2011/06/17 - 2011/06/17
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oil kingさん
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毎年恒例となっている海外での音楽フェスへの旅。
WACKEN、SUMMER BREEZEとドイツフェス参加してきましたが、
今年は2月の段階で発表されたラインナップを見て、フランスで開催されるHellfestに決定。
大好きなMAYHEM、1349、KORPIKLAANI、TURISASの名前があったのもありますが、
メタル系だけでなく、パンク系も充実していたのが即決の理由。
THE EXPLOITEDは楽しみだし、DRIが観れるのもうれしい。
そしてGRIND CORE系も大充実。
当時は、あのANAL CUNTの出演が発表されてましたが、後日キャンセル。
そしてこの旅行の出発直前に、ボーカルのSETHが他界。
来日公演のとき、気さくに話してくれただけに非常に残念です。
最終的には、フェス3日間朝から晩まで見たいバンドだらけになった
体力が持つのか不安になるくらいの過去最高ラインナップ。
DODHEIMSGARDやTSJUDERは貴重なライブになるし、ロシアのARKONAはCD聴いて
かなり気に入ってたので楽しみ。
またフェス会場では、
自分のバンドのCDを欧米で流通させてくれる会社探しも大きな目的。
フェス終了後は、イエメンに長期滞在してた際、トランジットビザ申請したが却下され続けたサウジアラビアに再挑戦。
ロンプラによると6時間以上18時間以内の乗継ぎの場合、入国を認められる場合があるとの情報。
サウジに行ければ、イスラエルを除く中東エリアの国を全部行ったことになるので、なんとしても行きたいとこなのですが・・。
そんなこんな目的の旅は、こんな行程に。
9日間の旅行でホテル宿泊は2泊だけ。
体力もつかな~。
【行程】
2011/06/15 中国国際航空 CA422便 東京・成田→北京・首都
2011/06/15 中国国際航空 CA933便 北京・首都→パリ・ドゴール
2011/06/20 ブリティッシュエアウェイズ BA337便 パリ・オルリー→ロンドン・ヒースロー
2011/06/21 サウジアラビア航空 SV112便 ロンドン・ヒースロー→ジェッダ
2011/06/22 サウジアラビア航空 SV588便 ジェッダ→ドバイ
2011/06/23 中国国際航空 CA942便 ドバイ→北京・首都
2011/06/23 中国国際航空 CA421便 北京・首都→東京・成田
【滞在先】
2011/06/16~06/17【ナント】イビス・ナント駅南(IBIS Nantes Centre Gare Sud)
2011/06/20~06/21【ロンドン】シスル・ロンドンヒースロー(THISTLE Hotel London Heathrow)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【2011年6月17日(金)】
朝4時30分に目が覚めたので、そのままシャワーを浴び
荷造り開始。
今日は1区間、
普通に買っても5.2ユーロの区間しか乗りませんが、
あとはフェス終了日にしか使わないので、
余らせなよう鉄道パスに日付記入。 -
朝6時ちょうどに
ナント駅の北口側で待ち合わせなので、
5時50分にホテルをチェックアウト。
クレジットカードの通信が上手くいかなく、
少しもたついたけど、駅までは近いので問題ないかな。 -
ホテル前の陸橋を渡り、
北口側から駅へアクセス。
人、、いない。 -
朝6時ちょうどにナント駅に到着。
『Hellfest 2011』が開催されるのは、
ナントから列車で20分ほどの距離にあるクリッソン(Clisson)。
この日、ナントからクリッソンへ行く
始発列車は 6時20分発。
駅で再合流した同行はパスを使わずに、
切符を買うとのことで
自動券売機を利用しようとしたけど、
コインしか使えずに、窓口に慌てて並びました。
フランスはコインしか使えない券売機ばっかりの気が。
コイン多めに持ち歩いたほうが良さそうだ。 -
6時20分発の58801列車。
女性の車掌さんが朝からとても元気良く、
フレンドリーで
『ヘルフェストね?
クリッソンまでは16分。6時36分に着くわよ』
と教えてくれました。 -
車内はこんな感じ。
近郊列車の扱いなんだろうけど、
長く乗車しても疲れない感じ。
同じ車両にフェスに向かう客も乗車して出発〜! -
かな〜り、かな〜りスピード出す列車で、
途中駅に止まらない快速運転。
定刻の6時36分にクリッソン駅に到着。
雨は降ってない。
よっしゃー! -
Google MAPである程度の位置は確認してきたけど、
荷物もあるのでシャトルタクシーで『楽』したいとこ。
フェスの公式サイトに書かれていた
1人2ユーロのシャトルも、通常のタクシーも見当たらない。
地図を見ながら会場まで歩く事に。
・・・あ!
