2011/06/18 - 2011/06/28
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2011年7月1日(金)~7月3日(日)まで、釜山で開催される「MILLION YARD CUP(ミリオンヤードカップ)」を今年も個人で観戦する予定です。
個人で行こうとする時必要となるチケットの購入方法、ゴルフ場までの交通手段等に関する情報をまとめました。
備考:7月1日からの観戦記は
http://4travel.jp/traveler/nose51/album/10579087/
にまとめています。
関連地図を下記 URLに作成しました。韓国語表記はこの地図に載せています。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=204901148445146282921.0004a5e910f181a828147&hl=ja&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ie=UTF8&ll=35.209722,128.899841&spn=0.502675,0.479965&z=11&iwloc=0004a5e916e5cfa4f4495
1.開催場所:
JEONGSAN COUNTRY CLUB(チョンサン カントリークラブ)(정산컨트리클럽)
慶南 金海市 ジュチョンミョン トガムリ(경남 김해시 주촌면 덕암리 산180)
2. チケットの購入方法:
① 前売りでチケットを購入する:
日本ではイープラスが窓口(URL http://eplus.jp/sys/T1U90P006001P0050001P002060297P0030001P0007P0010321P0491 )となりチケットを販売しています。
シーズンパス・全日券(3日間有効で \7,900)と送迎バス往復乗車券(@3,000/1日 x 日数)の組み合せのみの販売です。一日券と送迎バスの販売はありませんので注意ください。
他に、6月30日の記者会への参加券が付いたものも販売されているようですので、興味のある方は上記URLを参照ください。
② 当日券を購入する(注1):
前売り以外の方はゴルフ場内のブース(備考)で販売されている当日券を購入することになります。その値段は
Round 1:7月1日(金) 20,000ウォン(約1,500円)
Round 2:7月2日(土) 40,000ウォン(約3,000円)
Round 3:7月3日(日) 40,000ウォン(約3,000円)
全日券(3日間有効) 80,000ウォン(約6,000円)
とのことです。
備考:昨年の販売ブースの写真は旅行記(URL http://4travel.jp/traveler/nose51/album/10575574/ )に投稿しています。
3.ゴルフ場への交通手段(注1):
KPTがギャラリー送迎用のシャトルバス(無料?)を用意しています。
ルート1(地下鉄利用者向け):
● 釜山地下鉄(3号線)デジョヨク(大猪駅 ):注3⇔ 試合会場(チョサンCC)にバスを走らせる。
● 各ラウンドの最初のチームのスタート時間の1時間30分前(7時頃:注2)に始発出発。以降、30分間隔で運行
ルート2(車来場者向け):
● ギャラリー駐車場(ジュチョンIC周辺):注4⇔ 試合会場(チョサンCC)にバスを走らせる。
● 各ラウンドの最初のチームのスタート時間の1時間前(7時30分頃:注2)に始発出発。以降、10分間隔で運行
注1:当日券および交通手段の正式文書はKPGTのホームページ(韓国語)に記載されています。
http://kgt.co.kr/media/BoardRead.aspx?BoardId=1091b0b6-5af7-4a85-9500-41c8aee4af16&PostId=ab734546-e51c-4a00-9c69-820f9f1e6910
上記は韓国語で書かれていますので、必要があれば Google の翻訳にかけて確認ください。
注2:シャトルバスの始発時間は昨年のスタート時間(1日目:8時52分/但しこの前に開会式あり、2日目:8時20分、3日目:8時30分)からの予想時間です。正式なスタート時間はKGTの
http://kgt.co.kr/tournaments/kor_jap_sch_timetable.aspx?game_code=2011110034010
にて近々に発表されるので(27日時点では表示できません)、確認ください。
注3:地下鉄3号線デジョヨク(大猪駅:バス乗り場)には地下鉄2号線からスヨウン ヨク(水宮駅)かドクチョンヨク(徳川駅)で乗り換え、地下鉄1号線からヨンサン ヨク(蓮山駅)で乗り換えて行けます。これらの場所を関連マップに追加しましたので、必要があれば確認ください。
