2011/07/09 - 2011/07/10
76位(同エリア99件中)
あしもむさん
日本を離れて外国に住むようになって、もうすぐ1年になります。まとまった休みがとれるということなのでこの旅行は数か月前から計画していました。日本にいるときと違ってヨーロッパ諸国にはアクセスしやすい、さあ、どこに行こうか…ということで計画を進めたのが今回の旅行です。
その中でもマケドニアにはどうしても行きたかったのです。何故か…?実のところよくわかりません。ガイドブックをぱらぱらとめくっていて飛び込んできたマケドニアの文字、一度聞いたら忘れられない国名(これまでも地理や世界史の授業で何度も耳にしているはずなのに…)。そして首都名がスコピエだなんてかわいらしすぎる(意味不明)。住んでいる国とも近く、一番未知の国に思えたマケドニアを今回の旅の起点に選びました。
【ひとまず写真ときまぐれコメントだけ先にアップしております。時間を見つけて写真のコメントを加えていきます】
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回はモスクワ経由でベオグラード入り。おなじみの灰色の空と、何度見ても軍用機にしか見えないデザインのアエロフロート機に迎えていただきました。
シェレメチェボでの乗り換えについては空港の口コミに書きこみましたので、よろしければそちらをどうぞ。
以前よりは大分改善されたと思いますが、ターミナルが違うとえらいことになるそうです。 -
やっぱり大好きマトリョーシカ。
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おなじみのデザインですね。いつか我が物にしたいです…。
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モスクワからベオグラードまでの機内食。これでも、ちゃんとした機内食を食べたのは久しぶりです。3時間弱のフライトでした。意外に遠いんですね…。
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ベオグラードに到着。この後、単なる短時間の通過点になるはずだったベオグラードでうだうだ待ち続けなければならないという事態が発生します。
乗りつぎの都合上、一度入国しなければならなかったので入国審査を通過。それでもしばらく時間があったので売店を物色したり、電光掲示を見たりしてぼおっと待っていました。一瞬停電になって全部のコンピューターがダウン…。数秒で回復しましたが、コンピュータの回復までにはしばらく時間がかかっていたようです。(これは、まだこれでいいのです)
利用する予定のJAT航空からは、出発前に2度、遅延の連絡をもらっていました。当初、空港の掲示にはもともとの出発予定時刻である17時発と出ていましたが、思い出したかのようにNEW TIMEとかで18時半発に表示が切り替えられました。チェックインカウンターの表示もなかなか出なかったのですが、JATが専用のチェックインカウンターを持っていることは確認できたので、しびれをきらしてダメもとでJATのカウンターへ。「オフリド」と言うと発音が悪かったのか「?」という反応をされましたが、予約確認書のコピーを見せるとあっさり発券してもらえました。
ただし、中に入ったところでこれといったものは特になくて、ゲートの前にベンチもほとんどなく、床にべたっと座り込んで待つしかありませんでした。ゲートの前でしばらく待っていると、急に行き先を示す画面が消えて焦りましたが、他の乗客がゲートが変わったことを教えてくれて、みんなで大移動。アナウンスもなしで遅延についても何の説明もなくゲート変更って…。いよいよ乗せてもらえるのかと思って、荷物検査の列に並んだら係員にまだだといわれて、同じ便に乗るみんなで通路で待ちぼうけ。このあたりからだんだん一体感も生まれてきました。
新しい情報を待てという意味らしい表示が18時5分から18時20分に変わり、18時35分に変わり、ついには画面がシャットダウン…。誰かが係員につめよってくれて、19時には何か出るらしいよ、と言われ、キャンセルになったらどうしようかとけっこう冷静に考えていました。先に動いてくれる人たちが誰にというわけもなく情報をまわしてくれるので、それに従いました。
結局20時に別の遠いゲートから入れるということでまた大移動。ここまでくると、人種・国境・宗教を超えて変な連帯感が生まれていて、勝ち負けがないからこそみんなでやりましょうという雰囲気が出来上がっているのが、ベオグラードで感じることができて嬉しくもなりました。 -
プロペラ機に徒歩で乗り込んで(バス移動なし)、8時20分に出発。びっくりするほど小さいマフィンと申し訳程度の飲み物を与えられて、9時40分に到着しました。ベオグラードの表示では行き先にオフリド・スコピエと同時に出ていてどっちに先につくのか確認できなかったのですが、オフリドに先に到着してほっとしました。
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ほぼ1番で入国審査を通過して、荷物とも感動の再会。拍子抜けするぐらい小さい空港で、荷物の流れ口も一つだけ、税関を抜けたら、ベルトコンベアと階段のコラボを抜けたと思ったら外で、出待ちの人がどっと熱気を作っていました。
どうしようもなく、目の前にタクシーがいたので、迷わず住所を渡して10ユーロをと言われたので即決。昼間だったら空港から旧市街まで歩こうなどと思っていましたが、歩かなくて大正解だと思いながら10分少々で旧市街へ。ここからは車は入れないと言われ、徒歩で案内。徒歩での案内料は5ユーロだとかで結局15ユーロの支払い。ひ弱な私はもう体力も限界に近づいていたので、おとなしく支払いました。 -
早口のレセプションの人に対応してもらって、部屋へ。一瞬鍵が開かなくて心配しましたが、開けてもらって(ドアノブを引きながら鍵を回すのがコツだということ)、なかなか居心地のよさそうな部屋に入れました。そんなに古くもないし、ネットも使えるし、とても快適に滞在できました。
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部屋からの眺め。旧市街の中央にあるため、道が狭く、いい雰囲気です。
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朝食に紙のメニューはありませんが、どんなものが作れるのか聞くと、フロントの人が教えてくれます。初日の朝は卵料理をオーダー。とても美味しくいただけました。
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食事がおいしいのは、このテラス(といっても出入り口にテーブルセットとパラソルを並べただけ)から見える聖ソフィヤ大聖堂の景色がおいしいからに違いありません。
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中央の一段高くなっているところがホテルの入り口です。
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というわけでいざ街歩きへGO!このように各所に案内板が出ているので、大きく間違うということはありません。
