2011/06/21 - 2011/06/26
376位(同エリア630件中)
ニタリさん
今年も早めの夏期休暇。
那覇までの往復チケットは用意していたものの、5日間ダイビングも体力的に辛いので、前半3日は波照間島、後半は慶良間でのダイビングの予定でした。
今回の旅は、運良く波照間島から沖縄本島へは移動でき(翌日の波照間−石垣間の定期船は朝からすべて欠航)、久しぶりに台風の影響でダイビングは6本の予定が24日午前中の2本(砂辺沖で)のみ、25日は8メートルの高波のため海はクローズでした。
那覇新都心で美術館へ行ったり映画を観たりとリフレッシュすることが出来た旅でした。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JALグループ ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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那覇発波照間行きのツアーを事前に旅行会社に手配してあったので、石垣島の離島ターミナルでクーポンをチケットに交換。
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離島ターミナルから約1時間、高波の中やっと波照間島に到着。
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宿からは、ニシ浜・西表島が見えました。
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夕食まで時間があるので、ニシ浜を散歩。
波は穏やかで、海水浴も出来るようです。 -
翌朝、ほかの観光客はレンタサイクルを借りる中、徒歩での島内散策スタート。
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コート盛。琉球王朝時代の見張り台だそうです。
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オヤケアカハチ生誕の地
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波照間空港
今は定期便はないようです。 -
波照間島灯台
島の中央あたり村はずれにあります。 -
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日本最南端の碑
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史跡下田原城(しもたばるじょう)跡の案内
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草が覆い茂っていて、短パン姿では中に入ることが出来ませんでした。
奥には、「ぶりぶち公園」なんかもあるようです -
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波照間島2日目の夕日
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なんとか雲の切れ間から星空も観ることが出来ました。
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3日目
石垣島から那覇へは、20時25分の最終便。
出発まで9時間もあるので、離島ターミナルから黒島へ。 -
途中船が揺れることもなく、約25分で到着。
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黒島ウミガメ研究所
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「日本の道100選」に沖縄県道213号黒島港線が入っているそうです。
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4日目
午前中2本、砂辺でのボートダイビング。
昼からは中止でした。 -
5日目
台風のためダイビングも出来ず、以前から気になっていた沖縄県立博物館・美術館へ。
首里城近くにあった「首里博物館」2007年に新都心に移転 -
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岡本太郎氏が沖縄を訪れた際に撮影した写真が、多く展示してありました。
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