2011/03/05 - 2011/03/13
231位(同エリア450件中)
reposさん
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J'ai visité deux calanques de Marseille à pied, le 10 mars dernier. Ce sont des endroits naturels merveilleux de la côte ou la mer pénètre très loin à l'intérieur des rochers. Pendant des milliers d'années, un torrent a creusé le calcaire. Ces rochers blancs sont en effet en calcaire. Ensuites, la mer a monté et a envahi le lit du torrent. Entre Marseille et Cassis, les calanques étirent leur puzzle de falaises blanches et d'échancrures rocheuses sur plus de vingt kilomètres du littoral méditerranéen.
J'ai fait une randonnée pour découvrir la calanque de Sugiton et la calanque de Morgiou, deux calanques de Marseille moins connues ou assimilées aux calanques de Cassis mais toutes aussi spectaculaires.
La calanques de Sugiton se situe près du quartiers de l'Université de Luminy où on accède par le bus de la ligne 21 qui part du centre de Marseille. La ligne 21 est très fréquentée en semaine. Par contre, il n'y a pas de bus les weekends et jours fériés. J'ai choisi cette ligne, car on peut regarder l'Unite d'habitation du Corbusier à Marseille par la fenêtre du bus et j'ai ainsi pu la voir avant d'y aller.
J'ai traversé la faculté et j'ai marché dans la direction du col de Sugiton qui est à une attitude de 216 metres. J'ai continué de descendre dans le vallon et de passer entre les falaises des toits et l'aiguille de Sugiton à l'aide de marques rouges et blanches sur les arbres et les pierres.
Quelques sentiers continuent jusqu'à la calanque de Morgiou. Mais je me suis perdue, car j'ai pris de mauvaises routes sans carte. J'ai dû marcher sur des pentes délicates très doucement.
Le village de Morgiou est resté typiques avec beaucoup de petits bateaux. Il y avait un bar-restraunt qui s'appelle Nautic Bar dans la calanque de Morgiou. Et quand on parle de ce restaurant, on dit 《Chez Sylvie》.
À propos, les “Lascaux”sous-marins ont été découverts en 1991, par le plongeur Henri Cosquer dans une grotte sous-marine du cap de Morgiou.
Attention! L'accès aux calanques est strictment interdit, en raison des risques d'incendie, du 15 juin au 15 septembre.
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回宿泊したHoliday Inn Express Marseille Saint Charles(客室数:120)のロビーです。
マルセイユ・サン・シャルル(Marseille Saint-Charles)駅の向かいにあり、マルセイユ中心部のヴュー・ポール(旧港)から徒歩10分に位置するホテルです。
ホテルの向かいにある地下鉄(1号線と2号線)Saint-Charles駅からは、パーク・シャノ(Parc Chanot)とスタッド・ヴェロドローム(Stade Vélodrome)へ直通でアクセスできます。
Holiday Inn Express Marseille Saint Charles***
15 Boulevard Maurice Bourdet Marseille, 13001, Framce
Téléphone: +33 491995990
Télécopie: +33 491995991
E-mail: commercial@hiemarseille.com -
ホテルの向かいにある地下鉄サン・シャルル(Saint-Charles)駅のホームにエスカレーターで降りて行きました。
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地下鉄サン・シャルル(Marseille Saint-Charles)駅からカステレーン(Castellane)駅まで乗車します。
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マルセイユの地下鉄車内のアラームを濫用した場合の罰金(amende pour l'usage abusif de l'alarme)は150ユーロ。パリの地下鉄なら、155ユーロから3750ユーロ。
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カステレーン(Castellane)駅の出口には、バスの路線が分かりやすく表示されていました。
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地下鉄を出ると、カステレーン広場(La place Castellane)の堂々たるオベリスクが目に飛び込んできました。
La place Castellane est une place située non loin du centre de Marseille (6e arrondissement). On doit son nom au Marquis de Castellane-Majastre qui offrit le terrain et le financement des travaux.
