2011/10/06 - 2011/10/06
78位(同エリア249件中)
ぱっしょんKさん
- ぱっしょんKさんTOP
- 旅行記506冊
- クチコミ332件
- Q&A回答70件
- 548,396アクセス
- フォロワー141人
10月1日前後の国慶節のお休み。
今年は彼女がいけないので、1人旅に出発。
2008年に瀋陽に行った際に故宮と昭陵は訪問済み。どうせ1人ならきつい日程でも大丈夫だとの判断で、東北地方残りの世界遺産と長白山。帰り際に長春によって偽満皇宮博物館にいってきます。
では予定
9/29
飛行機移動 広州→瀋陽
瀋陽泊
9/30
福陵(世界遺産)
午後新賓満族自治県永陵鎮にバス移動
永陵鎮泊
10/1
永陵(世界遺産)
ヘトゥアラ古城
永陵鎮泊
10/2
バス移動 永陵→桓仁
五女山城(世界遺産)
桓仁泊
10/3
バス移動 桓仁→集安
高句麗遺跡群(世界遺産)
集安泊
10/4
午前中 高句麗遺跡群
列車移動 集安→通化
玉皇山公園
通化泊
10/5
午前中 列車移動 通化→白河
バス移動白河→長白山
長白山泊
10/6
長白山
長白山泊
10/7
飛行機移動 長白山→長春
偽満皇宮博物館
夜飛行機移動 長春→広州
ポイントは列車移動の切符。9/26に広州東駅で取れるかどうかです。まぁがんばってみます。
とここまでが、行ってきます!に書いていた内容。
結局販売初日に列車の切符が取れず。というよりシステムに列車の席が全く出てこない。通化から集安なんてローカル線の最たる物で売り切れはおかしい。と思い、これは、別地区では販売しない列車か?との予想を立て、現地で購入できないか確認することに。
通化から白河までの代替えのバスも調べると少ないようです。
不安を抱えながら、出発することになりました。
結果、予定とは全く違う旅行になりましたが、心配していたのとは別の原因でそうなることなど、29日の出発時点では予想すらしていませんでした。
10/4
この日の前夜。寒かったんです!!
電気毛布が用意されていて、それを付けていたのに寒かったんです。。
外は12時くらいに凄い風が吹きはじめ、音がすごくて眠るのは深夜2時くらいになってしまいました。
朝、前日夜に言われた朝食の時間を勘違いして1時間早く行動を開始。5時半に目が覚め、カーテンを勢いよく開けると
!!!!!!!!!!
真っ白じゃんか〜!!
雪が降っていました。
ラッキー!午後晴れたら天池は最高の風景だぞ!これは!!
結果は新たなるそして、最大の波乱の前兆になりました。
10/6スタートです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
インプットミス。朝食は7時だと言われたのに、6時からだと勘違い。
5時半に起き、顔を洗って、5時55分にレストランに降りようと、カーテンをザ〜っとオープン。
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ま、真っ白じゃん!!」
どおりで夕べ寒かった訳だ。しかも、1センチ2センチのレベルじゃない。
でもちょっとラッキーかも。午後晴れれば景色がきれいだぞ!
根拠のない期待を持って食事の為に。 -
レストランに行ってみると、当然なんにも準備してないし、だれもいない。
「だよな〜。6時は早すぎるもんな〜」
フロントを通りかかると、中に人がいる様子。
「朴オーナーいらっしゃるかな?」と思って声をかけてみるといらっしゃいました朴正人オーナー。
ぱ「朝食の時間間違えちゃいました。」
朴「じゃあコーヒーでも飲みながらお話しましょう。」
ぱ「おねがいします」
ということで朝食までの1時間弱お話をお伺いすることに。
朴正人オーナーは群馬県でサッカーの指導をしていらっしゃった方で、なんと僕の出身地のクラブチーム名古屋グランパスに以前いらっしゃった米倉誠選手の元恩師。Jリーグブームまっただ中の時のスター選手です。
すご〜い!!
