2011/06/14 - 2011/06/15
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yattoさん
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サフランボルの宿で新市内のバス事務所まで送ってもらい、そこからサルヴィスでオトガルまで。アンカラまでのバス((地元のサフランバス)だが乗客が少ないのかイスタンブール行きのバスでカラビュックまで乗ってバスをチェンジしろという。なかなか小回りの聞く対応をしていると感じた。アンカラではパムッカレ・バスでマルマリス行きの切符を買おうとすると希望に時間は満席という。仕方なく最大手のメトロバスで購入。すると大きな荷物も専門の部屋で無料で預かりもありかえってよかった。午後2時について9時半の出発までだいぶ時間があるのでアンカラ市内の博物館へ出かけた。4時くらいに到着して内容がわからないのでガイドフォンを借りる。入場料15TL、ガイド5TL。博物館の中を説明を受けながら見ていると歴史の古さにびっくりして、アマスヤからの途中にあるボアズカレの遺跡をタクシーでしか廻れないと思いスルーしてしまったことが悔やまれた。行きたい場所が残ったことは再訪する機会があるということか。
マルマリスには朝の7時半に到着、サルヴィスで市内まで送ってもらいホテルにチェックイン。温泉ツアーとロードス島への船の手配をした。効率がよすぎてマルマリスを探訪する時間がなかった。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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アンカラのアナトリア文明博物館
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重要な展示物が多かったが気になったので。
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ハットゥシャシュの王の門にあったオリジナル。
現場にはレプリカをおいてあるそうな。 -
博物館が5時でしまってしまったため、アンカラ城へ行く。二つあったが博物館よりのほうに登れた。
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博物館からウルス駅の途中に市場があり魚や野菜などを売っていた。
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マルマリス、ここでもアタチュルク像。
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9時半のツアーのボートのデッキ。
ツアー代金は40TL。
豪華な感じよりもむしろ遊覧船の感覚。 -
途中で海のきれいなところで泳ぐこともできた。
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ダルヤンの泥温泉に行く途中、大型船から小型の2-30人くらいの船に乗り換える。川からの流れと海の間にある砂洲で45分ほど一泳ぎ、その前に海亀を見学。
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ここにも岩窟墓。
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ダルヤンの泥温泉。
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さながら彫刻のようになる。
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湖に入って泥を落とす人もあればシャワーもあった。
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39度の温泉があったがそれよりはもっと温かかった。
立って入る。 -
朝の9時にロードス島行きの船に乗る。ポートは町から歩いてだいぶあったのでバスに乗るべきだった。ロードス島まで95TL(税金込み)。
8時前に行ったところオープンするまで待たされた。
入り口でセキュリティチェック、チケットチェック、そして出国手続きのあと乗船。多くの客は日帰りツアーだった。
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