カステレーン広場はマルセイユの中心街から遠くない6区に位置する広場の1つです。広場の名前は、用地と工事費用を寄贈されたカステレーン・マジャストレ公爵にちなんで名づけられました。 -
Bus la ligne 21 Castellane→Luminy
まず、スジトン(Sugiton)というカランクを目指して、カステレーン(Castellane)から21番のバスに乗車し、終点リュミニ(Luminy)で降りることとしました。 -
21番のバスは、終点(ハイキングのスタート地点)にリュミニ大学都市群があり、大学生が多く乗車するため、平日はバスの本数が多く利用しやすいです。
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21番のバスは、旧港前からル・コルビュジエのユニテ・ダビタシオン(Unité d'Habitation)を通り、リュミニまでのコースになっているので、車窓観光も楽しめます。
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途中で、ピッケル、ストックなど装備も万全なハイカーのグループがバスに乗車してきました。カランク(calanque)に行くに違いないと思いました。軽装の方でもそれなりの靴を履いておられました。
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終点リュミニ(Luminy)でバスを降りました。
周りにはリュミニ大学群と駐車場が見えました。バスに乗っていた、装備のしっかりしたハイカーの後に続いて歩くと、遊歩道の入口が分かりました。 -
今回の旅の一番のハイライト、それは、マルセイユの自然が生み出した、カランク(calanque)という切り立った岩で囲まれた細長い入り江を見ることです。夏の間(7月1日から9月の第2土曜まで)は火災の危険が非常に高いため、入山禁止となります。
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ハイキング用の短めのルートが数多くあるらしく、まずはスジトン(Sugiton)を目指すルートを探ししました。
スジトン(Sugiton)の説明はありますが、実際にどの方向に進んだらいいのか、わかりにくかったです。 -
このような遊歩道に出て約20分歩くと、展望台へとの分岐点に着きました。
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ピュジェ山の説明パネルを見つけました。フランス語のガイドブックにもこれといった説明がないので、写真に収めて、帰国後に翻訳を試みました。(汗;)間違っていたらごめんなさい。
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LE MONT PUGET
LE MONT PUGET CULMINE A UNE ALTITUDE DE 565 METRES. IL EST CONSTITUE PAR UNE ROCHE DE COULEUR BLANCE: LE CALCAIRE URGONIEN.
LE CALCAIRE URGONIEN AFFLEURE LARGEMENT DANS LA REGION DE MARSEILLE OU IL CREE, DE PAR SA RESISTANCE A L'EROSION. LES PRINCIPAUX PAYSAGES CARACERISTIQUES:
MASSIF DES CALANQUES, ILES DE MARSEILLE, ROCHER DE NOTRE-DAME DE LA GARDE.
PLUS COMMUNEMENT APPELE PIERRE DE CASSIS OU PIERRE DE PROVENCE. IL A SOUVENT ETE UTILISE POUR CONSTRUIRE, PAR EXEMPLE, L'ESCALIER DE LA GARE SAINT CHARLES,
LA PLUPART DES BORDURES DE TROTTOIRS DE MARSEILLE AINSI QUE L'EVIER TAILLE EN PLEINE MASSE QUE LES MARSEILLAIS APPELENT "LA PILE".
COMME LE MONTRE LE PANORAMA DU MONT PUGET, LE CALCAIRE URGONIEN EST DISPOSE EN COUCHES QUE LES GEOLOGUES NOMMENT DES STRATES.
