2011/08/18 - 2011/08/22
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たゆりゅーゆさん
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11年半前に新婚旅行で訪れて、モルディブの海と魚の美しさ、魚と一緒に泳ぐことの楽しさにすっかり魅了されてしまいました。
この感動を子どもたちにも体験させたいと思い、結婚記念も兼ねて新婚旅行と同じパラダイス・アイランド・リゾート&スパに行ってきました。
今回はWTPさんのツアーで行きました。
全食事つき、デイユースを追加して大人2人と小学生2人でトータル約64万円でした。うちチャージ料が約8万円(泣)。
前回は水上コテージでしたが、安月給なので今回は普通のコテージです。
私の休みの都合で5日間の旅行でしたが、とても楽しい充実した時間を過ごせました。
こちらのサイトで皆様の旅行記が大変参考になりましたので、何かの参考になればと投稿させていただきます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 航空会社
- スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
スリランカ航空で行きました。
直行便があるし、ほかの航空会社よりチャージ料が安めです。
Fのところがスリランカ航空のカウンターですが、行ってみるとそこはUNIQLOでした。
ちょっと戸惑いましたが、カウンターは外に出たところにありました。
よく空港マップを見ておけばよかったです。 -
スリランカ航空は第2ターミナルです。
-
さらに、搭乗口はサテライトなのでシャトルに乗って移動します。
-
行きはマーレ直行です。
皆様の情報によると、スリランカ航空は遅れるのが当たり前のようですが、ちょっと遅れて13:10頃からの搭乗開始でした。 -
搭乗する飛行機です。
離陸したのは13:40頃でした。
そんなに遅れなくてよかったです。 -
日本時間15:00頃、最初の機内食が出ました。
チキンとビーフが選べましたが、こちらはチキンです。
カレーでおいしかったです。 -
こちらはビーフです。
きしめんに味付けされた牛肉がのっていました。
カレーのほうがいいかな。 -
こちらは子ども用です。
よくあるハンバーグとスパゲッティでした。
あと、子どもはおもちゃがもらえます。 -
前の座席のヘッドレスト部にモニターが埋め込まれています。
ビデオやゲームができるすぐれものですが、皆様の情報だと壊れていることがあるとのことでした。
ご多聞にもれず、私の席はゲームができませんでした。
日本時間18:00頃、やっと半分くらいまで来ました。 -
日本時間20:40頃、2回目の機内食です。
2回目もビーフかチキンが選べましたが、こちらはチキンです。
焼うどん風かな。 -
こちらはビーフです。
辛めの味付けでした。
疲れてきて、よく味わえませんでした。 -
こちらは子ども用です。
ドリアでした。 -
日本時間23:00頃、無事にマーレ国際空港に到着しました。
(暗くてピントが合っていません。ごめんなさい。)
機内でモルディブの出入国カードが配られませんでした。
(機内でマーレかコロンボか聞かれ、コロンボに行く人だけに配っていました。)
飛行機を降りてから書き始め、子どもの分まで書いていたら遅くなってしまい、そのうち、係の人に「書ききれなくてもいいからゲートに行け」といわれてしまいました。
結局、空欄だらけの出入国カードでゲートを通してもらいました。
結構アバウトなんですね。 -
マーレ国際空港の出入り口です。
空港ではツアー会社の現地スタッフ(日本人)の方がいて、安心してリゾートへ向かうことができました。 -
空港出入り口のすぐ前に船着き場があります。
ここからスピードボートで各リゾートへ向かいます。
パラダイスまでは20分くらいです。
暗いのに海が澄んでいて魚がたくさんいるのが見えて、疲れも一気に吹き飛びました。
写真は大統領専用の桟橋と船です。
この後、SPに囲まれながら大統領が乗り込んでいきました。 -
モルディブ時間20:20(日本時間19日0:20)頃、念願のリゾートに到着しました。
書類にサインして、ウェルカムドリンクをいただきながらリゾートの説明を聞きました。
日本語が話せるスタッフが説明してくれましたが、以前とシステムが同じだったことと、疲れきっていたことで、あまりよく聞いていませんでした。
今日は早く寝て、明日から思いっきり楽しもう。 -
リゾートを紹介します。
パラダイスのレセプションです。
来たときと帰るときに利用しただけでした。
最初にキーカードというのを渡されるので、それとサインがあればリゾート内のすべての支払いはチェックアウト時に精算することができます。
現金を持ち歩かなくてもOKですが、使い過ぎに注意しましょう。 -
レセプションの向かって左横に各種エクスカーションの掲示板があります。