まずは翌日のスコピエまでの足を確保しに、バスターミナルへ向かってみます。 -
視界が開け、湖が見えてきてわくわくします。
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朝っぱらから日光浴+海水浴…違った、湖水浴をお楽しみの皆さんもいます。
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早速オフリドの伝統である2階以上が飛び出した形式の家々が迎えてくれます。実は旧市街の中央はほとんどがこのつくりで、国立博物館も同じつくりの家屋を利用しているので見つかりにくかったりします。
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現地通貨を確保するためにATMを利用。これは使用できませんでしたが、旧市街の中よりは、城壁の外の道沿いのほうにたくさんありました。
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とにかく路地が多いので迷いやすいのですが、旧市街自体が大きくないので方向修正できます。
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天気が良くてとにかくまぶしかったオフリド湖。
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この透明度は約20mとのこと。ヨーロッパ一の透明度だと聞いていますが、確かにうなずけます。いつまでもこの透明度が保たれますように…。
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オフリド湖。
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城壁を出て新市街のエリアに入ります。
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СВ.НАУМ ОХРИДСКИ ЧУДОТВОРЕЦという方の像のようです。お名前に「オフリド」とも入っているようです。おそらく聖キリルとメトディウスの弟子でこの地で布教活動を行った聖ナウムかと…。
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湖沿いから高台を臨みます。
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聖キリルとメトディウスの像。彼らの弟子がオフリドで布教活動を行ったことから、ここはスラブ世界のキリスト教文化の中心として栄えました。
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なにやら銅像も並んでいますが…。
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こちらはСВ.КЛИМЕНТ ОХРИДСКИという方だとのこと。街を持っているようなデザインになっているので、きっとこの方が聖キリルとメトディウスの弟子で、オフリドに布教活動を行った方なのでしょう。
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「バルカン・フェスティバル」開催中のようです。市民会館か何かでしょうか。
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オフリド湖。
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サミュエル要塞も見えます。あとから上ってみます。
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オフリド湖。
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新市街に入ってATMを発見!近くにスーパーもあり、水も調達できました。ついでにお金も崩せました。
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こちらオフリドも世界遺産です。
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郵便局。
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タクシーもたくさんいます。やる気がなさそうに客引きをしていました。
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バスターミナルに向かうまでの道中で一番大きかった交差点。
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こんなところにも進出中のキティさん。
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学校近くの「子どもに注意」標識はえんぴつの形。陰になっていて見にくいですが、一本一本色も違うんです。
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オフリドは教会がもっぱら多い、という印象を受けましたが、モスクもあります。旧市街方面からバスターミナルへは、このモスクが分けているY状の道の左手に進みます。
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オフリドのバスターミナルの目と鼻の先にあるスーパー。その名も「DON」。
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そこにはバスターミナル。写真を撮りながらのんびり歩いてしまったので、湖畔から30分ほどかかってしまいました。さくさく歩けば20分程度でつくでしょう。
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バスターミナルのチケットセンターでは英語も通じました。オフリドとスコピエをつなぐ路線は2つあり、1つは遠回りするので注意です。
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トラクターで移動中。
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素朴な家並みが続きます。
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なんとも絵になりそうな地元のご家族が日向ぼっこをしていましたが、東洋人に興味津々という様子だったのでカメラは向けられませんでした。
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年代物?の車も…。
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普通車の車のトランクにマットレスを3枚詰め込もうとしているようです。入るんでしょうか…。むしろぎゅうぎゅうのほうが安定して運びやすいとか…?
