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人によってはGW最終日の日曜日に、長浜に私用で行く用事がありましたが、午前中で終わりました。大津~長浜と湖岸でまた帰宅もなんかなあと思い、奥琵琶湖パークウェイのドライブと、以前から興味があった隠れ里である菅浦を訪ねました。<br /><br />ちょっと渋めの旅行記です。

子どもと一緒に歩く、奥琵琶湖の隠れ里・菅浦~近江のむかし町をあるく~

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2011/05/08 - 2011/05/08

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ぺでぃまる

ぺでぃまるさん

人によってはGW最終日の日曜日に、長浜に私用で行く用事がありましたが、午前中で終わりました。大津~長浜と湖岸でまた帰宅もなんかなあと思い、奥琵琶湖パークウェイのドライブと、以前から興味があった隠れ里である菅浦を訪ねました。

ちょっと渋めの旅行記です。

同行者
乳幼児連れ家族旅行
交通手段
自家用車
  • 長浜から国道8号線を走行し姉川を越え、賤ヶ岳トンネルを抜けたら、目の前に琵琶湖が望めます。ここは現長浜市、旧伊香郡木之本町です。<br />平成19年まで奥琵琶湖ドライブインがあったのですが、今は駐車もできないし、湖岸沿いの砂利の駐車場に停めて、北湖の澄んだ水にしばし心癒されます。<br />道の駅ココに作ったら絶対流行るやろうに、何か勿体無いなあ。

    長浜から国道8号線を走行し姉川を越え、賤ヶ岳トンネルを抜けたら、目の前に琵琶湖が望めます。ここは現長浜市、旧伊香郡木之本町です。
    平成19年まで奥琵琶湖ドライブインがあったのですが、今は駐車もできないし、湖岸沿いの砂利の駐車場に停めて、北湖の澄んだ水にしばし心癒されます。
    道の駅ココに作ったら絶対流行るやろうに、何か勿体無いなあ。

  • 琵琶湖最北限の塩津の町で国道303号線方面に車を走らせる。大浦地区を抜けると、最北端に突き出た葛籠尾(つづらお)半島を縦に走る、18.8kmの奥琵琶湖パークウェイ(午前8:00〜午後8:00で、冬季閉鎖)に入ります。ここは現長浜市、旧西浅井町です。<br /><br />ソメイヨシノの花弁が湖面の波で行ったり来たりしています。

    琵琶湖最北限の塩津の町で国道303号線方面に車を走らせる。大浦地区を抜けると、最北端に突き出た葛籠尾(つづらお)半島を縦に走る、18.8kmの奥琵琶湖パークウェイ(午前8:00〜午後8:00で、冬季閉鎖)に入ります。ここは現長浜市、旧西浅井町です。

    ソメイヨシノの花弁が湖面の波で行ったり来たりしています。

  • 八重桜とノムラモミジだったっけ?湖・空・新緑に暖色系の色合いが美しいです。<br /><br />今更ながら北湖って初めて聞いた方に説明…琵琶湖の最も狭い部分(西岸は堅田、東岸は守山)には琵琶湖大橋が架かっていて、これより北側部分を北湖、南側部分を南湖と呼びます。便宜上の区分だけではなくて、北湖と南湖とでは水質や水の動きが大きく異なっているようです。<br />

    八重桜とノムラモミジだったっけ?湖・空・新緑に暖色系の色合いが美しいです。

    今更ながら北湖って初めて聞いた方に説明…琵琶湖の最も狭い部分(西岸は堅田、東岸は守山)には琵琶湖大橋が架かっていて、これより北側部分を北湖、南側部分を南湖と呼びます。便宜上の区分だけではなくて、北湖と南湖とでは水質や水の動きが大きく異なっているようです。

  • 奥琵琶湖パークウェイは菅浦の手前で急勾配を上っていきます。上っていくと、つづら尾崎展望台というところがあります。ここは大河ドラマ“江”の生まれた地である、湖北地方をパノラマで楽しむことができます。小谷城跡や虎御前山も、クリアに晴れていたら見えそうです。今日は青い湖越しに、のどかな田園風景を楽しめました。4月中下旬なら桜越し、琵琶湖越しの大パノラマだったんやろうなあ。

    奥琵琶湖パークウェイは菅浦の手前で急勾配を上っていきます。上っていくと、つづら尾崎展望台というところがあります。ここは大河ドラマ“江”の生まれた地である、湖北地方をパノラマで楽しむことができます。小谷城跡や虎御前山も、クリアに晴れていたら見えそうです。今日は青い湖越しに、のどかな田園風景を楽しめました。4月中下旬なら桜越し、琵琶湖越しの大パノラマだったんやろうなあ。