予定表が掲示されるので、参加を希望するときには、部屋番号と名前と人数を記入します。
あとは参加当日、時間に遅れないように集合すればOKです。
今回は何にも参加せず、ひたすら海で魚を見ていました。 -
レセプションの向かいに小さいジュエリーショップと土産物店があります。
お土産の種類と量は多くありません。
補充も遅いようなので、ほしいものがあったときは早めに買っておいたほうがよさそうです。
マーレツアーに参加すれば、マーレでお土産が買えると思います。
(11年半前はマーレに行ってお土産を買いました。) -
コテージの玄関です。
4名1室はできないとのことで2部屋になりました。
パラダイスは島が長く、端のほうだとレストランまで遠くなります。
「隣どおしの部屋でレストランに近いところ」とリクエストしたら、レセプションのすぐ近くの102と103になりました。
近くてよかったのですが、逆に近すぎて、夜のバーの音楽が結構聞こえてきました。
でも、疲れて毎日熟睡だったので、それほど気になりませんでした。
玄関横の塀で囲まれたところは外シャワーです。 -
部屋の中です。
クローゼットと引出が4つありました。
クローゼットの中にはハンガーが10本くらいと傘が2本入っていました。
雨季でしたが日中の激しい雨は1回だけで、傘は使いませんでした。 -
テレビはソニーのブラビアでしたが、日本語の放送はありませんでした。でも中国語の放送はありました。
金庫は任意の数字6桁を暗証番号にセットして使うタイプでした。
使い方は扉に記載されていて難しくありませんが、暗証番号をセットしたあと開けっ放しにしておくと、一定時間経過後に暗証番号がリセットされてしまいます。その時は、もう一度設定し直しです。
冷蔵庫の中はミニバーになっていますが、少し余裕があるので何か入れることもできます。
一人につき1日あたり、インスタントコーヒーとティーバッグの紅茶が2つ、水1.5リットル1本が無料で用意されます。なくなると次の日に補充してくれます。
あと、カップ2杯分の湯沸かし器がついていました。 -
ほか、室内はこんな感じです。
エアコンは日立製でよく効きました。
コンセントにはマルチタイプの変換アダプターがついているので、日本仕様の家電も使えます(電圧に注意)。
ベッドメイクはいたって普通の感じでしたが、1日だけ波模様にしてくれました。 -
洗面台です。
蛇口がひとつでレバーで水とお湯を調節するタイプです。 -
シャワーキャップ、石鹸、シャンプー、バスフォームと必要最低限のものがおいてありました。
ハンドタオルとフェイスタオルがおいてありましたが、たまにハンドタオルがおいてないこともありました。
ドライヤーも備え付けられていますが、日本のビジネスホテルなどでよく見かける簡易なものです。 -
トイレはこんな感じです。あたりまえですがウォシュレットはありません。
以前は一度使うとタンクに水がたまるまで時間がかかり大変でしたが、今はそんなことありませんでした。
ビーチタオル(縞模様のもの)と別にバスタオルが用意されています。
バスマットも2枚あるので重宝しました。
部屋は午前中と夕方の2回掃除してくれます。その都度、タオル類を交換してくれるので、何回海で泳いでも安心です。 -
バスとシャワーです。
お湯を使いすぎると、たまにお湯が出なくなることがありましたが、特に問題はなかったです。
扉の向こうには外シャワーがあります。 -
外シャワーは海から上がってきたときに浴びると気持ちいいです。
物干しロープがあるので水着も干しておけました。 -
外シャワーのところは坪庭のようになっていて、102にはこんなものが住み着いていました。
子どもたちはトカちゃんと名づけてかわいがっていました。 -
こちらはグロテくんだそうです。
(見ためがグロテスク?だから) -
あと夜になると玄関周りにヤモリが集まってきます。
赤ちゃんヤモリがトイレに迷い込んでいることもありました。
爬虫類がダメな方はちょっとつらいですかね。
でも、何か悪さをするわけでもなく、人が近づくと逃げていくので何の問題もありません。
あと、アリは2、3匹、毎日トイレに迷い込んでいました。 -
102と103のビーチ側からの眺めです。
各コテージの玄関前には足洗い用の蛇口がついていました。
ビーチまでは20mくらいあり、木がいっぱいあるので窓から海を見ることはできませんでした。
蚊取りと虫除けは持って行ったほうがいいです。
到着した翌日は、結構蚊がいました。
一定間隔で島全体に殺虫剤らしきものを散布しているようです。
周囲が真っ白になるくらい散布して、そのあと、蚊はいなくなりました。
締め切っていても散布後は部屋の中に臭いが充満します。
しばらくすると外の臭いがなくなるので扉全開で換気しました。 -
最初にレセプションでもらったパラダイスの地図です。
左が北、右が南、上が水上コテージ、下が船着き場です。