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キリル文字がわかる方であれば、オフリドの案内表示を見ればだいたいはわかるかと思います。
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新市街に戻ってきました。
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名前はわかりませんが、新市街の小高い場所にも…
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教会が見受けられました。
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新市街の一風景。リゾート地としても栄えているせいか、開放的なファッションの人も。
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ちょっと怪しいマクドナルド。1度利用してみたら、ポテトはない、朝の営業はしていない、という以外は至って普通でした。
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新市街のメインストリートに並行するような形で走っているクリメント・オフリドスキ通り。
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こちらは旧市街ほど入り組んでいるということもなく、コンパクトにいろいろな店が並んでいます。
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こちらも教会、のようでしたが中の見学は断念。
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高低差がある場所が多く、旧市街には階段が目立ちます。
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聖ソフィヤ大聖堂。中庭も素敵です。
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朝、おいしい時間をいただいた聖ソフィヤ大聖堂。
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中を見学するために、近づいてみます。
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聖ソフィヤ大聖堂のミニチュア?
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壁からは何やら旗が出ています。マケドニア国旗ではないようですが…?
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下は底が見えないほど深くなっていました。
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庭もよく手入れされていて雰囲気がとてもよかったです。
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裏手にも何かあるようなので行ってみます。
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何があるというわけではありませんが、とにかく古いんだろうと思われるものが無造作に置かれていました。
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発掘物か何かでしょうか。無造作にどすんどすんと置かれていました。
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特に置かれているものの説明はなく、物置の雰囲気すら漂います。
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聖ソフィヤ大聖堂裏手。何かイベントでもあるのでしょうか。
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聖ソフィヤ大聖堂裏手。
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聖ヨハネ・カネヨ教会はこっち、との表示が出ていたので、その通りに向かいます(違う道もあったみたいです)。表示に導かれるままに進むと、湖面に上がるデッキへ。本当にここでいいのかな?と不安になりましたが、とりあえず気持ちのいい風をあびながら前進。
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この透明度…。水着があってスタイルに自信があったらすぐにでも飛び込みたいところでした。
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気持ちが良すぎて暑いのも忘れてしまいます。
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オフリド湖。
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午前中だったのでまだ空いているいすもありますが、午後にもなるとリゾート目的で訪れている客でにぎわっていました。
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このマークは携帯電話かインターネットの会社のマークだったかと…。マケドニアではよく見たように記憶していますが、うろ覚えです。
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雰囲気のいい小道をとにかく進んでみます。
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あじさいもきれいに咲いていました。日本では雨がよく似合うあじさいですが、ここでは美しい湖面もよく似合いました。
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湖面のデッキ道も終わってしまい、迷いながら階段を上がります。
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このコントラスト。沖縄にも通じるところがあるような気もします(が、沖縄に行ったことがないのでよくわかりません)。
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屋根屋根が折り重なっていて、とにかく美しいの一言に尽きます。
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そして見えてきたかわいらしい教会がこちら。
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誰がどんなカメラで撮ってもポストカードのような写真が撮れそうです。
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近づいていくと木がジャマになるので、写真を撮るならちょっと遠いところからのほうがいいかもしれません。
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どこからどう撮っても絵になるオフリド湖。
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近づいていくと規模がよくわかります。本当に小さな教会です。
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西方向です。
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覗き見しただけで中は見ずに、とりあえず周囲をひとまわり。
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次に聖パンテレイモン教会に行こうと思ったので、こっちかな?ほんまにこっちなんか!?と、あまり整備されていない道を上がってみます。
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湖面から数十メートル離れているであろうのに、この透明度!
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遠く対岸はアルバニアのはず。
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このような道をざくざく進んではみたものの、ひとりではやっぱり不安になります。
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どうか蛇さん、出てこないで〜、と念じつつ、勇気を振り絞ってひたすら進むと…
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ネット越しに何やら見えてきました。
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発掘作業中なのでしょうか。ぼっこぼこです。
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入口っぽいアーチが見えてきましたが…?
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表示が消えかかっていて、キリル文字初心者マークの私には判別が難しいのですが、初期キリスト教教会と書いてあるのでしょうか?