後はお孫さんのお話。今サッカーに熱中してらっしゃるそうで、将来はJリーグで活躍するといいなぁと思います。
おじさんはおじいさまの知り合いなんだよってJリーグの選手にお話するってのはなんかかっこいいですよね。
って一度お話しただけですけど。。
おいしいブルーマウンテンコーヒーをいただきながら楽しいお話を聞かせて頂き、朴オーナー有り難うございました。
写真を撮らせて頂き、旅行記に載せることをお願いしたところ、快諾していただきました。
一度、朴オーナーに待っていていただいて、部屋からカメラを持ってきて写真を撮らせて頂きました。
食事の用意が整ったようですが、その前にホテルの前の雪景色を撮りに外にでることに。 -
雪化粧をした長白山国際観光ホテルの外観です。
-
前日紅葉と白樺の写真を撮ったあたりも、白一色。
-
長白山瀑布方面に登る道。真っ白でございます。
-
周りの建物、ホテルも雪化粧。
-
簡単に写真撮影を終え、用意して頂いた朝食をいただきます。
(たぶん)ふきの炒め物、韓国風漬け物、玉子、マントウ、おかゆ。典型的な東北地方の朝食をいただきました。 -
朴オーナーが
「8時くらいまでには除雪がされるよ」
とおしゃってたので、8時まで部屋で休憩して8時過ぎに長白山瀑布を目指して出発。
朴オーナーの言われた様に除雪が終わっていました。 -
雪はかなり降った様です。
-
山を見ると、ガスっています。
山の天気は変わりやすいって言うから、すぐ晴れるでしょ。
と思いながら登って行きます。 -
風があるな。きっと。
霧の動きが目に見えます。
これが、強気な僕の理由です。 -
歩いて約15分。天上温泉駐車場に到着します。
山門から来るバスの終点です。ここからはだれもが徒歩になります。 -
この広場の一角にある天上温泉観光賓館。
これより上にホテルはありません。 -
天池3803メートルの表記がありますが、朴オーナーにお伺いした話では2、3年前に落石事故があり、中国旅行者がお亡くなりになったため、それ以降、長白山瀑布を通って天池に行くルートは閉鎖されているそうです。
残念ですが、登山パーティーを構成して、ガイドといっしょに天文峰から降りて行く以外に天池の水際に到達するのは、現在は無理なようです。 -
天上温泉駐車場を越えると、除雪もされていないので、滑らない様に気をつけながら上がっていくことになります。
今回の旅行の為に登山用の防水靴を購入したのですが、大正解でした。 -
500メートル弱歩くと聚龍泉に到着します。
源泉が湧き出ているところで、湧き出るお湯の温度は場所に寄って違い、60度〜82度となっているそうです。 -
雪の積もっていないところが聚龍泉。
ものすごい勢いで湯気が出ています。
そこを横切る様に遊歩道が作られています。
ここを進んで行きます。 -
が、その遊歩道に入る手前、左側にこれも長白山名物の温泉玉子とゆでトウモロコシを売っているお店があります。
僕は朝ご飯でゆでたまごを食べたこともあり、スルーしました。
日本人が食べるなら、温泉玉子をおすすめします。トウモロコシはスイートコーンではないので、見た目に反して甘くないから、たぶんがっかりします。
ちなみに僕が中国ではじめがっかりしたのが、トウモロコシと中がオレンジ色したサツマイモです。 -
硫黄ですかね、黄色いの。
温泉が流れてる感じが見ただけで思います。 -
雪が積もってもおかしくない浅いところにも雪がありません。温泉の効果ですね。
水草ですかね?生えてるの。
お湯に浸かりすぎてのぼせ上がってる様に見えちゃうのは僕だけ? -
湯気がすごい!!
雪降ってないときはどんな感じに見えるのでしょうか。 -
これから進む橋も湯気でかすんで見えています。
-
写真右側あたりからお湯が湧き出ていたのですが。。。。
写真に撮ったけどさっぱりわかりませんねぇ。 -
下は暖かくても、遊歩道にはさほど影響なし。
階段は特に滑るから注意! -
階段登りはじめたら、中国人の夫婦に声をかけられ、シャッターを切ってあげました。
お返しにとシャッターを切ってくれるというので、お言葉に甘えました。 -
聚龍泉だけではなく、周りの景色もきれいですよ。
-
後面の山。
ガスが少し晴れてきた様に思います。
午後晴れたら最高だな!と思いながら、先へ進みます。 -
地図でみると、恐らくこちらに天文峰が。
-
これから行く長白山瀑布はこの川の上流。
ガスが晴れたと思ったのは気のせいかな? -
橋で川を渡ります。
-
橋の上から下流。北方向を望みます。
天上温泉観光賓館が見えます。 -
川の水の色がすこし緑かかって見えます。
-
冷たそ〜!!
-
川沿いにそって歩いて行きますが、所々凍っていて危ないところがあるので慎重に進んで行きます。
-
対岸の山がきれいなのですが、やっぱりてっぺんにはガスが。
-
一番の難関です。この階段を登らなくては長白山瀑布にはいけません。踏み固められた雪は本当に滑ります。
-
上から見ると降りて行く人のほうが多かったです。
こんなに朝早いのに??