注4:ギャラリー駐車場(ジュチョンIC周辺)の予想位置を関連マップに追加しました。近づくと案内表示が現れます(昨年のケースでは)ので、それに従えば到着すると思います。
他に、タクシーに関するホテルの補足情報として、
● ホテル(海雲台)からゴルフ場までタクシーを利用した場合、1時間30分程度かかり、タクシー代は KRW 33,000(片道)程度。
● ゴルフ場の外(去年の済州島ではゴルフ場の外に設けられたギャラリー駐車場:注5)でタクシーを降り、専用のシャトルに乗り換えゴルフ場に入場することになる。
とのことです。
注5:昨年と同じであれば、タクシーはゴルフ場に入れませんので、このギャラリー駐車場で下車してシャトルバスに乗り換える必要があると思います。
タクシーには URL( http://www.jeongsancc.co.kr/pop/pop_20110624_myc_map.html ) の地図を渡して相談したらどうでしょうか。
4.韓国チーム出場選手:
韓国ツアーの成績で選ばれた選手の日本語の情報が少ないので、紹介します。
韓国選手団は10人中7人が選ばれた後ワールドランクを上げているので、調子は上向きのようです。
<2011年6月19日 第1稿>
<2011年6月21日 第2稿 : 韓国選手のプロフィール追加>
注:各選手の略歴作成において、JGTOおよびKGTのデータを主に利用させて頂きました。
<2011年6月22日 第3稿 : 前売り券(全日券)購入方法を追加>
<2011年6月22日 第4稿 : ギャラリー送迎用無料シャトルバス情報を追加>
<2011年6月23日 第5稿 : STATSを追加>
<2011年6月23日 第6稿 : ギャラリー送迎用無料シャトルバス情報の22日記載内容をKGPAの正式発表により修正>
<2011年6月24日 第7稿 : 記載をKGPAの正式発表内容を確認して修正>
<2011年6月27日 第8稿 ::姜 庚男(カン・キョンナム)選手の略歴に今シーズン初優勝を追加。>
<2011年6月27日 第9稿 : 最新情報に基づき、文章を再構成した。>
<2011年6月28日 第10稿 : 試合会場の情報(レイアウト等)を追加した。>
<2011年6月28日 最終稿 : 韓国選手の最新ワールドランク(Week 26)を追加>
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
정산컨트리클럽
(チョンサン カントリークラブ)
開場 : 2005年10月
設計者: Ronald W Fream
コース: SUN コース 9H, P36
MOON コース 9H, P36
STAR コース 9H, P36
各コースのレイアウトは下記のURLを参照。
SUN http://www.jeongsancc.co.kr/course/sun.html
MOON http://www.jeongsancc.co.kr/course/moon.html
STAR http://www.jeongsancc.co.kr/course/star.html -
選抜1(初出場):梁 容銀 (Y.E ヤン)選手の略歴
●19才からゴルフを始め、24才でプロに転向。韓国ツアーで2勝
●2002年から日本ツアーに参戦。2003年にこの年のQTをトップで通過し、2004年の日本ツアー出場権を獲得
●2004年:「サン・クロレラ クラッシック」で日本ツアー初優勝。この年に2勝を挙げ、賞金ランキング3位。
●2005年:この年も1勝を挙げ、賞金ランキングは10位。(賞金王は片山晋呉)
●2006年:「サントリーオープン」で勝利。同年11月中国・上海での「HSBCチャンピオンシップ」ではタイガー・ウッズを退けて優勝。
この年の日本ツアー賞金ランクは9位。(賞金王は片山晋呉
●2007年:QTから米国ツアーの出場権を獲得し、USPGAツアーに向かう。
●2008年:この年もQTから出場権を獲得し、29試合に出場。米国賞金ランクは160位(シード権は125位まで)。
●2009年:3月の「ホンダ・クラシック」で米国ツアー初優勝。
2勝目を「全米プロゴルフ選手権」において、タイガー・ウッズとの直接対決で制して達成。アジア勢初のメジャー・チャンピオンとなる。
この年の米国ツアー賞金ランクは10位に急上昇。
●2010年:未勝利に終わる。この年の米国ツアー賞金ランクは71位。
●2011年:ホンダクラッシック/2位、WGCマッチプレイ/ベスト8、USオープン/3位タイと好調。
6月19日付の米国ツアー賞金ランキングは28位に上昇。 -
選抜2(連続出場):金 庚泰 (キム・キョンテ)選手の略歴
●アマ時代から強さは際立っており、2005年、2006年と「日本アマ」を連覇
●2006年:アジア大会(カタール・ドーハ)では団体戦、個人戦とも金メダルを獲得。
この年の韓国ゴルフツアーにおいてアマチュアながら2勝を上げる。
