
(*^ω^*) -
さて、洞窟の入口にはすごい形相。
こえぇ〜・・・。(−へ−;
バロンダンスにも出てきた「魔女ランダ」を模ったものではないかと言われているそうです。
ここゴア・ガジャは僧院だったそうで、僧侶たちの修行の場だったのですな。 -
洞窟の中には祠が掘られ、御神体が祀られていました。
こちらはガネーシャ像だそう。
ともかく洞窟内は線香の煙で充満してるわ、暗いわで写真が撮りにくいっす・・・。 -
こちらはリンガでございますね。
ヒンドゥー教のシヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマーの三神を表しています。 -
げほげほ・・・。
(>Д<)
洞窟内は空気が悪くて・・・。
遺跡の周りに建てられている社はお祈りのためのものだって。
お供え物がたくさんありました。 -
さてさて、そろそろ次のポイントに向かいましょう。
-
私どもの車はどんどん山の方に走って、到着したのは『キンタマーニ高原』でございます。
う〜ん♪やっぱり風が清々しい!
≡(⌒ー⌒) -
高原を見渡せるレストランでランチビュッフェ。
でも、なんかそろそろインドネシア料理に飽きてきたなぁ。
おいしいんだけどね。 -
でも食うものは食いますよ。私めは。(爆)
-
食後はテラスに出て素晴らしい景色を堪能いたしました。
きもちE〜♪
(= ̄ー ̄=) -
この辺りにはおいしそうな果物の露店があっちこっちにありました。
うちの母上、目ざとく大好物のマンゴスチンを見つけて早速ガイドさんに頼んで買っていました。
やっぱり旅行客が直接買うと高くふっかけてくるんだそうです。 -
キンタマーニ高原をあとにした私ども。
次に訪れたのは『ティルタエンプル寺院』でございます。 -
おや?賑わってますねぇ・・・。
(・o・)
ガイドさんに聞くと今日はお祭りなんだそうです。
それにしてもすげー高いペンジョール(竹飾り)ですのぉ。 -
地元の女性たちが頭にお供え物を載せてやってきます。
ほほぉ・・・上手いもんだねぇ。
( ̄0 ̄; -
ぜ〜んぜん読めないけど、どうも参拝の注意書きのようです。
-
こちらの寺院にも沐浴場がございます。
お祭りだからか、お供え物も山のようにありました。 -
ズラッと水の吹き出し口が並んでいますねぇ。
浴び方は三度口を洗い、三度頭から浴びるんだって。
でも、信者でない者はやってはいけないらしい。 -
それではもっと奥へ入りましょう。
そうそう、この割れ門の中に入るときは腰紐を付けないといけないんですよ。
(・0・)b -
門を通るとすぐに御神体が・・・。
(´・д・`;
なんか、日本の神社みたいに奥の奥にしまい込んでなかなか観られないのが普通だと思い込みがあると、あまりにあっけらかんと観られてしまうのがちょっと違和感を感じます。 -
さて、この寺院で有名なのはここ。
インドラ神が杖で大地を突いて不老不死の聖水「アムルタ」を湧き出させたと言われる聖なる泉でございます。
滾々と湧き出している清らかな水が涼しげです。 -
残念ながら観光客は祭礼の間この割れ門から先には入れません。
黒い服を着ている男性たちがガードマンなんですが・・・
なんだかよそ見してる間にスッと入れそうなんだよなぁ。 -
すごーい!大きなお供えがズラッと並んでますよぉ。
-
なんだかキレイだなぁ。
(=_=) -
静かな境内(?)ではワンコたちが地面に寝そべってました。
涼しいのかな? -
「なんだ、バカヤロウ。噛みつかれてぇのか?」
-
さて寺院の出口に向かう道の沿道にはこれまたみやげ物屋がズラリ。
「「この観光客は買うぞ。」と思われると集まって来てしまうので立ち止まらないでください。」とガイドさんに注意されました。 -
バリ絵画ってキレイだね。
でも買っても飾るところないからいらね。(爆) -
-
次に私どもがやって来たのは『テカラランのライステラス』でございます。
日本にも各地にいわゆる“千枚田”というのはありますので、馴染み深い景色ではないでしょうか? -
欧米人など水稲栽培に馴染みの無い観光客には興味深いでしょうね。
(−o−)b
美しい風景でございます。 -
こんなところにもみやげ物店が・・・。
-
山あいの農村部からサンギンガンの町へやってまいりました。
-
こちらで私どもが見学するのは『ネカ美術館』でございます。
-
ネカ美術館は蒐集家、ステジャ・ネカ氏が集めた、バリ絵画を中心とした美術品を展示しております。
-
ともかく相当多数の作品が展示されておりますのでとてもすべてはご紹介できません。
ということで、私めの確かな審美眼でセレクトしたものをご紹介いたします。
(⌒O⌒)つ
ちなみに一部撮影禁止の作品もございますが、ほとんど“ノーフラッシュ・三脚無しでなら撮影可”となっております。 -
ふむ。
これ、バリっぽいけど・・・う〜む。
(−_−; -
おいこら、どこに手を入れとるっ!