  • 入り組んだ入り江が連なる葛籠尾半島の菅浦の里を上から見下ろします。本当に人里離れたって言葉に相応しい佇まいです。

    入り組んだ入り江が連なる葛籠尾半島の菅浦の里を上から見下ろします。本当に人里離れたって言葉に相応しい佇まいです。

  • ココだけ見たら海と見紛うばかりの、断崖がそのまま湖に落ちる風景です。遠藤周作が“北欧のフィヨルド”に例えていたが、それは流石になあとこそばゆい気分になります。

    ココだけ見たら海と見紛うばかりの、断崖がそのまま湖に落ちる風景です。遠藤周作が“北欧のフィヨルド”に例えていたが、それは流石になあとこそばゆい気分になります。

  • 菅浦の集落前まで車で行くことができて、駐車もできます。琵琶湖に降りそそぐ八重桜がお出迎えしてくれました。

    菅浦の集落前まで車で行くことができて、駐車もできます。琵琶湖に降りそそぐ八重桜がお出迎えしてくれました。

  • 山と湖に囲まれた孤立した地形ゆえに、遥か昔からのかくれ里として知られています。中世から惣と呼ばれる自治体制が発達し、掟によって村の秩序が保たれてきたそうです。その隠れ里を示すエピソードとして、昭和46年に奥琵琶湖パークウェイが開通して周辺道路が整備されるまで、里人の交通手段は昔ながらの船だったようです。

    山と湖に囲まれた孤立した地形ゆえに、遥か昔からのかくれ里として知られています。中世から惣と呼ばれる自治体制が発達し、掟によって村の秩序が保たれてきたそうです。その隠れ里を示すエピソードとして、昭和46年に奥琵琶湖パークウェイが開通して周辺道路が整備されるまで、里人の交通手段は昔ながらの船だったようです。

  • 約80〜90軒ほどが残っていますが、今もかくれ里の風情をしのばせる、閑静でのどかな佇まいです。白洲正子の近畿地方を中心とした日本の山里を歩き、取材した紀行文集である“かくれ里”にも記されています。<br />

    約80〜90軒ほどが残っていますが、今もかくれ里の風情をしのばせる、閑静でのどかな佇まいです。白洲正子の近畿地方を中心とした日本の山里を歩き、取材した紀行文集である“かくれ里”にも記されています。

  • 菅浦の里に入る東西の道には、四足門(しそくもん)と呼ばれる茅葺きの門が残っています。かつて村へ入るよそ者はここで検問されていました。この内側にはよそ者は住めず、火事や道理に反した行為があれば、一家を外側に追放するなどという厳しい掟があったようです。

    菅浦の里に入る東西の道には、四足門(しそくもん)と呼ばれる茅葺きの門が残っています。かつて村へ入るよそ者はここで検問されていました。この内側にはよそ者は住めず、火事や道理に反した行為があれば、一家を外側に追放するなどという厳しい掟があったようです。

  • 須賀神社の御供所です。

    須賀神社の御供所です。

  • 須賀神社は途中から土足禁止で素足でお参りするというのは知っていたので、子どもと一緒であるのと、菅浦の方々の信仰心の厚さを尊んで自制しておきました。ちなみに来られた方用にスリッパが用意されているらしいです。

    須賀神社は途中から土足禁止で素足でお参りするというのは知っていたので、子どもと一緒であるのと、菅浦の方々の信仰心の厚さを尊んで自制しておきました。ちなみに来られた方用にスリッパが用意されているらしいです。

  • 菅浦のおばあちゃんに手を振ってもらい、子どもが大興奮!温かい心遣いをして頂きましたが、淳仁天皇に仕えた人々の子孫を自認していたというだけあって、つい数十年前まではよそ者を寄せ付けなかったらしいです。

    菅浦のおばあちゃんに手を振ってもらい、子どもが大興奮!温かい心遣いをして頂きましたが、淳仁天皇に仕えた人々の子孫を自認していたというだけあって、つい数十年前まではよそ者を寄せ付けなかったらしいです。

  • 特に目立ったものはありませんが、鄙びた里の雰囲気が十分感じられます。子どもと妻は湖岸で走り回ってます(^^)

    特に目立ったものはありませんが、鄙びた里の雰囲気が十分感じられます。子どもと妻は湖岸で走り回ってます(^^)

  • 昔から変わっていないであろう、ゆっくりとした時間が流れている風景で癒されて、家路につきました。

    昔から変わっていないであろう、ゆっくりとした時間が流れている風景で癒されて、家路につきました。

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この旅行記へのコメント (12)

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  • ゆうこママさん 2011/06/12 22:49:36
    菅浦の水の色
    こんばんは。
    菅浦まで行かれたのですね。
    仰るとおりずいぶん渋い選択ですね。
    私もべてぃまるさんのちょうど1年前に訪れました。
    なので、表紙のお写真を見てすぐに分かりました。