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ピュジェ山の最高峰は565メートルで、ウルゴン相の石灰岩からなる白い岩で構成されます。
ウルゴン相の石灰岩は氷河の侵食作用に抵抗する形成されたマルセイユと同じ高さにあります。
ここからの特有の主な景色は、入江の山塊、マルセイユの島々、ノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院の岩壁です。
ごく一般的には、カシスの石とかプロバンスの石と呼ばれ、例を上げると、マルセイユのサン・シャルル駅の階段、歩道の縁石の大部分、マルセイユの人々が“山”と言うように大きな塊のまま台所の流しにと、しばしば建築に使われてきました。
ピュジェ山に登ると、ウルゴン相の石灰岩が地質学者たちが“地層”と呼ぶ層になって並ぶ見晴らしが得られます。
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カシ周辺の山々のなかで最高峰(564m)はピュジェ山(Le Mont Puget)で、進行方向左手に見えました。
Le mont Puget, nommé en l'honneur du célèbre sculpteur et archictecte marseillais Pierre Puget, est le point culminant des Calanques entre Marseille et Cassis, situées au sud-est de Marseille. Il atteint l'altitude de 565 mètres au-dessus du niveau de la mer Méditerranée.
ピュジェ山は、マルセイユの有名な彫刻家、建築家であるピエール、ピュジェの名前から名づけられました。マルセイユの南東に位置し、マルセイユからカシスまでの入江を臨む最高峰で、地中海に面する標高655mの山です。
ここは三叉路となっており、この山が見えるほうではなく、反対方向に進むということはなんとなく分かっていたのですが、いきなりスタートで方向を間違うと取り返しがつかないので、誰か人が来るのを待ちました。 -
落石注意の警告です。
誰か人が来るのを待っていると、しばらくすると散歩で来られていた地元の男性に出会うことができ、この方はピュジェ山を目指して逆方向に行かれたのですが、行き方を尋ねると、大変親切に道の説明から、展望台の説明まで、詳しく教えてくださいました。
ようやくハイキングをスタートすることができました。現地で、詳しい地図を買えるお店や案内所もなく、ガイドも付けず、何も情報を持たない、結構無謀な試みでした。 -
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海との間の曲がりくねった起伏にあるいくつもの小道が一年を通して多くの観光客やハイカーを惹きつけています。また、いくつものロッククライミングポイントが1970年代から作られています。
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Le projet de Parc national des Calanques
Après plus de deux ans de débats, le parc national des Calanques devrait être créé en avril 2012.
カランクの公園は、1975年より自然保護地域に指定されていましたが、2年以上にも及ぶ議論の末、2012年4月にフランスで10番目の国立公園になることが決まりました。 -
カランクの景色は氷河に侵食された石灰質の岩が切り立つ風景は独特なもので、フランスで最も乾燥したこの地域にはヨーロッパで最長の蛇やトカゲなど珍しい動植物が生息しており、白くて険しい岩山はフリー・クライミングのメッカ(la mecque de l'escalade)としても世界的に知られています。
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ルンルン気分で歩きました。
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途中から曇になってくれたので、暑くなく、喉が乾かず、最後まで元気に歩くことができました。
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スジトン(Sugiton)のカランク(入り江)が見えてきました。景色が素晴らしく、歩くのが苦になりませんでした。でも、晴天で気温が高ければ、非常に酷しいと思います。
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スジトン(Sugiton)までの道とモルジウ(Morgiou)方面へのアクセスが書いてありました。
マルセイユからカシまで広さ5,000ha、長さ20kmの海岸に18のカランクがあります。今回は時間をかけたハイキングで景色を楽しみましたが、カランクは観光フェリーで廻るのが一般的です。 -
このような石に赤いペンキで標したマークを頼りに、道を探して進んでいきます。
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右に進むのはダイレクトに降りれるものの厳しい道のり。左に進むのはやさしい道のり。迷わず、左のやさしい道のりを選択しました。