看板出てるじゃん! -
途中こんな川に遭遇。
地図を見ると、
あ!川あった、ちょうど中間くらいかな。 -
橋から川を眺めてると城が見えた!
街の中心はあのあたりだろうから、
滞在中1回は行ってみよう。 -
会場に近づくにつれ、
前日から入っていて、
買出しに向かうフェス客とすれ違うように。
その人達が、出てきた方向に進むと
あ、間違いない。
この先だ。 -
駅から歩いて20分くらいで、
フェス会場に到着。
チケットを見せると、リストバンドなしでも
キャンプサイト側に入れてくれました。
キャンプサイト狭い!
そして、すでにフェス前日入りした方々ですし詰め状態。
あらら・・あらら・・
日本びいきの酔っ払いのフランスギャルに絡まれる。
こっちは早くテント張って、身軽になりたいので
適当にあしらってごめんなさいね。 -
以前WACKENでお会いした日本人の方に会いました。
昨夜から来てるようで、昨夜からこの状況とのこと。
すでにフェス用のリストバンドを着けており、
リストバンドの引換所など教えてもらう。
奥の方行けば、テント張れる場所あるかも
とのことで、奥へ。
わずかなスペースを見つけ、張ろうとしるけど
土の中に大きな石が多いようで、ペグがささらない・・。
そして強い風に、物が飛ばされる・・。
あ〜イライラする。
他の場所を見に行くと
畑の横にスペース発見!
『ここに張ってもいいですか?』と聞くと
先客のフランス人グループは
『わざわざフェス見に日本から来たの!? ぜひぜひ。』
と気持ちよく了承。
『メルシーボク!』と唯一喋れるフランス語でお礼を言って
設置開始するが、ここも土が固い。
すると、さっきのグループのニコラ君が
『ハンマー使いないよ!』と言って貸してくれました。
さらに設置も手伝ってくれ、ビールまでくれた。
ありがとう!
お礼に自分のCDあげると、喜んでくれました。
ほんと、ありがとうございます。 -
テントを設置したとこはフェス会場にも近く、
キャンプサイト内にある『メタルコーナー』という
イベント会場・バースペースにも近い。 -
とりあえずフェス会場に入れるよう
チケットをリストバンドに換えてもらう必要が。
チケットはWEBからオンライン購入が出来て、
携帯の画面やPDFで表示、印刷が出来るEチケット。
昨年3月フィンランドにENSIFERUM観にいった時も
同様の仕組み。
海外に住む人には便利だね。 -
この開幕日。
最初のステージは10時30分スタート。
・・なのに、
チケット引き換えは10時からという・・・。
まだ1時間あるのに、こんなに人が並んでしまった。
自分が見たいバンドは11時05分からだったので、
まだ良かったけど
TOPのバンドが見たい人は、前日入りをおすすめします。
並んでると、さっき適当にあしらった
酔っ払いフランスギャルがいつの間にか、目の前に。
かなり酒臭い。
が、こちらも退屈なので、話相手となる。
スペイン語をたまに話すので
スペインから?と聞いたら、フランスでした。 -
10時少し過ぎにチケット引き換え所オープン!
前のほうに並んでたので、
スムーズに引き換え完了! -
右の藤色のが、今年のHellfest3日間用リストバンド。
1日券も出てたようで、1日券はまた別のデザインみたい。
さて、ライブ会場へ移動しよう!
早くビール飲みたい!
お腹すいた〜!! -
ライブ会場入り口前。
TVの取材が忙しいけど、
リポーターの表情が、かなりエクストリームで良かった。 -
この列の先が、ライブ会場。
この中に4つのステージがあり、これから3日間。
朝10時過ぎから夜中2時まで、
約120バンドのライブ・ショーがおこなわれます。
初日のオープン時なので
チェックを厳しくしてるのか、なかなか列が進まなーい! -
男性は男の係員。
女性には女の係員がボディチェックするので
時間がかかっているみたい。
早く中に入りたーい! -
20分くらい並んで、やっと入れた!
まずは腹ごしらえ。
ビール!
ビール! -
ドリンク販売のブースへ行くと
『飲み物は現金では買えない。トークンのみ。
向こうにあるトークン販売所でトークン買ってきなさい。』
とのこと。
えー!?
さっき人が並んでたブースは、それだったのか!!
トークン販売ブースへ行き、
1枚1ユーロ相当のヘルフェスト・トークンを20枚購入。
現金はもちろん、クレジットカード払いも出来るみたい。
そして近くにあったドリンク・ブースで
ビール(トークン2枚=2ユーロ)を購入!!
※別途カップのデポジットとして1トークン必要
(コップ返すと戻ってきます)
これは他のフェス同様ですね。
2ユーロは、安い!!!!!