    今年は春の訪れが少し遅めでしたので、桜が満開ですね。
    昨年の同時期は、もうおしまい頃でした。
    でも、水の色は同じです。

    奥琵琶湖の辺りは、まさしく時間が止まっているかのような佇まい。
    白洲正子の時代とさほど変わっていないかもしれませんね。
    あっ、でも、現代風の○○ハウスみたいな家屋もあったから、やはり変わっているのでしょうね。
    観光客からすると昔のままであって欲しいですが、そこに暮らす方にとっては、不便でしょうし・・・。

    便利な暮らしと歴史・風土の保存の両立は難しいですね。

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2011/06/14 23:09:07
    RE: 菅浦の水の色
    ゆうこママさん、こんばんは。

    > 今年は春の訪れが少し遅めでしたので、桜が満開ですね。
    > 昨年の同時期は、もうおしまい頃でした。
    > でも、水の色は同じです。

    旅行記読みました。おんなじ時期におんなじ構図の写真ですね!
    湖北の水の色は綺麗です。

    > 奥琵琶湖の辺りは、まさしく時間が止まっているかのような佇まい。
    > 白洲正子の時代とさほど変わっていないかもしれませんね。
    > あっ、でも、現代風の○○ハウスみたいな家屋もあったから、やはり変わっているのでしょうね。
    > 観光客からすると昔のままであって欲しいですが、そこに暮らす方にとっては、不便でしょうし・・・。
    > 便利な暮らしと歴史・風土の保存の両立は難しいですね。

    集落に入る前に普通の○○ハウスみたいなん確かにありました〜
    本当に便利な暮らしは厳しい場所でしょうね。
    勝手なお願いですけど、ずっとこのままであってほしいものです。

     ぺでぃまる
  • Yattokame!さん 2011/05/31 02:07:54
    菅浦
    ぺでぃまるさん

    こんばんは。

    中世の惣村の研究で有名な菅浦まで行かれたんですね。タイムカプセルに入れて保存したかのように古い集落が残る菅浦、フォトジェニックな風景がいろいろありそうですね。しかし、つい最近までよそ者を受け付けなかったということは、あんまりパシャパシャ気軽に写真を撮れないかも??と思ってしまいます。

    こういう古い風景は住人が高齢化して維持が難しく、いつまで見られるか分からないので、早く見に行かねばと思っているのですが、実現するのはいつの日か…。

    Yattokame!

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2011/05/31 22:03:17
    RE: 菅浦
    Yattokame!さん、こんばんは。

    > しかし、つい最近までよそ者を受け付けなかったということは、あんまりパシャパシャ気軽に写真を撮れないかも??と思ってしまいます。

    あまりにゆったりと流れる空気、まったく観光地化されていない町並みでした。やっぱ写真撮るにも気を遣い、少なめの旅行記になりました。

    > こういう古い風景は住人が高齢化して維持が難しく、いつまで見られるか分からないので、早く見に行かねばと思っているのですが、実現するのはいつの日か…。

    敢えてここに住む新住民はいないでしょうし、どんどん高齢化が進んでいくと限界集落となってしまうのでしょうね。でもそうなってしまうのが、あまりに惜しいと思える長閑な場所でした。

     ぺでぃまる
  • Anonymous Travellerさん 2011/05/24 07:34:48
    こんな旅行記も良いなぁ。
    ぺでぃまるさん、こんにちは。

    渋めの旅行記と聞いて少しだけ構えながら拝見しましたが、それがこのかくれ里だったんですね。

    日本にもこんなところがあるんだなぁ…というのが素直な感想。こういう場所だとデジ一片手に撮影しまくりたい衝動に駆られそうですが、それは許されるものじゃないんでしょうね。

    こういう「再発見」的な日帰り旅もいいなぁ。

    フルヲ

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2011/05/25 12:31:06
    RE: こんな旅行記も良いなぁ。
    フルヲさん、返事遅くなり申し訳ありません。

    > 渋めの旅行記と聞いて少しだけ構えながら拝見しましたが、それがこのかくれ里だったんですね。
    > 日本にもこんなところがあるんだなぁ…というのが素直な感想。こういう場所だとデジ一片手に撮影しまくりたい衝動に駆られそうですが、それは許されるものじゃないんでしょうね。

    本来すごく排他的な場所であった、この菅浦の里。子どもにおばあさんが優しくしてくれまして、ちょっと安心しました。
    でも天皇ゆかりの地だけに、抱いている思いを察すると、あんまパシャパシャできなかったのは事実です。

    > こういう「再発見」的な日帰り旅もいいなぁ。

    大都会ではなくても、まだ人の住んでいるトコの住民である私には昔ながらの空気が感じられました。

    息子が怪獣から人間への進化過程でオーストラリアとはいきませんでしたが、6月末から5泊6日でだらっとグアムでゆったりしてきます。
    フルヲさんとこの、子どもさんとの次回の遠出はどこか気になります(^^)