以前、水上コテージを利用した時は同一のリゾートでしたが、現在は、水上コテージが別リゾート(ザ・ヘイブン・モルディブ)になっていて、パラダイスのゲストは入ることができないようです。 -
船着き場と島へ続く桟橋です。
-
船着き場には、ここで見ることができる魚の一覧が掲示されています。
ちょっと遠いですが、海に入る前にチェックしておくといいです。 -
桟橋を渡って島に着くとレセプションがある建物にきます。
左には木製で「Paradise Island Resort & Spa」の看板がありました。 -
前の写真の状態で左を向くとバーの建物があります。
-
島の中はこんな感じで道が整備されています。
11年半前よりきれいになった感じです。 -
以前にはなかった、こんな電動カートがありました。
水上コテージのゲストが乗せてもらっているようでした。
音が静かなので気づかないうちに後ろに迫っていることがありました。 -
あと、スタッフが電動バイクで移動していました。
画像が荒くてごめんなさい。 -
定番のヤシです。バナナもありました。
リゾート内は、テニスコートや卓球台、イルカのプール、スパなど、施設も充実しています。
我が家は海が第一だったので、今回は利用しませんでした。 -
つづいて食事についてです。
全食事付きだったので、すべてメインレストランでいただきました。
同一のテーブル、同一のウェイターさんが対応してくれます。 -
テーブルはすべて4人掛けです。
-
バイキング形式です。
朝はパイナップル、マンゴー、アップル、オレンジと4種類のジュースがありました。どれも甘めでした。
あとシリアル用に牛乳がありました。
昼と夜は水も含めて飲み物がないので別途注文する必要があります。
ペットボトルの水を1本買って、置きっぱなしにしているテーブルもありました。
我が家は、朝は大人だけ紅茶、昼は4人ともジュース、夜は大人がアルコールで子どもはジュースといったパターンでした。
11年前も紅茶を飲みましたが、少し塩気を感じました。今回は、まったく塩気を感じませんでした。 -
朝です。
左には各種パンが並んでいました。
中央奥にはジュースのサーバーが見えます。
右ではオムレツをその場で作ってくれていました。
昼には、パスタを目の前で作ってくれました。 -
グリルドトマト、チキンベーコン、マメを煮たもの。
豚肉はないので、肉はビーフかチキンです。
このチキンベーコンはかなり固いですが、味はよかったです。 -
トマト、チーズ、なんとかサラダ、マメ、ベイクドポテト、クロワッサン、マフィン。
クロワッサンは日本のように甘味はありません。
マフィンは甘かったです。 -
昼と夜はパンの場所が生野菜に変わりました。
毎回、カレーがあります。さすが本場だけあっておいしいですが、辛いものもあるので要注意です。
コメはインディカ米で昼と夜しか出ませんでした。
毎回フルーツが出て、昼と夜にはデザートもありました。
朝、昼、夜で品目が変わりますが、朝の品目、昼の品目、夜の品目は日が変わっても大きく変わりませんでした。
長く滞在すると飽きるかもしれません。
飽きるのが嫌な人は、鮨がある日本食レストランなどもあるので、全食事付きでなくてもいいかもしれません。 -
ビーチです。
桟橋側、桟橋を境に北のビーチです。
こちらはマリンスポーツをしていて、泳ぐのは、やめておいたほうがよさそうです。
遠くに見えるのは、たぶんソネバギリ?の水上コテージです。 -
こちらは、桟橋を境に南のビーチです。
泊まったコテージの前あたりです。
こちらはゆったりと泳げます。 -
桟橋側、南から北を望んでいます。
桟橋側は海から島に向かって風が吹いていて、そこそこの波がありました。
そのためか、水の透明度が低く、泳ぎながら魚を見ることはできませんでした。 -
水上コテージ側、水上コテージを境に北のビーチです。
こちらは波もなく、水も澄んでいて、魚を見ることができました。
子どもたちが、「歩きたくないし、ここがいい」というので水上コテージ側の南エリアにはいきませんでした。
写っているのがヘイブン(パラダイスの水上コテージ)です。 -
ついでなので、こちらは11年半前のパラダイスの水上コテージです。
屋根の形が同じですが、前面部分が開放的に変わったようです。
写真をスキャンして切り取っているので、荒くて申し訳ありません。 -
北方向には、ソネバギリ?が見えます。
近いので泳いで行けそうです。 -
またついでなので、11年半前のソネバギリ(当時はフドゥベリ)?です。
当時は素朴な島に見えました。
今は水上コテージがいっぱいです。
島の右側のちょこっと飛び出た木が面影を残している感じです。
写真をスキャンして切り取っているので、荒くて申し訳ありません。 -
ビーチには、白い小さなカニとヤドカリがたくさんいました。
カニが穴を掘っていました。 -
水面を上から覗くと下にいる魚がよく見えます。
-
白いサメです。
あと、映像には残せませんでしたがエイもいました。 -
名前がわからない。
サドルバックバタフライフィッシュ?と??? -
ミスジリュウキュウスズメダイ?の群れと???