●2006年12月に20才でプロに転向。2007年には韓国ツアーのデビュー戦から2週連続して優勝。この年3勝をあげ、新人ながら賞金王を獲得。
●2008年:QTを経て、日本プロゴルフツアーに本格参戦。緒戦の「つるやオープン」で2位に入るなどして賞金ランキング48位でシード権を獲得。
●2009年:優勝はなかったが、2位に4度入るなどして賞金ランキング9位に入る
●2010年:ダイヤモンドカップで日本ツアー初優勝。この年、日本オープンで優勝するなど通算3勝を上げ賞金王を獲得
●2011年:日本ツアーではまだ未勝利だが、5月に韓国ツアーでは4年ぶりに優勝。
6月時点での日本ツアー賞金ランキングは12位。
海外での参戦歴:
2010年:全英オープン:48位タイ、PGAチャンピオンシップ:48位タイ
2011年:全米オープン:30位タイ -
選抜3(連続出場):金 度勲 (キム・ドフン)選手の略歴
●2006年:アジア大会(カタール・ドーハ)では団体戦(金庚泰もメンバー)で金メダルを獲得。
●2007年3月に18才でプロに転向。2007年、2008年はチャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で過ごす。
●2009年:韓国ツアーに昇格。賞金ランキング21位でシード権を確保。
●2010年:QT4位の資格で日本ゴルフツアーに参戦。序盤はエンジンがかからなかった。
6月に韓国ツアーでプレイオフの末に初勝利をあげる。
この勝利で自信を持ったのか、7月の「サンクロレラ」以降は出場した13試合中9試合でトップ10に入り、予選落ちは一度もなかった。
「カシオワールド」では最終日65と追い上げプレイオフへ。4ホール目にOBを打ち敗れる。参戦1年目にもかかわらず、賞金ランキング11位でシード権を獲得。
●2011年:ダイヤモンドカップの4位タイなど、安定した成績を残している。
6月時点での日本ツアー賞金ランキングは17位。
海外での参戦歴:
2011年:日本での予選会を勝ち抜き全米オープンに初出場し、30位タイ。
参考:現在も現役の大学生(日本チームの園田選手と同じ立場) -
選抜4(連続出場):裵 相文 (ベ・サンムン)選手の略歴
●2004年10月に18才でプロに転向。2005年には韓国ツアー初参戦にもかかわらず、賞金ランキング22位でシード権を確保。
●2006年:韓国ツアーで初優勝。賞金ランキングは11位。
●2007年:アジア(韓国共催)ツアーでも初優勝。賞金ランキングは4位。
●2008年:年間2勝をあげ、初の韓国ツアー賞金王を獲得。
●2009年:年間2勝をあげ、2年連続して韓国ツアー賞金王を獲得。
●2010年:QTを経て日本ゴルフツアーに参戦し、僅か11試合の出場で賞金ランキング29位に入りシード権を獲得。同時に、韓国ツアーでも1勝(7勝目)をあげる。
●2011年:つるやオープン2位タイ、日本プロ2位など、優勝争いを繰り広げている。の4位タイなど、安定した成績を残している。
6月時点での日本ツアー賞金ランキングは8位。
海外での参戦歴:
2009年:日本での予選会を突破し全米オープンに初出場したが、予選敗退。。
2011年:日本での予選会を突破し全米オープンに2回目の出場。結果は30位タイ。 -
選抜4(連続出場):金 大玹 (キム デヒュン)の略歴
●2006年4月:18才でプロに転向。この年、チャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で1勝をあげる。
●2007年:韓国ツアーに昇格。初参戦にもかかわらず、賞金ランキング25位でシード権を確保。
●2008年:賞金ランキングは12位。
●2009年:韓国ツアーで初優勝。賞金ランキングは4位。
●2010年:優勝は1度だけだが、何度も優勝争を繰り広げた結果として、韓国ツアー賞金王を獲得。
●2011年:今年はまだ未勝利。
6月5日時点での韓国ツアー賞金ランキンクは7位。
昨年の活躍(賞金王)ポイントが加算されるため、(韓国ツアー対象)ランキング1位で選出された。
日本での参戦歴:
2010年パナソニックオープン:39位タイ
2011年日本プロゴルフ選手権: 7位タイ
2011年全米オープン:予選落ち -
選抜6(初出場):ホン・スンサン選手の略歴
●2003年8月に21才でプロに転向。2003年〜05年:チャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で過ごす。
●2006年:韓国ツアーに昇格。韓国プロゴルフ選手権で一時首位に立つなどの活躍で、賞金ランキング13位に付けシード権を確保。
●2007年:韓国ツアーで初優勝。賞金ランキングは14位。
●2008年:賞金ランキングは24位。
●2009年:韓国ツアーで2年ぶりに優勝。賞金ランキングは11位。
●2010年:賞金ランキングは24位。
●2011年:韓国ツアーで2年ぶりに優勝するなど、好調。
6月5日時点での韓国ツアー賞金ランキンクは1位。