     ぺでぃまる

    Anonymous Traveller

    Anonymous Travellerさん からの返信 2011/05/25 12:42:44
    RE: RE: こんな旅行記も良いなぁ。
    ぺでぃまるさん、こんにちはー。

    夏休みはオーストラリア、子連れだと確かに遠いなぁ・・・。グアムは子連れの方、多いですよね。日本人の託児所があったりするようなのでゆっくりだらっと日頃の疲れを癒してきてください。あ、まだあと1ヶ月お互い仕事を頑張ってからですな。私も帰国後はグアム旅行の可能性大です。

    ちなみに・・・我が家は今週末のアメリカ3連休で初飛行機にチャレンジですよ!駐在4年目にもなるといつ帰されるか分からないので早めに主要旅行地巡りにいそしんでおります。しっかりと寝てくれれば良いが。。。

    フルヲ

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2011/05/25 12:53:24
    RE: RE: RE: こんな旅行記も良いなぁ。
    ほぼリアルタイムの書き込みですね。

    > ちなみに・・・我が家は今週末のアメリカ3連休で初飛行機にチャレンジですよ!駐在4年目にもなるといつ帰されるか分からないので早めに主要旅行地巡りにいそしんでおります。しっかりと寝てくれれば良いが。。。

    やっぱ大体何年海外赴任って相場があるんですね。一回戻ると、なかなかアメリカにってことはないんでしょうし、今のうちに楽しんでくださいね。
    逆に4時間以内くらいで、まだ母乳やミルク飲んでくれる頃だとよく寝てくれて、おとなしい気がしますよ。

     ぺでぃまる
  • zzr-cさん 2011/05/18 17:05:19
    えぇ〜
    ぺでぃまるさま こんにちは!

    奥琵琶湖のドライブインは現在なくなってしまったんですか!

    あそこは日本海に抜けるツーリングで丁度良い休憩場所だったんですよねぇ〜

    距離的にも家から100キロ前後だし、琵琶湖が目の前で景色も良いし。

    最近は高速料金も安くなっていたので休憩する事もありませんでしたが、
    まさかまさかです。

    時代の流れを感じてしまいますね。

    是非道の駅にしてください(笑)

    じぃ〜

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2011/05/22 14:07:56
    潰れるって悲しいですよね
    じぃ〜さん、こんにちは。

    > 奥琵琶湖のドライブインは現在なくなってしまったんですか!
    > あそこは日本海に抜けるツーリングで丁度良い休憩場所だったんですよねぇ〜
    > 距離的にも家から100キロ前後だし、琵琶湖が目の前で景色も良いし。

    私も昔から当然あるもんと思って、琵琶湖一周の折り返し点として駐車場に停めて休憩していた場所でした。

    > 最近は高速料金も安くなっていたので休憩する事もありませんでしたが、
    > まさかまさかです。
    > 時代の流れを感じてしまいますね。

    休憩するにはコンビニとかもあって、今向きじゃないんでしょうね。ただ、あのロケーションが価値あると思う私には残念です。

    > 是非道の駅にしてください(笑)

    ちょっと車を走らせると道の駅ができてました(苦笑)

     ぺでぃまる
  • きーぽーさん 2011/05/17 07:40:14
    大河の世界?!
    ぺでぃまるさん、おはようございます。
    (出かけようとしたらまだパンを食べると子供がいいだし、待機中です・・・とほほ)

    琵琶湖の景色、すごくきれいですね〜。そして、篤姫以来の大河好き(ってだいぶにわかですけど;)としては、江だ〜!ってうれしくなりました。偶然も重なって、大河ゆかりの地に行くことが多い最近ですので、琵琶湖もぜひ行ってみたいところです〜♪
    それまではぺでぃまるさんの旅行記で堪能させていただきますね〜!

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2011/05/22 12:32:50
    RE: 大河の世界?!
    きーぽーさん、返信遅くなりすいません。

    > (出かけようとしたらまだパンを食べると子供がいいだし、待機中です・・・とほほ)

    朝の出勤前に駄々をこねる子ども、寂しいんでしょうね。可愛いんですけど、ちょっと困るひと時でもあります(^_^)

    > 琵琶湖の景色、すごくきれいですね〜。そして、篤姫以来の大河好き(ってだいぶにわかですけど;)としては、江だ〜!ってうれしくなりました。偶然も重なって、大河ゆかりの地に行くことが多い最近ですので、琵琶湖もぜひ行ってみたいところです〜♪

    戦国時代(特に信長・秀吉周囲)の大河があると、必ず滋賀県は絡んできます。まるで便乗のように(^m^)
    功名が辻の仲間由紀恵、江の上野樹里と滋賀県長浜市は上手くやっているようです。

    何にもないのも魅力なので、是非いらして下さい。

     ぺでぃまる

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