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夏の間(7月1日から9月の第2土曜まで)の入山禁止(火災の危険のため)以外では、時速80km以上の風が吹いたとき山塊全体が立入禁止となります。
立入禁止の規則に違反しているのを見とがめられた場合、罰金135ユーロをその場で徴収されます。 -
簡単なコースを選択しても、最後のほうは足場の悪いガレ場を慎重に降りなければなりません。
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歩き始めて、約1時間でスジトン(Sugiton)に到着しました。
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落石注意の標識が…。
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カランク全体が自然保護地域に指定されているため、船着場など人工のものがありません。船で3つあるいは5つの入江を巡るツアーがありますが、船は入江に寄せるだけで、乗客は岩の上に飛び移らなければなりませんでした。国立公園になることが決まり、規制が厳しくなり、数年前から船が入江に近づけなくなり、上陸することもできなくなりました。
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カランクは世界の岩場で最も美しいと評されていて、エメラルドブルーの海に石灰岩で覆われた入江が映え、バックには様々な岩場が壮大なスケールで迫ってきました。
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スジトン(Sugiton)には人工的なものは何もありません。エメラルドグリーンの入江があるだけ。お店も何もないので、食べ物などを持参して、ピクニック気分で出かけるのがよいと思います。
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このマルセイユのカランク沖で、1998年に『星の王子さま』の著者アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの名前を刻んだ銀のブレスレットが発見され、2003年9月に機体の一部も確認されました。
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リュミニの駐車場から遊歩道を約20分歩いた地点の分岐まで戻って来ました。そして、最初に地元の男性に教えていただいた展望台へと向かいました。遠足の児童たちが先生に引率されて、展望台まで賑やかに歩いていました。
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展望台からスジトン(Sujiton)を見下ろしました。
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展望台からは、モルジウ(Morgiou)も見下ろせました。
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モルジウ(Morgiou)へは、スジトン(Sugiton)のように標識の色や石を頼りに行けるものと思っていましたが、実際には、すぐに道がわからなくなり、方向もわからなくなってしまいました(持参した磁石も壊れていました…泣)。
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写真を撮る余裕がなく、どれだけ酷しいルートだったか見ていただくことができませんが、ロッククライミングのように鎖を伝って降りていくしかないような、落ちたら即死っぽい場所に行き着き、断念して展望台方向を目印に山に戻ろうと登りました。
途中で、装備も万全そうな年配の男女に出会えたので、彼らに尋ねたところ、自分たちが目指していたのは、先ほど行ったスジトン(Sugiton)で、最後に鎖を伝って、降りなければならないハードなコースで、モルジウ(Morgiou)とは全く違う方向だと教えられました。 -
出会った男女にだいたいの方向だけ確認して、とにかく海を目指して下ろうと、道ではないガレ場、岩場をゆっくり、ゆっくり、転けないように気をつけながら降りて行きました。海が見えたときには本当にほっとしました。
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道なき道を下り続けて、この標識のある柵のところにたどり着きました。
GR (sentier de Grande Randonnee)はウォーキングコース(自然遊歩道)のことで、GR51(Balgon de la Méditereranée)は国の指定する自然遊歩道51番は大部分の南仏の入江を横切るルートです。
GR98(Massifs provençaux)というのは、海岸沿いのウォーキングコースで、マルセイユ郊外のラ・マドラーグ(La Madrague)から、カプ・クロワゼット(Cap Croisette)があるカルロング(Calelongue)を通り、その東の沿岸の町カシス(Casis)まで続く28kmの道のり(平均所要時間は約11〜12時間)です。 -
モルジウ入江(Calanque de Morgiou)に到着しました。ここまで駐車場から迷わずに歩けば、スジトン(Calanque de Sugiton)と同様に約1時間で歩けると思います。
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17世紀にルイ13世がモルジウ入江(Calanque de Morgiou)にマグロ釣りに訪れたそうです。