ヾ(`Д´; -
ふんふん。色合いがいいですな。
でもちょっと小ぶりだね。 -
おおっ!ええぞ、ええぞっ!
ヒューヒュー♪(*^ε^*) -
フラッシュが焚けないので暗くなってしまいますが、お許しくださいませ。
そうだなぁ・・・どちらか選ぶなら奥の方かな? -
ライステラスの農作業風景でしょうか。
昔は見放題だったのかな?
うらやましいぞいっ!
(´・д・`) -
おおっ! (◎▽◎;
こりゃたまらんっ! -
写真作品の展示室もあります。
1930年代から40年代のバリ島の風俗写真だそうです。
あっ、そこのオトーサン!「フーゾク」違いですよっ!(爆) -
ウホッ♪ Σ(◎q◎)
ちょっと顔はイカツイけど、私めのストライクゾーンでございます! -
ああっ!コラッ、ガキどもっ!邪魔すんなっ!
きゃんたま袋なんか見せるんじゃねーよっ!
(`Д´; -
「へっへっへ。楽しんでる?」
「あ。これはタニムラさん。こんにちわ♪」
「まだまだイイコいるよぉ〜。」
「えっ!そうなんですかぁ?ムフッ・・・楽しみっす♪」
(#^m^#)
え?なんですか?
私めの審美眼に疑問がある・・・と?
何をおっしゃってるんですかぁ〜、どれもステキなおっぱいだったでしょ〜? -
さぁさぁ、先を急ぎましょう。
いやぁ、これもイイッすねぇ〜。
褐色の肌がたまりませんわんっ♪ -
この2枚の作品が、このネカ美術館で一番有名な「惹かれあう心」でございます。
なんだか初々しい爽やかさを感じますね。
(*⌒ー⌒*)
元々は別々の作品だったらしいですよ。 -
ほほぅ・・・これは日本画みたいだなぁ。
( ̄o ̄) -
あいやぁ・・・暗くなっちゃったなー。
この絵、ちょっとタッチが面白いなって思ったんだけど、よく判らなくなっちゃいましたね。 -
おっ、おおっ・・・も、もうちょっと・・・あと少し下まで描いて欲しいっす!
(=へ=; -
というわけで、いろんなおっぱいを堪能させていただきましたぁ。
どうも、ご馳走さまでした〜♪
(⌒m⌒; -
広い敷地の片隅に立派な石塔がありました。
これは「パドマアーサナ」(蓮華座)と呼ばれるもので、神の光臨する座所だと言われています。
イスラム化が進むインドネシアでバリ島は頑なにヒンドゥー教が息づく場所でもあります。
あまり顕著ではありませんが、バリの人々にはカーストもあるんですよ。 -
そうそう。誤解の無いように申し上げておきますが、おっぱいの無い作品も多数ございますので女性の皆さまもご安心くださいませ♪
-
さぁさぁ、そろそろ次に行きましょう。
ネカ美術館、なかなか楽しかったです。 -
日暮れも近くなり、街の混雑する中を移動しているときにガイドさんから提案がありました。
実はこのあと「モンキーフォレスト」を訪れる予定だったのですが、代わりに地元の民家を訪ねてみないか?というもの。
足の悪い母上、もう相当参っている様子だったので歩き回るのが少ない民家の訪問に切り替えました。 -
というわけで、地元のある民家の暮らしぶりを見学させていただきます。
すいませ〜ん、おじゃましま〜す!
(・0・)ゞ
ほほう、中は結構広いんですねぇ。
家屋を建てる位置には“風水”のような決まり事があるんだそう。 -
家の敷地内にも「パドマアーサナ」と「メル」があります。
日本人の感覚だと「先祖様のお墓?」とか「先祖様の仏壇?」とか思ってしまいますが、実はここは「お寺」なのだそうです。
ふと気づくと小さい割れ門もあるんです。 -
ここは炊事場。
いやぁ、生活感あふれてるなぁ〜。
(^o^)
炊事場は住居と離れて独立しています。 -
この建物は東の建屋で、家族の儀式を行なう場所だそうです。
結婚式、成人式、歯削りの儀式、葬式などをするんだって。 -
先祖の位牌はこちらの建物に祀られていました。
家族がお供えを持って来ていました。 -
家の北にある井戸の周りではニワトリたちが遊んでいます。
こいつら、食材になるのかなぁ・・・って思ったら、闘鶏に使うニワトリなんだって。
おまえら、生き延びたな!(=^ー^=) -
ふと隅に目をやると、こんなやつらが捕まってました。
え?これなに?ハリネズミ?ヤマアラシ?