と思ったら・・・
ひゃーーーサイズ小さい!! -
サイズ小さーい!
と笑いながら、ビールの写真撮ってたら、
こちらの女性も『撮れ!』とこの表情。 -
すると..
こちらの方は、
『フランスサイズー!』と教えてくれました。
またしても250mlなのかな?!
もっと少ない気がしたけど・・。 -
ベトナム料理屋で
あひる肉と野菜の炒め物と
ライスのセットを購入。
7ユーロ。
はっきり言って美味しくなかった。
残念。
風がめちゃくちゃ強いので、昼間でもけっこう寒い。
そして油断すると、量が少ないビールは
重量もないので、飛ばされそうになる・・・。 -
さてライブを観よう!ということで
ROCK HARD TENTステージで、
『SVART CROWN』を観る。
地元フランスのデスメタルバンド。
知らないバンドだったので、
ブラックメタルに要素もあるとのことで楽しみにしてたんだけど、
あんまりブラックの要素は感じなかった。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□
自分のカメラは単焦点レンズなので、
ズーム効きませ〜ん。
とりあえず雰囲気だけでも・・!
■□■□■□■□■□■□■□■□■□ -
続いて 第2メインステージに出演している
『SUICIDE SILENCE』
アメリカ・カルフォルニア州の
デスコア、グラインドコアバンド。
知名度あるだけ、やっぱり人気あるし、音もいい。
なかなか良かったです。
このフェスは、
グライドコア系が多く出演してたので
そっち系が好きな人にはたまらないフェス。 -
再びROCK HARD TENTステージへ戻り
『MALEVOLENT CREATION』
アメリカはバッファローのブルータル・デスメタルバンド。
ベテランならではの安定したステージ。 -
そのままROCK HARD TENTステージに残り
日本に住んでる自分にとっては貴重なライブとなる
『DODHEIMSGARD』
13時45分開始。
ノルウェー産ブラックメタルバンド。
これはどうしても前で観たくて、
一番前で観てしまいましたが、かなり良かった!
勝手に打ち込みバンドだと思ってたけど、
黒人の生ドラムで高速ブラスト。
素晴らしいステージでしたよ。
ライブ中、外は大雨になってたけど
終わるころには弱くなってました。
ギターの人が投げたピックが
目の前に落ちたので、記念に頂戴しました〜。
終わった後、デンマークからのフェス客に声を掛けられ
『日本? SIGH大好き! SIGH最高!』と
昨年出演した日本の『SIGH』を絶賛してくれてます。
自分も『SIGH』好きです。 -
見たいバンドがない時間帯なので、
会場内をブラブラ。
出演バンドの物販コーナーを覗く。
左上の『MAYHEM』2011年版Tシャツ買おうか
悩んでたら、売り切れた。後悔。
ちょうどこの時間帯は、
日本の『CHURCH OF MISERY』が
TERRORIZER TENTステージに出演してる頃。
一目、観ておきたかったけど
雨が強くなりそうだったので、
一度テントに戻ることにしました。
戻ろうとすると
やはり日本からの
『マキシマムザホルモン』のメンバーさんに遭遇。
正直名前だけしか知らないバンドさんなのですが、
同じ日本人。
ご挨拶。 -
雨はふったり、やんだり。
風は相変わらず強い。半端ない強風。
なので、雨ふるとめっちゃ寒い。
テントで少しのんびりしたら、
Tシャツの上にパーカーを着て出直し。
ちょうど第2メインステージで
さきほどの『マキシマムザホルモン』さんのライブ。
めちゃくちゃ盛り上がってるし、
日本語のMCなのに反応はすごい。
近くにいた人達は、『ジャポン?』
『ヤッター!』
とTV番組『24』の決めセリフ。
日本のバンドで
フェスが盛り上がるのは嬉しい事ですね。 -
小腹が空いたので2ユーロのバター・クレープを購入。
シンプルな味で美味しかったけど
ちょっと小さくて物足りなかったかな。 -
クレープを食べつつ、
遠くから『マキシマムザホルモン』を聴いてましたが、
今回、生で見れるのを楽しみにしてたバンドが出るので
TERRORIZER TENTステージへ移動。
その楽しみにしてたバンド。
『EYE HATE GOD』
大学の頃、好きでよく聴いてました。
知っている曲が少なかったからか
テンションあがらなかった。 -
『EYE HATE GOD』を途中で切り上げ、
ROCK HARD TENTステージへ行くと
『PRIMORDIAL』が少しだけ観れました。
アイルランドのペイガンメタル。
ボーカルは白塗り!!
