2010/11/21 - 2010/11/22
14位(同エリア60件中)
yunさん
DAY-11 2010.11.21
ニース起点の2000キロ超ドライブも本日実質ラストラン。
帰りたくない病を発症中。
サルラで朝を迎え、走り出したいような…動きたくないような…
今日の宿泊地はボルドー近郊に予約済み。
残されたラスト1日に対し、欲と現実が綱引きドッコイショ。
最終日のルートを迷いつつ決定
*コロンジュ・ラ・ルージュ
*チュレンヌ
*カオール
*サンテミリオン
レ・セジーを泣き泣き諦めた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最後の一日 事故を起こしてはなりません!と念じ出発。
宿泊地サルラ8:20発 車はすぐ山間部へ突入。
日程終盤は事前勉強がはなはだ不足にて
おとなしくナビ:ガーミンの指示するまま走る。
黄葉のスカートを履いている納屋(?)発見。 -
すれ違う車も殆んどないようなルートを約100分。
もうすぐ目的地かなっ。 -
10:00 【Collonges-la-Rouge】コロンジュ・ラ・ルージュ到着
「フランスの最も美しい村」協会はこの村の村長さんの提唱で始まった。
小さい村、過疎の村、交通が不便…等々
放置すれば「欠点」ともなりかねない事項を見事に「有効活用」の例。
注目されたなら、さらに美しくなる… 人間も同じね。 -
今日は日曜日。
村の中に人影が殆んどない。
思わず、静かに、そっーと歩いてしまう(泥棒じゃないょ) -
黄葉と看板のコラボ①
-
黄葉と看板のコラボ②
-
村の真ん中に屋根付き広場
-
そこにポツンと置かれていた勇姿。
YAMAHA!! 君のご主人様はいずこ? -
小さな小さな村でした。
-
3分も歩くともう村のはずれに到達した。
-
秋の「窓」
この村の石材は赤色=rouge 村名の由来。
フランス田舎の村は、みんな本当に個性的で飽きることなし。 -
ルージュの村に さようなら 次へ移動〜
-
コロンジュ・ラ・ルージュから10分も走ると
【Turenne】チュレンヌ 到着
まずは遠景からワクワク。 ここはいいぞっ予感がする… -
駐車場が見つけられず、無謀にも教会前に置かせていただく。
多分大丈夫だけれど、ちょっと不安。
おのずと村の見学は早足になる。てくってくっ!! -
今までに見たことのないタイプの尖塔。
-
村の坂道を登り始めて
すぐにお目にかかったのはこの子。
すんごい迫力 この姿から思い浮かべるのはやっぱりあれ…ロン -
これはまいった 惚れちゃった①
-
これはまいった 惚れちゃった②
-
この屋根の角度がね…好き
-
もしも、この景色を毎日見て暮らしたら…
毎日、会社に遅刻する。 -
いけません 現実逃避はいけません。
そろそろ 退散を致します。
癒しの景色 堪能いたしました。 -
相棒 次へ走ろう〜
-
さよなら チュレンヌ
次は高速道路を南下して カオール目指します。 -
高速のインター入ってすぐ 思いもかけぬ出会いが。
ビバンダム(Bibendum )通称「ビブ」に遭遇♪
高速で「タイヤの空気点検所」の看板を発見し立ち寄ったら
思いがけず「彼」がいらっしゃいまして… 狂喜乱舞です。
空気補充してから、夢中でビブ君撮影に励んでいると何やら視線を感じた。
写真右後方のトラックの運転手さんに笑われた〜
「あらっ 見てたのね〜」
「楽しかったかい?」とウインクしてくれたので
「もちろん!」と(^_-)返し
運転手さん 大笑いしてた。。。 -
こんなふうにビブ君が笑いかけるんだから〜
嬉しくなっちゃうでしょ! -
コラコラ、はやく行きなさーい♪ とビブ君に言われて出発です。
楽しかった。またどこかで会おうね。 -
この旅で、高速道路たくさん走りました。
料金所では「料金はいくらだ??」と毎回ドキドキですが・・・ -
たいした料金ではありません。
地方では100キロ走って、せいぜい1〜3ユーロ。
(南仏 ニース〜エクサンだけは高く10ユーロ超えましたが)
私の場合は、ドライブ旅=贅沢・楽チンではありません。
ハンドル握ったバックパッカーとでも申しましょうか…
日々、予算と闘い 怖さと闘い
行きたい場所へ、自力で、自分を運ぶ。
それが旅の【重大要素】です。
達成した時の嬉しさと云ったら… ゚(゚´Д`゚)゚泣ける。
修行みたいなのです。 -
高速のサービスエリアで食事をし
小一時間走って【Cahors】カオールに到着。 -
相棒を置いて目指すは… カオールの「悪魔橋」ですが
その前に、今、車で渡ってきた「小さい橋」妙に気になるので見に行く。
すると… -
ピンポーン!(^^)!