今年の賞金ランキング3位がポイントに反映され、(韓国ツアー対象)ランキング2位で選出された。 -
選抜7(初出場):チェ・ホソン選手の略歴
●2001年10月に28才でプロに転向。2001年〜04年:チャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で4年間を過ごす。
●2005年:韓国ツアーに昇格。賞金ランキング16位でシード権を確保。
●2006年:賞金ランキングは21位。
●2007年:賞金ランキングは52位。
●2008年:韓国ツアーで感激の初優勝。賞金ランキングは11位。
●2009年:賞金ランキングは40位。
●2010年:賞金ランキングは16位。
●2011年:韓国ツアーで2年6ヶ月ぶりに通算2度目の優勝あげ、好調。
6月5日時点での韓国ツアー賞金ランキンクは2位。
今年の賞金ランキング6位がポイントに反映され、(韓国ツアー対象)ランキング4位で選出された。
備考:(韓国ツアー対象)ランキング3位の金飛鳥(キム ビオ)選手は2011年から米国PGAツアー参戦中のため、今年は選抜されていない。 -
選抜8(連続出場):姜 庚男(カン・キョンナム)選手の略歴
●2003年8月に21才でプロに転向。2003年〜04年:チャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で過ごす。
●2005年:韓国ツアーに昇格。賞金ランキング7位でシード権を確保。
●2006年:韓国ツアーで初優勝。この年3勝を挙げ、韓国ツアー賞金王を獲得。
●2007年:この年も2勝を挙げ、賞金ランキング2位を確保。
●2008年:賞金ランキングは6位。
●2009年:賞金ランキングは15位。
●2010年:韓国ツアーで3年ぶりに優勝。賞金ランキングは2位。
●2011年:選ばれた時点では今年まだ未勝利でしたが、6月26日決勝の韓国ツアーで今シーズンの初勝利をあげる。日韓対抗戦時点では絶好調かも。
6月5日時点での韓国ツアー賞金ランキンクは16位だったが、この優勝で8位に上昇。
昨年の活躍(賞金ランキング2位)ポイントが加算されるため、(韓国ツアー対象)ランキング5位で選出された。
日本での参戦歴:
2010年フェニックスオープン:28位タイ -
選抜9(連続出場):李 丞鎬(イ・スンホ)選手の略歴
●2005年4月に19才でプロに転向。2005年:チャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で優勝。
●2006年:韓国ツアーに昇格。SKテレコムオープンで2位に食い込み、賞金ランキング17位でシード権を確保。
●2007年:韓国ツアーで初優勝。賞金ランキングは6位。
●2008年:賞金ランキングは21位。
●2009年:シーズン2勝を達成し、賞金ランキングは3位。
●2010年:通算5勝目を挙げたが、賞金ランキングは12位。
●2011年:5月に逆転で6勝目をあげる。
6月5日時点での韓国ツアー賞金ランキンクは4位。
(韓国ツアー対象)ランキング6位で自動選出の対象(上位4人まで)外だったが、監督推薦で選ばれた。
参考:現在も現役の大学生(日本チームの園田選手と同じ立場) -
選抜10(初出場):パク・サンヒョン選手の略歴
●2004年4月に19才でプロに転向。2004年:チャレンジツアー(韓国ツアーの下部ツアー)で過ごす。
●2005年:韓国ツアーに昇格。賞金ランキング34位でシード権を確保。
●2006年:賞金ランキングは60位。
●2007年:兵役義務のため軍隊へ
●2008年:賞金ランキングは51位。
●2009年:韓国ツアーで初優勝。この年シーズン2勝を達成し、賞金ランキングは5位。
●2010年:賞金ランキングは25位。
●2011年:4月にソウルで開かれたバランタイン・チャンピオンシップ(ヨーロッパ、アジア、韓国の3ツアーが共催)でリー・ウエストウッドと優勝を争い、3位に入る。
6月5日時点での韓国ツアー賞金ランキンクは2位。
自動選出の対象(上位4人まで)外だったがこのバランタイン・チャンピオンシップでの活躍が評価され、監督推薦で選ばれた。 -
データの基準(コース)が違うので乱暴ですが・・・
韓国チーム部門別(Stats) トップ 3
●平均ストローク:
①キム・キョンテ ②キム・ドフン ③ベ・サンムン
●平均パット:
①Y.E.ヤン ②キム・デヒュン ③ベ・サンムン
●パーオン率:
①キム・キョンテ ②パク・サンヒョン ③チェ・ホソン
●バーディ率:
①キム・デヒュン ②キム・キョンテ ③ベ・サンムン
●ドライビングディスタンス(ドライバーの飛距離):
①ベ・サンムン ②キム・デヒュン ③パク・サンヒョン
●フェアウエイ(FW)キープ率:
①パク・サンヒョン ②イ・スンホ ③キム・キョンテ
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