ちょっと疑問に感じつつ、先を急ぎます。
すぐに答えはわかるのですが。。 -
長白山瀑布が近づくと道幅が狭くなり、登りの人と下りの人がすれ違うのにも一苦労です。こういうところは決まって雪が踏み固められてツルツルになっています。
-
再び川沿いに出てきました。
滝は近いはず。 -
雪に埋もれて長白山瀑布の石碑を発見。
先記のようにここから先は立ち入り禁止になっています。
まだ1キロ近く滝まではあるような感じです。 -
ジャッジャジャーン♪
長白山瀑布です!!
。。。。。。。。
ガスってて見えません。
せっかくきたんだから、霧が晴れるまでまってやるか。
待つ事に。 -
霧はだんだんひどくなります。
1時間待って、再び霧が薄くなり、滝が少し見えました。 -
これは行けるかも!
と思ったのもつかの間。あっという間に滝は真っ白に。
「こりゃ、あかん!とりあえずホテルに戻って様子見よう」と決め、ホテルに戻る事に。 -
この階段、本当に滑って怖かったんですよ!!
-
ホテルに帰り、フロントにいた日本語担当の崔さんにお願いしてブルーマウンテンコーヒーをいただきました。45元だった気がします。本当に価格に対して意識が少なくて申し訳ございません。
ぱ「今日午後は天気、どうですかね?」
崔「う〜ん。長白山の天気は本当によくかわりますからね。(外をちょっとみて)でも今日はこのままじゃないですか」
ぱ「まじっすか?」
崔「ところで昼食はどうしますか。たぶんこの天気だと運動員村駐車場の食堂もやってるかどうか微妙ですよ。」
ぱ「ここで食べる事はできますか?」
崔「お金は朝夕2食分しかいただいてないんですけど、」
ぱ「その場で清算で食べれる。そういうことですね。」
崔「はい」
ぱ「じゃあ、お願いします。メニューみて注文すればいいですね」
その時、話を聞いていた朴オーナーから、
朴「40元で出せる物を準備したほうがこちらも助かるから、そのようにしてもらったほうがいいね」
ぱ「そうですか。ではそのようにお願いします」
やっぱり長白山はすでにオフシーズンに入っているんですね。改めて感じた会話でした。 -
12時。
おねがいしていた昼食ができました。
ご飯、豆腐の韓国風みそ汁、たまねぎと豚肉の炒め物。白菜(だったと思う)炒め、ブロッコリー炒め、鶏肉の茹でて炒めたもの。
40元の定食です。
食べきれない量がありました。 -
この時唯一レストランの大ホールで食事をしました。
夕日に染まる長白山の絵でしょうか。奥に飾ってありました。
どうやら、午後も天気はこのままのようです。さっぱり晴れてきません。 -
地下森林行くことに。
小天池のバス停からバスに乗り地下森林まで行きます。 -
通りに面した地下森林の入り口。
地下森林にはここから1キロ強奥に歩いて谷底森林風景区を目指します。 -
いつもいる広東省とは大きくちがい、針葉樹が大半を占めています。
-
長白落葉松という木らしいです。
-
これがそれ。
中国東北地区と朝鮮に生える木らしいのですが。。。。
日本の松と何が違うのだ?? -
杉の木ですかね。
もみの木だったら見るイメージも大きく変わるでしょうけどね。 -
地下森林にも木でできた遊歩道が整備されています。
-
本当の川の上流ってのはこんな感じなんですね。
-
途中の分岐点で洞天瀑布の案内板が。
まずは洞天瀑布を目指して川をさかのぼります。 -
分かりますかね?
川が岩のトンネルの中から出てきてる事が。
なんか怪しい雰囲気になってきました。
ここから登りになっています。 -
登り終わりは先ほどの見た岩のトンネルのすぐ裏側。
裏側にはこのような滝が。 -
さらにさかのぼって行くと、岩を削って流れて行く水。
-
小さい滝が連続して出てきて、川幅が広くなると
-
さらに小さな段と早い流れが。
洞天瀑布は日本日光の竜頭の滝のような感じの滝でした。
地下森林の方へ歩みを戻します。 -
地下森林の展望台にやってきました。
知らないうちにガスがひどくなってなっていました。
これはこれで神秘的なんですが、ガスがなければ、3キロメートル平方の谷底に広がる森林を見下ろす事が出来たはずです。 -
火山活動の結果、この3キロ平方の土地は周りより60メートルも低くなったそうです。
展望台の先は断崖絶壁。
おちたら、60メートル真っ逆さまです。 -
さっきの洞天瀑布など問題外。
岩の切れ目を覗くと遥か下の方を水がものすごい勢いで流れて行きます。 -
さっき見た岩の下の水が60メートル落ちて川になって流れています。
手前には滝が有ると思いますが、見えなかったです。 -
しかし、ますますガスが濃くなって視界が狭くなって行きます。
-
洞天瀑布から流れてくる水。岩の間を凄い勢いで流れてきます。
-
地下森林のバス停まで戻ってきました。
この霧。これはいけません。今日の活動はあきらめてホテルに戻るしか無い。
バスの誘導係のお兄ちゃんが他の旅行客に言っていました
「今日は閉山になりました。明日また来てください」
ってお客だってお金払って来てるのにそんな簡単にいうなや!!