小さな橋の向こうに、湧き水がコンコンと流れ出しているではないですか。
ここ、入っていいの? いいよね? -
そこには またひとつ橋が隠れており。
こんなで -
こんなで
-
こんなで
うれしくなっちゃった。
橋だらけですー ここでも狂喜!! -
さあ、いよいよ本命:ヴァラントレ橋へ
この旅でふたつめの「悪魔橋」に見参。
悪魔でも何でもかかってらっしゃい。
私は「橋」に目がありません。何故か好きなんだなー
素敵な橋を見逃さずに 旅を続けたいのです。 -
ヴァラントレ橋は1308年に起工だそうです。
流れるはロット川。
サンディアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路の一部として世界遺産だそうな。
さあ〜 渡りますよ。 -
門をくぐり 橋を渡る…
中世の人々はこうして町へ入っていったのですね。
きっと、ホッと安堵のひと時だったでしょうね。 -
現代のお散歩人が行きます。
-
あっ〜 私の理想が橋の上に見える。
いくつになっても二人でね♪ -
橋から眺めるカオールの街。
この旅の2日目に偶然にお目にかかり、親切にしていただいたレストラン“Ecole des Filles”日本人シェフ渡辺さん。
彼はこのカオールで数年修行をしていたと聞かせてくれた。
旅の出会いが繋がっていく…
とてもうれしいこと。 -
そして…
4トラ先輩、私の素敵な水先案内人の姉さまパルファンさん
私もこの「橋」に立てました〜 v(=^0^=)v
-
橋の上から、真っ赤な「秋の家」を発見
いい季節だ。 -
ごめん! 紹介が遅れたね〜
この橋は君の橋だものね。長い間の番人おつかれさまね。
すっごくカッコいい橋ですね。
でもね、悪魔くん。
何だか君の橋はすごくカップルでの通過率高いみたいょ。
意地張らないで、そろそろお供を捜したほうが…良くない?
お次は サン・テミリオンです -
カオールからサン・テミリオンまで
相棒ナビ:ガーミンは3時間 17:30到着予定と伝えてきました。
それはまずい。急がないと日が暮れちゃうょ。
サン・テミリオンに明るいうちに到着したいよ。急げ〜
カオールの近くでこの白黒ロバさんに会った以外はノンストップ走行。 -
カオールから、葉の落ちたブドウ畑の景色を楽しみつつ
山越え、丘越え、2.5時間走り放し。
17:00到着 【Saint-Emilion】サン・テミリオン
8世紀 この村の洞窟に住んだ修道士エミリオンとその遺志を継いだ修道士達がワイン製造に励み、発展した村。
ブドウ畑を含めた地域が世界遺産指定。 -
なんとかまだ明るい。
昼間は随分と賑わったと思われる名残りあり。 -
結構大勢の観光客がまだ散策中。
私はこれから1時間一本勝負。 -
坂道を登ったり下りたり。
観光地ではあるけれど、ちっとも嫌味を感じない。
(ワイン屋店先のクロネコヤマトの看板はちょっとだけ驚き) -
街灯が灯り始めて
-
とうとう暮れてきた…
そろそろ車へ引き上げます。 -
お菓子やさんを探して走っているうちに
気になる階段を発見。
ちょっと路上駐車して階段を駆け上がる=== -
やっぱり… 見えた。
ピンボケ一枚。これで私は満足です。
ゆっくり観るに越したことはない。
でも、私の旅時間には限りあり。短い時間でも精一杯楽しいの♪ -
サン・テ・ミリオンではやっぱりこれ!
