2011/05/13 - 2011/05/13
26位(同エリア28件中)
Mikaさん
妊娠9カ月の大きなお腹をしている私。
さすがに バスや 公共交通機関で 旅行をするのはしんどいので レンタカーで きままにドライブ。
最初の目的地は シャンパーニュ地方のランス(Reims)だったけど、そのまえに モエシャンドン(MOET & CHANDON)があるエペルネー(Epernay)に。
ここでは カーヴ(CAVE)と呼ばれる貯蔵庫の見学はせずに ドンぺリさん(Dom Perignon)と 写真を撮ったり、ブティックを冷やかしたり。(両親 二人は ここで シャンパンを買う!なんて 張り切ってたけど、こんなところで買ったら 高いって・・・)
お昼は モエシャンドンの目の前にある公園で ピクニック。家から 持ってきていた おにぎりや卵焼き。シャンパンとは 対照的なランチだったけど、日本米で作ったおにぎりは 最高においしい!
シャンパーニュ通り(Avenue de CHAMPAGNE)から 駅前の教会の方に歩く途中、シャンパンを売っているお店に立ち寄る。地下はカーヴになっていて、スーパーでは なかなか 買えない、いろんな種類のシャンパンが置いてありました。
両親も ハーフボトルを購入したら 立派な袋に入れてもらって、その袋に満足そうでした(笑)
飲めないのが 残念だけど、授乳期間が終わったら また おいしいシャンパン飲みたいなぁ〜
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- レンタカー
-
Rond-point(ロン・ポワン)と呼ばれる丸い交差点の中心には シャンパーニュと葡萄
-
ちょっと立ち寄った エペルネー近くの教会
-
シャンパンを発明したことで名高い ドン・ペリニョン修道士
(DOM PERIGNON)
MOET&CHANDONの建物の前にある -
ブティックの前の シャンパングラスでできたシャンデリア
-
今は 禁酒中だけど、授乳が終わったら シャンパン1本あけたーい
-
こんな大きなボトル あけてみたい!!!
お手軽に買える普通サイズのボトルから 大ボトル。
ビックリするぐらい 高価なヴィンテージのものも 買えます(お金があれば・・・) -
シャンパーニュ通り(Avenue de CHAMPAGNE)
MOET&CHANDONは この通りにある。
老舗シャンパン・メーカーが軒を連ねる。 -
MOET&CHANDONの建物
この地下には 何百万本のシャンパンが寝かされています。
毎日少しずつ回して 澱を集める。すべて 手作業でされているというからすごい! -
市庁舎(HOTEL DE VILLE)
もとは オーバン・モエの旧邸宅
1919年にエペルネー市に譲られ、今は 市庁舎として 使われている。
1858年に建てられた。 -
お土産物屋さんの地下にも カーヴが。
好きなシャンパンを選んで 購入することができる。 -
お店の中には ボトルで作られた ピラミッド
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