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正面に見えるのはMorgiouの《Nautic Bar》(TEL:04-01-40-06-37 or 04-91-40-17-71)です。
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カランクでは、Morgiouの《Nautic Bar》は《Chez Sylvie(シルビーの家)》と言われているらしく、煙草を吸いながら、雑誌をめくっていたシルビーらしき女性に、「あっちのカウンターで注文して、好きな所に座って!」と言われました。
1軒しかないレストランで、食事の場合、29.5ユーロ〜44.5ユーロのメニューがあります(結構お高いですね)。カフェ兼バーでもあり、食事時でなければ、飲み物だけの休憩で気軽に入ることができ、テラス席でゆっくりできます。
この日の貴重なトイレ休憩の機会でもありました。 -
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モルジウ(Morgiou)からソルミュー(Sormiou)へ約30分で横断できるルートもあるらしいです。
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歩きだしてほどなく、モルジウ入江(Calanque de Morugiou)へ出るための標識を発見しました。これを見つけていたら、あんなに迷わずにすんだのに…。
2つの入江を満喫したので、午後の早い時間帯のうちにリュミニ大学目指して帰ることとしました。
ところで、ソルミュー入江(Calanque de Sormiou)は最大の入江で、1991年10月、カシス出身のダイバー、アンリ・コスケー(Henri Cosquer)が地中洞窟を発見し、先史時代の壁画(人間の手、馬、野生のヤギ、シカ、ペンギンなどの動物の絵)が発見されました。最も古い“手”の絵は紀元前2万7,000年前に描かれたものと鑑定されました。
グロット・コスケー(Grotte Cosquer)と名付けられた洞窟までは、水深36mの入口から狭い道を150mほど進む以外に方法はなく、歴史的記念物として保護されており、一般には非公開となっています。 -
黄(jeune)、緑(vert)、白(blanc)、赤(rouge)の標識は、GR (自然遊歩道)のことです。白(blanc)はモルジウ(Morgiou)行き、赤(rouge)はスジトン(Sugiton)行き…。公園の入口では、4つの色がありましたが、歩いて行くと、石につけられた標識が赤と白だけとか、赤だけとか、特定の色だけになっていくのです。
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今回、便利に乗車させていただいた21番のバス。復路も乗車しました。
大学行きの路線なので、週末と祝日はバスが運行しなませんので、旅行を計画される方はご注意ください。
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この旅行記へのコメント (2)
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- belleduneさん 2011/08/01 08:26:55
- 懐かしいマルセイユも...
- reposさん、はじめまして。
楽しく拝見しています。子供が小学生の時、初めてマルセーユを訪れてました。1ヶ月のフランス・レイルパスを使って好きな所で降りて、観光するという勝手気侭な旅を一緒にしました。
マルセーユ駅前の階段下から見上げて、映画そままの気色がそこにあり、感激したことを覚えています。
それから、2度マルセーユから船でチュニジアのカルタージュへ渡ったことがあります。ツーロンの友人宅からアルルの写真展に行くため、乗換えだけで通過したのが、多分最後だったと思います。
駅前の風景は、随分綺麗になりましたね。
このトレッキング・ルートは魅力的です。
いつか行ってみたいです。
またお邪魔します。
- reposさん からの返信 2011/08/01 23:17:05
- RE: 懐かしいマルセイユも...
- belleduneさん、こんばんは。
> 楽しく拝見しています。
書き込み、ありがとうございました。このブログは、身内や一部の友人のために最近の旅行についてぼちぼち書きはじめたものなので、他にも楽しんでご覧いただいた方がいらっしゃるのなら、とても嬉しいことです。
> マルセーユ駅前の階段下から見上げて、映画そままの気色がそこにあり、感激したことを覚えています。
再開発で周辺の雰囲気は随分変わりましたが、ローマのスペイン階段からトリニタ・ディ・モンティ教会を見上げたときと同じような感激があります。
> それから、2度マルセーユから船でチュニジアのカルタージュへ渡ったことがあります。
この年末年始にチュニジアに行こうと昨年11月に「地球の歩き方」を買って予習していましたが、その後すぐにジャスミン革命(ベン・アリ政権崩壊)が起こり、しばらく延期せざるを得ず、もっと早く行っておくべきだったと思っています。
> このトレッキング・ルートは魅力的です。
> いつか行ってみたいです。
マルセイユで半日でも空いた時間ができましたら、是非お出かけください。
初心者でも行きやすいルートが多く、雨が降らなければ、通常のルートはなんら問題ありません。自信をもってお薦めできるコースです。
なかなか更新できませんが、写真だけでもUPしていきますので、また是非お越しくださいませ。
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