その兄ちゃんに言ってバスを呼んでもらいます。
長白山の山門内ではトランシーバーを持った、係員に必ず行き先を言う事を忘れないでください。
それでなければ、いくら待ってもバスは停まってくれません。僕も20分くらい待っておかしいと感じ、係員に言いました。するとものの5分でバスが迎えに来てくれました。
そんなルールはどこにも書いていませんが、さも当然のように
「なんにも言わないから、無駄に待つ事になるんだよ」って抜かしやがったのでそれにはちょっとムカッとしました。
みなさんは同じ思いをしないように! -
ホテルに戻り、この日の観光は諦めました。
温泉じゃ!!
温泉にカメラをもって入ります。
防水カメラをこういう時のために日本帰国時に買ったんだからね!
すると先客が。撮っちゃまずいな。と思ったら、先客はコーヒーを入れてくれた崔さんでした。
聞けば、崔さんも僕を追いかけてはじめて地下森林を見に行ったとのこと。
なるほど、夜勤で、お休み時間だったんですね。
長白山の山門内のホテルを吉林省が買い取ろうとしている話やその為修復が出来なくなっている話などいかにも中国らしい話を聞かせて頂きました。
吉林省の経営になっても朴オーナーが作ったこのアットホームな雰囲気は守って行ってほしいものです。
崔さんが出て行った後、改めて写真撮影。
昨日のリベンジです。
温泉にカメラをつけて、レンズを十分に暖めてから、シャッターを切ってみます。
ストロボはダメだから、こんなもんかな。
室内大浴場、岩風呂の壁です。 -
昼はそとからの光が入ります。
-
日本ぽいお風呂です。
結構でかいです。 -
ちょっとぬるめの露天風呂。
雪ふってなかったら、結構長く入れそうです。が、雪が降ってるこの日はぬるいお湯ではだめ! -
更衣室も撮っておきましょ。
-
温泉入り口でカギをもらって、その番号のロッカーを使用します。
ここは日本の最近できた温泉や健康ランドと同じ感じです。 -
温泉入り口。
青ののれんが男湯。赤ののれんが女湯 -
夕食の時間になりました。
この日は北京で先生をされている日本人女性とそのガイドさんがいらっしゃいました。この食事では会話しませんでしたけど。
夕食はニンニクの芽炒め、インゲンのピリ辛炒め(唐辛子たくさん) -
フキと人参の炒め物、茄子の炒め物。ご飯、みそ汁。
それに青島ビール。 -
こだわりのコーヒーを飲みたくなりました。
一番最初に沸かしたお湯をフィルターに通してフィルターの雑味を取るのがミソなのだとか。写真撮らせて下さいと崔さんにお願いしたら、コーヒーの器具を取ると勘違いした崔さんがアングル外に逃げようとしてぶれてしましました。 -
いやいや崔さんの写真がほしいの!
お願いして再撮影。
この後北京の先生と軽く会話。
そのガイドさんと崔さんとがっつり会話しました。
ガイドさん曰く
ガ「どこに行ったんですか」
ぱ「瀋陽からバスの切符が買えなくて、長春から集安に行ってここに来ました。」
が「桓仁の五女山城は行ってないの?あそこは本当にきれいだし、城跡もしっかりのこってるんだよ」
ぱ「だから、バスの切符が買えなくて諦めたんです!!」
泣きそうになりました。
丸都山城よりもしっかりと城跡として残っている様です。
日本人にはあまりメジャーではないですが、集安にいらっしゃるときはいっしょに廻ってみてはいかがですか?
崔さんとは翌日の作戦会議を行いました。というか、崔さんは巻き込まれたのですが。。。
結果、5時に長白山瀑布を見に行って、食事を取り、すぐにチェックアウト。
8時にジープが動き出すから、それに乗って天文峰へ行き、駆け足で天池を見て、そのまま山門に9時半から10時に降りて来て、タクシーを捕まえて長白山空港へ。
そして12時の飛行機に飛び乗って、長春へ行く作戦で行く事に決定。
天気がどうかある意味賭けですが、あえて賭けてみる事に。
そして最後の誤算はこの作戦会議で決定したのでした。
この旅最後にして最大の大事件が起った10月7日に続きます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
79