閉店前 ギリギリセーフで購入。
ベーカリーの商品と老舗の商品 2種購入。
ベーカリー品はその場で消費で、老舗は同僚へおみやげです。いずれも美味。
あっ 勿論ワインも買いました。2本ね。
さて、本日のホテルに向かいましょう。 -
相棒レンタカー:スマートと過ごす最後の晩。
お宿はこの旅の真打が登場。「F1」です。
我がドライブに大いに影響を下さるトラベラーももであさん
その旅行記に触発され、私も利用してみました。
日本円にして3000円満たずに泊まれる。
ドライブ旅ならば、これは利用してみなければ〜
シャワー・トイレは共同なれど、清潔さも広さも問題なし。
インターネットはフリー、TVもあるでしょ、簡素ながらも朝食付き。
利用者も多かったです(若者中心にて私、ちょっと大人しくしてましたが)
問題はひとつ、とても判りにくい場所にあるのね…
ナビ通用しません。
19時過ぎに到着にて暗い道で必死に15分捜索。
見つけたときはバンザーイ。苦労なくして節約なし。
一晩ぐっすり休みました。 -
DAY-12 2010.11.22
今朝もいつものベテランお天気お姉さん。おはよう(*^o^*)
次回、フランス訪れる時もいてくれるかな〜 -
ホテル「F1」 9:15出発
20分もあればレンタカー返却場所のボルド−駅に到着予定…
なのに、バイパスの降り口を間違えて
ボルドー市街地グルグル回ること20分。
ようやくボルドー駅近くのHertzレンタカー返却場所に到着。
が…どうも様子が変だ。
たしかにHertzのレンタカーが沢山止まっているが係員の姿なし。
月曜だから休業は有り得ない。なんだ?なんだ?
戸惑う私の前に、同様に車の返却に来たご婦人ふたり。
手招きで私に自分たちの車に乗りなさい…と言ってる。
訳が判らないまま、どう見ても善人であるお二人に甘えて
とにかく言われるまま、スーツケースと共に乗せて戴く。
走り出した彼女たちの車は…
ボルドー駅の裏手に到着(写真下)
レンタカー事務所が勢ぞろいだー。
そう!さっきのは車庫で、返却場所はこっちだった!
彼女たちに救出してもらわなければトランク引いて1キロ歩く所だった。
ありがとうm(__)m 大袈裟でなく泣けてくる。
今回のレンタカー旅は最初のバースト事件から、このラストまで親切な方々のお世話になり続けました。
感謝でいっぱいです。 -
救出劇発生にて、別れを惜しむ間が無かった。
駅前で返却処理を終え、ホテルにトランクを預けてから…
相棒に挨拶するために、Hertz車庫まで歩いて舞い戻った。
小さな相棒
ニースからバルセロナそしてボルドーまで、お疲れさまでした。
ありがとうね。沢山の経験が増えたょ。
車には「顔」があります。
君の顔(#^.^#)ちゃんと覚えておくよ。
もうひとりの相棒 ナビ:ガーミンは日本へ連れて帰れるから
次回もよろしく!
さあ、相棒を自前の脚に切り替えて
ボルドーの一日散策だ〜
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- パルファンさん 2011/06/13 23:20:47
- さよなら〜スマート君
- yunさん、こんばんは♪
一ヶ月ちょっと違うだけで すっかり秋深く、寂寞たる風情ですね。
コロン・ラ・ルージュの赤い石にかかる黄葉!
チュレンヌからの抑えられた秋色の景色!
あ〜あ、こんな季節に行きたいなぁ〜
でも、日は短いし、ひょっとしたら雪に見舞われかねないし・・
カオールの小さい橋というのも興味津々・・
どこにあったのかなぁ〜 木の素朴な橋に小屋があって〜
思わぬ発見に、興奮している様子が想像できるよう。
サンテミリオンまで、突っ走って予定より早く着き
路地の階段の上から見えた教会の尖塔は、よくここまで来たねという贈り物ですね!
我らの師に刺激されてとはいうけれど、「F1」ホテル、妙齢の女性には
1人で大丈夫?と 姉さんは気になってしまいました〜
スタートからいろいろあった南西ドライブ、きっと大きな自信に繋がって
ポルトガルも行かれたのでしょう。
さて、次ぎはどこかな?
パルファン
- yunさん からの返信 2011/06/14 06:57:54
- 愛おしいスマート
- パルファンさん おはようございます♪
ご覧いただきあリがとうございます〜
この地域 なかなか素晴らしかった!
もっともっと居たかったです。
季節が変わると村のの表情が変り、改めて皆さんの旅行記拝見する楽しみが増えました。想い出の共有ですね♪
> でも、日は短いし、ひょっとしたら雪に見舞われかねないし・・
雪についてはヒヤヒヤでした。降らずに済んでとてもラッキー!
> カオールの小さい橋というのも興味津々・・
> どこにあったのかなぁ〜
ヴァラントレ橋のから200m位の所、街と反対側でした。
面白かったですー
> 我らの師に刺激されてとはいうけれど、「F1」ホテル、妙齢の女性には
> 1人で大丈夫?と 姉さんは気になってしまいました〜
えへっ!ちょっと背伸びしました。
自分はOKでも、周囲が引いちゃったかも知れない…
でも、楽しかったです((^┰^))ゞ
> さて、次ぎはどこかな?