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ほとんどマケドニア語で書いてあるのでわかりませんでしたが、大学を作る計画があるのでしょうか。
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やっぱり発掘作業中?わかる言語で説明が見当たらなかったので、なんだかわからないまま奥の建物を目指してみます。
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形のいい教会が見えてきました。
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こちらが聖パンテレイモン教会、ということらしいです。
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内部では撮影禁止と言う表示が出ていたので撮影は控えましたが、中ではちょうど洗礼式の真っ最中。そのご家族の方が豪快に写真撮影大会をしていたので、これはもしやいける…?とは思いましたが、一応、洗礼を受けている子のお兄ちゃん・お姉ちゃんたちがおそらく初めて見るであろう東洋人に興味津々で近づいてきたこともあって、中での撮影はやめておきました。
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聖パンテレイモン教会入口のモザイク画。
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聖パンテレイモン教会。
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聖パンテレイモン教会の壁画。
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近くでは別の遺構も見学できます。こちらは屋根に覆われて涼めました。
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このマークは、かつては幸運のシンボルの一つだったそうです。
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サミュエル要塞を目指して歩きます。
途中でオフリドのマグネットを購入。人のよさそうなおばさんがいた露店でこれください、と差し出すと、裏に磁石がついていないという事態が…。だんなさんに電話をして、在庫から磁石がついたものを探してもらっている間、おばさんとのコミュニケーションを楽しみました。しかし、いかんせん共通言語がなく、おばさんはマケドニア語オンリーという様子。私のかなり乏しいロシア語の知識を総動員してきっとスラブ言語だから似ているだろうということでよく聞いてみると、どこから来たの?何してるの?いくら?…ぐらいのやり取りはできてしまいました。 -
こちらは冬場は寒いのでしょうか?
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比較的新しい住宅が並ぶエリアもあるようです。
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古代劇場がちらりと見えました。あとから行ってみます。
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そのままてくてく歩いていたら…
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城門にたどりついてしまいました。
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城門に沿って西側のこちらに行けば要塞に上がれるようです。
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こちらは城壁。ここからは許可を得た車しか入れないようになっているようです。思えば昨夜はここから、タクシードライバーさんに歩いてホテルまで案内してもらいました。
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とにかく道が入り組んでいます。地図があるところは難なく進めますが、自分の方向感覚だけを頼りにしてしまうとたちまち迷子になってしまいます。
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またまた住宅地を抜けて、サミュエル要塞に向かいます。
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少しだけ坂道もありますが、苦になるほどではありません。
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サミュエル要塞は旧市街のどこからでも見えたので、迷うことはありませんでした。
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サミュエル要塞に入ってみます。
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入場料は30デナル、だったかな?
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けっこう細い通路なので、すれちがうにも大変です。
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サミュエル要塞から。
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サミュエル要塞から。
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見渡せば見渡すほど、ここに要塞を作ったことに納得させられます。
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下に続く道が見えたので少し進んでみると、さっき見た聖パンテレイモン教会へと続いている道でした。
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なんとも雰囲気がいいお宅。
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丸まりすぎのにゃんこさんに遭遇。
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今度は旧市街の東側へ向かいます。
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古代劇場もあっさりみつかります。
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何か夜にイベントがあるのか、セッティングが進んでいました。
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またまたあっさり見つかった聖クリメント教会。
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敷地内には別の教会もあるのでしょうか。それとも付属施設?
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外からの見かけによらず、中の壁画に圧倒された聖クリメント教会。
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うろうろしているうちに、宿泊しているホテルの前に戻ってきてしまいました。この緑のパラソルの下で朝ごはんをいただけます。
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何かイベントがあるようです。
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こちらが(おそらく)国立博物館の入り口。19世紀に建てられた屋敷を利用しているというだけあって、他の建物に見事に溶け込んでいて、何度も気づかずに通り過ぎてしまいました。
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マケドニアのビール、「スコプスコ」をいただきます!
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「マケドニアのサラダは?」「ないなあ…。これは?」と言って指さされたセルビアサラダ。
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ガイドブックにもマケドニア料理として載っていた、プレスカヴィッツァをぱくぱく。思ったよりボリュームがあり、すぐにお腹いっぱいになりました。
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こちらはリトアニアから来ていた方々。
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パレードは思ったより長く続いていました。
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はっきりした記憶ではないのですが、クロアチアの方々だったでしょうか。
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待ち時間に踊り始めたパフォーマンス精神旺盛な方々。
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こちらでも踊りだしたトルコの方々。
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子どもたちはひたすらステージに上がるのを待っているようで、イベントを見に来ているのも彼らの親御さんがほとんど、という感じでした。
ステージを見るまでいようかとも思いましたが、移動で疲れているのでおとなしく宿に戻ります。 -
早めにホテルで横になっていたら太鼓の音が…。なんと夕方に見かけた人たちがまたどこかを目指してホテルの真横をパレードで通り過ぎて行かれました。遅くまでお疲れ様です。
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