Σ(◎_◎;
ペットにしてるのかと思ったら、こっちが食材なんだって!!
バリの畑にはこんなのがワサワサいるらしく、畑を荒らすので困ったやつらなんだとか。 -
なんというか・・・決して裕福とは言えないまでも、家族みんなで助け合って暮らしているような、温かみを感じました。
(⌒▽⌒) -
でも、家の出口にはきっちりおみやげ物の木彫りが並んでました。(爆)
-
その後私どもが案内されたのは『ケチャ・ダンス』の劇場でした。
ケチャは私めも初めて鑑賞します。
ワクワク♪ o(^ー^)o -
それにしても薄暗くってうまく写真が撮れない・・・。
(;へ;) -
うーむ。想像力をたくましくしないとわけわからん。
-
たぶん、美人の踊り子さんたちでしょう。きっと。
-
最後の見せ場はケチャでトランス状態になった男がステージ上で火渡りを披露しました。
なんか、ちょっと熱がっていたような気がしたけど・・・。
ま、そこはそれ、気づかないのがお約束♪ -
そしてグランドフィナーレとなりました。
せめてこの場面だけでも照明を明るくして欲しかったな。 -
本日最後のスケジュールは『レゴンダンスショーを観ながらのロブスターディナー』でございます。
わーい♪(^Q^)
さて、まずはドリンクを注文しましょう。
・・・エーッ! Σ(◎Д◎;
「ビンタとキンタマにパンチ」って、どんな痛そうなドリンクじゃいっ! -
さあ、お料理が運ばれて来ましたよ♪
ロブスター食べるのひさしぶり〜♪
(^¬^)v
・・・。
あの〜、ちょっとすいませ〜ん。
私め、ブラックタイガーは注文してないんですけど〜・・・。
(・ω・; -
ま、なにはともあれ、レゴンダンスが始まりましたよ♪
-
ん?このコはちょっとバービーっぽくね?
(−o−; -
おおっ!このコは私め好みだわんっ!
カワイーッ!
(≧▽≦) -
いやぁ〜、きらびやかですねぇ〜♪
-
ええぞ、ええぞ〜♪
おねーちゃん、こっち向いてぇ〜! -
下品なオヤジが歓声を上げているうちにグランドフィナーレでございます。
どうも、ご馳走様♪(⌒人⌒) -
というわけで、4日目も無事終了でございます。
皆さま、おやすみなさい。
《④に続く》
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この旅行記へのコメント (2)
-
- syocoさん 2011/11/03 17:48:17
- こんにちは。
- okuyan!!3日目のコメントも楽しみにしてますね。
私が昔、泊まったホテル okuyanも泊まった
グランドハイアットでした!!
部屋すこぶる広いですよねぇ〜 あの、お昼寝スペース
何て言うんでしたっけ!!女子はあぁいうの
感動です☆
よし!!バリ行く時はokuyanの旅行記読み返して
行くぞ!
あ…来月また今度は家族+1でソウル行く事になりました。
極安だったので。2泊3日オール込26000円 ね?!
また旅行記アップしたら
遊びにきてくださいね(^_-)-☆
syoco
- okuyanさん からの返信 2011/11/04 02:17:39
- なかなか進まなくてすいません。(^^;
- syocoさん、いつもコメありがとうございます。
ブログ作成が遅々として進まず、申し訳ございません。
>
> 部屋すこぶる広いですよねぇ〜 あの、お昼寝スペース
> 何て言うんでしたっけ!!女子はあぁいうの
> 感動です☆
そうですねぇ〜、部屋が広いのはありがたいのですが、
ともかく敷地が広すぎてロビーに行くのも海に行くのも大変でしたねー。
バスルームや調度品なんかを眺めて「女の子が好きそうだなぁ。」って私めも思いました。
>
> あ…来月また今度は家族+1でソウル行く事になりました。
> 極安だったので。2泊3日オール込26000円 ね?!
おおー。(◎0◎)
そりゃまた、お安い!
いいですねぇ。
私めもそろそろ韓国に行きたいです。
プデチゲも食べたいし、、、ドラム・キャットも観たいなぁ。
>
> また旅行記アップしたら
> 遊びにきてくださいね(^_-)-☆
もちろん立ち寄らせていただきますね!
よろしくで〜す♪
(⌒▽⌒)つ
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