期待した音ではなかったけど、まずまずのステージ。
音を聴きながら
近くにあるエクストリームマーケットという
様々なCDやグッズを売るショップを覗く。
店を出たところで、日本人の方に遭遇。
本日だけ観に来た方で、
行きはパリからのバスで来られたようですが、
帰りのバスがないため、ここまでの交通がわからないようです。
それは大変だろうから、わかる範囲で教えてあげましたが
もしかしたら、知らない人にはさらにわかりにくい教え方だったかも。
ごめんなさい。
帰国後、無事に帰れたことを知り一安心。
昨年のサマーブリーズでは、
日本人だけでなくアジア人にまったく会わなかったので
フェス規模の大きさを実感。
他にも数人日本人と思われる方見かけました。 -
18時10分。
これまた生で観たかったバンド
『THE EXPLOYTED』
ハードコアパンク!
これまた学生時代にレコードが擦り切れるくらい聴いたバンド。
第2メインステージの爆音で聴けうれしかった!
PUNKS NOT DEAD!!
メタルとパンクが混在するフェスだったので
お客さん同士の衝突を気にしてたけど、
自分が見た範囲では、いたって平和でした。 -
今回のフェスは
・第1メインステージ
・第2メインステージ
・ROCK HARD TENTステージ
・TERRORIZER TENTステージ
4つのステージがあるのですが、
自分の観たいバンドは
ほとんどがROCK HARD TENTステージ。
テントに覆われてるので、
雨でも濡れないというおまけもついて良かったけど、
それほど広くないのに対し、
出るバンドの知名度は非常に高いので、
すぐにテント内は人でいっぱいに。
少し余裕を持って向かわないと、いけませんでした。
19時15分から
ポーランドの重鎮『VADER』開始!
この日観たバンドで一番良かった!!!!!
ほんと良かった!!!
ラストに演奏したSLAYERのカヴァー『RAINING BLOOD』は
本家よりも速かったのでは!?
あ〜
首痛い!! -
『VADER』のステージが
終了したのは夜の20時過ぎですが・・
まだこの明るさ。
相変わらず弱い雨が降ってるけど
寒さ以外は気にならない程度。 -
フランスだけあって、ワインバーも出店。
ワインを飲むと、頭が痛くなることが多いので
1回も飲みませんでした。
ビールと同じように、
トークンで購入します。
寒さで腰が痛くなってきたので、
自分のテントで少し横になろう。
また雨が強くなってきた。
自分のテントで
『IGGY AND THE STOOGES』の演奏を聴いてると
睡魔が・・ -
『やべ!熟睡しちゃった!』
と思うくらい、気を失ってたけど・・耳をすますと
『MORBID ANGEL』の名曲『RAPTURE』が聴こえてきた。
大好きな『MAYHEM』だけは見逃したくなかったので、
熟睡して気付いたら朝という事態にならなくよかったー。
この日、
第2メインステージに登場した『MORBID ANGEL』は、
また日本でも見れそうなので
慌てて観に行くことはせずに、テント近くのメタルコーナーにある
バーのイスに座って音だけ楽しみました。
当たり前だけど、演奏上手い。
一度テントに戻り、
続いて第1メインステージに登場の
『ROB ZOMBIE』の演奏をテント内で聴いてましたが、
雨が弱くなったタイミングで、フェス会場内へ移動。
『ROB ZOMBIE』はやっぱり人気あり、メインステージ前の会場内は人でいっぱい。
大勢の人をすり抜けるように、
ROCK HARD TENTステージまで辿り着き
車椅子のボーカルが率いる『POSSESSED』のステージ。 -
夜中の2時。
絶対に見逃せないバンド『MAYHEM』が登場!
大好きなノルウェー産ブラックメタルバンド。
パイロンや火柱などの特効に加え、
ステージセットもかなり凝ってる。
1曲目『PAGAN FEARS』からスタートしたステージは、
予定の時間60分が終了しても終わらない(笑) -
『FREEZING MOON』、
『DE MYSTERIIS DOM SATHANAS』、
『DEATH CRASH』
といった初期の名曲も組み込んだ
昨年の日本公演に似たセットリスト。
アンコールが修了したのは、予定時間を40分オーバーした
深夜2時40分。
野外フェス特有の、外音の悪さだけは
なかなか修正されなかたのが残念でしたが、満足です。
同じノルウェーということなのか
『DODHEIMSGARD』のメンバーがサポート参加しておりました。 -
終了後、会場内をよく見ると
焚き火があった。
夜は雨が降らなくても寒いので
これはうれしい!! -
暗くなるのが22時過ぎなので、
あまり気にしてませんでしたが、
会場内のいたるとこがライトアップ。 -
人が少ないな〜と思って、
時計を見たら朝の3時。
早くテントに戻って、寝よう!
寒くてなのか、MAYHEMの興奮がまだ残ってるのか
なかなか寝付けなかった・・。
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