夢は果てしなく… 色々模索中で…
これからもよろしくお願い致します。
姉上さまへ yun
-
- 天星さん 2011/06/12 11:33:16
- まさに「必殺旅人」
- いいな〜
あ、おはようございます
感動しますね
もっと時間があったら
もっとゆっくりしたい
毎日車の運転、緊張感
知らない土地ならではの戸惑い、不安
終わってしまう、さみしさ
いろんな思いが伝わってきました
あ〜車とのお別れ、涙もんだ〜
今度、悪魔くんの下に
天☆マークつけときますね〜(笑)
癒しの屋根の集落、橋など
秋景色、どれもこれも素敵でした
あ〜会社を辞め、放浪したい気分(憧れ)
天☆
- yunさん からの返信 2011/06/12 14:24:39
- 「必殺旅人」 ⇒ いいえ私はキューピーょ
- 早速にご覧いただき、ありがとうございます♪感謝♪
一緒に泣いてくれました?(笑)
欲張りてんこ盛りの旅も必死になると…
何とかなりました。
今更、経験を増やす年齢でもないでしょ〜と云う声に耳を塞ぎ
そう、ハートはキューピーで!! やり過ぎm(_ _)m
> 今度、悪魔くんの下に
> 天☆マークつけときますね〜(笑)
是非、沢山つけて〜「天の川」でよろしくです。
> あ〜会社を辞め、放浪したい気分(憧れ)
ポチ50票。だけど年功序列でよろしくお願いします。私が先!
yun
-
- ももであさん 2011/06/12 10:06:26
- 見事な完走!
- yunさん、おはようございます。
昨日は大阪−京都間を走ってたのですが、ガーミン君の言うことをよそ目に、
ソフトにない新道を走ったものだから、ガーミン君が終始、右往左往。
「再探索中です」の連発で、明らかに疲れ切ってました。
苦手なご主人のようです。そんな人間的なところが僕は好きなのですが。
さぁ、麗しのリムーザン
秋のコロンジュは、随分と雰囲気が違うものですね。
ここで妙に気になったのが、ラフティングの様な看板。目をこらすと
「ARTS & VOYAGES」の文字。アクティビティを紹介してくれるようですが
意外にも近郊でラフティングもどきが出来るようですね。
チュレンヌの駐車場は、南西の村はずれでした〜。
村での生活は便利そうには思えませんが、敢えて今の姿を維持していこうと
決心した村の人々に心から敬意を表したい思いです。
小さな村だから、同じものを見たことに、とても共感します。
ビバンダム君は、本場クレルモン・フェランで見たものよりもでかい!
ミシュランタイヤを履いて走ってみたくなります。
悪魔橋。いいなぁ〜、雰囲気抜群!無理なスケジュールで、カオールは
パスした街でしたが、もう一踏ん張りするべきだったかなぁ?
バースト事件から始まって、優しい人達の親切に会ってのラストラン
無事に走りきったという安堵感と、後ろ髪を引かれる相棒との別れ。
その気持ち良く分かります。
さて、お次はイタリアですか?
ならば、ますます旅が好きになること120%保証♪
ももであ
- yunさん からの返信 2011/06/12 11:13:19
- F1で元気充電
- おはようございます♪
早速にご覧いただき感謝です('-'*)
たくさんの方に助けていただき、心地良い充実の旅でした。
> 「ARTS & VOYAGES」の文字。アクティビティを紹介してくれるようですが
> 意外にも近郊でラフティングもどきが出来るようですね。
さすがこの時期は店舗は休業でしたが、河川が結構ある地域ですからシーズンには賑わうのでしょうね。ラフティング…アフリカでやってみたいところがあります。
> チュレンヌの駐車場は、南西の村はずれでした〜。
私のアンテナ感度悪し、さらっと通過した模様です。
> ビバンダム君は、本場クレルモン・フェランで見たものよりもでかい!
でしょ〜 持って帰りたかったです。
> 悪魔橋。いいなぁ〜、雰囲気抜群!無理なスケジュールで、カオールは
> パスした街でしたが、もう一踏ん張りするべきだったかなぁ?
でも晴天のサン・シル・ラポピーへは到達されて…。私はそちらが抜けました。非常にルート組むのが難しい、手強い地域ですね。
F1宿泊は楽しかったです。
朝、お掃除にきたと思われる数人の女性達。お国のルーツが色々の様子でみんなニコニコ、とっても感じ良かったです。若者の中へ飛び込み刺激ゲットだもんね。
ところで
ももであさんの相棒になったガーミンはかなり根性が育ちそうですね。
たまには、云う通りに走ってあげてください(笑)
真っ赤なCBR250R いいな〜
(小さな声で…… 私もバイクほしい)
次回は模索中。イタリアはまだ修行が足りない気がしてます。
yun
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
57