2011/10/03 - 2011/10/04
41位(同エリア69件中)
蔵*蔵さん
ちょっくら、古鎮を歩きに江西省の婺源(WuYuan)に行った。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
浙江省の衢州からバスで江西省の婺源(WuYuan)へ。
-
婺源のバスターミナル。
できたばかりのようで、
地元では「新車站」と呼ばれている。 -
「北站」に移動。
ここから周辺の古鎮へ行くバスが多く発着している。
まずは「清華」行きに乗る。 -
清華の婺北大市場。ここから彩虹橋へ向う。
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かなり立派な入場ゲートの建物。
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彩虹橋。
国慶節だけあってここもすごい人たち。 -
なかなか渋いいい橋なんだけど、
こんだけ人が多いと情緒もあったもんじゃない。 -
橋を渡ると、川の中の渡り石を歩いて戻る。
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川に落ちるやつは・・さすがにいないか。
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水車側より。
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橋の全景。
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飛び石を渡りながら。
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バスで婺源へ戻る。
このバスの運ちゃんは熟睡中なので
通り掛ったバスに乗りました。 -
翌日、まずバスで江湾へ。
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江湾の村の入り口。
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ここも、すごい人・・
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江湾のメインストリート。
作られた古鎮。 -
歩く順序が決められてるのも面白くない。
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道に迷うのも1つの楽しみなのに・・
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江澤民さんもこの村に来たことがあるらしい。
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派手な色のテントの土産物屋が景観を損ねる。
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裏道も土産物屋が多い。硯が名産らしい。
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名所となってる誰かの住宅も観光客が群がる。
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江湾から暁起へ。
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暁起の入り口。
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看板と土産物屋が目立つ。
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古鎮の風情を損ねている。
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ここもツアー客が目立つ。
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土産物屋の中。ありがたいお言葉が壁に書いてある。
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小高い岡からの眺め。
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暁起からさらに北上して江嶺へ。
江嶺の入場ゲート。 -
入場ゲートから1〜2キロ歩いて梯田(棚田)エリアへ。
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梯田。菜の花の季節じゃないと何かパッとしない。
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地元の農民と一緒に、とりあえず上の方へ登ってみる。
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水牛君も働き者。
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梯田から「西岸」という村を見る。
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「西岸」の村内。
小さいながら全然観光地化されておらず、いい感じ。 -
で、最後に汪口までバスを乗り継いで移動。
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ここも人が多い。
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橋を渡って対岸からの風景。
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対岸から望遠で。
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対岸の山道から。
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川岸より。
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観光用にイカダ遊びも出来る。
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村の中は清明果という草餅みたいなのをよく売ってる。
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こんなの。甘い。
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最後は小汚い犬を4連発で。
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2匹目。
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3匹目。
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4匹目。
再見、ワン公、汪口。
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