2011/07/13 - 2011/07/13
299位(同エリア596件中)
板橋さん
久しぶりにバッタリと出会った知人のお誘いで、奥様共々、國道3號線から國道5號線経由で坪林へドライブ、隠れ家的なひっそりとたたずむ「山水龍吟」にてコース料理を頂きました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 航空会社
- JAL
-
坪林交流道を反対側に下り、暫し、ドライブ・・・。
トイレ休憩で立ち寄った夏休み中の坪林國小の分校?宿舎が奥にありました。 -
校庭。
同乗した車も見えます。 -
朝礼台?
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2年仁班(組)。
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何と老師(先生)ひとりに生徒ひとりのクラス?
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これは6年生のクラスの時間割り・・・。
生徒さんが6人くらいだったと記憶しています。
早餐(朝食)の時間を設けています。 -
文旦が生っています。
<次の写真に行く前に御食事中の方は、スルーしてください。>
「虫」です。 -
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池があり、魚が泳いでいます。
沼地では、蛙の大合唱が・・・。 -
冬瓜(とんこぁ)も生っています。
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「國父」生誕100年紀念の銅像。
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ハイキングロードが閉鎖されていました。
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校舎。
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移動しました。
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とんぼ・・・?
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魚が泳いでおり、保護色で良く、見えませんでした。
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のんびり、出来そうです。
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ここからが「山水龍吟」編です。
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昔ながらの井戸もあり、枯れていません。
汲み(押し)棒が破損していました。 -
長閑な風景です。
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ここの住所です。
靴を脱いで上がります。 -
ウェルカム紅茶です。
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ちょうど、スコールが・・・。
しかし、だんだん、激しくなりました。 -
席前・・・。
陶器類は、老板(オーナー)が自ら、鶯歌に行って買い求めたものです。 -
苦茶麺線だったかな・・・。
脇に牛蒡入り豆腐皮(稲荷)が・・・。 -
野菜巻きと自家製梅酒。
梅は、臺灣南投産です。 -
胡麻ダレの皮蛋豆腐。
崩して、ぐちゃぐちゃにしてくださいと、老板が食べ方の作法まである意味、頑固です。 -
豚ステーキ(叉焼)と茹で豚肉。
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御飯は、五穀米?
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苦瓜の白和え風・・・。
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香魚(鮎)の塩焼き。
ここでも老板の食べ方の作法を・・・。
箸で身を押さえ、(お尻から?)開いて、骨を抜き、ワタは食べないでと(川魚だから?)・・・?
私だけ、頭からかぶり付きました。 -
緑筍の炒めもの。
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羊小排。
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南瓜のクリームムース。
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締めの水果。
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ショップカード。
老板に梅酒を漬けた梅を特別に頂きました。 -
奥が住居スペース。
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右に玄関口。
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停車(駐車)場に行く途中にコールタールの屋根の家が、ぽつんと・・・。
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不鮮明ですが・・・。
白鷺の大群・・・? -
同上。
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高速道路(國道5號線)に向かいます。
小さく、右奥に坪林のお茶の博物館が見えます。 -
この坪林?大橋が坪林市街地(お茶屋さん街)への入り口につながります。
また、路線バスの終点は、手前右側だったと思います。
高速道路(國道5號線)が開通する前に一度、訪れています。
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この旅行記へのコメント (2)
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- まあちゃんさん 2011/07/24 19:18:57
- かぶりそうです。
- 板橋様
おこんばんはです。
実は私も17日に坪林の奥へ行って来ました。
多少重なる部分も有りますが宜しくお願い致します。
小学校が重なりそうです。
まあちゃん
- 板橋さん からの返信 2011/07/24 20:30:55
- RE: かぶりそうです。
- まあちゃん様:
おばんです。
偶然は、重なるものですね。こちらこそ、宜しく御願い致します。
例の「碧山巌」の旅行記は、これを見て行って来ましたのリンクを貼らせて頂きます。
謝謝。
> 板橋様
>
> おこんばんはです。
>
> 実は私も17日に坪林の奥へ行って来ました。
> 多少重なる部分も有りますが宜しくお願い致します。
>
> 小学校が重なりそうです。
>
>
> まあちゃん
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