-
???
-
デバスズメダイ?の群れとシマハギ?と???
-
ミゾレチョウチョウウオ?
チョウチョウウオは、いつも仲良くペアで泳いでいました。 -
ミツボシクロスズメダイ?
-
???
-
ナマコ?
-
ムラサメモンガラ?
こいつにかじられました。 -
上の子は、魚の多さに興奮しながら、デジカメ片手に夢中で写真を撮っていました。
「おさかな天国〜」と叫んでいました。 -
下の子も浮き輪で浮かびながら、ずっと海の中を眺めていました。
海から「上がりたくない〜」とぐずって大変でした。 -
オヤビッチャ?と???
-
いろいろな魚がいましたが、名前がわからない。
もっと勉強しておけばよかった。
上の子がWiiの「フォーエバーブルー」というゲームをやっていて、以外と魚の名前を知っているのには驚きました。 -
カスミアジ?
-
???
-
???ユニコーンフィッシュ?
-
楽しい時間は、あっという間です。パラダイスを離れます。
最終日の予定は、
17:00に荷物のピックアップとチェックアウト、
17:30までにレセプションで精算、
17:45に船で出発、でしたが、
すべてが15分くらい前倒しでした。
11年半前のパラダイスは欧米系のゲストが大半でしたが、今回は大半が中国系のゲストでした。
リゾート内の看板も中国語が多くなっていました。
私たちもリゾートスタッフから「ニーハオ」と話しかけられることもありましたが、ほとんどの方が「こんにちは」とあいさつしてくれました。
でも、なんでだろう?私も「あの人は日本人だ」というのがなんとなくわかりました。 -
モルディブ時間17:50頃、マーレ国際空港に到着です。
帰りも現地スタッフ(日本人)の方が待っていてくれました。
あと、滞在の中日に安全確認の電話をしてくれました。 -
マーレ国際空港には小さいお店がいくつかあります。
お土産もそこそこあるので、買いそびれてもここで何とかなります。
時間帯のせいか、日本人が多かったです。 -
モルディブ時間10:00頃搭乗です。
スリランカ航空で、帰りはコロンボ乗継です。 -
マーレが離れていく。
前面パネル、今回は壊れていませんでした。 -
モルディブ時間21:00頃、マーレ〜コロンボの機内食です。
カレーっぽい感じです。
スパイスが効いているので、好みが分かれるかもしれません。 -
こちらは子ども用です。
ポテトとマメとフライドチキンです。
コロンボ乗継なのですが、疲れと時間が短かったのでコロンボの様子を記録しませんでした。11年半前よりかなりきれいになっていました。
空港はエアコンでかなり冷えていたので、長袖が必要なくらい寒かったです。
セキュリティチェックでベルトを外し、靴を脱がされ、厳重なのでちょっと驚きました。 -
で、モルディブ時間0:00頃、コロンボ〜成田の1回目の機内食です。
こちらはチキンです。
カレーですが行きのものよりはスパイスが効いていました。
やはり、好みの分かれるところです。 -
こちらはビーフです。
また焼うどん風かな。
疲れと遅い時間のためか、あまり食べられませんでした。 -
こちらは子ども用です。
内容はマーレ〜コロンボと同じですが、量が少し増えていました。
子どもは、行きと同じおもちゃをもらえました。 -
日本時間10:45頃(モルディブ時間6:45頃)、2回目の機内食です。
大人も子どももすべて同じです。
クロワッサンは、パラダイスで食べたものと味が似ていました。
スリランカ航空の機内食では、食後、右上に写っているカップにコーヒーか紅茶を入れてくれます。
最初にコーヒーを配り、後から紅茶だったので、紅茶がほしい場合はコーヒーをパスします。 -
日本時間12:00頃、無事に成田に到着しました。
子どもが飛行機に乗りなれていないので、10時間のフライトに耐えられるか心配でしたが、何とかなりました。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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